第9話 結論を出すときへの応援コメント
私の自主企画にご参加ありがとうございます。
二人が来なかった理由は意外でしたが、
分かってみるとなるほどですね。
この9話は胸が熱くなりました。
今後の展開が楽しみです。
★を置いていきますね。
よろしければ私の作品も見に来てください。
作者からの返信
読んで下さり、そして星ありがとうございます。
そちらの作品も読ませて頂きました。
第7話 深夜にゲームしだすと止まらないへの応援コメント
Xからきました。続きを読みに参りました。
男子たちでオンラインゲームって楽しそうですね。
私もゲーム配信者の生配信を見たりするのですが、ワチャワチャが好きです。
楽しんでからやっと……部活の話題がきましたね。。
編集済
第1話前 演劇部の女子は意外と我が強かったりする(当社比)への応援コメント
行動に対しての動線が分かりやすく、キャラも立っていて、読み応えがありました。
ペットボトルでアピールする場面や、「うるさい」などと話すシーンでは、1話目にしてそれまでの過去や関係を思わせるようで個人的に好きな場面です。
第5話 青春の存在証明への応援コメント
Xからきました!
青春が眩しい!
これからみんなの関係性がどうなっていくのか、ワクワクが止まらないですね!
(文体も爽やかで好きです)
EX4 カフェオレの味への応援コメント
ふうむ、部員のそれぞれにも色々あるんですなー。
第8話 サボりにはサボりなりの理由があるへの応援コメント
わかりみが深い。近い経験あります。
第4話 女子からの「話がある」はだいたい良いことがないへの応援コメント
ん-、難しい問題ですな。同じ部活内で、温度差があるのは。自分の時もいましたな、熱血の部員。まあ、色々とありもうした。
第1話後 演劇部の女子は意外と我が強かったりする(当社比)への応援コメント
自分も学生時代、演劇部だったので体力云々とか劇の方向性とかわかりますなー。女子も多く、勢力強かった気がします(笑)
自分だったら、楽しい劇かな。まずは興味持ってもらって、大変なこととかは、それから話す。
作者からの返信
コメント、評価ありがとうございます!
演劇部経験者でしたか、共感して頂けて嬉しいです。
興味を持ってもらう、大切なことですよね。
第3話 他人のクズさは予想を超えるへの応援コメント
Xの企画から見てきました
「まるでディベートのように」ところの表現を調べてみて、テーマごとに意味で使っていて、表現がすごいなと思いました。私のところも、そういう感じ時にいれてみようかな
昼夜反転してこないやつは、ちゃんと部活に来るべきだと思います
作者からの返信
コメントありがとうございます。
表現を褒めて頂き、重ねてありがとうございます。嬉しいです!
そうですね。部活はちゃんと行くべきですね。
第15話 女の頼み事には裏があるへの応援コメント
熱い青春ものですね
みんなそれぞれ違う意見があるからこそ、ぶつかり合う。
結構生々しい対立でしたが、丸く収まって良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ぶつかり合うことも一つの青春ですね。
第5話 青春の存在証明への応援コメント
熱量の違う部員による軋轢、これもこれで、青春の一場面なのかもしれませんね~
板挟みになっている杉野くんには同情します……
第5話 青春の存在証明への応援コメント
元演劇部の演出です。あったなぁ……部員間の熱量差問題。本気で演劇したいやつらと、「一部活」の範疇でそれなりにやればいいや、というやつら。板挟みになる演出。ああ、胃が痛い(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
演出していたんですね! 凄いですね! 尊敬します!
どこの部活でも、熱量差の問題はありますよね。
第2話 だいたい部活をサボるやつが一人はいるへの応援コメント
あー……ギスギスしていると思ったら、ちゃんとした焦る理由があったんですね。これをどう解決するのか。
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます!
そうですね、ちゃんと理由はあります!
果たして解決するのかどうか……笑
第1話後 演劇部の女子は意外と我が強かったりする(当社比)への応援コメント
真剣にやるか楽しんでやるかは部内で揉める定めなのかもしれませんね。
作者からの返信
変身の遅くなりすみません!
