第2話 嵐の夜のできごと ~ Shadow Cityへの応援コメント
智昭くんは雷で消えてしまったのか。
気になりますな。
でも、消えていないとなると、
明子は遠くに飛ばされて災難だったことに。
作者からの返信
自分だけ危険地帯に残ってヒロインを安全地帯に逃す、というハリウッド映画でよくあるパターンですね。古くはアルマゲドンとか。
主人公とロボットの終末ものですかね。
どんなプロットか忘れたから
展開が楽しみです。
作者からの返信
九乃さんお久しぶりです。
読んでいただいてありがとうございます!
第3話 それでもわたしは生きていく ~世界中の誰よりきっとへの応援コメント
凄く面白かったです♪
ゆうすけ様は流石ですね♡
一話目の砂を滑り下りる表記とか、経験なくてもイメージが浮かびましたもの。
最後の希望を感じさせるラストは良かったです。
ただ、冷静に考えると、絶望的な状況は何も変わってないですよね? そこは考えちゃいけないのか?
作者からの返信
ゆきちゃんさま♡
こちらでまとめて。
この筆致企画、難しかったですねー。コーヒーと音楽がキーアイテムにならないといけなかったので。私はまるで関係のないポストアポカリプスSFものをぶっこんじゃいましたけどね。
他の方見ていると現ドラ派が多くて、心理描写が上手な人が傑作を書いていました。私のような変化球派にはちょっとお題との相性が悪かったなあと思っています。
読んでいただいてありがとうございました!
第2話 嵐の夜のできごと ~ Shadow Cityへの応援コメント
前話のコメディ調から一転して、シリアス展開に。
変幻自在の書き回しですね。流石です。
この絶望的な現象の只中で、希望はあるのか?
ぶはっ! これ凄く面白い♪
でも筆致企画のレギュレーションに沿っているのかな?
喫茶店もコーヒーも登場しないまま、一話が過ぎてしまいました。
こんにちは。
トミーの会話文に含まれた、「ひらがな」と「カタカナ」がいいバランスを保っているなと思います。トミーの話し方そのものもそうですが、彼(?)の人間味を引き出しているように感じました。
第3話 それでもわたしは生きていく ~世界中の誰よりきっとへの応援コメント
特殊な世界観がリアルに描かれていました。主人公の悲しみと強さが感じられました。よい作品でした。
作者からの返信
文野さん
読んでいただいてありがとうございました!
たまにはベタなSF書いてみたいなーと思って書いてみました。
砂漠とロボットってもろスターウォーズですもんね。
いつもありがとうございます。
第3話 それでもわたしは生きていく ~世界中の誰よりきっとへの応援コメント
これ、好きです。大好きです!
世界観もキャラクターもスゴい好みで、もうめちゃくちゃ面白かったです。
絶対、生き延びてやる!
──っていう明子の決意が、とても胸に響きました。
素敵なお話をありがとうございました。
それと、佳作受賞、おめでとうございます。
作者からの返信
一視信乃さん
読んでいただいてありがとうございました!
かなり強引にディストピアSFにしちゃいましたが、明るい雰囲気になるように、というか陰惨にならないように気を付けました。
第3話 それでもわたしは生きていく ~世界中の誰よりきっとへの応援コメント
あのお題で、SFとはさすがゆうすけさん。
でもさ、エロが足りんやん(笑) 下のコメントを読むと明るくしたかったとのこと。
エロと笑いは、相性いいじゃないですか。
悲惨なはずの世紀末なのになぜか最後、希望を感じさせる明るいラストがよかったです。
作者からの返信
いやー、エロは入れる余地がなかったですよねー。主人公が中学生ですからねー。
明るい世紀末というコンセプトで書いたので、希望感じてもらえてうれしいです!
読んでいただけて嬉しかったです!!
編集済
第3話 それでもわたしは生きていく ~世界中の誰よりきっとへの応援コメント
北海道新幹線青函トンネル、もしや青函と「生還」を掛けてるのかなーって考えたのですが、多分私の深読みですね?(笑) ごめんなさい笑ってる場合じゃなかった(((
〉トンネルの出口まで来て見渡すと、地上はどこまでも明るく、風がやさしくほほを撫でた。
からの描写が、とても好きです。例え滅びゆく世界でも美しいと思えるような。
〉「砂糖はあるの?」
〉「少しダケありマス。」
心臓むぎゅって掴まれました。胸じゃねーですよ(((
設定は特に突っ込まなくていいかなーって思ってます。
ここではない世界のお話ですから、我々の世界の法則と食い違っていても、読者が「そうなんだー」って思えばいいかな、と。
私みたいな難しい特有の単語を覚えられない人間は、「複雑で長い単語・理屈・設定」より、「簡単に・あまり説明的でない・科学技術よりそれを扱う人間の心理や営み」の方が親しみやすいです。
童話的なSFか、科学知識ビッシリの細部まで緻密なSFか。この長さだったら前者がいいです。
とりあえず、色々攻めててホントにビックリしました(笑)
欲を言うなら、砂漠をロボットと二人だけ(?)で歩くより、積雪時期でお世話になった時とか、生存者のおばあさんの交流とかをリアルタイムで見た方が、終末の世界でも生きる人々の力強さを肌感覚で理解した気もする……。原作で、飼い主を待つ犬と出会ったみたいに。
作者からの返信
ロンズさん
再訪していただいてありがとうございます!
