砂糖売ったら億万長者になったので、モンスターパニックが始まる前に生存戦略する。

作者 と~ふ

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第33話 『箱庭ダンジョン2』へのコメント

    メタ思考から解明していくダンジョン(笑)

    アパートに戻ってきたときに違和感を感じなかったってことは箱庭と外の世界との時間の進み具合に差はなさそうかな?

    あとはダンジョン内と箱庭とで時間差があるかどうかだけどゴーレムがダンジョンに入ってすぐ出てきた感じではなさそうだったので時間停止はしてなさそう

  • 第4話 『初めての買い物』へのコメント

    スーパーで働いてるものです。下の方も言ってる砂糖の件ですが、砂糖はメーカーさんにもよりますが基本的に20袋(20kg)で茶色い紙袋に入って入荷します。(よくあるスプーン印さんやカップ印さん等

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    情報提供もありがとうございます。
    箱、複数あるよう記述していますが、何箱あるかは明言するの避けて書いてたので、ちょっと改訂するか考えますね。
    箱から袋に変更するのは……ちょっと難しそうなので、ここでは段ボール箱で配送されてくるということにしておいて下さい。

    2021年6月14日 16:39

  • 第31話 『研究者の箱庭6』へのコメント

    ムネエソ検索しちゃった……こっわ
    あれがたくさんとかトラウマなるわ……

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    ムネエソの検索もしていただいて重ねてありがとうございます。
    本物は手のひらサイズなんですが、ゴーレムは等身大ですからね。猶更怖い……。

    2021年6月14日 16:36

  • 第30話 『研究者の箱庭5』へのコメント

    トイレットペーパーの話が出たので
    もし今後世界がヤバイことになって、箱庭に避難しなければいけないような状況になったら
    一般の生産活動が滞ってトイペなどの消耗品の入手が次第に難しくなるのでは…
    それともそこまで世紀末な状況にはならず、モンスターやらダンジョンが蔓延しても人々は今まで通り生産消費活動できるのかしら

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    消耗品の問題は深刻ですよね。インフラが破壊されて電気が落ちると、工場の類が一気に動かなくなりますし。
    まだまだ世界の混乱が最終的にどこまで行きつくのかは分かりませんが、ここら辺も主人公達の課題ですね。
    大人にも頑張ってもらう予定でいますが、主人公もこれから色々考えていきます。

    2021年6月14日 16:32

  • 第32話 『箱庭ダンジョン1』へのコメント

    スタンピードは、邸に埃が積もる程の長期間放置されていても起こらなかったようですし、気にしなくていいかもですね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    そうなんですよね。それも加味して主人公も脅威度は低めに見積もっています。

    2021年6月14日 16:29

  • 第8話 『金策』へのコメント

    タブレットから出るお札は使ったら普通に捕まると思うのですが…。
    割と平気だと思ってる人がちらほらいますね。。危ないですぞ。
    超精工な偽札とか国を敵に回してしまう。コワイ
    硬貨で引き出せるならある程度ならいけそうな気も。(せこい)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    偽札って精巧であればあるほど捜査も厳しくなりそうですよね。
    バレる危険性は低いですが、バレたら凄い怖い。
    使うか使わないかは結構人によると思いますが、幸い主人公には他に金策の当てができたので、使わせませんでした。

    2021年6月14日 16:27

  • 第32話 『箱庭ダンジョン1』へのコメント

    ちょっとムネエソムネエソしつこいかなと思いました。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    申し訳ない。
    長い付き合いになる相手なので、表記方法考えますね。いっそゴーレムだけでいいかな。

    2021年6月14日 16:19

  • 第31話 『研究者の箱庭6』へのコメント

    虚無の瞳が集まる・・・怖

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    ムネエソの写真を見ながらリアルに想像すると無茶苦茶怖いですよね。

    2021年6月14日 16:16

  • 第32話 『箱庭ダンジョン1』へのコメント

    ムネエソゴーレムを量産できればダンジョンが発生しているところに派遣させてモンスターの脅威は抑えられそう(尚、恐怖と混乱は増加する模様

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    モンスターとは別の恐怖を人々に植え付けそうですよね。それを実行する場合、モンスターだと思われて間違って討伐されないように対策せねば。

    2021年6月14日 16:15

  • 第32話 『箱庭ダンジョン1』へのコメント

    この箱庭が売りに出された経緯や放置された期間や実際の価値など描かれるのかな?
    ムネエソ達が集めた素材類も実は残ったまま?
    引き継ぐ人が居ないままマスターが箱庭の中で亡くなった場合、箱にはどうなる?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    箱庭が無人となり売られた経緯は追々明らかにしていきますね。
    箱庭内で鍵の所有者が全員亡くなった場合、マスターキーのみが転移ポイントに戻ってくる形になります。
    主人公の買った箱庭の鍵は、最初から子鍵が全部揃ってましたし、箱庭内に死体も残っていませんでしたので、そういった事件は起こっていないか、或いは主人公の前に鍵を購入し、手放した人が居るのか、まだ分かりませんね。

    2021年6月14日 16:12

  • 第32話 『箱庭ダンジョン1』へのコメント

    見た目で人(?)を判断してはいけないね(笑)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    見た目はともかく、頼りになる可愛いやつらなんですよ、ホント。

    2021年6月14日 16:04

  • 第4話 『初めての買い物』へのコメント

    予想が当たるとはw

    作者からの返信

    凄い、大当たりでしたね

    2021年6月13日 09:18

  • 第3話 『ドラゴン肉』へのコメント

    ドラゴン肉食って何かパワーアップするならこの値段は有りだな

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    2021年6月13日 09:18

  • 第31話 『研究者の箱庭6』へのコメント

    オートマターの顔がムネエソなのは何か理由が有るのかな?
    人間相手なら威嚇になると思うけど...

