第8話 次なる指針への応援コメント
すべてを作り上げるなんて、実際には無理だとも思いますけど。
すべてを作り切れないのも、すべてを作り終えてしまうのも、同時に恐怖なんですね。
作者からの返信
ニャルさま様、コメントありがとうございます!
想像力と創造力のせめぎ合いみたいな感じですかね。
想像があるから創造され、創造から想像が喚起され、思えば日本のモノづくり文化ってこんな感じだったのかもしれません。
そんな事を考えていると、この世にある全ての物語を読みつくすことのできない寂しさを感じてしまいました。
でも、もし永遠の命を持ってしまい、新しい創造が失われたら、現存する全ての物語を読みつくしてしまったら……。
宇宙の果てを思考するくらい、怖い話です。
エピローグへの応援コメント
プロローグの赤い人と青い人が、こうして繋がりますか!
アーキファクトだけでなく、皆の弱点アキレス腱のアキ(笑)
本当に楽しい物語でした。深みがあり、笑いあり。
星霊の勝手に振り回された、なかなか過酷なスタートでしたが……皆いい意味でマイペースで、すごく良かったです。
入社したい!←
また感想レビュー書かせていただきます、先生!
作者からの返信
卯月ましろ様、読了、レビュー、コメントありがとうございます!
まずこちらから感謝させていただき、ゆっくり返信させてください。
最後まで読んでいただいたこと、そして、初めて書いた、拙く未熟な物語を、卯月ましろ様の中に残していただいたことが何よりも嬉しくて仕方ありません。
私の空想世界は、楽しい仲間たちとのんびり平穏に生きるといった内容が多く、本作は、まさに「理想の勤めたい会社(笑)」だった様に感じます。
自分の可能性と、領分を弁えるアキレス腱。
推進力も制動力もどちらも大事と思っています。
私も調子に乗らず、ひっそりとカクヨムの世界で遊びたいとあらためて自戒しています(笑)
ああ、もう本当に、卯月ましろ様にはどれだけ感謝してもしきれません!
ありがとうございました!
第四話 そして続く試行への応援コメント
良い町だなあ……。(おっぴろげ混浴も含めて)
いずれは現地のお客さんも招こうという考えもまた、素晴らしいです。
これからも、のんびりまったり生きていくんだろうなあ。
作者からの返信
卯月ましろ様 コメントありがとうございます!
寝不足、大丈夫ですか?
この魔王城下町(笑)住みやすそうです。
私もこんな街に住みたいと思い描きました。
いつかVRが主流になり自分でデザインできたら、行ってみようと思います。
第三話 土木士への応援コメント
町ごと作ってしまうとは、性格だけでなくやる事まで豪快ですシビエさん!(笑)
ファー、やっと種を蒔けて良かったねえ……ここが最終地点であり、きっと始まりでもある安住の地。
作者からの返信
卯月ましろ様 コメントありがとうございます!
実はシビエの能力だけは明瞭に超能力的な、土魔法みたいな力だったりします(笑)
出てきませんが精霊がいて、その力を使っています。
まさに、終わりと始まりの地です!
第二話 アニケ再会への応援コメント
アキの言葉に、ファーだけでなく私まで励まされました。
同じ人間なのに個性ってなんだろう。感情や意志ってなんだろう。
結局、思考する何もかもが勘違いなのかも知れませんが、色んな人が居て当然で、皆と違っていても大した問題にはならないのだと思います。
単なる脳の信号ではない反応。それを持つ者こそが人間なのか。
作者からの返信
卯月ましろ様 コメントありがとうございます!
同じ刺激を得ても、捉え方と出力が異なる。
それぞれに備わっているパラダイムは、違って当たり前ですし、衝突や言い争い、主義主張による軋轢なんて当然だと思うのです。
だからこそ混沌に至らぬよう秩序の構築は必須でなのですが、最近は、いろいろと、ねぇ(笑)
為政者は聞きすぎてもいけないと思うのです。
ルールを守って、その中で自由にやりましょう。
そのルールを選ぶことができるのですから。
その辺りも他の動物と違う特性ですかね。
第一話 旅立ちへの応援コメント
なんだか、アキとマニュについての考察に、なるほどと思いました。
完全にオーバーテクノロジーだからこそ、そもそも現地人に求められない。求めてくれるとしたらそれは同じ存在である仲間だけで、もっと言えば2人の欲を満たせるのは、きっとアキとマニュだけなのでしょう。
よく天才について「生まれる時代が早すぎた」なんて言われますが、正にそれなのでしょうね……2人の凄さを理解できる者が存在しないんだ……。
作者からの返信
卯月ましろ様 コメントありがとうございます!
そうなんです。
同じ価値観を共有する相手は孤高の存在でした。
彼らの能力を使わなくても、この世界の人々は普通に暮らしているし、アキ以外のメンバーはそれなりにその力を発揮できる。
それが地球の技術の活かし方なのかもしれません。
急激な進化、指数関数的変化はやはり危険な予感があるのです。
シンギュラリティは近い……。
第12話 翼への応援コメント
ついに大空を舞う翼を得る時が!
空から探せば、きっとファーの安息の地もすぐに見つかります^^
作者からの返信
卯月ましろ様 コメントありがとうございます!
多くのゲームでも終盤は空の移動能力が必須ですので、本作も取り入れました(笑)
飛行機やヘリは難しくても、飛行船ならラピ〇タとかでも見ましたからね!
第11話 帆船と飛行船への応援コメント
ウォリは賢いというよりも、きっと戦闘センスが段違いなんでしょうね。
武器をどう使うのが効率的か、どう動かすのが効果的か、直感的に理解できていそうです。
さてさて、また魔王業が始まるのでしょうか? ワクワクが止まりませんね(笑)
作者からの返信
卯月ましろ様 コメントありがとうございます!
ウォリ、そうなんです。
何も考えず、体が最適解を出してくれるんです。
恐らく、武器も不要で最強です(笑)
魔王業はいよいよ魔王城の構築に向かうようです。
その足元は一面、金色の稲穂が敷き詰められていますが(笑)
第10話 地龍追走への応援コメント
メディがしっかりマッドサイエンティストで安心しました(?)
皆さん本当に役割に忠実と言うか、合同会社アーキファクトリー(仮称)いい会社ですね、本当に……。
全員のマイペースさが、絶妙な魔王軍の空気感を醸し出しております。
作者からの返信
卯月ましろ様 コメントありがとうございます!