「ポンコツロボと旅をする」読んでいただけましたか?
1だけ読むと意味わからないでしょう?一体これはどんなシチュエーションなのかってのがずっと謎だったんですよね。読んでいくうちに分かりましたけど。
あのどこか明るい世紀末がどうしても書きたかったんです。でもあまりにもシチュエーションそのままなんで、参考文献とさせてもらいました。この世界観を最初に思いついた作者さん、ホントすごいですよね。
青函と生還はすこーしだけかけましたが、トンネルで回避できるんならわざわざ青函トンネルじゃなくてもいいんじゃね?とか思いましたけど、やっぱり海底100mの深さが必要だったということで。
設定は俺もこれ以上追い込む気はありません。そういう意味でSFというよりもやっぱりファンタジーですよね。
青函トンネルからの帰路の1年間はじっくり書きたいところです。全部書くとしっかり長編になっちゃいますけどね。
コメントありがとうございました!
追伸:鳥取砂丘もスキー場も行ったことありますよー!
編集済
第2話 嵐の夜のできごと ~ Shadow Cityへの応援コメント
〉逃げるなら一人で逃げろ、と父さんに言われたんだ。
そんで、最後は明子ちゃんだけを逃がしたのですね……。自分すら置いて……。
智昭……お前ってやつは……!泣
遠いところでも恐ろしかった雷の音も、慣れていったというシーンがゾッとしました。
人間、異常事態が続くと「平常」だと認識していくんだな……生きていくにはそうするしかないけど……。
編集済
「ポンコツロボと旅をする」 、①だけ読んでまた戻って参りました。
〉半ばまで埋まった右足を砂から引き抜いて、わたしは再び歩みを進める。踏み出した右足はまたしゃくりと砂にうずもれた。
登っても登っても手応えを感じないあの感覚。もしやゆうすけ様は鳥取砂丘かスキー場に行ったことがあるのでしょうか。
誤差一万メートル。うん、私でも蹴っ飛ばすかな!
編集済
第3話 それでもわたしは生きていく ~世界中の誰よりきっとへの応援コメント
最後は一気に上げてきましたね。皆さんが言われている通り、気持ちがいい読後感です。
智昭と明子の会話がたまに噛み合ってない感じ、トミーと明子の会話が時々噛み合ってない感じが似ていて、ちょっと切なくなりました。
会話がコミカルでテンポもよかったです。
二話と三話でミルクと砂糖のあるなしが逆でこれまた切なくなってしまいました。
会話のテンポも大切なのですが、表情の変化が読めなくて、現在(?)の間の明子は始終、トミーに呆れるか怒ってるかのイメージしかなかったのですが、それで大丈夫でしょうか?
地の文でなかなか掴めなくて……会話の口調で表しているようならすみません。
あと一点、細かいところを。
>風の唸り音
唸り音、と調べると機械の音と出てきました。仕様でなければ、唸り声の方が自然かなと思いました。
最後の場面、青と白の対比、いいですね。限りなく透明な青もお気に入りです。
初夏らしい爽やかな色でした。
作者からの返信
会話してるときの表情ですかー。言われてみるとその部分の描写は不足してますねー。
現在のシーンは砂漠を歩いている時とカフェの中の二箇所ですね。少し明子の表情が分かるようにした方が良さそうですね。ちょっと考えます。
指摘していただいてありがとうございました!
SFかーと気後れしていたのですが、覆されました。
描写が入り込みやすく、砂の質感までわかるようで、するすると読めました。
元ネタはSFも音楽もわからないので、拾ってみます。
筆致企画なので、細かい所つかせてください。好みもあるので参考程度にしてくださいね。
>初夏の陽射しは限りなく透明な青だ。
この後に、季節は初夏だ。と出てきます。それならば、冒頭の初夏は削って透明な青を際立たせるのもありかな、と。透明な青って響きいいですね。
>背後からいつもののんきな合成音声の声が応える。
合成音声の声だと真横で被るので、「合成音声に作られた声」か「合成音声」で済ませるかしたら、すっきりするかなと思いました。
細かいところを失礼しました。
続きはゆっくり読みます。
作者からの返信
かこさん
読んでいただいてありがとうございます!
おっと、こんな基本的な表現の重複があったなんて。みんな指摘してくれなかったので油断してました!さっそく直しておきます!
