珈琲の香りのように

作者

第7話 ブルーマウンテン 〜酸味と苦味の調和、心地良い口当たり〜」への応援コメント

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  • 良くないことを、敢えて言う必要があるでしょうか。
    ばれていないならば、このままの方が、
    知らなくてもいいと思うことは
    あると思うのは勝手でしょうか。
    嫁の立場で読むと、女の立場なら知らないほうに
    1票ですが、の作品がどんな最後を迎えるのか個人的に
    とても楽しみです。

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。
    自分勝手な意見ではありますが「知らせない」という事もひとつの答えなのだろうと思います。
    しかしそこには自らの苦しみもあり、一生背負わなけばならない業がある。
    そこを『贖罪』としてまとめさせて頂きました。

    今後の展開に関しては、読者の皆様に想像して頂くという事としていますので、この物語はおしまいです。
    また別のお話でお会いできることを願っています。

    2021年7月25日 13:27