応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第143話 今後の方針2への応援コメント

    脱字
    宮の方針よ。……過保護でまい《っ》ちゃうわ

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    今後もよろしくお願いします。

  • 第128話 僕の情報収集への応援コメント

    脱字
    今日は足元に人が大勢《い》たけど、何か知ってる?」

  • 第98話 修行の始まりへの応援コメント

    誤字
    なぜ、道場で受け《いれられなかった》いられなかのか、疑問《に》だった。

    作者からの返信

    誤字報告、ありがとうございます。
    作品をよろしくお願いします。

  • 第87話 最終試験6への応援コメント

    誤字
    そうか。アイヤ。六個つ《六個?6つ?》で頼む」

  • 第86話 最終試験5への応援コメント

    誤字
    私たちもから《彼》の興味を引く対象なのだがな

  • 第74話 僕の方針への応援コメント

    脱字
    冷静になれ。どのみち、私たちを連れて行かなけれ《ば》ならない。

  • 第62話 修行の一歩目への応援コメント

    誤字
    皆が口に球《玉》を入れた。その中でバシリオが玉を戻した。

  • 誤字
    いわれてみると、その通りだった。以下に《如何に》攻撃を受けず、こちらの攻撃だけを当てることだけを考えていた。

  • 第59話 鑑定士への応援コメント

    誤字
    そういわれても仕方がない。だが、水は高い方から引く方《低い方》へ流れる。腐敗は止められん」

  • 第36話 アルバイト開始への応援コメント

    誤字
    じんはイリアさんのいわれた通りに続けた。心地よさがあったからかもしれない。
    じん?

    作者からの返信

    誤字報告、ありがとうございます。
    こちらでもご迷惑をおかけします。

  • 第20話 ぼやきへの応援コメント

    誤字
    星の一《生命体》生命たと認められたため、人類の中にも替えられない重要人物ができたというのが、過去の出来事から導き出された見解だ。

  • 第10話 探索への応援コメント

    誤字
    翌朝、フロントにロビーにいると《言いつけ?》い付けを頼み、情報屋にメールで今日に行うことをメールした

  • 第792話 後日譚への応援コメント

    後日談ありがとうございます。おかげですっきりしました!

  • 第791話 タッチストーンへの応援コメント

    えっ…
    後日談とかあるのかな?

    作者からの返信

    すみませんが、予定はないです。
    作者としては、ようやく完走したと思っています。
    長い間、ありがとうございました。

  • 第791話 タッチストーンへの応援コメント

    リシュラたちどうなったのだろう
    いつか本当に急に消えてしまいそうといわれてたユズキだが本当に急に行ってしまうとは……黄金のモノが与えた試練についてわからなかったからこそ家族ではなく人類に至ってしまったのか……


  • 編集済

    第1話 宮勤めへの応援コメント

    初めまして!読み合い企画のならない系に参加しているつきみなもです!
    めちゃくちゃどちゃくそすごくいいです!!
    色々言葉を探した結果この一言に尽きちゃいました・・・
    独特な世界観と独特な物語に惹かれました。
    私の拙い作品にて参考にしたい綺麗な文章にも感動です!
    お互い頑張りましょう!!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。氷河じんです。
    気に入ってもらってありがとうございます。
    作品からはノスタルジーを感じました。
    久しぶりに感傷的になりました。
    私には書けない作品です。
    さらなる活躍を願っています。

  • 第2話 情報屋への応援コメント

    初めまして。
    この度は『自作品への意見や提案がほしい方へ』企画にご参加いただき、ありがとうございました。主催者の島流しにされた男爵イモです。

    二万字弱の内容を拝読致しました。
    個性的な世界観の中で描かれる、能力者の生き様が売りの作品だと思いました。特に世界観は和の空気とファンタジー要素の調和がとれており、オリジナリティ溢れるものになっていた印象です。拝読した範囲で物語の大筋は見えてこなかったですが、先への伏線や布石といったものは確認されたので、それらがどう料理されるのか興味深いところではあります。

    気になった部分は二点ほど。
    まずは展開について。ここまでの内容として、連絡の途絶えたジュウゴを探しに行くことが主目標と思われますが、あまりに主人公が悠長な気がしてなりません。内心、どうでもいいと思っているのではないかと疑うレベルです。要因としては文字数に対して話があまり進まない、寄り道ばかりしている。この二点が挙げられます。改善案としては、そもそも序盤でのジュウゴとのやり取りに緊迫感を出さないことが大切かと。現状のように変に緊迫感があったから、読者目線では「もっと急いで」と思ってしまうわけです。ならば、緊迫感を取り払い、「今は大丈夫だけど、マズい状況になった」くらいに留めた方が良いと思います。そうすれば捜索に時間をかけても、違和感は少なくなるはずです。