第3話 それでもわたしは生きていく ~世界中の誰よりきっとへの応援コメント
あのお題でこの話が思いつかれるのがすごいです。いろいろとひどいことになってますが、軽さとユーモアがあってすばらしいです。最後の主人公の決意が力強くて読後感がとてもいいと思いました。
作者からの返信
かしこまりこさま
読んでいただいてありがとうございます。
だいたい筆致企画のレギュレーションで悲しいプロットが指定されている時は楽しい話を書くことにしているんです。普通の人の逆を付いて攻めるのが好きなので。頭おかしいとよく言われますが。
今回は切ない話を誘っているプロットだったので、明るい世紀末を書いてみました。舞台設定が異常なだけで、それ以外は割と普通にプロットをなぞったお話になりましたよね。
星もいただいて嬉しいです!ありがとうございました。
第3話 それでもわたしは生きていく ~世界中の誰よりきっとへの応援コメント
すごくよかったです。絶望的な世界観の中、ポンコツなようでやるときはやってくれそうなトミーと、智昭の想いを受けとった明子の力強さと。意志のある明るさというか、地に足をつけた希望というか。
ふたりの冒険をもっと見ていたくなります。
消えてしまった人たちも、どこか異空間に飛ばされたとかで生きてるのでは――と思ったり(*´ω`*)
楽しかったです!
作者からの返信
あらためまして、読んでいただいてありがとうございました。
オールブルーに気付いていただけたのは今のところちえさんだけっぽいですよね。
死体が散乱しているとどうしても陰惨になっちゃうんですが、きれいさっぱり消え去ってくれると意外とスッキリ明るい世紀末の感じが出ますよね。
星もいただけて嬉しいです!ありがとうございました!
第2話 嵐の夜のできごと ~ Shadow Cityへの応援コメント
諸回路( *´艸`)
オールグリーンでなくオールブルーにするあたり、芸がこまかい!笑
智昭とトミー。名づけにこめられた智昭の気持ちを考えると……( ;꒳; )ウッ
作者からの返信
そうですそうです。普通はオールグリーンなんですよね。笑
第3話 それでもわたしは生きていく ~世界中の誰よりきっとへの応援コメント
この話の流れでSF。よく最後まで話が繋がりますね。すごいです。
トミー。食べ物蓄えてくれてるだけで十分有能ではないかと。ロボ感のある話し方よいですね。
明子の生命力の逞しさが悲しいお話に救いを与えてますね。智昭くんには、ぜひどこかで生き延びていてほしいところです。
世界中の誰よりきっと。流行ってましたね〜。
作者からの返信
万之葉 文郁さん
読んでいただいてありがとうございました。リレー小説で鍛えられましたから、たいがいのお話はつなげることができるようになっちゃいました。笑
智昭くん、どこかで生き延びていてほしいですよね。
星もいただいてありがとうございました!
第3話 それでもわたしは生きていく ~世界中の誰よりきっとへの応援コメント
おおやっと読み終わりました! 長らくかかってしまいました。
明子、頑張れ。生きろ。其方は美しい。トミーがいい味出していますね。家に帰るの、と言っていたから家まで行くのかな。
超変化球、流石です。
うーん指摘、あえて言うならともくんの台詞で「しかし」が年齢にしては硬いかも、と引っかかったので、「でも」とか?でしょうか。
相当なお悩みのご様子、お疲れ様でした
作者からの返信
あらためましてありがとうございました。
蜜柑桜さんに読んでもらえて心の底から光栄でした。
もうレギュレーション出る前からポストアポカリプスで行こうと決めてましたんで。ただブルーノートと喫茶店のコーヒーを絡めるのには相当苦労しました。
第2話 嵐の夜のできごと ~ Shadow Cityへの応援コメント
二曲目までもわからないので聞いてみました。渋い!
作者からの返信
ホントはFly me to the moonを使うつもりだったんですが、すでに何人も使われてしまっていたので変更したんです。
冷静に考えるとボサノバじゃないですよね、これは。
編集済
JCってどこの中学校行ってるんですか、砂漠なんて来て学校サボっちゃダメですからね!笑
これはじっくり読みになりそうです。曲が分からなかったので聞きながら読みたいですね。
作者からの返信
お忙しいところ無理言ってすみませんでした。ちなみに作中で使っている曲は全部ブルーノートが出てくる曲にしてみました。
第3話 それでもわたしは生きていく ~世界中の誰よりきっとへの応援コメント
すごい、ゆーすけさん、
あのレギュレーションから、ディストピアのSF。
最後は感動しました。
生きるという希望がいいな。
私もこれ参加したいのですが、目がまだで、アイディアならあるのですけど、今回は、お笑いじゃなく、シリアス恋愛で参加したい〜〜〜!