アーキファクトリー(笑)
自給自足できるので稼ぐ必要が無い営利会社って珍しいですよね。
やはり現地人の育成が主になりますかね。
勇者が生まれる土壌を作り、魔王を討伐させるような仕組みを作れば、このまま異世界ファンタジーに突入です(笑)
12人全員を倒すの、難しそうです……。
第9話 地龍襲来への応援コメント
ここでタイトル回収!
トライアル&エラーを必要としない存在。それはきっと普通の人間からすれば超常的な存在であり、誰も到達できない領域の人間なのでしょう。
しかし人間というのは本当に欲深いもので、なんでも思い通りに出来てしまうというのも、虚しさを覚えてしまうとか……
苦労知らずで競う相手すら居ない天才が孤独に苦悩する、なんて話も聞きますし……バランス調整が難しいです。
作者からの返信
卯月ましろ様 コメントありがとうございます!
一度辿った道、成しえた結果は再現できますが、新たな地平は彼らにとってもチャレンジになり、きっといくつもの失敗をするのだと思います。
逆に、出来るからこそ、より良い方法に気付かないなんてケースもあるかもしれません。
アキたちが、現地の人たちから何かを得た時、彼らの真の歩みが始まるのかも。
天才の苦悩……味わってみたいものです(笑)
第8話 次なる指針への応援コメント
何でも設計できるからこそ、ありとあらゆるモノを創りあげた果てにある未来……それは虚無なのかも……。
仮に設計士が不要になった世界で、製造士はどうなってしまうのでしょう……とにかく創り続けられたらそれで良いのか、それとも既存のモノはどれだけ創っても満たされないのか。
きっと現代でも、「満たされない人物」が一定数居るからこそ、死ぬほど便利な世の中なのにまだ上を目指すのでしょうね。
想像、創造し続ける人々には頭が上がりません。
作者からの返信
卯月ましろ様 コメントありがとうございます!
自分に力があって、できることがあっても、じゃあ人様の為にその力を、と思ってもキリがありません(笑)
正義の味方のジレンマと同じ、全員を助けられないなら、自分の手の届く範囲しか手を伸ばさないことが正解なのかもしれません。
「満たされない人」はきっとどこまでも満たされない。
現実の世界でも、無尽蔵にお金を持っても使い切れないのに、どこまで稼ぐんでしょうね(笑)
卯月ましろ様も素晴らしい世界を創造しているじゃないですか!
いつも平伏しております。
第7話 クオリアへの応援コメント
価値観が近いからこそ、能力による変化が少ない……確かに、もし仲間の中にサイコパスが混じっていたとしたらと思うと恐ろしい。
快楽殺人者の価値観に引っ張られてしまったら、とんでもないことです。
意志、信頼、目に見えない力は、身体的な力よりも強大かも知れません。
作者からの返信
卯月ましろ様 コメントありがとうございます!
異世界モノの多くは、この「常識」的な差異が少ないため、言語はともかくスッと入りこめるんですよね。
でも現代の異国であっても、異質な国はたくさんあって、とても穏やかに生活できる環境になれないのでは? と戦々恐々としています。
日本人で良かったと思えるのは、画一化された教育の賜物であると思えるのです。
第6話 戦闘士への応援コメント
ウォリくんでした!
性格がゴロッと変わって面白い。というか、ソルド村とはそんな経緯があったのですね(笑)
予想外でした。
作者からの返信
卯月ましろ様、コメントありがとうございます!
厄介払いされたウォリが不憫でなりません(>_<)
ソルド村の人々も悩んだ末の選択だったのだと思いますが、アニケみたいに共存する道を選ぶ事もできたのですよね。
どちらが村にとって正解だったのか……。
でも、ウォリは皆と会えて良かったと思います!
第5話 地龍討伐選抜大会への応援コメント
アキと皆の決定的な違いは何なのでしょうか。
彼だけは役目に固執していないというか……設計している時はすごく楽しそうですけど、なんだか不思議です。
そして、ついに制空権を確保する時が近付いてきたようです(笑)
アキはいつも適当なことを言っているのに、その通りになってすごい。これが言霊の力か……(?)
作者からの返信
卯月ましろ様、コメントありがとうございます!
仲間の中で、彼だけが明確に違う要素があります。
もし彼が意思を持って何かを果たそうとした場合、名実ともに魔王になってしまう。
彼の力は創造ですからねぇ。
第4話 料理士クリナへの応援コメント
お料理上手のお姉さん、最高です。しかも優しく気遣いができる、正義です。
それは、マニュの危機察知能力が反応しても仕方ありません。
しかし見知らぬ土地に生み出されて1人生きてきたというのは、どれほど大変なことだったのでしょうか……これからは安心して生きて欲しい。
作者からの返信
卯月ましろ様、コメントありがとうございます!
マニュの警戒は最初だけでした(^_^;)
既にアキを捨てる勢いでクリナに依存しているみたいです(笑)
クリナの能力は、その料理だけで世界を手中に収める力があります。
胃袋を掴まれたら、お終いなのです(・ω・)
第3話 引率街道への応援コメント
次は砂漠……まだまだファーの安息の地は遠いようで、不憫です。
それにしてもソルは優しすぎます(笑)
大人の保護者として、無力な子供魔王たちの引率を務めてくれたのですね。
作者からの返信
卯月ましろ様、コメントありがとうございます!
本作はファーの旅路でもありますので、まだまだ不憫な状況が続きます(^_^;)
ソルも奉仕したい、役に立ちたいと無意識に感じているのかもしれません。
第2話 用心棒への応援コメント
「ソルジャー」でソルなのかと思いましたが、村の名前から与えられたものでしたか!
現地人も皇国のように警戒心が強い方ばかりではなく、優しく受け入れてくれる方々も居るのですねえ……アニケにしろソルにしろ、村にとって役立つ力があったことも一因なのでしょうか。
作者からの返信
卯月ましろ様、コメントありがとうございます!
力を持つ余所者が現れた時、排斥するか隷属させるか、はたまた監視下に置くか。
どんなに良さそうな人でも、やはりどこかで怖いです(^_^;)
共存する為には、やはり魔王が君臨して、インチキな統治を行うのが良い方法なのかも?