読んでくださりありがとうございます!
部活において永遠のテーマですね……
第4話 女子からの「話がある」はだいたい良いことがないへの応援コメント
部活に来ない奴は退部でいいですね。
但し「部員数」が減ることに問題が無ければ……
学校側に部活として認めてもらえる人数が足りていないなら、幽霊部員も水増しに使えるよな……
……というのは、元弱小演劇部の部長からの呟きでした。
作者からの返信
現実的にはそうなりますよね~。
私が演劇部だった時、幽霊部員いましたよ(笑)
第3話 他人のクズさは予想を超えるへの応援コメント
昼夜逆転して部活に来れない奴……
……もう、退部でいい気がします(苦笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
世の中にはいるんですよ……そういう人間が(笑)
第1話前 演劇部の女子は意外と我が強かったりする(当社比)への応援コメント
はじめまして!
拙作へのフォロー、ありがとうございました。
演劇部を舞台にした青春の物語。
素敵ですね。
在りし日の青春を思い出しました。
応援しております。
第5話 青春の存在証明への応援コメント
椎名さんの“青さ”加減が凄い。
子供の頃はこういうタイプって大人に見えるけど大人になってみると、これも子供の思考なんですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね。大人から見ると椎名はだいぶ子どもだと思います。
ある意味、等身大の高校生です。
第1話後 演劇部の女子は意外と我が強かったりする(当社比)への応援コメント
この回のやりとり、リアルで凄いですね。
読んでるだけで辛くなりますw
作者からの返信
ありがとうございます。
最初の方に持ってくるべきか悩んだんですが、揉めすぎる演劇部なのでどうしても書きたかったんです(笑)
第3話 他人のクズさは予想を超えるへの応援コメント
サブタイトルが秀逸ですね。
それだけで惹かれます。
第3話 他人のクズさは予想を超えるへの応援コメント
私も演劇部だったので、少し懐かしさも感じながら読んでます〜!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですか! 少しでも楽しんでもらえると幸いです!
そして読んで頂いて感想もらえると嬉しいです!
よろしくお願いします!
第15話 女の頼み事には裏があるへの応援コメント
Xの企画から来ました。
とてもリアルな青春部活もので、ちょっとトラウマが抉られました笑
冗談はさておき、どのキャラも実際にいそうなほどリアルで個性的で魅力的でした。特に主人公はいい意味で大人で、主人公らしい行動に好感が持てました。
女子達の言い争いもあぁ確かにあったなと感傷に浸りましたし、男子達が少し側からその争いを見てるのもあるあるですね。また徹夜でゲームしてそのまま部活行くのも懐かしかったです。大変読みやすく面白い作品でした!
作者からの返信
返信が遅くなりすみません。読んでくださりありがとうございます。
少しでも共感できるところがあったなら幸いです。
編集済
第1話後 演劇部の女子は意外と我が強かったりする(当社比)への応援コメント
ディベートのところ、胃がキリキリっとして、とてもよきでした。
吊し上げされちゃってるところ、申し訳ないけどニコッとしちゃってまことに楽しき次第です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
少しでも楽しんで頂けたなら、幸いです。
第1話前 演劇部の女子は意外と我が強かったりする(当社比)への応援コメント
数ある中から、自主企画にご参加くださり、ありがとうございます。
夏村は現実の女性でモデルがいそうなキャラクターだなと思いました。
背高い女子だなと思います。
「アレ」ってなんだろうなと思うと気になります^^
ゆっくり読ませてください。
宜しくお願い致します。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
よろしくお願いいたします。
ゆっくりとにはなりますが、そちらの作品も読ませていただきます。
第1話前 演劇部の女子は意外と我が強かったりする(当社比)への応援コメント
Xのリンクから飛んできた者です。
楽しく読ませていただきました。
時間があれば続きを読んでいこうと思います。
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます。
是非、時間がある時に読んで頂けると幸いです。
第1話前 演劇部の女子は意外と我が強かったりする(当社比)への応援コメント
眩しいッ!青春が眩し過ぎるッ!!