作者からの返信
アメたぬきさん
わざわざよみにきていただいてありがとうございました。
だいたいプロットが悲しい話を誘導している時は楽しい話を書き、明るい話を誘導している時は暗い話を書くというのが俺のパターンになってきてますよね。
絶対プロットの指定通り書かないぞ、という謎の反抗心に満ちています。笑
第3話 それでもわたしは生きていく ~世界中の誰よりきっとへの応援コメント
企画から失礼します。
一話のコミカルタッチからのニ話からのシリアスなSFは意外性があって面白かったです。
トミーのカタカナを混ぜたロボ口調がサガフロンティアリマスターというゲームをやってる僕個人的にはタイムリーではまれました。
トミーは僕のイメージもR2-D2ですね、キャタピラはなんかメチャクチャ大きいのでアームは意外と細くて華奢でアンバランスな感じかなとイメージしました。
かなり絶望的な世界観ですけど、明子とトミーの会話で癒やされました。
智昭とは悲しいお別れになってしまったけど、明子はトミーと一緒に前を向いて明日をまた生きていくんですね。
作者からの返信
もりくぼの小隊さま
読んでいただいてありがとうございました!
トミーのセリフ、最初は全部カタカナだったんですよ。そしたらまあ読みにくいこと。いい加減イヤになって、語尾だけカタカナに直しちゃいました。最低限ロボットっぽい雰囲気が分かればいいかなと思いまして。
人間だけがいなくなった世界って実はわりと快適に生活できるんじゃないかなとか思ったりしています。しかも明子の場合、トミーがついてますからね。
星もいただいてありがとうございました!
編集済
第3話 それでもわたしは生きていく ~世界中の誰よりきっとへの応援コメント
ゆうすけさんらしい、シリアスなのにコミカルなキャラクターと明るく締める展開。私は好きです。
ただ感想としては、ファンタジーに物語を落とし込むと、どうしても整合性がブレることがあると思います。
物語としての整合性は問題ないですし、テンポも展開も面白かったのですが、二点ほど表記が足りないのではないかなぁという印象がありました。
1、なぜ、ビルよりも高い砂に覆われている所があるのに小さな喫茶店が当たり前のように残っていたのか。
見つける寸前に高低差二十メートルの砂を滑り落ちていますし、それを探している以上、見つけたのが偶然ではあってはならないと思います。
例えば、作中では角でしたが、大きなビルが砂をさえぎって喫茶店が埋もれていなかったみたいな表記があれば、読み手はすんなり納得できるのではないかなぁと思います。
二話目の喫茶店に辿り着いた時の智昭のセリフ「ここは大丈夫だよ」にビルに挟まれているからみたいなセリフがあっても納得できると思います。
あと、明子は砂に埋もれていない前提で探しているので、「まさか、埋もれちゃったのかなぁ?」みたいなセリフがあってもいいかもしれません。
2、大雨とヴァニシング・フラッシュに襲われて人類が壊滅状態になりましたが、ビルを埋め尽くしているのが砂山である以上、その後は日照りが続いているべきではないかな、と思いました。雨で流れ出た泥が砂化するくらいの。
ヴァニシング・フラッシュから助かって初夏の透明なブルーに染まっていた。そこから一年で砂漠化です。
これも例えばですが、ヴァニシング・フラッシュが呼び寄せた大雨が(大雨が先かヴァニシング・フラッシュが先かは取り合えず置いておいてください)雲を地上に落とした。
世界は雨を失い太陽が地球を襲った。荒唐無稽かもしれませんがこれくらいの展開があってもいいかなぁと思いました。
あくまで例えなので、ゆうすけさんの設定に沿っていないかもしれませんが、日照りが続いて今の世界になった描写が欲しいと思いました。違うのかな? 違ったらすいません。
ゆうすけさんは筆致企画プロットをファンタジーに落とし込むことが多いと思いますが、短編としてはかなり難しい試みだと私は思います。
あくまで私の感想ですし、読み落としがあったらスイマセン。
このプロットをポストアポカリプスに落とし込んだそのチャレンジ精神は凄いと思います。
面白かったですよ。
素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
おお、やっぱり誤魔化しきれませんでしたねー。
もともとヴァニシングフラッシュ考えたときに「これ、砂漠化よりも洪水の原因にしかならんよな」と思ったりしてまして。
文中ではさらっと流しましたけど、そこらへんもう少し丁寧に設定を作り込むべきでした。
最初のシーンはどうしても砂漠を歩かせたかったんですけど、設定的に足りませんでしたね。これは暗黒星雲さんにも指摘されました。いやあ、みなさん鋭いです。
喫茶店が残ってたのも「ここら辺は砂が少ない」の一言で片づけちゃったんですが、これも設定の練り込みが足らないですねー。やっぱり俺はSF作家じゃなくてファンタジー作家なんだなあと痛感した次第です。
今回幼女も出せませんでしたからねえ。
鋭いご指摘ありがとうございます。
こっそり整合性を取るべく直すかもしれません。
第3話 それでもわたしは生きていく ~世界中の誰よりきっとへの応援コメント
トミーは素敵な相棒ですね!
