ネアンデルタール人とイルミナティ
かつてイルミナティという存在がありました。
彼らは、公式には、すでに解散したことになっています。
しかしながら、その悪意とその支配欲という意志は引き継がれています。
共産主義が彼ら悪魔主義者によって作られ、その全体主義というその意志は継続しています。
イルミナティは、かつて貴族社会。18世紀、19世紀の貴族こそが人間であるという貴族中心の世界で、誕生しました。
その時代は、秘密結社が乱立した時代です。
メンバーのほとんどは、同時期に栄えていたフリーメイソンリーからの引き抜きによって成されています。
つまり、フリーメイソンリーとイルミナティの会員が重複しているものが多く存在しているのです。
同時に、彼らは、悪魔崇拝者としてよく知られています。
そしてさらには、彼らは、裏で暗躍することで、政治家を操り、企業を乗っ取り、人々を支配しているのであると言われています。
――ひふみ神示 第十五巻 一八(イハ)の巻――――――――――――――――――
第八帖 (三七三)
此の方のコト、腹にひしひしと響き出したら、よき守護神となったのざぞ。神の国の元のミタマと外国のミタマとスッカリ取換へられてゐるのにまだ眼覚めんのか。神の国は真中の国、土台の国、神の元の鎮まった国と申してあらうがな。神の国であるぞ、我さへよけら、よその国、よその人民どうなってもよいといふ程に世界の臣民、皆なりてゐるが、表面(うわべ)ばかりよい事に見せてゐるが、中は極悪ぢゃ。気付いてゐる臣民もあるなれど、どうにも、手も足も出せんであらうがな。それが悪神に魅いられてゐるのぢゃぞ。道はあるに闇、祓ひ潔めて道見て進め。勇ましきやさかの道、光りあるぞ
第十帖(二四六)
悪の仕組は、日本魂をネコソギ抜いて了ふて、日本を外国同様にしておいて、一呑みにする計画であるぞ。日本の臣民、悪の計画通りになりて、尻の毛まで抜かれてゐても、まだキづかんか、上からやり方かへて貰はねば、下ばかりでは何うにもならんぞ。上に立ちてゐる人、日に日に悪くなりてきてゐるぞ。メグリある金でも物でも持ちてゐたらよい様に思ふてゐるが、えらい取違ひであるぞ。早う神の申すことききて下されよ。世界の何処さがしても、今では九九(ここ)より他に、神のマコトの道知らす所ないのざぞ。此の道の役員、上から見られん所によきことないと今度の御用、なかなかにつとまらんぞ、洗濯急げよ、掃除急げよ、家の中が治まらんのは女にメグリあるからぞ、このことよく気付けておくぞ、村も国々も同様ぞ。女のメグリはコワイのざぞ。節分からは八回拍手うちて下されよ。神はげしくなるぞ。一月十二日、のひつ九の。
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悪魔の比喩として、蛇が存在します。
悪魔は、人に害なすものとされ、しばしば、悪魔は、竜としても表現されます。恐らくこれも蛇を禍々しく表現されたものであるでしょう。
そして、蛇の姿をした悪魔には、ラミアやリリスと言った存在が知られています。
最初の蛇の悪魔の話として、創世記があります。
キリスト教の聖書のその中で、アダムとイブが神によって作られたと説かれています。
そして、彼らをそそのかしたのは、悪魔である蛇です。
蛇は天界の住人でした、しかし、神の怒りによって、地に落とされました。その部分は、ルシファーの堕天と共通しており、悪魔とは、元は天界の者であったとも捉えることが出来ます。
しかし、本来のタナハでは、神が最初に作りたもうたものは、アダムとリリスです。
最初にアダムとリリスが作られ、その後にアダムの肋骨から、イブが作られました。
イブに嫉妬したリリスは、イブをそそのかして、知恵の実を食べさせました。
そして、神の怒りに触れたリリスは蛇の姿に変えられ、アダムとイブとともに、地に落とされたという話です。
つまり、世界の主要な聖書によれば、人間は、イブの子供たちと、リリスの子供たちの二種類が存在することを示しているのです。
タナハというのは、最初のヘブライ語で書かれた聖書です。
その原典はすでに存在しておらず。のちにユダヤ教へと引き継がれ、さらには、イスラム教、キリスト教へと分裂しました。
人類とは、ダーウィンによれば、猿から進化したのだとされています。
そして、いくつかの類人猿と人類が地中から出土しています。
しかしながら、進化論だけが生物の紀元であるという決定的証拠はありません、
さて、我々ホモサピエンスの他に、クロマニョン人とネアンデルタール人がありました。