    個人的にはこの箱庭は異界のダンジョンの技術研究の施設と推察します。
    膨大な技術情報を手に入れてたりして

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    ムネエソな理由は後々本編で解明されますが、本筋に関係ないので簡単にネタバレすると、元々対人間を想定した警備用ゴーレムだったのがリストラされて地下送りになった感じですね。
    地下送りになったのは戦闘経験を積ませるためという理由もありますが。

    異世界の最先端技術が目一杯詰まった箱庭です。研究内容については追々作中で出して行きますね。

    2021年6月13日 09:25

  • 第31話 『研究者の箱庭6』へのコメント

    緊急事態を安全に凌げそうな箱庭を手に入れて2人して浮かれてた所に冷や水、先輩の反応はいかに

    (前回ムネエソ検索してしまいましたこんなのがずらりといたら恐怖ですね、箱庭に見た目の変更出来る素敵機能の実装が渇望される…)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    先輩の反応は次次話持ち越しになってしまいました。申し訳ない。

    マイナーな押し魚を皆さん続々と検索して下さって嬉しいです。
    ムネエソなのも一応理由があるので、機能落とさず外見変更は難しいかもしれません。
    箱庭とは紐づいていない独立魔道具の類なので、外見変更に必要なのは魔道具造りの知識かな?

    2021年6月13日 09:31

  • 第31話 『研究者の箱庭6』へのコメント

    まぁ、うん。そんな莫大な量の魔石を使う時点でもしやとは思ったが……ドレイとか使って集めてんのかと思ったけど『研究者の箱庭だからゴーレムだよね……』

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    箱庭の全所有者の人めちゃんこ金持ちっぽいので、奴隷って線もありましたが、研究一筋一直線で俗世に疎いタイプだったので。
    みなさんエスパー度が凄いですね。

    2021年6月13日 09:36

  • 第31話 『研究者の箱庭6』へのコメント

    このダンジョンが高難易度で、ムネエソの群れが貴重な素材やアイテムを持って帰ってくれるのか、低難易度で主人公達のレベリング場所にもなるのか、どちらにせよ求めていたものなんだけど、なんで外じゃなくて中にこんなのがあるんだ(笑)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    まさに今の主人公の心境ですね。
    結構特殊なダンジョンなので、難易度に関しては追々。
    主人公達が箱庭で研究されている内容をどれだけ習得できるかによって、箱庭ダンジョンの便利さも変わってきます。

    2021年6月13日 09:42

  • 第28話 『研究者の箱庭3』へのコメント

    計算すると主人公は現時点で最低でも100万円相当の魔力を持っているってことかな?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    ですです。この時、魔力回復しきってなかったので、完全回復した状態だとその数倍はいきますね。
    異世界では地球と比べて総じて知力とМPが低めで、魔力の価値が結構高いです。
    富裕層中心に魔力を注がないと動かない魔道具が普及していますし。

    2021年6月13日 09:51

  • 第30話 『研究者の箱庭5』へのコメント

    ムネエソを検索して爆笑してしまったのでこれは期待

    正面から見ると意外とかわ…かわ…個性的なお顔ですね

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    小魚だからかわ……かわ……いい?いや、個性の範囲で済みますが、あれもっと大きいのが暗闇から浮かび上がるように現れたら心臓止まりますよね。

    2021年6月12日 03:05

  • 第30話 『研究者の箱庭5』へのコメント

    ムネエソぐぐっちまった(笑)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    魚界のアイドル☆ムネエソタソの応援もありがとうございます☆

    2021年6月12日 03:06

  • 第12話 『Ex.ネットの片隅で1』へのコメント

    LINEの会話描写上手いですね

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    ちょっとこだわってみましたので、そう言っていただけると嬉しいです。

    2021年6月12日 03:06

  • 第30話 『研究者の箱庭5』へのコメント

    これで地下が食料庫ならば、前の持ち主はこの空間で何週間何ヶ月と引き籠もって研究とかしていそうですね。

    少しずつ判ってくる感じは好きです。面白いです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    突然のムネエソですが、実は食材ではなかったりします。
    地下は食糧庫や研究室はないのですが、素材置き場と〇〇〇〇〇がある、箱庭内で一番の重要スポットなので楽しみにしていてくださいね。

    2021年6月9日 23:17

  • 第30話 『研究者の箱庭5』へのコメント

    ムネエソって何じゃろ?
    (゚ω゚)?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    ムネエソは見た目がとってもアレなお魚ちゃんです。
    次回描写する予定ですが、あの虚無を煮詰めたような顔はとても文字で説明できる気がしないので、是非とも「ムネエソ 正面」で画像検索してみて下さい。

    2021年6月9日 23:19

  • 第30話 『研究者の箱庭5』へのコメント

    取説読んでるみたいな気分になる回が続いてるので場面転換期待してます!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    説明会続きで読むのしんどくてすみません。
    粗方解説し終わったので、次回箱庭メインイベント予定です。

    2021年6月9日 23:20

  • 第30話 『研究者の箱庭5』へのコメント

    ムネエソが分からなくて検索しました。
    これは確かにこの目と合ったら怖い!!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    横から見ても面白い形の魚ですが、正面から見ると大分ショッキングですよね。

    2021年6月9日 23:22

  • 第30話 『研究者の箱庭5』へのコメント

    ムネエソ? もしかして深海魚のことかな・・・これって急に書かれて知ってる人多いんかなぁ?
    描写が続くのでどこかで、まとめみたいにした方が・・・
    段々と読むのが辛くなってくる(>_<)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    ムネエソ、次回ちょっと説明入れる予定ですが、文字で説明するよりぜひ画像見て欲しいお魚ですよね。
    説明回続いてすみません。
    自分でも目が滑るなぁと思いながら書いてたのですが、必要になったら描写しよ、と思って後回しにすると、ちゃんと描写して!って言われちゃって面倒なので、最初に全部細かく描写しちゃいました。
    書いてて体力削られてまとめにする気力が湧いてこないので、またやる気が出たら箱庭の設備まとめますね。