自分の役割以外も、ポンコツなりにやってくれるという、なんて頼もしい相棒(*´艸`*)笑
寂しさと明るさのミックス加減が絶妙で、読んでて楽しかったです〜(*´ω`*)
作者からの返信
現代ドラマ恋愛ものというプロットの想定をなにがなんでも外してやる、という強い信念で根性で書きました。
SF部分の詰めが甘かったみたいですが、それはしょうがないですよね。なんと言ってもガリガリの文系の俺が書いたストーリーですから。どうしても細かい部分はファンタジーで誤魔化してしまいます。それがガチSF派の人には許せないみたいですが、勘弁してください。俺の脳みそはそこまで精密にできていないです。
さっそく読んでいただいてありがとうございました!!
第2話 嵐の夜のできごと ~ Shadow Cityへの応援コメント
わたしも誤字報告でーす!
真ん中らへんのどこかで、智昭くんが智明くんに変身しておりました。笑
それにしても、恐ろしい世界ですね( •̀ㅁ•́;)
やっと読みに来れる〜と思ったら、なんか想像以上にすごいですね。笑
第3話 それでもわたしは生きていく ~世界中の誰よりきっとへの応援コメント
トミーがすごく魅力的に書かれていて、悲しいお話なのに希望を持たせてくれています。
トミー、ペッパーくんを浮かべつつ、昔やったRPGのロボというキャラを思い出しました。
素敵なお話でした!
作者からの返信
チカチカさん
読んでいただいてありがとうございました!
トミーはペッパーくんみたいな洗練された格好じゃなくてドラム缶に二本指のアームとキャタピラがついた不格好なのを想像していただいた方がイメージが近いです。スターウォーズのR2D2というロボットみたいな感じです。
なんせ智昭の手作りですからねー。
明るい世紀末ストーリーで前向きに頑張るJCと相棒のロボットというコンセプトでお話を書いてみました。
星とレビューもいただけてとても嬉しかったです!
このテーマでSF、しかも可愛いロボもの。
ワクワクして読んでます、先が楽しみです。
編集済
第3話 それでもわたしは生きていく ~世界中の誰よりきっとへの応援コメント
企画から参りました。
独自の世界観に引き込まれました。雷が光る度に人が消えていくという設定が、とても興味深かったです……!
独自の世界観を広げると、プロットの消化が難しいのではないかと思うのですが、違和感なくプロットをお話に組み込まれていると感じました。
智昭は消えてしまっているわけで、明子もこれから先どうなるのかわからないわけで、そんな状況なのに暗すぎず明るさもある、読後感の良い作品でした。
素敵な作品をありがとうございました!
作者からの返信
泡沫 希生さま
読んでいただいてありがとうございました!
実は今回の筆致企画、レギュレーション提示される前からポストアポカリプスもので行こうと決めてました。
そしたらこんな現代ドラマを書きなさいと言わんばかりの別れのシーン必須のレギュレーションがプロット指定されて、頭抱えてしまいましたよ。
プロットが切ない話を志向していたらその逆を突くのが定石、なので今回はサバイバー少女とポンコツロボの世紀末珍道中なおかつ未来を向いた話にしてみました。
しかし、自分でも相当ムリしたなあという自覚は、あります。ハゲかけました。
星もいただいてありがとうございました!
第3話 それでもわたしは生きていく ~世界中の誰よりきっとへの応援コメント
企画から来ました。
とても面白かったです。砂を滑り降りるシーンなんて、情景が見えるようでした(^^)
落雷の影響下でも生き残っている人がいるなら、もしかしたら智昭くんも生き残ってるかもしれませんね。
作者からの返信
そうです。消え去った人はまだどこかで生きているかも、智昭はどこかで生き延びているかも、とは思いますし明子もそう思ってはるばる戻ってきたのでしょう。
でも悲しくてもいなくなった人々のことを受け入れないと前に進めませんもんね。
幸いにして明子にはトミーがいました。きっと彼女は立ち直ってたくましく生きていけると思います。
星もありがとうございました。
第3話 それでもわたしは生きていく ~世界中の誰よりきっとへの応援コメント
レギュレーション確認してないのですが、ポストアポカリプス、ロボット、JC、楽しく読ませていただきました。
いやでもトミー全然ポンコツじゃないよ明子!しっかり守ってるやん!前向きなラストが気持ちよかったです。
作者からの返信
おおお、古川さんに読んでいただけるとは!!
嬉しさのあまり鼻水出そうです。
一時期古川さんが書いてたなんちゃって世紀末風のSF、俺も書いてみたいなあーとずっと思ってたんですよ。
今回筆致企画でレギュレーション出る前から「次は絶対ポストアポカリプス書く」と決意していたんです。
ところが、やっぱ筆致企画に合わせて書くのは難しかったです。またハゲかけました。
星もありがとうございました!