第1話 サウの天才料理人への応援コメント
「好青年である性根はごまかせないからか」アキ……!
脳内でふざけているだけで、なんだかんだで口には出さないから、彼はどこか憎めないです(笑)
そして、魔王様ご一行に喧嘩を売る盗賊。
盗賊、逃げるのよ!
作者からの返信
卯月ましろ様、コメントありがとうございます!
一人称のモノローグ、私の描く主人公はどこか似ています(^_^;)
私の心象風景を表している?
盗賊たちは、ある意味一番ラッキーな結果なりました。
メディに捕まれば、じんたいじっけんの素材になっていたでしょう……。
閑話 ゲオ自治区の二人への応援コメント
パフュームとパフォーマンス? パピプペポの破裂音が入った名前って、語感が可愛らしくて好きです。
元防衛隊長の領主様が、どこかの魔王様ご一行の影響で左遷されている……(笑)
作者からの返信
卯月ましろ様、コメントありがとうございます!
パのコンビ、一番大人で洗練されている大人の二人です!
左遷された人、因縁は続きそうです(^_^;)
第12話 魔王の決断への応援コメント
魔王が再降臨しました(笑)
3か月も面倒を見てしまうだなんて、責任を果たすタイプの魔王です。
脅威を取り除くだけでは人は救われません、その後の生き方を指し示すところまで含めて、実に見事な魔王様ご一行でした。
作者からの返信
卯月ましろ様、ここまで一気にお読みいただき、コメントも含め、本当にありがとうございます!
フォローを欠かさないのは、ここがアニケにとって大切な場所でもあるからですね。
いや、単純に食材を確保したいという純粋さの表れ?
彼らは後々、魔王の配下として名を馳せるかもしれません(笑)
ちなみに残された武器の類は、この世界のどんな国宝より質が高く、伝説の武器として活躍するらしいです。
書いてませんけど(笑)
第11話 飛龍戦への応援コメント
すごくドキドキしました。
K-enterpriseさん、映像をイメージさせる文章力がおありですよね!?
とにかく、子供も無事そうで良かった……動物が恐慌状態に陥っていないのもまた、アニケの力なのでしょうね。
作者からの返信
卯月ましろ様、コメントありがとうございます!
更に描写をお褒めいただき、とても嬉しいです!
正直な話、容姿や服装など、情景描写をほとんどしておりません。
読者の想像力に委ねているのです。
つまり卯月ましろ様の空想能力が、1を見て10を補完できる能力があるからドキドキできるんですよ?(´・∀・)」
アニケの統率力は宗教の教祖様に似ているかもしれません(笑)
第10話 飛龍戦準備への応援コメント
それぞれが何を取捨選択するか。やはりどんな世界でも、当然のように苦難はあるんですよねえ……。
そしてコイルガン! 強い……!
地球には存在しますが、きっとこの地にとっては未知なる魔法の武器です。
作者からの返信
卯月ましろ様、コメントありがとうございます!
いろんな国がいろんな事件や考え方の結果で存在しています。
驚くルールやしきたりもあり、ただそれを否定することはできないのですよねぇ。それがどんなに非人道的であっても、ひょっとしたら日本の教育制度が人権損害だ! なんて思われているかもしれません。
魔法と科学の戦い、大好きだったりします(笑)
異世界に行っても知識があっても、再現できそうもありませんが(^_^;)
第9話 狩猟の意味への応援コメント
難しい話です。
普段、多くの人間が意識的に目を逸らしている部分ですよねえ。
動物の側に立ってしまえば、肉食なんてしていられませんし……じゃあ草木は良いのかと言えば、それもまた不公平な気もします。
言い始めたら、罪悪感なく食べられるものなんてこの世に存在しないのではないか? なんて(笑)
それでもせめて、「いただきます」の精神だけは無くさずに居たいものです。
村人と飛龍の関係を共存ととるか搾取ととるか、そこもまた多数決でしか出せない答えなのかも……
作者からの返信
卯月ましろ様、コメントありがとうございます!
感じ方も主義も人の思考の数だけ存在します。
正しいことも間違っていることも無い以上、自分本位に考えても仕方がないのかもしれません。
美味しいものを、より美味しく、感謝し自分の血肉にする。
自分の構成要素は、いつも誰かの一部であると、だから簡単に死ねないんだと勝手に思い込んでいます。
人間同士でも、尊厳や価値の搾取は行われていますからね。
食われるのは、肉だけじゃないのです。
第8話 「狩る」と「飼う」への応援コメント
気が利く魔王だなあ……←
それしにても飛龍……現地人にとっては守り神のようですが、魔獣を狩るという性質が気になります。
アキ達もまた、魔獣と同じような生体反応を出しているはずですから……
作者からの返信
卯月ましろ様、コメントありがとうございます!
本当に面倒見がいいですよね(笑)
なんだかんだ言って、関わった人がきちんと過ごせるようにするのが、関与した責任でもあります。
途上国に対する自己満足な支援などではなく、それが維持されているかどうか維持できる仕組みを構築できるかどうか、重要です!
アキたちも、この世界では討伐対象なんですよねぇ。
第7話 生育士アニケへの応援コメント
村にたくさんの動物が居ても、狩るためのものではありませんよね……
結局食肉になる子は居るでしょうが、追い立てて矢を射るような潰し方はしないはず。
ハントの役割とは、似ているようで全く違うものですね。
女神アニケが寂しそうなのも、なんだか悲しい。
作者からの返信
卯月ましろ様、コメントありがとうございます!
役割が異なる者同士は、なかなか難しいですよね……。
肉になることを許容するかどうかはさておき、鶏も豚も牛も、人の家畜になり、他の動物より遥かに多い個体数がいます。
片や生存競争の極限に生きる野生動物。
是非はともかく、それらを美味しく食べている事実だけは忘れないようにしたいです!
第6話 船旅の終着点への応援コメント
さすがアキ、川下りからの滝つぼダイブに備えていたのですね……侮れません。
ケガなく無事だと良いのですが……
作者からの返信
卯月ましろ様、コメントありがとうございます!
某宇宙戦艦のサナダさんみたいなイメージで「こんなこともあろうかと」
シリアスなお話だと二人くらい帰らぬ人になりそうですが、本作はセルフレイティングの設定も無い物語なので大丈夫みたいです(笑)
第5話 逃走への応援コメント
短時間ですっきりするクスリ……これさえあれば、毎日睡眠時間を削っても、毎朝元気いっぱいで仕事に行ける……!?
