シーズン3第1話 新しい自分
(あれ、身体が小さい、とりあえず誰か呼ばなきゃ)
「おぎゃぁ、おぎゃぁ、おぎゃぁ」
(え…おぎゃぁ…赤ん坊になってるだと
とりあえず、もう少し待って大きくなってから行動するか)
そのまま月日がながれ、7歳となった
(とりあえず、今の状態を整理しよう
俺の名前は
年齢は7歳7月4日生まれ、
身長は94センチ
そして、親がいなく田舎にある古くて貧しい教会の孤児である
自分のいる国どうやら、神聖ケェリア王国で隣の国のゲレス帝国と仲が悪く、あっちこっちで小さな紛争が起きてる
理由は信じてる神の違いと、いつの時代も宗教は戦争の理由だな
そして、この世界の文明レベルは中世レベルで魔法が支流
自分は物を蒸発、溶かして固めるか「アァブス」と火が燃えうったり、発火したりしない(ゼェテェアティ)と言う魔法しか使えなくそれに加え特殊スキルで物体を生成してる元素を見ることができる。そのため底辺中の底辺くらいの魔法スキルしかなく、これは上がることはない、でも幸い見ただけで物を構成する元素が分かる、これは前世で経験が役に立つな、この世界ではプログラミングは無理でも設計図をかいて、材料を集めて、組み立てる事はできる、更に物を溶かす魔法は普通の魔法だが、俺の場合は指定した部分も溶かす事ができるとわかっている、これは便利だと分かっている事はこれだけか)
キン、キン、キン
畑作業の時間になり、アミンは畑と向かった
追記
前に他のアカウントで小説を書いた時に比べ、物凄く読まれて嬉しいですありがとうございます、嬉し過ぎて書くスピーチ
ドをあげちゃいました。だいたい毎日投稿するので応援お願いします。
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