    2021年6月9日 23:28

  • 第30話 『研究者の箱庭5』へのコメント

    前話から話のメリハリがない状態で状況説明が細かく長々と続いているので読みづらい…

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    説明回続きで申し訳ありません。
    次回から大きく動きが出ますのでご勘弁を。

    2021年6月9日 23:30

  • 第30話 『研究者の箱庭5』へのコメント

    楽しんで見させて頂いてます。
    ただ、ステータスの2割掛けはレベルがなかなか上がらないものじゃないとヤバいですね。
    じゃないと最上級装備のプラス100とかマジでゴミみたいな数字になりますよ。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    レベルの上がり方はダンジョンの攻略の仕方にもよるのですが、異世界では一番強くてもギリ3桁に届く程度です。
    +100装備はマーケットボードに出品されている物の中では最上級ですが、ホントに良い装備はマケボで売ってないので、これから主人公達が自力で揃えていくのもお楽しみいただければと思います。

    2021年6月9日 23:37

  • 第29話 『研究者の箱庭4』へのコメント

    遺跡を探検して、色々分かって来ていると感じがして面白いです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    探索楽しんでいただけて嬉しいです。

    2021年6月9日 23:44

  • 第29話 『研究者の箱庭4』へのコメント

    話進んでない、、、

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    すまんちや。

    2021年6月9日 23:45

  • 第7話 『豪運の実』へのコメント

    女装フラグかな?
    性格的にしなさそうですが

    面白いです

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    女装はしなさそうですが、どうしてもフル装備必要になってきたら、レディースアクセでもさらりと取り入れられるファッション上級者目指すかな

    2021年6月9日 23:48

  • 第29話 『研究者の箱庭4』へのコメント

    距離感が近いんだろうけど他人の持ち物って認識も区別もついているように思えない先輩だいぶヤバい人

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    まあ、主人公が先輩に思う存分調べてもらう目的で連れてきてますからね。
    ここら辺暗黙の了解で書いちゃってましたが、またどっかに会話追加しときます。

    2021年6月10日 00:00

  • 第22話 『可愛くないカルガモ』へのコメント

    銀河の歴史が、また1ページ。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    不朽の名作ですよね。反応合って嬉しいです。

    2021年6月10日 00:01

  • 第29話 『研究者の箱庭4』へのコメント

    人物の頭の程度が話によって変わってるのと、状況は結構逼迫してるはずなのにのんびりしてる点が気になります

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    知力のステ上がるごとに頭良くなる設定にしたいなと思ってたんですが、作者の頭が悪いので頭のいい主人公とか書けないな……と設定が二転三転している影響が出ていて誠にすみません。
    一応前提知識の有無で目星とアイディアの成否は決めてるんですが、自頭の良し悪しの描写は難しいですね……。

    のんびりしてるのは精神ステ上がってる影響が大いに出てるのと、元々の性格ですかね。

    2021年6月10日 00:10

  • 第5話 『ステータスボード』へのコメント

    読み始めましたが、面白いです。細かい事はファンタジーなので、あまり気にしないので、楽しく読んでおります。これからも執筆応援しています!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    特にお金取ってるわけでも出版目指してるわけでもなく、趣味で書いてるだけの素人小説なので、粗を気にするより楽しく書きたいこと書いてればいいかなの精神なので、気楽に読んでいただけるのが一番有難いです。
    楽しんで読んでいただいてありがとうございます。

    2021年6月6日 19:32

  • 第28話 『研究者の箱庭3』へのコメント

    一気読み致しました。
    あーここまでなのね。主人公の親友さんが気になります。あとドラゴン肉と先輩
    主人公の家族など。しかし主人公のアドバンテージって考えて見るとバイト先だったオーナーの奥さまのおかげ?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    ホントですね、そう考えるとオーナー夫人の凄い重要人物感w
    オーナー夫人はこれから特に活躍予定があるわけではないんですが、ハラスメントモンスターなのに妙に憎めない大阪のおばちゃん的なイメージで書いてます。

    友人はもっと早く再登場予定だったんですが、家庭環境重くした反動でどう書いても「こいつがヒロイン!」みたいになっちゃうので、ちゃんと友人枠で登場できるように調整中です。
    箱庭探索終わった辺りで参戦する予定ですので、少しお待ちくださいませ。

    2021年6月6日 19:41

  • 第28話 『研究者の箱庭3』へのコメント

    こういう未知のものに慎重にいくの凄く安心して見れる!

    頑張ってください!応援してます!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    慎重にしすぎて話の展開まで遅くなってしまうのが申し訳ないですが、じっくり書いていこうと思いますので、これからもよろしくおねがいします。

    2021年6月6日 19:43

  • 第5話 『ステータスボード』へのコメント

    @2879氏の指摘は正しい様に思います。
    題名に砂糖を売って億万長者〜ってなってるのに気にするところがそこ?ってなるのでは?と思います。
    あと主人公が大学生でみんな3ヶ月で辞める様なブラックバイトを続けている描写やお金が無くてタブレットから出金している事からも裕福では無い印象があったので自分も同じ疑問を持ちました。
    そもそも題名が砂糖売って億万長者〜なのだから、心配は税金どうしよう?のが引っ掛からない気がします。


    追記)
    返信ありがとうございます。
    タブレットのお金はアウト判定なんですね😅
    札束無双のタグも有ったのでタブレットのお金は合法なお金だと思ってたので、すみません😭

    あと貧乏な描写は無かったですが自腹切ったので学生の懐はキツイだろうな?と素朴な感想からです。
    主人公も短期契約だったのですね…読んでると何人も続かずに短期間で辞めて行ったってあったのでてっきり生活費の為に続けてるのかな?と思ったもので😅