第148話 彼を前に一途な彼女は問うへの応援コメント
椎名ちゃんでも増倉ちゃんでもなく、夏村ちゃんが尋ねたこと。そして伝えたかったこと。山路にとっては思ってもみなかったんだろうな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。夏村だから言えたこと。伝えられたことだと思います。
第143話 後輩たちの想いへの応援コメント
熱いです!熱い展開です!
後輩に頭を下げるシーン、杉野がかっけぇんすよ……。それと前話の大槻との掛け合いも好きです!
杉野の真っ直ぐさに胸を打たれつつ、次話が気になってしょうがないです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
杉野のかっこよさが伝わって嬉しいです!
大槻との掛け合い良いですよね!(自画自賛)
次話以降もご期待ください!
第143話 後輩たちの想いへの応援コメント
同学年だけで進めようとしていた中で後輩たちと……
この先が気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここにきての後輩たち……どう活躍するのか! ご期待ください!
第1話後 演劇部の女子は意外と我が強かったりする(当社比)への応援コメント
演劇部なのに、台詞より議論の方が熱い!?
「部活紹介で何やるか問題」に全力で揉めてる姿がまさに青春で、読んでるこっちはニヤニヤが止まりませんでした。
特に杉野くんの「どっちでもよくない?」からの秒で吊るし上げコンボは最高。ポニテとショートボブの怒気笑顔、怖いけど好きです、わかります。
キャラがそれぞれ立ってて会話もテンポ良く、地味な日常なのに笑えて心地いいです。
この先を読者として見届けたい所存です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
青春の感じが少しでも伝わったなら嬉しいです!
よろしくお願いします。
第4話 女子からの「話がある」はだいたい良いことがないへの応援コメント
演劇部という枠の中で描かれる「夢と現実の狭間」がめちゃくちゃリアル。
第5話 青春の存在証明への応援コメント
いたなぁ、こういう椎名さんみたいな同級生。嫌いだったなぁ(笑)
僕は「私は全力なの!! 本気なの!! なんで皆は違うの!!?」みたいな"私なりの本気"の押し付けがウザくてウザくて……。
でも今思い返してみれば、他の部員からしてみればどっちも極端で迷惑な存在だっただでしょうね(笑)
大人になると、感情優先でぶつかり合う、みたいなことなかなかないですよね。
そういう子たちを見ると、何か青春っぽいなぁって微笑ましくなる自分は歳をとったのかなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大人になると達観してしまいますよね。
感情優先でぶつかり合うのが、存外青春の入り口なのかもしれませんね。
第2話 だいたい部活をサボるやつが一人はいるへの応援コメント
高校の部活、大学のサークルで常にサボる側だった僕には耳の痛い話だなぁ。
当時の僕は「毎日部活とか出てその程度の完成度なら、別で個人練した方がいいじゃん。つか本番でちゃんと演奏してるからいいでしょ……」て感じでした。今思えば何と感じの悪い(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
書いといてなんですが、自分もサボり側でしたよ笑
ですのでその感じ分かります笑
第3話 他人のクズさは予想を超えるへの応援コメント
まぁゲームをしまくって昼夜逆転してしまう時もありますよね〜。かく言う私も長期休みは毎回逆転しちゃいます。それはそれとして部活をサボるのはよくないけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゲームして昼夜逆転って人によっては、けっこうあるあるだと個人的には思っています。
そうですね、サボりはよくないですね笑
第1話前 演劇部の女子は意外と我が強かったりする(当社比)への応援コメント
演劇部を通じた青春小説とは、斬新な。
はじめて読みました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通り、演劇部の青春小説ってないんですよね……。
第15話 女の頼み事には裏があるへの応援コメント
とりあえず、第一章まで読了致しました。