いやでも、いつか揺り戻しが来そうですね(笑)
皆で話し合って、それぞれができることを発揮している関係性が良いですねえ。和む会社を見ているようです。
やっている事はサバイバル魔王なんですけど。
作者からの返信
卯月ましろ様、コメントありがとうございます!
メディのクスリは効くんですが、後遺症と依存度の高さが問題です(笑)
人間辞める覚悟を持たないと……。
和む会社。
そうそう! それぞれの役割を活かして荒波に立ち向かう、ファミリー企業みたいなイメージですね。
サバイバル魔王(笑)
とても端的で簡潔な表現に脱帽です!
第4話 狩猟士ハントへの応援コメント
ハント、可哀相な子……! と思ったのも束の間、苦労知らずのお坊ちゃんでした!? (笑)
孤独で苦労している風に見えて、その実ひとつも困っていなかったという……できる子ですね!
作者からの返信
卯月ましろ様、コメントありがとうございます!
主観と客観の違いって面白いですよね。
同じ出来事に対し、幸せと感じる人、不幸を感じる人、それぞれの感覚は間違っていない。
それに尺度や規格を作ることも必要ですが、個々の自由度も尊重しなくちゃいけない。
大事なのは「自分と相手の考えに違いがあって、時にそれは相いれない事もある」と知ることなのかもしれません。
第3話 森の中へへの応援コメント
いくら揺れの激しい車でも、高速回転する遊園地のコーヒーカップでも、自分がハンドル操作さえしていれば、不思議と酔わないものですよね……やはり動く方向、揺れる方向を予測認識できるからなのでしょうか。
そして新しい仲間の登場です! まるでターザンのような女の子……女の子なのかな?
作者からの返信
卯月ましろ様、コメントありがとうございます!
私も幼いころは乗り物酔いがひどくて……。
自分で運転するようになったら、嘘みたいに平気になりました。
仰る様に「予測認識」なんですよね。
12人、いろんな属性を詰め込んでいます。
ショタ担当です(笑)
第2話 痕跡への応援コメント
オロオロオロオロオロオロ(笑)
どこまでも真剣に面白い事をやっていますよね、皆は。楽しく生きるってこういう事なのかも……(?)
作者からの返信
卯月ましろ様、コメントありがとうございます!
どんな状況でも、それを糧にして楽しんでしまえ! というのがライフワークだったりします。
同じ寿命を持つならば、楽しんだ方が勝ちなのかなぁと。
でも、そのためには悲しみも怒りも知っておく必要もあるのかもしれません。
第1話 休息への応援コメント
皆さん欲望に忠実で大変よろしいですね(笑)
食べ物があるだけでありがたい。それは確かなんですが、しかし美味しいものを食べ始めると欲にキリがなくなるのも分かります。
飽食の時代……!
作者からの返信
卯月ましろ様、コメントありがとうございます!
得られる快楽量に違いがある以上、果てを求めてしまうのは仕方ありませんね(笑)
その欲求こそが人をここまで至らせたワケで、罪深さとはやはり「知識の実」なのですかね。
第12話 魔境の森へへの応援コメント
この星にはない、地球の遺産という名の発明品。
そんな未知の力を見せつけられたら、魔王の信憑性も上がるというものです。
それはそれとして、たぶん私メディ好きですね!(笑)
なんなんだこの子……面白い……
作者からの返信
卯月ましろ様、コメントありがとうございます!
よくある異世界モノでも、舞台が中世辺りなら、現時点の地球の技術があれば無双できちゃいそうです。
彼らはそれをベースに過剰な力を持っていますが(笑)
メディ
初めはアキに対する安全弁のつもりで考えたキャラでしたが、結果的に裏主人公という立場になりました。
彼の成長過程が、私の人に対する期待値なのかもしれません(笑)
第11話 冴えたやり方への応援コメント
創造できる力って、やっぱり(この世に存在するとすれば)神の力なんですよねえ……
そう考えると、次から次へと創造する人間だって神の一柱と呼べるような……傲慢極まりない考えではありますが(笑)
作者からの返信
卯月ましろ様、コメントありがとうございます!
今の技術も積み重ねではありますが、決定的な最初の一手という「創造」はどの分野でも見られます。
偶然、閃き、天啓、いろんな言葉で表されますが、出自の分からない技術ってホント、不思議なんです。
私も設計の仕事をする中で、閃きを味わいました。まさに「天から降りてきた」と実感できた感覚でした。
後にも先にもそれ一度だけでしたけれど……。
第10話 挟撃と殲滅への応援コメント
あれ、非殺傷武器……あれ……?
いやでも、確かに強烈な音波をぶつけられたら、鼓膜どころか人体ごと超振動して中から破れちゃいそうです……べんきょうになるなあ……
作者からの返信
卯月ましろ様、コメントありがとうございます!
現実の世界でも暴動鎮圧などに使われていて、アキはその辺りから設計に至ったようですが、その威力は自動補正されたのか、マニュの意志が加わったのか……。
第9話 前門の獣、後門の人間への応援コメント
ファー、君の役割は美味しいお野菜をつくって人に食べさせること……では、ないんですかね? (笑)
恐ろしい子……
作者からの返信
卯月ましろ様、コメントありがとうございます!
ファーの本質は「植物を育てる」一択のようです(笑)
今のところお米への執着が優先しておりますが、食中植物や歩き回る植物、空飛ぶ植物なんかも生み出していくことでしょう。
この子もある意味創造主なんですよね。
第8話 逃走準備への応援コメント
メディの新たな力! さらりと追っ手を無力化しちゃってる……やはり油断ならん変態である。
仲間内で情報共有、大事なことです。
やはり「知らない」ということは、何よりも恐ろしいことですからね……
作者からの返信
卯月ましろ様、コメントありがとうございます!
メディくんは人体に精通した変態ですからね。
戦闘能力はほぼゼロですが(笑)
こういった状況だからこそ、情報や意見のすり合わせは重要です。
自己見解の開示は、相手に信頼を表す行為でもありますからね。
第7話 魔道具への応援コメント
みんな賢いのに、やっている事は蛮族のそれに近いんですよね(笑)
ただ、やたらめったら殺戮するではなく非殺傷武器を設計するリーダー、頼りになります。
頭の回転も速いし……でも設計している時この人、舌がだらんってなっているんだよなあ……(台無し)
作者からの返信
卯月ましろ様、コメントありがとうございます!