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    そこらへん描写不足で申し訳ないです。
    主人公は金銭的には、一人暮らしの大学生基準でごく普通の人間で、財布には常に2万程度しか入れてないけど、貯金はお年玉とかバイト代コツコツ貯めたりしたりで30万程度はある……くらいのイメージで書いてます。
    タブレットからお金を引き出した2回は、一度目は引き出せるかのお試し、二回目は財布忘れたのでという理由だったので、あまり貧乏な描写ではなかったと思うのですが、後で見直してみますね。
    バイトを続けているのは、3カ月だけの短期契約なんだからそれくらいは努めようという程度の責任感はあるだけですね。

    これ、皆さんのコメントを読んでいると、最初は金銭感覚の問題なのかと思ったんですが、実際は犯罪に対する姿勢の問題なんですね。
    使えば犯罪になると分かっているお金が目の前にあって、バレなければ使ってしまっても問題ないと考える人と、バレる可能性もあるし、何よりもこれは犯罪だと考える人。
    前者のタイプを主人公にして書いても面白いとは思いますが、この主人公は後者として書いていますので、これ以上タブレットのお金を使う使わないで議論するのは、主人公に犯罪を許容させるかさせないかの話になってしまうので、読者の方の立ち入る領分ではないと感じます。
    ということで、これ以降タブレットのお金を使っちゃえば云々というご意見の方には同じ回答をさせていただきますのでご了承下さい。

    追記)
    コメントありがとうございます。
    主人公視点では分かり得ない情報のため、作中では、どっかから勝手に持って来た金か(窃盗)タブレットが勝手に作り出した金か(偽造)の二例を上げてますが、実際はタブレットが作り出した偽造通貨になってます。
    作中ではっきりと偽造通貨ですと書くことができず、曖昧な表現で勘違いさせてしまって申し訳ないです。

    それほど切羽詰まった金銭状況ではありませんが、万単位の出費で懐が痛いのは確かなので、これから合法的に色々と金策を考えていきます。
    慎重すぎて回りくどくなってしまう文章と主人公ですが、少しでも楽しんで読んでいただければと思います。

    2021年6月4日 21:54 編集済

  • 第5話 『ステータスボード』へのコメント

    普段の動作は単一の筋肉でやってるわけじゃないですし、全身の筋力が5割増ししたら実際に動作した時のの力は複数の筋肉の相乗効果で数倍にもなるから蛇口が壊れるってのはそんなにおかしいことではないと思います

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    なるほど~。筋肉詳しくないので上手く説明できずにいたんですが、今度から説明するとき参考にさせていただきます。
    昔友人の家のワンちゃんが実際に蛇口をへし折ってしまったことがあるのですが、想定外の方向から負荷がかかると意外と折れやすかったりするんですよね。

    2021年6月4日 20:52

  • 第16話 『箱庭の鍵』へのコメント

    なので、鍵の本数が4本以上の物は、相場が人数×1000万程度とかなり高価な買い物になる。
     しかし、鍵の数が3本以下の物は主な購入層の冒険者達からはあまり人気もないため、人数×100万円とお買い得価格で売られているようだ。

    一本ずつ買うこととか出来ないのかな?
    これって,マックでセットで頼んだら,単品で頼むよりも10倍高くなってるみたいな感じだと思うんだけど。
    それとも,キーリングに繋がってないと何か不都合でもあんのかな?俺の理解力がないのか,何回か見直してもよくわからんかったんだけど。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    説明が分かりづらくてすみません、次話あたりで補足入れようと思います。

    箱庭の鍵は箱庭の方が主体になっているアイテムで、鍵の方はマスターキー以外は付属品でしかありません。これ、どこに入れるべき話か迷ってまだ書いてない設定なんですが、箱庭の本体はマスターキーに収納されており、本来はマスターキー1本のみのアイテムで、マスターキーに魔力を注ぐことで箱庭の大きさに応じた数の子鍵を作成することができる仕様です。
    ダンジョン産のものは魔力を注がずとも既に子鍵が作成された状態で出現しますが、これは異世界では魔力が貴重なため、無駄な魔力消費をせずともすぐ使えるようにというお外の運営側からのサービスです。
    子鍵はマスターキーでいつでも回収、破棄できる仕様のため、対面販売でのばら売りは可能ですが、マーケットボードでは値段の付かない無価値な0円商品ということになるので、販売できない仕様になってます。

    鍵が1本のみのお1人様用の箱庭も売っていますが、箱庭同士を合体させたりできないので、一度箱庭に入ってしまうと連絡が取れなくなってしまい、パーティー行動中は不便なので、基本的にパーティー人数に合わせた鍵の数の箱庭を買うのが一般的です。

    2021年6月4日 21:11

  • 第15話 『結局4限は遅刻した』へのコメント

    いや,バグじゃなくてMODとして入れてる可能性もあるんじゃね?
    バグにしては、日本語しろって言ったら日本語になったりとか都合が良いし。
    あと、140億年くらいかけて作った世界を削除することが出来るのか?ってところ

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    ちょっとづつ描写していきますが、主人公達の世界の住人は、世界を創造した外の存在の思惑を訳あって明確に感じ取れています。
    外の存在がどんな理由でこの世界を作り、どういった扱いをしているのかは後々出てくる予定です。

    2021年6月4日 21:18

  • 第3話 『ドラゴン肉』へのコメント

    @kyu3のコメント見て見返したら,大学生で一人暮らしって感じのことは書いてますね。
    あと、主人公が寝ているのはベッドです。
    もしかしたら後から編集で付け加えたのかも知れませんが,とりあえず今わかってる情報をまとめました。

    誤字報告
    ベットにゴロリと寝ころんだ。

    ベットじゃなくてベッドが正しいです。
    ベットは賭けをするとかの意味ですね。
    そこまで気にする必要はないと思いますが……

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    主人公はワンルームのアパートに一人暮らししてます。最新話あたりで部屋の造りもちょっと入れさせていただきました。