第3話 それでもわたしは生きていく ~世界中の誰よりきっとへの応援コメント
今回のプロット、私には崩しにくいあらすじに感じられたのですが、それをここまで…と、ただただ脱帽です。世界観は悲壮ですが、ロボットと主人公のテンポの良いやりとりのせいで、お話が暗くならないのも見事でした。
楽しませていただきました。
作者からの返信
岡本さん
ありがとうございました!
すこーしコメディタッチの残る終末ものです。少女とポンコツロボのバディものでもありますが、これはHAMさんという方のSSの設定をそのままお借りしています。
星もいただいてありがとうございました!
第3話 それでもわたしは生きていく ~世界中の誰よりきっとへの応援コメント
うわー、面白いです! いいですね、この世界感っ。トミー、いいなあ。ポンコツっぷりが可愛いけど、智昭から託された使命感みたいなものも感じていいです。
いいなあ、しかいってませんが、すごく引き込まれました。深堀して長編にも出来そうですね。青春SFみたいな。いやー、素敵でした。お見事です。
作者からの返信
ありがとうございました!
いや、今回ポストアポカリプスものが書きたかったんですよ。プロットがどんな指定できても無理やりポストアポカリプスものにするつもりでした。
主人公は幼女にしようと思っていたのに「昔の恋人」とか指定されているおかげでJCにせざるを得なかったのがちょっと不本意なんですけどね。
レビューもいただいて超うれしいです!ありがとうございました!
第3話 それでもわたしは生きていく ~世界中の誰よりきっとへの応援コメント
誤字報告です。
「トミーに連れられるようにしてニ十数キロを数日かけて歩いた。」
ここも漢数字ではなく片仮名の「二」になっていました。
そして驚愕の食料百日分。
トミーってさ。
皮剥いたら中身はチョコとかビスケットなんじゃねえの?とか思ってしまいますね。
やたら明るいポストアポカリプスの世界観が面白かったです。
微妙な話し方が可愛らしいトミー君ですが、私は手塚治虫の火の鳥シリーズに出て来たロビタを思い出しました。
あのAIは、実は人間の意識を転写したものなんですよね。
このトミー君も実は……って位に人間臭いのが良かったです。
最後に一つ、明子ちゃんの胸元に関する記載がない点は、これは大減点であると思いますぞ。
作者からの返信
まあ食料といってもカロリーメイトみたいなもんですけどね。それが百日分体内に保管されているみたいな。
ああ、イメージはロビタにキャタピラがついたみたいな感じでぴったりです。素晴らしい。
しまった、明子の胸の記述、忘れていました!70Aでお願いします!
読んでいただいてありがとうございました!
第2話 嵐の夜のできごと ~ Shadow Cityへの応援コメント
誤字報告です。
「生き延びた人間はわずかニ十パーセント。」ここは漢数字の「二」であるべきところですが片仮名の「ニ」になっております。ゴシック体だと分かりにくいですが、明朝だと分かりやすい。
時雨量は時間雨量もしくは一時間雨量ではないかと。気象関係は詳しくないので自信がないですが。
コミカルな一話目から一転してシリアスに。
ここで引っかかったのが三点。
謎現象のバニシング・フラッシュは何か理論的な理由付けが欲しい。
次元転移これだけが技術的に突出しすぎている感がある。
半径六千キロは大体地上の三分の一。ちと盛りすぎな気がします。
シリアス展開に変わった事で引っかかりましたが、コメディ調のままならそう問題はない気がします。
そして寺尾聡。
やはりそんな世代なのかと実感。
作者からの返信
>漢数字の二
あれー?普通に変換したのに、なんででしょうね。
直しておきます。
>時雨量
お、気象庁の予報用語では「時間雨量」が正しいみたいですね。ということは「時雨量」は業界用語なのか。これは直しておきましょうか。
>ヴァニシングフラッシュ
理論的な理由付けがもしあっても明子の一人称視点でそれを説明しない方がいいですよね。明子にはそこまで分かっていませんから。まあそういうものがあるんだな、程度で認識しておいてください。
>次元転移
これは突出してますよねー。でも話の流れ上、智昭が明子だけを逃がす展開にするにはこれが一番分かりやすいかなと思いまして。突っ込みは覚悟の上でした。
>半径6千キロ
まあ、盛りすぎですよね。でもほら、雷は一発だけじゃなかったということで。
>寺尾聡
これもオリジナルがヒットした時は幼稚園児でした(が、なぜかメロディは覚えている)
魔球来た。
大リーグボール級だ。これは。
しかし、せくしゃるばいおれっとなんばーわんとか……。
ゆうすけさんもう少し若いと思ってました。
作者からの返信
あー、オリジナルが出たときはまだ幼稚園児でしたよ。セクシャルバイオレットNO1。ちゃんと聴いたのは大学生になってからでした。
第3話 それでもわたしは生きていく ~世界中の誰よりきっとへの応援コメント
なるほど〜筆致企画の作品だったんですね!(すみません💦)
今、あらためて企画の方を確認してきました(笑)
そうだとわかって読むと、発想の意外さ(?)にもう一度ビックリです。
ますますゆうすけさんの幅広さを見せつけられた思い。。。
※ちなみに素朴な疑問で申し訳ないのですが、落雷で、所によって砂漠が出現したみたいなことなのでしょうか?
