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  • 第3話への応援コメント

    こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます。

    中々、仕掛けの多い作品ですね。
    執筆頑張ってください。

    時間があれば、拙作へもご訪問くださいね。

  • 第2話への応援コメント

    やられました。1回目で、俺と僕を使い分けてたんですね。

    作者からの返信

    その通り!です。


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    試合の描写、臨場感がありますね。どうして優勝するなんてハードルを自分でつけてしまったのか、先が気になります。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ハードルは…何ででしょうね。


  • 編集済

    第17話への応援コメント

    待ってました。
    ヤバイ親友の事が徐々に判りますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    これからも頑張ります!

  • 第16話への応援コメント

    企画から来てここまで読みました。
    親友、中々のサディストですね。
    ホラーです。
    続き、待ってます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第12話への応援コメント

    中々ヤバイですな。
    国語力よりゾクゾクさせられるならいいじゃないですか。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第10話への応援コメント

    そっちか!
    そっちか!
    そうきたか!

    作者からの返信

    そうです!
    そうです!
    そうくるんです!

  • 第1話への応援コメント

    こんばんは!
    剣道の知識がないので、シーンをイメージしながら読ませていただきました。
    アメリカでも剣道してる姿をチラッと見たことあるんですけど、こういう感じなのかと…
    主人公応援したいです…!

    作者からの返信

    応援してください

  • 第7話への応援コメント

    たぶん親友は違うな。

    作者からの返信

    おぉ?

  • 第6話への応援コメント

    正直、親友が犯人かと思ってました。
    それか、自作自演か。
    さて、これからどうなる。

    作者からの返信

    どうなるでしょう

  • 第5話への応援コメント

    逃げやがったな部長。
    しかし、公衆電話の相手は?

    作者からの返信

    誰でしょう?


  • 編集済

    第4話への応援コメント

    初めまして、以前の読み合いから読ませてもらっています。
    段々とホラーになってきましたね。

    後、誤字が一つ。
    すみれ達が絵を描き直すシーンで『構成、色具合など、色々考《《う》》ながら』のところです。
    おそらく『考《《え》》ながら』ではないでしょうか。
    また来ます。

    作者からの返信

    ありがとうございました、
    直してきます

  • 第1話への応援コメント

    企画のほうからやって参りました!
    剣道の描写が丁寧で、頭の中で状況が想像しやすかったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第1話への応援コメント

    私もずっと剣道していたので、読んでて懐かしくなりました。
    専門用語にルピを振ってくれていることで、剣道をしていない人にも読みやすいと思いますし、経験者の私は、礼法や技の打ち方・捌き方も想像がしやすかったので、読んでてわくわくしました。
    私も今の執筆中の作品に剣道を取り込もうとしていたので、勉強になりました。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます

  • 第5話への応援コメント

    また遊びにきます

    作者からの返信

    いつでもいらっしゃい

  • 第15話への応援コメント

    企画から来ました!
    ですがわたしのは少し文量が多いので参加していないのですが……

    途中、何度か親友・洸の態度や犯人が現れないことなどから、何となくいじめの犯人は洸かな? と思っていましたが……なかなかに業が深いですね(゚A゚;)
    興味深く読ませていただきましたm(__)m

    作者からの返信

    ありがとうございます

  • 第15話への応援コメント

    こんにちは。企画からきました。
    おもしろかったです! どんでん返しにびっくりさせられました。序盤の「男の子にも告白されている」という描写のおかげもあり、洸の大地を好きというのも自然に入ってきました。伏線やこういう自然に物語を誘導する力が素晴らしいですね。楽しませていただきました。

    作者からの返信

    ありがとうございます

  • 第1話への応援コメント

    こんにちは、餅餅餅です。企画よりお伺い致しました。

    さて、主人公はこの壮絶な死亡フラグをどう打ち破っていくのか、見ものですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます


  • 編集済

    第2話への応援コメント

     読みづらいところを指摘してください、ということなので書きます。相手の視点になる必要はないと思います。読者が混乱するだけです。

     剣道の試合自体は楽しんで読めました。

    作者からの返信

    そ、その通りでございます。ただ僕が書きやすかっただけなために相手視点にさせていただきました。すいません。

  • 第2話への応援コメント

    告白後のストーリーってことですか!いいですねえ!!!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第7話への応援コメント

    読み合いできましたが、
    面白いですね!このお話!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第1話への応援コメント

    自由奔放くん 様、初めまして。企画から伺いました。

    『同級生の笠藪中学校に』って、団体戦ということでしょうか?
    例えば『笠藪中学校の同級生に』だと個人戦と読み取れます。

    いきなり指摘しちゃってすいません。
    でも応援してますので、頑張ってくださいね。

    作者からの返信

    確かに…。そうですね。
    ありがとうございます!


  • 編集済

    第2話への応援コメント

    楽しく拝読させていただきました。
    非常にテンポよく、すぐにここまで読み進めることができました。タイトルからして、告白までの過程の物語かと思っていたのですが。告白から物語が本格的に動き出すのですね。これからの展開が楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます

  • 第2話への応援コメント

    告白する話しまでの話かと思いきや告白後のストーリーもあるのですね〜

    作者からの返信

    ありますよ〜。ただ、ラブコメと言えるのかどうかわかりませんが。

  • 第1話への応援コメント

    勝つとは言わないんだな〜
    つもりってコトは練習量がまだまだ余裕があったのに。っていう裏返しにもなるのです。

    人や学校の名前にルビ打ってくださいませ。

    作者からの返信

    前回負けてしまった相手ですので、そこら辺は弱気に書きました。

    ルビ、しっかり振っておきます。