    誤字報告ありがとうございます。
    うわー、全部ベットで書いてました。見つけ次第修正しますね。

    2021年6月4日 21:20

  • 第4話 『初めての買い物』へのコメント

    ここで現実世界で使うって選択をしない、というかできないってところまでちゃんと思慮できる主人公、いいですね!今後が楽しみになりました

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    ちょっと慎重すぎる主人公かなと思いますが、気に入っていただけて嬉しいです。

    2021年6月4日 21:22

  • 第27話 『研究者の箱庭2』へのコメント

    いつまでも砂糖が売れるとは限らないけど世界観的に真っ白な塩なんて物も無いだろうからまだまだ売れる物は有りそうね
    肉の時の感じだと2000円そこそこの包丁突っ込んでも普通に元取れるだろうし

    この主人公は換金用に金とか宝石とか買う気はないのかね

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    ホントは異世界で売れる商品を求めて、現実で買い物を楽しむところが、一番書きたかった所なんですよね……全然たどり着けない。
    箱庭探索を終えて、実家帰って色々イベント終えて落ち着いたら、どんどんマーケットボード活用していきたいですね。

    マーケットボードではあまり普通の金や宝石って売ってなかったりするんですよね。
    地球の金や宝石は、これからの情勢不安に備えてちょっとずつ買っていくのもいいですね。

    2021年6月4日 21:28

  • 第27話 『研究者の箱庭2』へのコメント

    さあ次は屋敷の中の探索ですね!
    あと気になるのは箱庭のランキングコストと稼働する位までの魔力のチャージは出来たようですが、拳位の魔石で満タンに成ってるの?

    あ、お金を稼ぐ方法思い付いた箱庭の買い占めと安全地帯として金持ちに転売!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    卵の魔石大きいですからね、実はマーケットボードで売ってる魔石全部買い占めても満タンまでチャージは無理だったりします。
    一瞬だけでも魔石の色が深紅に染まったのは、チャージ完了の合図というより、エンジン全開にして一瞬で燃やし尽くしたイメージですね。

    箱庭、国とかがめちゃくちゃ欲しがりそうですが、駆け引きの面倒さから主人公はやらないかなぁ。
    そういった駆け引き丸投げできそうな人がいれば、そういう商売もありですね。

    2021年6月4日 21:35

  • 第26話 『研究者の箱庭1』へのコメント

    ドラゴンで底上げしててもレベルアップが足りなくて、まだ卵の中の巨大魔石の充填は無理っすかね・・・。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    魔石が巨大なので主人公と先輩の二人がかりでも焼け石に水でしかありませんが、実はポーションではない魔力補充のあてが既に登場しているので、次話では充填完了するよていです(ネタバレ

    2021年5月29日 23:51

  • 第26話 『研究者の箱庭1』へのコメント

    ゴールが目の前に見えてるけど「あと数十周しないとゴールできないよ」って感覚...

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    次話では長大なコースのスタート地点に突如ゴールが降って来る予定です。

    2021年5月29日 23:48

  • 第26話 『研究者の箱庭1』へのコメント

    なんだかストーリーが進みそうになると主人公がストップをかけるんで、モヤモヤ。
    そのせいで話が遅々として進まず、いまだにとっかり部分で右往左往・・・。
    いっそセンパイが主人公で無茶をして、そのフォローでぼやく後輩くん(現主人公)、そのせいで強引にストーリーが進む・・・なんていうスタイルの方が良いかもしれないですねぇ。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    書き手としてはまず全体を把握してから順序立てて片付けていかないと、色々と取っ散らかってしまって混乱してしまうんですよね。なかなか難しいです。
    そういう意味では今の主人公の方がありがたい。先輩が主人公だと話が明後日の方向にすっ飛んでしまって、(現)主人公と書き手の苦労が数倍になりそうです。
    読まれる方はそちらの方が面白そうですが、力量が足りず申し訳ありません。
    箱庭の方は一旦ストップしましたが、(作中の)当日中にきちんと探索できる予定です。
    核心の方は進めるにはまだピースが足りず、外の存在からもストップがかかってしまったので、もう暫くお待ちいただければと思います。

    2021年5月29日 23:05

  • 第26話 『研究者の箱庭1』へのコメント

    大変面白いです!早く箱庭探索の続きが読みたい。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    箱庭の探索だけで数話かかりそうなので、次話はなんとか明日か明後日には書き上げたいと思っています。

    2021年5月29日 22:56

  • 第6話 『豪運の指輪』へのコメント

    個人的には万札は危ないけど千円札なら問題が小さいと思う。
    お店のつり銭とお客様の払う代金とのすり替えなんて良いと思う。
    もしくはドル紙幣への変換とかwww

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    偽札なんですが、造りは本物と寸分たがわぬ出来なので、使おうと思えば使えるんですよね、実は。
    ただバレようがバレなかろうが使っちゃうと犯罪になっちゃうので、主人公的には使えない判定になりました。

    2021年5月29日 22:43

  • 第22話 『可愛くないカルガモ』へのコメント

    カルガモってそれか(笑)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    それですw

    2021年5月29日 22:44

  • 第14話 『センパイ』へのコメント

    自分限定のイレギュラーじゃなく、世界が変容しつつあるのが確定した恐怖

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    自分だけに異常が出ているのか、世界に異常が出ているのか、どちらも怖いですよね。
    主人公は自分だけで対処せねばならない問題ではないと知って、逆に安心してしまいましたが。

    2021年5月29日 22:47

  • 第25話 『ストレージ』へのコメント

    アイテムボックスもそのうちスキルで生えるんですかね。
    まあ、テントだけ持っていけば水や食料と言った消耗品はマーケットボードで随時買えるんだから、ドロップアイテムの問題が無いとなれば収納機能は主人公には不要ですね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    アイテムボックスはスキルとかだとちょっと便利すぎるかなと思い、別の形で登場させようと思ってます。
    まあ、ストレージも大概チートではあるのですが、もっとチートな箱庭があるので、主人公達以外の探索者の利便性を向上させるために実装することにしました。
    主人公達の場合箱庭もあるので、最悪鍵と武器だけ持っていけば幾らでも長期探索可能だったりします。

    2021年5月29日 22:52 編集済

  • 第6話 『豪運の指輪』へのコメント

    なるほど、異世界に砂糖を売って得たお金を直に現金にするのは問題なので、その金で異世界のアイテムを購入して稼ぐ訳ですな。

    追記)
    返信ありがとうございます(^^)
    今、読んでるあたりが、ちょうどそんな感じです!