現実として、三種類の人類が存在していた。ということは、確かではあるのです。
そして、ネアンデルタール人とホモサピエンスの祖先は同一です。
話が変わって、悪魔崇拝者達は、人々を扇動し、人々の集団を互いに撹乱し、互いを憎ませ争わせ、内戦や戦争を起こしてきました。
我が日本国においても、幕末から明治にかけて、内戦を扇動しています。
坂本龍馬という傀儡の存在です。
悪魔崇拝者達は、彼に武器を卸し、鹿児島と山口へと資金融資を行い、その金で龍馬から武器を買うという構図がを作っていたのです。
龍馬の武器会社の設立の資金は、英ロスチャイルドからの出資であり、その会社から、鹿児島山口に武器が流れていたのです。
さらには、幕府側へは、仏ロスチャイルドからの融資がありました。
その武器は、直前に起きたアメリカ南北戦争で余った武器が幕府側へと卸されていたのです。
私は、坂本龍馬は、ただのテロリストであると付け加えます。
アメリカ南北戦争もまた、両陣営は、イルミナティのメンバーであります。
南軍の指揮官がイルミナティのエージェントであり、アルバート・パイクがイルミナティエージェントであることは有名です。
そして、歴代大統領は、メイソンであることは知られた話であり、リンカーンが北軍です。
彼らは、互いに人々を争わせ、その血肉をすする様は、悪魔のように感じられるのです。
彼ら悪魔の神々とその子供達は、共食いを行い、人々を食したと記されてます。それを信仰する彼らの所業は、実に悪魔的です。
私は、ホモサピエンスは、恐らく、ヘブル人とその祖先。シュメール人であると、推察しています。
聖書の内容は元々は、シュメールの神話であります。そのシュメールの後継がメソポタミア文明であり、更にその後継は、イラン(ペルシャ)及びイラクであります。
ヘブル人の聖書、特に、モーセの話に、民族が、12士族存在していたことがかかれており、恐らくこれが、世界の12の人種のことであると考えられるのです。
そうして、ヘブル人とは、ホモサピエンスのことであるとすれば、エジプトとアシュケナージユダヤ人が、ネアンデルタール人であったと考え、聖書と悪魔崇拝の見方が変わってきます。
アシュケナージユダヤ人とは、ドイツ系ユダヤ人という意味であり、純粋なユダヤ人であはありません。
ユダヤ人とは、本来、有色人種であり、自称ユダヤ人の顔ぶれは、皆さん白人です。
ヨーロッパには、クロマニョン人がいました。ヨーロッパ人は、クロマニョン人の末裔です。
また、中東から東方へ散ったのが、ホモサピエンスです。
アシュケナージユダヤ人は、コーカサス地方が発祥とされています。
西はヨーロッパ。東はモンゴル。南は、ヘブライとペルシャ。
帝国の間に挟まれており、身を守るために中立であるユダヤ人であると自称したのが始まりでした。
その後、西へ渡った彼らはヨーロッパへと浸透していったのです。
悪魔崇拝者達は、ピラミッドのシンボルを使用し、ホルスの目のシンボルを使用します。
そして、彼らの信仰は太陽です。
太陽は、アポルオンや黒い太陽のコロナのように悪魔を生み出す存在です。悪魔とは、元々は、神々です。
彼らのシンボルであるピラミッドは石工の建造物であり、彼らの始祖であると言われるピタゴラスの定理は、ピラミッド建造には欠かすことはできません。
彼らは、石工の協同組合がもとであったという説もあり、その石工の道具であるコンパスと定規は、彼らのシンボルでもあるのです。
つまり、彼ら自身がエジプト発祥であると自称しており、彼らの支配がエジプトから始まったのだと理解できます。
また、エジプト文明ではファラオ自身が神であると自称し、必ず蛇のシンボルを身に着け、自身が蛇である事、統治者であることを示していたのです。そして、エジプトのファラオは自らの王冠にコブラの形をした標をつけていたのです。
ネアンデルタール人とは、リリスの子供達であったとするならば、その子孫であるファラオが蛇であるとこと、蛇の信仰に違和感がありません。
そして、リリスの子供達とイブの子供達が、両者がアダムの子供達であるという点においても、ホモサピエンスとネアンデルタール人が、同じ祖先であるということにも一致するのです。
地球という大地に生まれた元は同じである人種であるのなら、その子孫の彼らの伝えてきた神族は同一であるはずです。実際、それぞれの宗教の神は完全に一致しています。
エジプトの神はラーであり、太陽神、ラーとは、RAです。
イシス神は、IS。です。