自分は高校大学と大体みんな意見が一致していて迷いのない部活に所属していたもので、作中のギスギスした感じというのは読んでいて新鮮に感じました。高校時代に、二つ上の上級生は違う意見だったけど殆ど追い出した、と一つ上の上級生に言われたので、学年が違えばその場――ギスギスした感じに立ち会う事はできたのかもしれませんが。
自分語りはさておいて、読んでいて思った事と言えば、好きになれた登場人物がいない事と、対立があまりにも深すぎて読んでいて辛くなって来たという事でしょうか。互いに感情的になるのは年齢を考えれば自然な事なのは理解しているのですが、あまりにも感情的過ぎて自分はどちらにも肩入れできない状態でした。
総じて感情移入がしづらく、読む時の自分の心の置き場所がわからないという感覚になっておりました。
ともあれ、こういう作品もある、という事を勉強できたように思えます。いつかは自分がかつて所属していた文芸部で何か書けないかな、と思ったりしている自分にとっては特に、です。ありがとうございました。
長文失礼致しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
丁寧に読んで頂き、そして感想まで。
そうですね。もう少し読み手の心の置き場所を考えてみることにします。
貴重なご意見ありがとうございます。
第9話 結論を出すときへの応援コメント
リアルな人間模様がスルスル読める文章で描かれていて、一気にここまで読ませていただきました!
それぞれのキャラクターが綺麗に描き分けられ、口調などから表情まで想像できました。
これから彼らがどんな演劇部になっていくのか楽しみです。
続きも読ませていただきます!
第4話 女子からの「話がある」はだいたい良いことがないへの応援コメント
細かいところですみませんが
男女の待ち合わせといえば、このセリフだろう。
こういうちょっとした主人公の考えが文章になっているところが好きです。
椎名さんの熱意はすごいですね‥‥ただ最後で「え?」と思わせる展開。演劇部、どうなるのだろうと思います。
第2話 だいたい部活をサボるやつが一人はいるへの応援コメント
けれども、それこそ人間というもの、分かっていても抑えられない感情というものがある。
→こういうの好きです。
個人の事情もある中、チームを引っ張る、協力し合うのは簡単にはいかないのが伝わってきます。
第1話前 演劇部の女子は意外と我が強かったりする(当社比)への応援コメント
どのキャラクターも生き生きしていて話す内容から真剣さが伝わってきます。女子のトークスキル、すごいですね。
なんでもかんでも暗黙の了解ってわけじゃないんだぞ。
→確かに‥‥と思いました。
第2話 だいたい部活をサボるやつが一人はいるへの応援コメント
コメント失礼します!
文章が整理されていて、無駄が無くとっても読みやすいと思いました!
主人公と周りの人間の会話で、それぞれがどんな性格なのかが冒頭だけで伝わって来ます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言っていただけて嬉しいです!
第1話前 演劇部の女子は意外と我が強かったりする(当社比)への応援コメント
拙作を読んでくださり、さらに星までいただいて感謝しております。
私もこれから御作を読ませて頂きますね。
演劇の事はよくわかりませんが、登場人物たちが個性的で、楽しい青春小説になる予感がビンビンします。
作者からの返信
ありがとうございます。
お時間のある時に読んで頂けると幸いです。
第5話 青春の存在証明への応援コメント
「人を排除していった集団は必ず衰退する」……深い!
主人公の考え方、共感できます。
第2話 だいたい部活をサボるやつが一人はいるへの応援コメント
劇の配役が決まる前にサボリ発覚で良かったのかも?
劇団所属時代、明日は公演日ってときに突如行方不明の音信不通になったメンバーがいて、急遽配役変更とかめっちゃ苦労しましたよ~
作者からの返信
役者が飛ぶのって劇団あるあるですよね
自分がいたところでもありましたよ―
第8話 サボりにはサボりなりの理由があるへの応援コメント
徹夜で翌日丸一日活動しようとするのは、学生の特権ですね……若いって素晴らしい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね…。若さですね。
第1話前 演劇部の女子は意外と我が強かったりする(当社比)への応援コメント
Xから来ました!