    作者からの返信

    タブレットから入手したアイテムをこちらで売るのは大分先の話になってしまいますが、自分たちで使う用にこれから色々と楽しいアイテムを購入していく予定です。

    2021年5月26日 20:44

  • 第4話 『初めての買い物』へのコメント

    2話前に出した疑問について、一定の回答が与えられて驚きました。読み進めるのが楽しみになって来ました!

    追記)
    返信ありがとうございます(^^)
    現代アイテムを異世界で売却する話はいくつか読みましたが、この作品は割と好みです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    楽しんで読んでいただけると嬉しいです。

    2021年5月26日 20:43

  • 第2話 『マーケットボード』へのコメント

    この作品のように、万札の現物が出現しちゃうお話がありますが、番号とかどうなってるのか気になって仕方がないです。どっかの金庫からキャラクターのもとに届くのか、寸分違わない複製が出てくるのか……。

    追記)
    返信ありがとうございます(^^)
    思うところが同じだったようで、嬉しいです!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    4話の方にもコメントいただきましたが、同じ疑問を持った主人公が、タブレットから出てきた紙幣を使う危険性に気付き、現実で使用できるお金を稼ぐためにあれこれ画策することになります。

    2021年5月26日 20:43

  • 第21話 『動地』へのコメント

    穴の大きさは直径2メートルくらいかな?

    しかし、世界が侵食されてきたなあ。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    穴の詳細についてはサラリと流してしまったので、24話あたりで補足予定です。
    穴の表面は1m弱くらいですが、内部が大きく広がっているかんじですね。
    これからどんどん日常が崩壊していきますが、主人公周辺は割と暢気な感じに進む予定です。

    2021年5月26日 20:50

  • 第22話 『可愛くないカルガモ』へのコメント

    着いてきた不安な人達「私も乗せてください」


    大型バスの用意が必要だ()

    作者からの返信

    主人公「いや、乗せねーから」

    主人公は先輩と楽しく買い物デートしながら帰りました(なおスーパー

    2021年5月26日 20:53

  • 第19話 『急転・中』へのコメント

    先輩かわいいかよ…

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    先輩可愛い人なんですが、有能キャラすぎて可愛いとこなかなか出せないので、もっと可愛さアピールしていきたい……

    2021年5月25日 20:40

  • 第21話 『動地』へのコメント

    「いや、おかしくない?警備員どこ行った」

    おかしいよ、警備員どこにいるの?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    警備員さんが何故こなかったかは次回までお待ちください。

    2021年5月23日 16:53

  • 第5話 『ステータスボード』へのコメント

    なるほど昨日5話迄一気に読んで感想書きましたが 戻って見たら確かに3億に対しての主人公の計算なんですねそこは自分の読み間違いでしたね すみません
    ただわざわざ三分の一で想像するより平均額に近いのだから余裕で一生暮らせるとかでいいじゃないとは思ったけどね(笑)
    主人公はそこそこの家庭で育った設定なんでしょ

    そこ意外だと引っかかったのは後は段ボールですかね
    今話でもひと箱と表現してる箇所ありましたが あの手の商品は普通もっと小分けに梱包されてると思うんですよ 見た事あるのだと
    工業用の茶色い紙で20kgか30kgが纏められてる感じ
    箱入りにしてもその程度の括りでしょ
    それ以上の重さだと多分パレット(フォークリフトとかで運ぶ時とか使う物)ですよ
    履歴が1袋づつ記載だからやはり一箱なんでしょうが……イメージわかないかな
    そんな箱小売流通で扱いづらいし詰め替えたにしてもそんなの底抜けるだろ と

    あと力が1.5倍になったからっていきなり蛇口破壊する?って自分も思ったけどもう指摘されてるね
    伏線になるならもっと上手い状況にしないと違和感かな

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    調べたら大卒の生涯所得が平均2.5億くらいなんですね。これ低所得者層最初から計算の対象に入って無さそうなの闇……。
    主人公の場合、自分が一人暮らしの大学生で、家賃光熱費込みで月10万くらいで生活してるので、それを元に計算しています。
    友人たちも似たような感じなので、社会に出でいない学生だと、親の所得とかあまり意識もしていないでしょうし、自分や友人の生活状況を参考にするかなと。あまり深く考えてない発言なら猶更。

    段ボール、私も書いてからヤベっとなって、『積み重ねた箱』とか複数アピールをして小賢しい修正を入れたんですが、最初に1箱で書いてしまったのでところどころおかしい所が残ってしまっててすみません。今度通しで読み直して修正しておきます。

    2021年5月23日 06:49

  • 第1話 『プロローグ』へのコメント

    比較的自給のいいバイト先→時給

    作者からの返信

    応援、誤字報告ありがとうございます。
    修正しておきます。

    2021年5月22日 19:48

  • 第20話 『急転・下』へのコメント

    ライフポーションと間違えてラブポーションとか買わねーかなw

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。
    先輩にとんでもねーセクハラかます主人公がいると聞いて

    2021年5月22日 09:00

  • 第4話 『初めての買い物』へのコメント

    こんにちは ランキングチェックから来まして ここまで読ませていただきました

    今話で『カラトリー』とありますが『カトラリー』では? と思い自分でも調べてみましたが割と間違って覚えている人が多いカタカナ外来語なんですね まぁつまり間違いです

    それと前話で29億が『慎ましく暮らせば人生3回分は働かなくても生きていける金額だぞ。』
    とありますが自分が知る限りここ10年近く日本の生涯賃金の平均は3億前後です
    『普通に暮らせば人生10回分は〜』か
    現代ファンタジーとありますがパラレルワールド的なアレならいいんですがね 現実と乖離しすぎなので。
     作品の掴みである砂糖の値段とバイト代から推察するに経済状況は現代日本と近しいと思われるのですが違和感がありますかね
    なんかの伏線だったらスミマセン どうもただの勘違いに読めましたので