蛮族(笑)
こちらが友好を希望しても、魔狼との争いの歴史を持つ相手にしてみれば、恐怖の存在に見えるでしょうね。
一人でも殺してしまえば、遺恨は確定してしまう。もっとも力の差がなくては不殺って難しいのですよね。
アキを亡き者にするタイミングは簡単ですね(笑)
第6話 初戦闘と現地人への応援コメント
この変態、ただの変態じゃないぞ……!
アキはアキで子づくり的な何かをしようとしているし、なんという集まりだ……
そして、ついに現地人と遭遇してしまいましたね。
お世辞にも友好的とは言えませんが……
作者からの返信
卯月ましろ様、コメントありがとうございます!
個性的というか破天荒な人たちですよね。
現地人から見ても、客観的に見ても怪しい一択です。
メルバさんは職責を果たしているにも関わらず、不憫な目に……。
第5話 リーダーへの応援コメント
「超めんどくせえ。」に笑ってしまいました。取り付く島もない(笑)
いやいや、でもしっかりと代替案を提示してくれているのですから、やはりアキはリーダーが向いてますね。
設計士が創造主という表現、良いですよね。
まず「こんなものがある」と見付けて示してくれる者が居なければ、無から有は作り出せません。
発明家は皆、神様です。
作者からの返信
卯月ましろ様、たくさんコメントありがとうございます!
アキのめんどくさがりは理由もありそうです。
創造主がポジティブに過ぎると、たぶん地球の技術を簡単に越えてしまう。
競争は技術を向上させ、自重を忘れてしまい自壊に至る。
故に、リーダーはのんびり屋さんに限ります(笑)
第4話 疑念と懸念への応援コメント
そんな、アキ……そんなにも色々なモノを削ってまで設計していたのですね……
自分の姿を客観的に見ないで済むように、カメラの類だけは発明して欲しくないような気がします(笑)
メディは意外と打算的ではなくストレートにぶつかってくるタイプで、安心しました。
いや、アキがオープンに接したお陰なのかも?
作者からの返信
卯月ましろ様、コメントありがとうございます!
尊厳と羞恥……。
まあ、集中している時の自分の顔だって大概なものです(笑)
胸襟を開いて問題を解決するのが一番効率がいいですからね。
素っ裸で発生した彼らには隠すべき自己なんて存在しないのですね。
黒歴史が無いからこそ堂々としていられるのかもしれません。
第2話 邂逅への応援コメント
メディックとファーマー!
あれ、間話で出て来た時とメディのキャラが随分……変態でした(笑)
ファーはやっぱり、農業士という役割からお米が食べたくて仕方がないのでしょうか。
作者からの返信
卯月ましろ様、コメントありがとうございます!
ですです。
メディックとファーマー。
これからの登場人物もこんな感じの名付けになっております。
実は一人だけ仲間はずれがいるのですが(笑)
本作はファーのお米を求める旅路でもあるのです!
第1話 来訪者への応援コメント
櫓を収納可能!
しかも今後大きな乗り物を作成したとしても、駐車スペース要らずですね。なんて素晴らしいオマケ効果。
早速お医者さん達がやって来るのでしょうか。楽しみです。
作者からの返信
卯月ましろ様、コメントありがとうございます!
地球の遺産と言いながら、彼らに備わっている力の数々は宇宙の遺産、謎技術が満載です(笑)
もっとも理解力は地球人レベルなので、推して知るべしですが……。
お医者さん、ヒーラーは早めに仲間にしたいですからね。
都合が良かったです(笑)
第12話 設計士と製造士2 への応援コメント
黄金の狼、何やら神々しいです。
チキンは……じゃなくてアキは真摯なだけですよね!
2人のやりとりが可愛くて和みます(笑)
決して安全を確保できている訳ではないですが、2人で居れば大丈夫! ……なのでしょうか。
作者からの返信
卯月ましろ様、コメントありがとうございます!
黄金の狼はこれからも随所に現れますので探してみてください(*^^*)
チキンに気付いていただきありがとうございます(笑)
二人はきっとどんな結果になっても、許容しちゃうのかもしれません。
諦めと言うよりは、それが自然な事であると。
間話 医療士への応援コメント
そうか、この惑星にも住人が居てコミュニティもあるのですね。
そういえば地球と似ていて、同じ生き物セットを使われている星でした。
医療士の危惧していることも気になります。
兵器が生み出されたら、知識や能力を奪おうと争いが生まれたら……というものなのか、全く違うのか。
作者からの返信
卯月ましろ様、コメントありがとうございます!
医療士の危惧は、やはりこの星への影響。
地球の技術を伝えるのか、利用する事で覇権を取るか、仲間の価値観を知る事は最優先だったのだと思います。
第11話 設計士と製造士1への応援コメント
今思えば「槍」から始まるって、なんだか地球の人類の始まりと同じなのかも?
きっと原始人が狩猟するのに作ったのは、槍やこん棒ですよね。
それにしても槍の全長について、「1m」ではなくて「1000mm」と表記するのがさすがモノづくりの人! と思います。
設計図でm表記なんて、なかなか無いですもんね……世の中そんなぴったりの長さ、大きさのものばかりではありませんし、ミリ単位で事細かに調整、設計されていて当然です。
作者からの返信
卯月ましろ様、コメントありがとうございます!
マニュの記憶の中にもあった、初めは石を材料にした鏃かナイフ。
加工という観点から言えば、木材の枝を払うのも加工かもしれませんが、やはりモノの役割を変えて価値を持たせる行為、他の動物との決定的な違い。これが人の最初の罪悪だったのかもしれません。
技術屋なもので、数値はミリ単位が基本ですが、最近は拘らなくなっています(´・∀・)」
公差や幾何公差なんて表記されても、分かりませんからね(^_^;)
第10話 マニュSIDE2への応援コメント
マニュもアキと近付いた時、しっかりドキドキしていたんですねえ……
設計士にとって製造士は神に等しいのかも。
作者からの返信
卯月ましろ様、コメントありがとうございます!