女性陣の姿の描写、とても参考になります!
作者からの返信
ありがとうございます!
そう言っていただけると嬉しいです!
編集済
第1話前 演劇部の女子は意外と我が強かったりする(当社比)への応援コメント
読み合い企画から来ました
体育会系のクラブが多かった身としては、文化系のクラブだとこういう揉め合いも起こるのかと興味深いです
主人公の行動もリアリティーはありますが、さて作劇的には問題を解決しなければ先に進めない訳で、ジレンマがありますよね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
体育会系と文化系で起こることってだいぶ違いますよね……。
第4話 女子からの「話がある」はだいたい良いことがないへの応援コメント
中学高校と、吹奏楽部だったから椎名の気持ちも分かるし杉野の言い分も分かってしまう。
明確な点数とか勝ち負けの基準がないのは、目標設定が難しい。
一人でも意思統一が出来てないと部活全体に悪影響が及ぶから追い出せ、っていうのも分からなくは無い……悩ましいところです。
人間関係の設定が好みです!
素晴らしい!!
作者からの返信
ありがとうございます!
第3話 他人のクズさは予想を超えるへの応援コメント
高校生で昼夜逆転は辛いですねぇ……
第1話前 演劇部の女子は意外と我が強かったりする(当社比)への応援コメント
主役級っぽい夏村が、言い争いを嫌がって外に出ているのが、現実でもありそう。
まだ序盤だけど、夏村は演技にだけ集中したいタイプかなーとか思ってしまいました!面白い!
作者からの返信
ありがとうございます!
よろしければ続きも読んでいただけると幸いです!
第3話 他人のクズさは予想を超えるへの応援コメント
学生時代の青春や友情などが描かれていて入っていきやすい内容でした。
部活をサボる側、サボられる側……いろいろと思いは交差しますよね。
それがまた鮮明で懐かしくもあり、みんな応援したくなります。
また拝読させていただきますね。フォロー失礼します。
作者からの返信
ありがとうございます!
第2話 だいたい部活をサボるやつが一人はいるへの応援コメント
ポニーテールで感情表現している部分、ほんのちょっとの描写ですが『この手があったか!』と、書き手としては思わずにいられませんでした(≧▽≦)
作者からの返信
ありがとうございます!
第15話 女の頼み事には裏があるへの応援コメント
Xの企画からきました!
とても、リアルに部活動を描いていますね。
私は、高校時代は椎名さんタイプだったので、サボっている連中を切るやり方に、特に違和感はありませんでした。
しかし、冷静かつ慎重な杉野くんが、彼らは怠惰のみでサボっていなかったことを証明してくれた時は、目から鱗でした。
人間関係って、本当に難しいですね。
さらに、台本会議のリアルさと言ったら!
ちょっとずつ、雰囲気が悪くなる感じを察して休憩を入れようと提案した杉野くんと司会の子、有能ですね。
これから、もっと面白くなりそうなので、今後も追いかけたさせて頂きます!
長文失礼しました!
第4話 女子からの「話がある」はだいたい良いことがないへの応援コメント
全国にいけるかどうか楽しみ。
ワクワク☺️☺️
第10話 ようやく動き出す演劇部への応援コメント
夏村さんは、部員の事をよく見ているんですね。こういうキャラ、好きです。
第11話 二つの台本への応援コメント
本格的に動き始めましたね。
みんな各々考えがあっていいですねぇ。
第8話 サボりにはサボりなりの理由があるへの応援コメント
まぁ、女子同士の揉め事って男子は入りづらいですし、どっちかの肩を持ったらそれはそれで角が立ちますし、面倒ですよね。
作者からの返信
女子の揉め事って男子が入ったらろくなことにならないですよね……。
第4話 女子からの「話がある」はだいたい良いことがないへの応援コメント
まぁ、追い出す選択になりますよねぇ。はたして杉野くん、どうすのか……。
第3話 他人のクズさは予想を超えるへの応援コメント
ゲームでサボるとか、サボってるのがバレるとか、あるあるでいいですねっ!!