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    カトラリーとカラトリー、毎回間違えてしまうので気を付けてるのですが、ちゃんと調べて書いてもなぜかカラトリーと書いてしまうこと多いんですよね……。
    人生3回分云々は、確かドラゴン肉の3億の方に対して使った言葉だったと思うんですが、ちょっと確認してみますね。
    応援コメントありがとうございました。

    2021年5月22日 05:12

  • 第17話 『魔力操作』へのコメント

    最後笑ったw

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。
    楽しんでいただけたなら光栄です。

    2021年5月21日 00:28

  • 第17話 『魔力操作』へのコメント

    先輩すげえええええええええ

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。
    ヒロインの予定で出した先輩がすっかり博士キャラになってしまいました……。

    2021年5月21日 00:29

  • 第5話 『ステータスボード』へのコメント

    タブレットから金を引き出すことにリスクが高すぎると考えているようですが、どの様なリスクを考えているのかと思う。ドラゴンの肉を食べ、ステータスを上げ、そのステータスを確認できるようになっているのに、このとんでもない現象に法律が関与できると考えられるのが、驚き。気になるのなら何件かのパチンコ屋にでも入り一万円を両替したら良いでしょう。また、必要なものタブレットから色々買えば、日本の紙幣それ程要らないでしょう。

    作者からの返信

    うーん、想定している主人公の生活水準が違うのかな。主人公は割と裕福な中流家庭で生まれ育ち、実家の支援で一人暮らしをしているので、雑費や遊興費をバイトで稼ぐだけで生活できてる、特にオタク趣味もない普通の未来ある大学生です。追い詰められたブラック社畜とかではないので、ここで犯罪を犯すようなリスク負う場面ではないなと……自分の感覚だと思うんですが、感性や金銭感覚の違いですかね。
    あと、主人公、現時点では問題解決したら普通に日常に戻って就職して結婚して~という未来を想定しているので、いきなり社会的地位や信用を投げ捨てるようなことはしません。
    タブレットの商品は中世仕様ですからね、日用品はもれなく品質が低かったり存在しなかったりしますし、肉以外の食材は基本不味いです。あと17話でちょっと書きましたが、意外と品ぞろえも悪かったりします。

    2021年5月18日 19:15

  • 第3話 『ドラゴン肉』へのコメント

    自分の能力を向上できる魔道具のようなものがないか。あるいはもっと砂糖を買い、今の内にもっと資金を集めておこうと考えないのが、とても不思議。いつまでも砂糖があの高値で売れると限らないのだから、資金力アップは必然でしょう。全く、懐は痛まないのだからね。

    作者からの返信

    この主人公、特にオタクではない陽キャ属パリピ科の人類なので……。ネット小説とかも馴染みのない文化なので、これは現代ダンジョンフラグ!とか想定できていません。そっちは先輩の役目ですね。なので、これ以上ステータス上げて人間離れすんのはやべーなと思ってます。

    2021年5月18日 19:21

  • 第16話 『箱庭の鍵』へのコメント

    最新話に追いついてしまった!めっちゃ面白い!そしてオチw魔力関連の本がないかマーケットボードで検索するんだ!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。楽しんでいただけたならうれしいです。
    本があっても文字が読めない罠……。
    先輩が!これから頑張ってくれます!

    2021年5月18日 19:23

  • 第14話 『センパイ』へのコメント

    第13話返信ありがとう。
    そこからの〜
    外国通貨混入。
    和紙は、鬼かの?

    作者からの返信

    いつも応援コメントありがとうございます。
    せめて分別してから持ってきて……。
    ノートカウンターはホント詰まるとツライですよね。お札破ける……。

    2021年5月18日 19:28

  • 第13話 『自分の心と向き合ってみる』へのコメント

    作者が出来ない一人暮らしあるある。
    1円玉五円玉等を溜め込んで銀行で換金すると手数料がかかります。振り込みの場合無料。

    しかも、最低2回ジャラジャラかぞえます。待ってる間が悪夢。
    「くっ、(現)スロッカスやないんやが……」
    こんな経験が無い一人暮らしの主人公は、幸せである。

    作者からの返信

    小銭貯金はしたことないけど銀行マンだった経験はある作者。銀行マンあるある。
    換金だと手数料取れるのに、儲けにも成績にもならない入金に小銭貯金持ち込まれる悪夢。
    選別機に五百円玉が詰まり、機械の底に張り付いたまま一円玉が流れてこない。
    ジャラジャラやってる間虚無の目で選別機に貼り付いていたのが思い出されます。

    2021年5月16日 07:25

  • 第15話 『結局4限は遅刻した』へのコメント

    大いなる存在が面倒くさがりなら、放置しそう。特に害はなさそうだし

    作者からの返信

    外の存在がどのようなスタンスのどういった存在なのか、主人公からはまだ形も見えていない状況ですからね。
    単一世界のバグではなく、世界を跨いだバグなので、他にもあるかもしれない別の世界にもバグが広がってしまう可能性を考えると、最悪の場合を想定してもおかしくないなという気持ちで書いてます。