お互いが、お互いを必要としてる。生まれた時からの運命が創られたものだとしても、こういった絆があるだけで生きる理由になるのかなぁと思います。
二人が同性だったらどうなってたのか、今でも考えることがありますが(笑)
第9話 マニュSIDE1への応援コメント
マニュが起きなかっただけなのに、チュートリアルのAIも大変ですね(笑)
AI界も世知辛いのでしょうか……
作者からの返信
卯月ましろ様、コメントありがとうございます!
チュートリアルさんは、各々の脳みそを使っていましたので、マニュと同じくのんびり屋さんだったのだと思います(^_^;)
さすがに3分はどうかと思いますが……。
第8話 マニュ4への応援コメント
昔兄が造船所で働いていて、その時に船の設計図を見せてもらった事があります。
しかしプラモデルさえ組み立てられない私には何が書かれているのかひとつも分からず(日本語でAをBに繋いで~なんて説明書きは一切ないんですよね)、図形と数字とよく分からないアルファベッドの羅列のみで、ちんぷんかんぷん
だったことを思い出しました(笑)
まず槍を選んだのは、無意識的な生存本能なのでしょうか。いのち大事に!
作者からの返信
卯月ましろ様、コメントありがとうございます!
造船所!
船の図面!
例えば、大戦時の戦艦、今の技術でも再現できない特異なものと聞きます。
そのブラックボックスに連なる技術、見てみたいなぁ(*´ω`*)
図面はキチンとルールに則った暗号書の様で、見ているだけでも楽しいのです。
実際に設計している際は地獄を見る事もありますが……。
槍
自分自身、短槍くらいなら、何とかなるかな?と。
山登りする時、クマに出会った時の為、ストックを常備していますから!( ̄(工) ̄)
第7話 マニュ3への応援コメント
アキがマニュの王子様!
それぞれに役割、得意な事があっても、1人では完成させられない……現実世界と同じですね。
設計だけできても、モノづくりの技術がなければ完成させられませんし……その逆もしかり!
同じ世界を生きている人間からすれば奇跡の軌跡ですが、やはり神からすれば事足りぬ歴史なのか……
作者からの返信
卯月ましろ様、コメントありがとうございます!
神という概念も創られたモノだと思います。
創造主は目的を持っていない。
ただ、機会を与えただけ。
その限られた環境の中で、どうにかしようと懸命に足掻く姿、嫌いじゃありません。
我々の創作も、ナニかに届こうと足掻く稀有な創造だと、勝手に理解していますよ(〃ω〃)
第6話 マニュ2への応援コメント
燃料系、地下資源までクラフトできるようになったら、とんでもないチートですよね……石油王にもなれちゃいます。
思えば、当たり前のように電線が敷かれていて電気を使える生活って凄い……
作者からの返信
卯月ましろ様、コメントありがとうございます!
原子変換など出来てしまうと、何でもありになって、逆に何も出来なくなってしまいます(^_^;)
何せ、悩みや思考、試行錯誤が伴わない生活が待っている事は想像に難くありません。
我々が生まれた時から存在している物質や概念に対し、創り出さなくて済むことに感謝しています。
第5話 マニュ1への応援コメント
マニュさん、ちょっぴり不思議さんなんでしょうか……それともただ単に、覚醒しきっていなかっただけ? (笑)
サポートが3分しかなかったから、服よりも先に火だったんですね。
まあ、人によって優先順位が違うのは当然です! (?)
作者からの返信
卯月ましろ様、コメントありがとうございます!
地球の歴史に対し、数多の製造が果たした結果を無意識のうちに憂いて、それが、のんびりした性格に反映しているのかもしれません(^_^;)
人の営みを全否定するのも、彼らの自由として認められているみたいです。
第4話 アキ4への応援コメント
まずは所持品、装備品、設備の確認!
サバイバルの基本ですね^^
キャンプファイヤーをする余裕はあったのに全裸!
服を着る必要性を感じなかったのか、それともアシスタントさんとまともに意思の疎通が図れなかったのか!?
作者からの返信
卯月ましろ様、コメントありがとうございます!
己を知り敵を知れば百戦危うからず。
行動の基本ですよね。
何より、自分で用意したものじゃない訳ですからね。
私もたまに軽く山に登る時とか、いつも何かを忘れてしまいます。
余計なモノはたくさんあるのに……。
クマよけ鈴とか、ポイズンリムーバーとか、簡易浄水ストローとか(笑)
第3話 アキ3への応援コメント
万能なのかも知れないけれど、こちらから聞かなければ何も教えてくれないAI(笑)
いや、でもAIってこういうものですよね……人間が語りかけて初めて答えをくれる存在ですから、もし自発的にぽんぽん喋り始めたら「何も聞いてないんだから静かにして!」となってしまいそうです。
煙の発生源がなんなのか気になります。服も着て、アキの大冒険がスタートですね!
作者からの返信
卯月ましろ様、コメントありがとうございます。
学生時代の勉強みたいです。ちんぷんかんぷんで、何を聞いていいか、それすらも分からない(笑)
今の、スマホでなんでも検索できる世界って、信じられないほど凄いことだと思うのです。
明らかに記憶力は衰えた気がしますが(笑)
第1話 アキ1への応援コメント
助成と言われて「……女性はとくに今はいらないかな?……」(笑)
OKさん、いや発音よくオゥケェイさんでしょうか。
なかなか一筋縄ではいかないタイプのAIのようで……しかも寿命がスマホのバッテリー並!?
できたてほやほやのアキくんがこれからどうなってしまうのか楽しみです。
作者からの返信
卯月ましろ様、コメントありがとうございます。
チュートさんは、Siriと会話してるみたいなイメージで(笑)
言葉が分かっても、立場や認識の違いですれ違ってしまうのですよね。
コミュニケーションって難しいです。
プロローグへの応援コメント
うわあ、これは面白そうな導入!!
地球人と宇宙という、壮大でいてリアル寄りなお話ですが、ある意味ラノベの王道「神様の好奇心で異世界転移/転生させられた人間」的な流れも感じます。
こちらもゆっくり拝読させていただきます。
――――気付けばK-enterprise先生のファンになっている……??