個人的には今のところ椎名ちゃんが好きです。気が強くて。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
部活でサボる人がいるのは、あるあるですよね。
第4話 女子からの「話がある」はだいたい良いことがないへの応援コメント
ツイッターから来ました。
まあ、そういう判断が常識的だとは思います。
第3話 他人のクズさは予想を超えるへの応援コメント
はじめまして。ここまで読ませてもらいました。
部活って本当に面倒臭いですよね。特に人間関係が……読んでいて学生時代を思い出しました。
作者からの返信
はじめまして!コメントありがとうございます。
人間関係、面倒ですよね……。
特に学生のころはどうしてって時がありますよね。
第1話前 演劇部の女子は意外と我が強かったりする(当社比)への応援コメント
とても読みやすく、自然に入っていける導入部でした。
会話のテンポがちょうどいい感じです。
ヒロインは夏村でしょうか?
拙作の主人公も高身長女子なので、勝手に親近感を抱きました。
(^^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言って頂けて励みになります!
ヒロインが誰かは読んで頂けると幸いです。
高身長女子良いですよね!
EX3 帰り道に考えるへの応援コメント
いろんな生徒がいろんな感情を込めて動いている、こういうの好きです!
作者からの返信
夜野さん、複数コメントありがとうございます!
第一章楽しんで頂けたなら幸いです。
二章三章と盛り上がっていくので、お時間のある時に是非よろしくお願いします!
第8話 サボりにはサボりなりの理由があるへの応援コメント
もめごとがいや……ちゃんと理由があったのですね……驚きです!
第4話 女子からの「話がある」はだいたい良いことがないへの応援コメント
おおと……その判断をしましたか……!
第3話 他人のクズさは予想を超えるへの応援コメント
初っ端から部員でトラブルというか……大変ですね……。
第15話 女の頼み事には裏があるへの応援コメント
ひとまず第一章だけ拝読いたしました。
演劇部をめぐる群像劇。登場人物の描き分けもしっかりされていますね。特に主人公の杉野くんは、熱すぎず、冷たすぎず、人をよく見ている、なかなかに魅力的なキャラだと思いました。
続きもまた読みにいきたいと思います。どうもありがとうございました。
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます!
そう言って頂けて励みになります。
是非お時間のある時に続きを読んで頂けると幸いです。
ありがとうございました。
第1話前 演劇部の女子は意外と我が強かったりする(当社比)への応援コメント
楽しく読ませていただきました。
「そりゃ、台本がないと具体的な事言えないけど、杉田だって希望ぐらいあるよね?」
杉田でなく杉野ではないでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通りです。
誤字大変失礼致しました。
教えて頂き、ありがとうございます。
第5話 青春の存在証明への応援コメント
心理描写が上手いですね。
あ~、椎名ちゃんの言いたい事もわかるし、私は当事者じゃないのに完全にジレンマだよ~。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
心理描写はけっこう慎重に書いているので、そう言って頂けると光栄です。
第4話 女子からの「話がある」はだいたい良いことがないへの応援コメント
良くも悪くも、主人公が誰かに一目置かれたり目をつけられる展開は結構好きです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分もそういう展開けっこう好きです笑
第1話前 演劇部の女子は意外と我が強かったりする(当社比)への応援コメント
青春ですなあ……。
キャラが生き生きしていますね。
第5話 青春の存在証明への応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
あまり真剣な感じの部活動ではないですが、こういうのんびりした部活動もありだと思います。
執筆頑張ってください。
もし時間がありましたら、是非拙作へもご訪問くださいね。
作者からの返信
こんにちは。
感想・レビュー頂きありがとうございます。
とても励みになります。
是非、拝読させて頂きます。
第27話 雨の中への応援コメント
読み合い企画からここまで読ませて頂きました。