作者からの返信
落雷によって、というよりもその前後の集中豪雨で砂が街中に流れ込んできた感じです。2年前のグレート・ヴァニシング・フラッシュですでに人類が減っていたので1年前のそれより大きいヴァニシングフラッシュを復旧する人がいなくなっちゃっていた感じですよね。
なぜかポストアポカリプスの世界が書きたくなってこんなお話になっちゃいました。
読んでいただいてありがとうございました!
第2話 嵐の夜のできごと ~ Shadow Cityへの応援コメント
うわぁ、なんかすごいですね。
理系の素養がないと書けないお話。。。
作者からの返信
いえいえ、ガチ文系の俺が書いているんですから。数字はすべて適当です(笑)
え、桑名さんって亡くなったんでしたか!?(そういうこと、すぐ忘れる💦)
サビはすごく知ってる歌です!!
全部砂に埋れた世界、私にとっては初めての設定です(ワクワク)
作者からの返信
もう10年も前(2012年没)に亡くなってますよ。笑
破天荒な人でしたよね。ご冥福をお祈りします。
第3話 それでもわたしは生きていく ~世界中の誰よりきっとへの応援コメント
ひゃあ、凄い。SFとは……!
砂漠、雷、こわい世界ですね
とても面白かったです!
蹴られても健気なポンコツロボに惹かれました(笑)
作者からの返信
ゆるーい世紀末感を出したかったのでロボットはポンコツにしてみました。
早々に読んでいただいてありがとうございました!
第3話 それでもわたしは生きていく ~世界中の誰よりきっとへの応援コメント
いやー、今回はJCとJKの狭間の女の子がポンコツロボと砂漠を歩くSFとは!
さすがゆうすけさん、深い引き出しを持っておられる。とくにJCとJKの狭間なんて上級者向けじゃないですか。ヴァニシングフラッシュの影響食らわないように気をつけてくださいねーゆうすけさん。笑
さて冗談は置いといて、やっぱりさすがですね。誰とも被らない強烈なオリジナリティに、1話読めば最後まで離さないくらい強いリーダビリティ、お見事です。
最近私、いわゆる1話切りに悩んでまして、惹きつけるリーダビリティって本当に難しいのに、凄いなと思われる方々の作品はそれがやっぱり突出していますよね。
見習いたくなる素晴らしい作品、やはりただものではない! とても素晴らしい作品でした!
作者からの返信
ありがとうございました!
プロットの指定でこれ以上明子の年齢が下げられませんでした。あれがなければまた明子10歳とかにしようと思ってたんですけどね。
薮坂さんの作品、リーダビリティ十分だと思いますけどね。そんなに1話切り多いんですか?俺の作品も2話は1話の80%から70%ですよ。そんなもんなんじゃないでしょうかね。
レビューもいただけて超嬉しいです!ありがとうございました。
第3話 それでもわたしは生きていく ~世界中の誰よりきっとへの応援コメント
さすがですね、面白かったです。
私は生きていく
力強い言葉ですね。
智昭くんもそれを願っていたのでしょうからきっと喜んでくれていますね。
作者からの返信
ありがとうございました!
ガチSFはあまり書かないので背景をどれぐらい書くかでだいぶ悩みました。書きすぎるとくどいし、抜きすぎると分かんないし。さじ加減がちょー難しかったです。
いつもありがとうございます!
目的地まで100mで誤差が10kmってwww
それは目的地とは言わないwwwwww
そうかぁ~、かよわいJC(ジャッキーチェン)じゃなかったのかJK(常識的に考えて)。
作者からの返信
今回は幼女より、すこーし上の世代を狙ってみました。笑
セクシャルバイオレット🎼.•*¨*•.¸¸🎶🎼.•*¨*•.¸¸🎶
オトンのカラオケの十八番です(笑)
R2-D2みたいで可愛いです。
作者からの返信
まさにイメージはR2ーD2です。
しかしセクシャルバイオレットNo1、あいるさんが知ってるとは思わなかった。笑
桑名正博、亡くなっちゃいましたよね。おっさんが歌うとカッコいいんですよ、この曲。
第3話 それでもわたしは生きていく ~世界中の誰よりきっとへの応援コメント
大変面白いSF作品!
ほぼ二次創作とのことですが、ヴァニシング・フラッシュなどの設定はゆうすけ様独自のものでしょうか?落雷とともに人が消える、恐ろしいながら、わくわくしたので。
危機迫る中の少年少女の純愛という感じで、きゅんとしちゃいました。
作者からの返信
このお話の原型はHAMさんという方の「ポンコツロボと旅をする」というSSなんです。サバイバー少女とポンコツロボの組み合わせの部分をまるまるお借りしたんですが、その作品の中では「なぜ人類が消えたか」については一切言及されていなかったので、ヴァニシングフラッシュは俺のオリジナル設定です。
今回はプロットの指定が「昔の恋人」だったので、智昭くんにちゅーしてもらいました。ぎりぎりですよね。
きゅんとしていただけて嬉しいです。ありがとうございました!