作者からの返信
卯月ましろ様、こちらにまでお越しいただき心より感謝申し上げます。
終わってみればSFな世界観でしたが、異世界ファンタジーとして登録しておりました(笑)
シチュエーションは神様からギフトをもらって異世界転生したようなものですが。
私など、先生などと呼ばれる存在ではありませんよ(汗)
ただ、妄想を垂れ流すだけの素人なんです……。
ちなみに卯月様のことは雲の上の存在と認識し、いつか辿り着きたい目標とさせていただいておりますm(_ _)m
エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様でした(*^o^*)
ラスト、まさかの終わり方で驚いたとともに、納得もできる素敵なお話でした!
機械的というより、人の気持ちや思いでこの世界は出来上がったと考えるとすごくしっくりきました。
身のまわりのことについて、改めて考えるきっかけとなった物語をありがとうございました。
作者からの返信
うぱ様、読了ありがとうございます!
丁寧に読んでいただき、鋭い感想をいただきとても嬉しかったです。
たくさんの人が、長い時間の中で積み重ねた悲喜があって今がある。
それはこの先、大きな困難があってもきっと潰えることなく受け継がれていける、全ての記憶が我々の遺伝子に残っている、そんな期待も込めています。
そんなテーマでしたが、少しでも何かを感じていただけたら、とても嬉しく思います。
最後まで本当にありがとうございました!
第四話 そして続く試行への応援コメント
ファーさんとメディさん、マニュさんとアキさんの行動パターンと思考回路が似ててくすっと笑えました(^^)
温泉良いですね(*^o^*)
作者からの返信
うぱ様、コメントありがとうございます!
彼らは、なし崩しに発生してから、一緒にいる時間も長く、密度の濃い時間がお互いに与える影響も考えていたので、そのペアが似ていると言ってもらえてとても嬉しいです。
露店の温泉やプールのある生活、憧れます(笑)
編集済
第三話 土木士への応援コメント
シビエさん、豪快で楽しそうな方ですね(^^)
皆さん自分の役割について悩むことはあったけど、今はとても幸せそうで何よりです!
文明は現代に比べたらまだまだ発展途上ですが、優しい世界ですね(*^^*)
作者からの返信
うぱ様、コメントありがとうございます!
シビエはみんなを遠くから守るお父さんみたいな包容力キャラです。
みんな、お互いに過干渉せず、よい距離感で生活して、田舎の理想のシェアハウスみたいな感じです( ´∀`)
編集済
第二話 アニケ再会への応援コメント
アニケ無事で、元気そうで良かったですo(^-^)o
食材に乳製品と卵が加わると、レパートリーが一気に増えますよね!
お料理だけでなくお菓子もできますもの(*^o^*)
作者からの返信
うぱ様、コメントありがとうございます!
最高の食材と最高の料理人のコラボ、違うジャンルの物語が書けそうな気分です( ´∀`)
その際、監修は、うぱ様にお願いします!
第一話 旅立ちへの応援コメント
ついに飛行船まで……!
クリナさんの故郷が遠くなるかんじ、切ないですね。
飛行機が飛び立つ、まだ大陸が見える場面を連想しました(^^)
それにしても、みなさんそれぞれの特性を生かして、協力している姿が素敵です(^O^)
作者からの返信
うぱ様、コメントありがとうございます!
故郷とは生まれ育った場所だけではなく、思い出を心に刻んだ場所、郷愁を感じる岐路でもあると思います。
彼らほどではありませんが、我々もひとりひとりが特性を持った個性。
尊重し、高め合って頑張りましょうね!
第10話 地龍追走への応援コメント
今日もマニュさんがかわいいです!
アキさんが無事に帰宅した際にはぜひ言ってほしいですね(*^o^*)
ナマズの唐揚げって初めて聞きました……!
DNAレベルの話、メディさんが話すとガチに聞こえますね(゚ω゚)
作者からの返信
うぱ様、コメントありがとうございます!
マニュは努力せずに正妻ポジションを維持する魔性の女(°▽°)
ナマズの唐揚げ、美味しいらしいです(/ _ ; )
決してウパの事じゃありませんからね(/ _ ; )
メディさんはファンタジー世界の治癒魔法を科学の力で取得したみたいです(о´∀`о)
第9話 地龍襲来への応援コメント
ここでテラ・トライアルとなるのですね!
とてもシックリしました。
今の便利な生活も、おびただしい人間が「もっと便利にならないか、こんなことができたら……」と考えた結果ですものね。
作者からの返信
うぱ様、いつも丁寧に読み込んでいただき、コメントも本当にありがとうございます!
今の文明に至る道のりって、膨大な試行錯誤があったと思います。
成功し、残っている技術以外にも、きっと多くの歴史の陰に消えた人や思考があったと思うのです。
私たちも同じですよね。
今まで生きてきて、たくさん嫌なことや隠したいことあっても、どれも今の自分をカタチ作る要素。
無駄なモノは一つも無かったと思いたいのです( ´ ▽ ` )
第8話 次なる指針への応援コメント
マニュさん、クリナさんに甘えていてまるで親子のようですね(^^)
これは社会復帰できない……!
アキさんも珍しく不安になっていらっしゃる。
自分の役割を終えたら、必要ないのではないかなんて考えると切ないですね(>_<)
作者からの返信
うぱ様、いつもコメントありがとうございます!
マニュはもうダメです(>_<)
彼女を社会復帰させるには、多忙という状況が必須です。
つまり、アキは自分の存在意義に疑問を抱いている場合ではないのですね。
彼が止まらなければ、彼女も動き続ける。
そうやって信頼の相互補完は保たれるのだと思うのです。
第7話 クオリアへの応援コメント
こ、怖い話が……!
アキ達のグループはお互いに信頼関係が少なからずあるのは確かだと思いますが……。
作者からの返信
うぱ様、コメントありがとうございます!
同じ立場だから盲目的に仲間でいるのか、個々の絆を深めて仲間でいるのか、対人関係にはいろいろあると思います。
大事なのは信頼関係。
時間、思い、お金、これらは信頼があって初めて費やせるものですからね。
そして信頼残高を積み上げるのは、真摯な誠実さだと思うのです。
第6話 戦闘士への応援コメント
ウォリさんにそんな過去が……!
見捨てないでくれ、って彼の本心だと思うと切なくなりました。
受け入れてくれる仲間に出会えて彼も安心したでしょうね(^O^)
作者からの返信
うぱ様、コメントありがとうございます!