野心に満ちた女子、適当男子、不思議な部長と先輩…と個性豊かなメンバーの演劇部物語、楽しませて頂きました。私は高校時代、どちらかと言えば適当男子な部活のノリだったので、「真剣な女子はここまで野心的でやり取りの一つ一つに策略を込めていたのか!?」…と驚いたりもしました。女性の考える事は恐ろしいですね(^^;
読み合い企画内の他作も読みたいのでココで離れます。若い頃の青春を疑似体験できる爽やかな物語でした。読んでいて楽しかったです。ありがとうございましたm(_ _)m
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます。
こちらも時間がある時にゆっくりとそちらの作品を読ませてもらいます。
第24話 エチュード1への応援コメント
フリー演技だからこそ、個人の性格やら特徴がこんなに現れてくるのですね。それをしっかり見極めて台本の演技に活かしてゆく…こんな訓練があるのですね 。これは凄いです。驚きました(>_<)
第18話 恋愛話は唐突にへの応援コメント
男4人集まって真面目な話かと思ったら…(いや、真面目な話なんですけど(´∀`*)ケラケラ)。この状況、想像すると微笑ましい&可愛いですね。サボり魔君の恋が実るように応援したいです☆
EX3 帰り道に考えるへの応援コメント
津田先輩…、洞察力が只者ではないですね。これも演技に携わる中で得た能力なのでしょうか(^^;。
第15話 女の頼み事には裏があるへの応援コメント
部活やってる人の一年から二年への移り変わり…今思えばとても大きな変化ですよね。みんなの女子二人の熱い思いとやり取り、青春!って感じです(>_<)
第7話 深夜にゲームしだすと止まらないへの応援コメント
こちらの作品、読みやすいですね。スラスラと気持ち良く読めてしまいます♪ 熱い女子高生、程々な感じの男子達、キャラが現実味を帯びてて読んでて楽しいです☆
シンクロニシティ…私の好きな楽曲にこのタイトルの物があるのですが、これも偶然?
あぁ…素敵な偶然起きるのは…シンクロニシティ♪
第1話前 演劇部の女子は意外と我が強かったりする(当社比)への応援コメント
読み合い企画から来ました。二人とも意見は違えど熱い思いが感じられて、青春! って感じですね☆ 拝読致します。宜しくお願いしますm(_ _)m。
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます。
ゆっくりと拝読させてもらいます。
第5話 青春の存在証明への応援コメント
Twitterのリツイート企画参加頂きありがとうございました!
作者様は高校演劇の経験者なのですか? 私もそうなのですが、この作品でとても当時を思い出してデジャヴ体験をさせていただきました(笑)
確かに、と思う点がいくつかあって、自分に問われているような感覚に…(;^ω^)
実体験があるだけに、読みやすかったです!
ありがとうございましたm(_ _"m)
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます。
自分は高校演劇経験者なのですが、当時を思い出してもらえたのならうれしいです。
ところどころリアルさを追求して書いているので、そう思ってもらえたのなら本望です。
ありがとうございました。
第3話 他人のクズさは予想を超えるへの応援コメント
読み合い企画から来ました〜。
学生時代を連想させるシーンから、意味深なシーンまでの表現の幅が上手だなと思いました!
また読みにきたいと思わせてくれる作品です!
もし、よろしければ私の作品の方にも、遊びに来ていただけると嬉しく思います!
執筆活動頑張ってください!
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます。
そう思ってもらえたのなら嬉しいです。
是非、読ませていただきます。
第12話 停滞する議論への応援コメント
うわーどうなるんですかこれ…
リアルであるが故に主人公が危険な橋を渡ったのにはヒヤっとしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リアルさなどを考えて書いているので、そう言ったところを評価してもらえたなら、嬉しいです。
第1話前 演劇部の女子は意外と我が強かったりする(当社比)への応援コメント
序盤でこの揉め具合とは………(°д°)
学生らしい、何とも複雑な心情を表現されているのがとても魅力的ですね!!!
第1話前 演劇部の女子は意外と我が強かったりする(当社比)への応援コメント
青春系で演劇が新鮮ですね。
若者の青春に負けないように強くありたいと思います。
続きも読んでみます。