第3話 それでもわたしは生きていく ~世界中の誰よりきっとへの応援コメント
生き残りとポンコツロボ。
なかなかにいい組み合わせでした。
この先の未来が明るい要素があまり無いのですが、彼女ならやって行けそうですね。
ちなみに、実在の歌詞を使うのは著作権放棄されていない場合、ワンフレーズでも問題になると思います。
作者からの返信
歌詞は「歌詞であることを明示」「文中に混在させない」「改変しない」の三つの要素を守ればOKだそうでして。
一応その線は守っているので大丈夫かなと思っています。
数は少なくなっちゃいましたが人間は生き残ってますし、インフラも使えるものがありますので、それなりに生きていけるかなと思いますよね。
いつもありがとうございます。早々に星もありがとうございました!
編集済
第2話 嵐の夜のできごと ~ Shadow Cityへの応援コメント
半径6千キロだとほぼ全地球じゃないですか。
追記:
球体で考えましたが、平面の半径なんですね。そりゃそうだ。
作者からの返信
赤道の周囲が4万キロですから半径6千キロだと地球の3分の1ぐらいですね。タクラマカン砂漠の真ん中から津軽海峡まで5500キロぐらいです。
突然のポストアポカリプス。
火浦功みがありますね。
作者からの返信
今回はどうしてもポストアポカリプスが書きたかったんですよねー。それも明るいポストアポカリプスが。
死体が散らばってるとどうしても陰惨になっちゃいますから、人間だけ消え去る設定にしたらこうなりました。たしかに火浦功っぽいですね。
第3話 それでもわたしは生きていく ~世界中の誰よりきっとへの応援コメント
智昭くーーーーん(>_<)
自分は助からないと分かりながら、明子を救った彼の想いを無駄にしないためにも、何があっても生きていってほしいです。
大切な人を理不尽に奪われ、生きるために逃げ回らなければならない悲しい世界。あのプロットでこんな話を書くだなんて、さすがです。
智昭への想いを胸に抱いて、相棒のトミーと共に生きる少女のお話。
物語は、まだまだ続そうな予感がします(#^^#)
作者からの返信
実は初稿では青函トンネルから戻ってくる道中の話がたくさんあって1万4千字もあったんですけど、よく考えたらそれいらなくね?ということでがっさりカットしました。
サバイバーJKとポンコツロボの組み合わせ、なかなかいいですよね。これ長編というか連作短編にできるかも。
星もありがとうございました!
第3話 それでもわたしは生きていく ~世界中の誰よりきっとへの応援コメント
ゆうすけ様
あのプロットからこんなSF作品が生まれるなんて、思ってもみませんでした。
やっぱり発想力が凄いですね!
最初のシーン、スターウォーズを思い出しました。ロボットと砂漠(^_-)-☆
細々と生き残った人類が、また立ち上がる日も来ますね。面白かったです。
作者からの返信
そうです。トミーのイメージはまさにスタウォーズのR2D2ですよ。
今回のプロットの指定は音楽、コーヒー、昔の恋人の3点だけですからね。割と自由に考えることができました。
星もありがとうございました。
涼月さんも一作出さないんですか?
第3話 それでもわたしは生きていく ~世界中の誰よりきっとへの応援コメント
この企画でこんなSFを見ることになるとは思いませんでした。あのプロットからこんな発想が出てきたことに脱帽です。
結局、智昭くんと再び会うことはできなかった。辛いですが、おそらく彼はもう、この世にはいないのでしょう(>_<)
それでも、彼が必死で助けようとした明子が生きている限り、彼の意思もまた生き続けるのだと思います。ちょっとポンコツなトミーと一緒に、この世界で強く生きていって。
作者からの返信
早々に読んでいただいてありがとうございました。
明るいポストアポカリプスが書きたかったんですよ。
今回のプロットは極論すると音楽を聴きながらコーヒー飲んで昔の恋人を思い出せばいいわけですからね。結構いろいろいじれますよね。ただ主人公の年齢があまり下げられないんですよね。そういうわけで今回の明子さんは恋人のいるぎりぎりのラインでJCになってもらいました。
星もありがとうございました。
第3話 それでもわたしは生きていく ~世界中の誰よりきっとへの応援コメント
食料と水、安全が必要ですな。
犬かな。
犬が襲ってくるから退治して食料にしましょう。
そんなサバイバルものに?
作者からの返信
このあと二人がどうなったのか興味ありますよね。でも人間が少なくなった分、わりと生きるだけなら楽になるかも。
ありがとうございました!