イスラエルが、IS RA ELの三つの神を表す文字の合成であるように、イスラムもIS RA Mなのです。ELとMは、標記の違いだけで同じものを指しています。
そして、イスラムのアッラーのアッとは、英語でのtheのことであり、神はラー、the RAなのです。そのことから、エジプト文明の神々は、ヘブライの神々と完全に同一であることがわかります。
つまり、すべての世界の神は宗教が違うといえど、実際には同一であるということなのです。
中国の神話と漢字もまた、聖書の内容と近いものがあり、漢字は、完全にそれを表しているのが分かり、日本の古事記は完全に聖書にそっくりなのです。
同時に、日本においても、神を表す文字は、「羅」であり、RAです。
さらには、柱の語源である、神を表す「阿修羅」は、「IS RA」と似ています。
悪魔崇拝者達は、裏で暗躍し、支配をつよめてきました。
同時に、彼らは、特に血統を重視します。
基本的に、彼らの当主は、混血を許していません。
サラエボ事件で、フランツ・フェルディナンドが死亡した際、フランス・ヨーゼス一世は、「全能の神に逆らって報いが無しにすまない。余が不幸にも支えることが出来なかった、古い秩序をより、至高の力が立て直してくださった」と言ったくらいにです。
暗殺された皇太子のフランツ・フェルディナンドは、チェコの女官と結婚し、一族のルールを守っていない、身分差の大きな結婚であったのです。
―五十黙示録 第七巻 五葉之巻(昭和36年9月1日)―――――――――――――
第十四帖
一升マスには一升入ると思ってゐるなれど、一升入れるとこぼれるのであるぞ、腹一杯食べてはならん、死に行く道ぞ、二分を先づ神にささげよ。流行病(はやりやまい)は邪霊集団のしわざ、今にわからん病、世界中の病はげしくなるぞ。
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彼らは様々に裏で動いてきました。
彼らは、薬利権を握っており、アジェンダとして、加工食品や、農薬で人々を病気にして、薬を投与し、さらに薬で病気になれば、薬を投与するというマッチポンプを行っている話は、良く知られた話です。
また、架空の病気を作り出し、薬を売るのです。
エボラ…。
ひふみ神示においても、そのことが書かれています。
彼らの目的は、他の人種を互いに争わせ。憎しみ合わせ、わざと火種を放り込み、戦争をあおります。
第一次世界大戦の大英帝国の三枚舌外交が有名でしょう。あえて火種を投下しているのです。
そして、我々の殲滅と奴隷化としようとしているのではないでしょうか。
―ひふみ神示 第八巻 磐戸(一八十)の巻――――――――――――――――――
第三帖(二三九)
二二は晴れたり、日本晴れ、びっくりばこ いよいよとなりたぞ。春マケ、夏マケ、秋マケ、冬マケてハルマゲドンとなるのざぞ、早う改心せんとハルマゲドンの大峠こせんことになるぞ。大峠となりたら どんな臣民もアフンとして もの云へんことになるのざぞ、なんとした取違ひでありたかと じだんだふんでも、其の時では間に合はんのざぞ、十人なみのことしてゐては今度の御用は出来んのざぞ。逆様にかへると申してあろが、大洗濯ざぞ、大掃除ざぞ、ぐれんざぞ、二二に花咲くぞ。一月一日、のひつ九か三。
第四帖 (二四〇)
この方この世のあく神とも現はれるぞ、閻魔とも現はれるぞ、アクと申しても臣民の申す悪ではないぞ、善も悪もないのざぞ、審判(さばき)の時来てゐるのにキづかぬか、其の日 其の時さばかれてゐるのざぞ、早う洗濯せよ、掃除せよ、磐戸(ゐわと)いつでもあくのざぞ、善の御代来るぞ、悪の御代来るぞ。悪と善とたてわけて、どちらも生かすのざぞ、生かすとは神のイキに合すことぞ、イキに合へば悪は悪でないのざぞ。この道理よく肚に入れて、神の心 早うくみとれよ、それが洗濯ざぞ。一月二日、のひつ九のか三。
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私は、以前、創世記は、テレビゲームに例えたことがあります。
歴史に大きな隠された嘘が存在し、これが世界の真実かもしれないという話を次回にでも書こうかと思っています。
このネアンデルタール人=アシュケナージユダヤ人であるという話は、200年前の我々は実は…。という話、ネアンデルタール人の正体について大いに関係しているのです。
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