    2021年5月16日 07:28

  • 第14話 『センパイ』へのコメント

    >「意義あり!」
    異議あり?
    意義があることを宣言したい先輩のギャグなら申し訳ないですが……

    作者からの返信

    おっと、普通に誤字でした。
    ご報告ありがとうございます。
    こういう、音じゃ伝わらない高度なギャグ好きそうな先輩ではあります。

    2021年5月11日 22:32

  • 第13話 『自分の心と向き合ってみる』へのコメント

    タブレットの資金を500円玉にして引き出せば、いいのでは?
    通し番号があるわけではないので、多少日本国内に流通する数量が増えても判らないと思います。10個(5,000円)もあれば、一日の生活費くらいにはなるのでは?
    タブレットの500円玉とふつうに釣りでもらった500円玉を比べて、違いがないのならばまず、見つからないでしょう。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。
    主人公は多少貯金もあって本人が言うほど生活が逼迫していないのと、今後出てきますが家庭環境の影響もあって、犯罪に繋がりそうな行為は避ける傾向にあります。
    宝くじ当選しても嬉々として仕事を辞めるタイプではなく、翌日からも普通に出社してお金は貯金しとくタイプの人間として書いているので、危ないと分かっているお金を無理には使わない方向で進めています。

    2021年5月11日 18:50

  • 第3話 『ドラゴン肉』へのコメント

    >はなんと29憶を超えている。
    「29億」では?

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    全部憶になってますね……なんでだ。
    修正しておきます。

    2021年5月11日 18:41

  • 第10話 『運2倍の効果』へのコメント

    下に禿げ同!
    好みの文章です。
    現代物は検証等大変だと思いますが頑張ってください。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。
    現代ものだとあまり適当なこと書けないので都度頭を悩ませてますが、応援を励みに頑張ります。

    2021年5月11日 18:40

  • 第12話 『Ex.ネットの片隅で1』へのコメント

    面白かったです
    これからの展開に期待してます!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    ようやく話が動き出したので、更新途切れないようがんばります。

    2021年5月10日 15:38

  • 第12話 『Ex.ネットの片隅で1』へのコメント

    「はじまるのか?」
    「だな」

    作者からの返信

    それいつまで経っても始まらんやつ……
    世界はまだまだ平和ですが、ほんの少しだけ一部ザワつき始めました

    2021年5月9日 21:44

  • 第10話 『運2倍の効果』へのコメント

    これを書くと、作者におもねっているとおもわれるので本当は書きたくないが!
    あなたには、読ませる才能が有ると思う。
    がんがれ!
    ただし、後出しがすぎると読者に捨てられるぞ!!
    それと、カクヨムにしてもなろううにしても音が無いよな〜
    最大の欠点だよな。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。
    展開遅いし重要な設定もなかなか出せずにいるので、おっしゃる通りだなと思い、次あたりからちょっと巻きで書いていこうと思います。
    パニック映画のように世界が気づかない所でじわじわと終わりに近づいて行く感じが出したかったのですが、自分の力量では無茶だなと書いてて思いました。
    今までほぼ主人公の独り言でしたからね。これからどんどん他の登場人物も出して賑やかにして行きますね。

    2021年5月6日 16:03

  • 第9話 『Ex.異世界の夢1』へのコメント

    はい、ダブルコーテーションですね、わかります。
    この日この時、異世界においで
    「無理です」
    ただ美味しいだけのニグ
    「このフレーズがリフレインしてとまりません」
    やはり孔明の罠

    作者からの返信

    ほんとだ、「で」に見えますね。
    ちょっと表現変えてみます。

    2021年5月5日 17:13

  • 第8話 『金策』へのコメント

    おもろい、運をageた理由が金策!!
    つて………
    なるかーーー!
    砂糖売って金持ってるやろが!
    金持ってるやつが金策するか!
    この小説の題名は………
    まさか、孔明の罠
    別の意味でおもろなってる自分がいる。

    作者からの返信

    その金、下手に使うと家に黒い手帳持った怖いお兄さん来ちゃう金やねん。
    うーん、やっぱ突っ込みどころ多いですよね……。
    どう修正すればいいか悩みまくって投げちゃってるところが多いので、無理やりなご都合主義展開も「はい、素人素人!」でスルーできるところはスルーしていただけるとありがたいです。

    2021年5月5日 17:12

  • 第5話 『ステータスボード』へのコメント

    蛇口のエピソードが要らない件
    自分より倍のパワーがあるやつを想像しよう。
    しょっちゅう物壊してるか?

    作者からの返信

    一瞬でパワー1.5倍になって、普段通りの力加減で行動したらこんなこともあるかなという感じて書いてましたが、うーん……違和感強いですかね。
    一応後々出る予定のスキルの布石になってるので、修正はちょっと考えさせてください。

    2021年5月5日 16:59

  • 第4話 『初めての買い物』へのコメント

    と…とんでも無い事に気がついてしもた…
    砂糖100袋がダンボール1箱に入ってた件………

    作者からの返信

    それな。
    誰も気づかないなら修正いらんかなと思ってましたが、バレてしまったのでなんとか修正できないかやってみます。

    2021年5月5日 16:55

  • 第3話 『ドラゴン肉』へのコメント

    おい〜
    ここは、説明チャンス回だろ〜
    何処に帰ったん?
    『部屋』………
    いやな、主人公一人暮らしなん?
    戸建?アパート?マンション?
    部屋ん中どーなってんの。
    ベッド、フトン、和室、洋室?
    学生?就郎?
    作者の常識
    読者の非常識

    作者からの返信

    一応一人暮らしなのはプロローグで書いた……書いたかな?
    部屋の詳しい説明は機会があれば書いてみますね。

    2021年5月5日 16:54

  • 第2話 『マーケットボード』へのコメント

    応援する!
    但し、現ファンは、エタル宿命。
    書く以上、シヌ事もヤム事もユルサレン。
    シカバネヒロウ者もイヌ。

  • 第1話 『プロローグ』へのコメント

    第一話書き込みが無かったので、書いてみる!( ・ิω・ิ)
    おもろそうや、おもろ〜するんやろな〜
    絶対エタるなや!

    作者からの返信

    初コメントありがとうございます。
    エタらんきゃいいな~と自分でも思いながら書いてますが、応援して下さる方もいるのでケツ叩きながらがんばります。

    2021年5月5日 16:51