    続いては文章表現について。誤字脱字は後述しますが、全体的に助詞の用法や表現に不自然な箇所が見られました。確認のために最新話も拝読しましたが、印象はさほど変わりませんでした。文章力は総じて可もなく不可もなし、といった感じです。文章力は指摘されたからといって急激に成長するものではないので、まずはたくさんの小説に触れて表現や感性を養ってください。そうした過程を経て、執筆スキルの向上に励んでいただければと思います。とりわけ長編は出だしが重要なので、序盤を魅せることを念頭に置いて推敲や改稿されることをオススメします。

    それでは最後に誤字脱字などの報告を。
    第1話より:目の前の長方形の紙に筆を置いく。→「置く」
         :だるくなった体を畳の上に仰向けに寝っ転がった。→「寝っ転がした」
         :いわれた行を何も考えずにやってただけだった。→ことor行為?
         :力を制御の仕方を覚え、→力「の」
         :同じタワーの近辺にご在宅がありますし→「ご自宅」
         :ライムントが照会してくれる情報屋。→「紹介」
    第1.1話より:ハクスイが懐から一封の封筒を渡された。→文脈的に「封筒を取り出した」
          :浄化作用のあるの源気を当てて浄化をする。→浄化作用のある「の」は不要。
          :不浄きまわりなく危険なもの→不浄「きわまりなく」
          :無性に肉を食いたくなるには、→なる「の」は、
          :いわれのない苦情はそれなりの対応しますので、→対応「を」しますので、
          :気持ち悪い声を上げてる。→上げて「い」る。
    第1.5話より:一年が決まっているは、→決まっている「の」は、
    :サメは行動に何の意味も掴めず、→サメ「の」行動「には」
    :そのまま直通のモノレールを乗り換え、→モノレール「に」
    :指し示られた方向を見ると、→指し示「さ」れた
    :良く使う機能を説明しておく→「よく」
    第2話より:ゆっくりと覗く込むように扉を開けた。→「覗き込む」
         :同一人物だと感が働いたのでいってみた。→「同一人物だという勘」
         :感は当たっていたが、→「勘」
         :彼らに会うには大学の講義が終わった夕方になる。→会う「のは」

    以上になります。
    執筆スキルの研鑽について、ご一考いただければ幸いです。

    作者からの返信

    よく読みこんでからの推敲と感想には頭が下がります。
    貴重な時間を使ってもらいありがとうございました。
    序盤の助長は改善は必須ですね。それと、文章力の向上。
    自分の欠点を指摘してくれる人は少ないので、率直な指摘はうれしかったです。
    また、機会がありましたら、よろしくお願いします。
    ありがとうございました。

  • 第320話 一息の休みへの応援コメント

    >>この仙境もイリアのものと同じく百倍の速さで進んでいるらしい。そのため、現実時間との差が激しかった。こちらが一分でも、あちらでは百分だ。一時間四十分も違う。

    一分と100分逆かな?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    今後もよろしくお願いします。

  • 第257話 マキナの情報3への応援コメント

    256話と257話が中身同じになってますね

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    また何かありましたら教えてください。
    ありがとうございました。

  • 第248話 修行は続くへの応援コメント

    一気読みしました。面白かったです。

    作者からの返信

    面白いと言ったいただいただけで励みになります。ありがとうございます。

  • 第1話 宮勤めへの応援コメント

    初めまして!現代ファンタジー集まれの企画に参加しているYasacaと申します!
    存在自体が害になってしまうのは厄介ですね…。完全に習得するまでは大変そうです。
    何やら友人が事故に巻き込まれてこの先どうなっているのか不安だ。
    執筆応援してます!





  • 編集済

    第1話 宮勤めへの応援コメント

    企画参加ありがとうございます。

    修正を繰り返されているようですので、あまり細かいところを指摘するのはやめておきます。
    下のように打ち間違いが流し読みした感じで5箇所ほど。てにおはがおかしいところが複数。チェックがもう少し必要です。

    「められるとちょっと嬉しいかった。」

    あとは1話から長文過ぎます。2分割か3分割でもちょうどいいかと思います。

    設定はせっかく面白いのでブラッシュアップして完成度を高めてみてください。応援しています。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    添削が苦手なので助かりました。

    精進しますので、よろしければ、また感想を聞かせてください。

    ありがとうございました。