第1話への応援コメント
コメント失礼します!
まさかの――インド〇〇〇〇〇!!???
いや、どこから出てきのその発想。(笑)
宇賀神先輩の恋愛ガチズレぶりがもう……最高すぎて笑いました。
(目の前に可愛い後輩がいるのに、全力で、ンなものに求愛されとる場合か!)
そして何より、〇〇〇〇〇の生態が詳しすぎて、私の中に、著者、鳥類学者かよ説まで浮上。(……笑)
*
そしてもう勝手にやります、第2話予告!
【第2話】お弁当と羽根と、ちょぴっとの涙
宇賀神先輩のために手作り弁当を作った東江きよの。
今日はさすがに“いい感じ”になっちゃう?…と思いきや!?
――突然、お弁当強奪事件、発生!!
犯人は……まさかの○○〇〇!
……そしてこのあと恋の進展は、本文に……続きません!!(笑)
第1話への応援コメント
はじめまして。
どへえええ・・宇賀神先輩の鈍さ!
奮闘する主人公💦
恋の行方が気になります!
作者からの返信
はじめまして!
嬉しい感想、ありがとうございます(^^)
基本、『小説』は何の前触れもなく突然見えたモノをまとめているので、書き上げた当時から、いつか、この二人の恋の行方が見えるといいなぁ……と思っております(^_^;)
既に何年経過してることやら(^_^;)
第1話への応援コメント
楽しいお話でした。
宇賀神先輩の鈍感ぶりと東江の焦りがよく表現されていて面白かったです。
ずいぶん古い作品なので、カクヨム 初期のふりがなの付け方とかをご存知ない時期のだと思います。今はもうご存知だとは思いますが、東江《あがりえ》というように、つけたいふりがなを、《》で囲むと漢字の上にふりがなが付きます。
余計なお世話でした〜。
作者からの返信
嬉しい反応、ありがとうございます。
『カクヨム』に登録したのが2021年5月で、何もわからない状態でアレコレ試してみたけれど、即座に行き詰りました(苦笑)
特にふりがなのつけ方、苦戦して挫折しました(^_^;)
未だに知らない(わからない)ことだったので、教えてもらってとっても助かりました。
ありがとうございます<m(__)m>
編集済
第1話への応援コメント
はじめまして。
2005年の受賞歴という素晴らしいバックボーンをお持ちだからこそ、今の「知名度と商業化のループ」という悩み、非常に重みを感じます。
作品を拝読しましたが、物語を「綺麗に畳む技術」や「キャラの立ち振る舞い」は流石の一言です。ただ、もし「現代の読者(特にWeb発の流行)」に合わせるなら、AIをコーチとして活用してみてはいかがでしょうか?
具体的には、書き上げた原稿をAIに読み込ませ、以下のように指示を出すのが効果的かもしれません。
【AIへの具体的な指示内容】
「没入感の査定」: 「この文章から感じられる『五感(匂い、手触り、気温など)』の情報を抽出し、説明(モノローグ)に頼りすぎていないか判定して」
「映像的整合性のチェック」: 「このシーンを映像化した際、物理的・医学的に不自然な点(距離感、病状のリアリティなど)がないか、徹底的にツッコミを入れて」
「情報の飢餓感のコントロール」: 「読者を『情報の少なさ』で惹きつけるために、あえて削れる説明部分を提案して」
プロの「基礎体力」がある作者さまが、AIを使って「現代の読者が求める生々しい解像度」を手に入れたら、それこそ無敵ではないかと思いました。
知名度という「数」を追うより先に、この「質感のアップデート」をしてみると、白紙に戻るループを突破する鍵になるかもしれません。応援しています!