彼ら、同じ存在同士だから、やはり惹かれあうみたいです。
全員が揃って初めて地球の遺産になるからでしょうね。
それに、この場所でなら自分の役割を存分に果たせる。
自分の価値を理解して承認してくれる相手は嬉しいものです。
第5話 地龍討伐選抜大会への応援コメント
自分のために作ってくれた手料理というだけで嬉しいですよね(^^)
力がみなぎってくるのも分かります!
作者からの返信
うぱ様、コメントありがとうございます!
衣食住、生きて行くために必要な要素であり娯楽としての側面も強い食事。
対価が発生したとしても、作る側には想いが詰まっているものです。
更にクリナの謎パワーが追加されれば合法的ドーピングと言っても過言ではありませんね(笑)
第4話 料理士クリナへの応援コメント
バーベキューですね(*^^*)
おなかが空いて来ちゃいました笑
何の肉か分からないけど、食べてみたいです!
作者からの返信
うぱ様、コメントありがとうございます!
信じられないくらい美味い料理を作れるってスゴイ才能だと思うのです。
毎日三食、それ以外にもデザートやおやつや夜食、
その全てを保証してくれる、胃袋を掴むという比喩は侮れないのです(´・∀・)」
私もクリナの友達になりたい……。
第3話 引率街道への応援コメント
ソルさん、なんて優しい……!
アキさん達の道具を見ても恐がったりしないところ、彼の強さを表していますね。
本当に強い方はおおらかで、敵をつくるようなことはしませんもの。
作者からの返信
うぱ様、コメントありがとうございます!
そうなんです!
金持ちケンカせず、の通り、真の強者は敵をつくらないのです。
現実の世界でも、そんな余裕を持って生きていたいと思ってます(笑)
第2話 用心棒への応援コメント
不便さを味わうからこそ、快適さを知る……本当にその通りだと思います。
新しい仲間、どんな方なのか気になります(^^)
何が入ってるのでしょう?
作者からの返信
うぱ様、コメントありがとうございます!
人が何かを判断するには、常に比較する対象が必要となります。
最小の許容できる幸せを知っていると、毎日がとても楽になるものです。
上を見たらキリがないですからね(^_^;)
さあ彼はお仲間なのでしょうか?
第1話 サウの天才料理人への応援コメント
メディさん、女性に人気があるの何となく分かる気がします(^^)
つかめない男性って惹かれますものね(私のなかではメディさんはミステリアスキャラです)。
アニケさんはやっぱり残りましたか……震えてるのは、不安があるからでしょうね(>_<)
作者からの返信
うぱ様、コメントありがとうございます!
メディくん、おクスリ使うの得意なので(´・∀・)」
色々と依存させちゃうのかもしれませんねぇ/(^o^)\
アニケは葛藤の末の選択でしたが、彼女の真意は後ほど……
第12話 魔王の決断への応援コメント
魔王様がすっかり似合っていらっしゃる(笑)
この展開、予想が全くできませんでした!
どんどん仲間が増え、一体感がでてきましたね(^^)
作者からの返信
うぱ様、コメントありがとうございます!
皆、それぞれの正義と価値観で生きています。
しきたりや慣習って外力が無いと改善できないことも多いです。
でも、自分たちが主導権を持って生きられれば、他人の責任にしない生き方ができると思うんです(*´ω`*)
第11話 飛龍戦への応援コメント
飛龍と月のシーン、絶対に美しいですね。
映像で観てみたいです。
ハントさんさすがです(゚ω゚)
ハラハラしました!
作者からの返信
うぱ様、コメントありがとうございます!
執筆する際、アニメ的な絵コンテをイメージすると、冗長さを規制できると聞きましたが難しいのですよね(^_^;)
この辺は本作の中でも珍しい戦闘シーンなのでノリノリで書きました!
第10話 飛龍戦準備への応援コメント
ドヤッてるマニュさんに、コートが正装のアキさん、キャラが出てますね(笑)!
今回は皆さんにとってもやもやが残る決断になってしまいましたが、後悔はしていなさそうですね。
作者からの返信
うぱ様、コメントありがとうございます!
価値観はそれぞれですし、しきたり、慣習はその土地に根ざしたものですからね( ˘ω˘ )
全員が満足する行動って難しいから、どんな行動でも納得できる柔軟性が必要なのかもしれませんね。
第9話 狩猟の意味への応援コメント
アキさんが無意識にかっこつけてるところも、マニュの前では正直でいたいという気持ちも素直で微笑ましいです(^^)
作者からの返信
うぱ様、いつもコメントありがとうございます!
メンバーの中でアキだけが、無意識にペアを意識しておらず、自由でいます。
その上でマニュを大切にしているのは明瞭な彼の意思だったりします( ´∀`)
良いカップルなんです(笑)
第7話 生育士アニケへの応援コメント
無事で良かった(; ;)!
アニケさん、優しそうで女神様みたいです(^^)
でも、ファーさんにとっては複雑ですよね、この状況では自分の力はいらないんじゃないかって思ってしまいそうで……。
作者からの返信
うぱ様、コメントありがとうございます!
アニケは、彼女の為に存在するような村に住んでいるから超余裕なんです(*´∀`)
理想郷はそれぞれで、置かれた場所でも咲けますが、やはり適材適所で生きる事は大事なのかもしれません。
第6話 船旅の終着点への応援コメント
これはかなり危険な……!
皆さん大丈夫でしょうか?!
大丈夫ですよね(^◇^;)!
作者からの返信
うぱ様、コメントありがとうございます!
この子たちもたまにはピンチに陥ります(/ _ ; )
そうしないと物語にメリハリが生まれないのです(´・∀・)」
第5話 逃走への応援コメント
ハント、仲間に出会えて心から嬉しそうなのが伝わってきました(^^)
メディさんのお薬、私も残業疲れのときに頂きたいです(笑)
皆さんが、いろいろな場面で自分の特技を活かし合っているところが読んでいてワクワクします!
作者からの返信
うぱ様、いつもコメントありがとうございます!
アキくん以外は、同胞意識が大変強くなっております。
その理由は後ほど……
メディのクスリは効きますが、後がヤバいですね(´・∀・)」
似た様なクスリに、ヒ◯ポン(メタンフェタミン)というモノが昔ありましてね……
第4話 狩猟士ハントへの応援コメント
皆さんかなり身長小さめなことに驚きです!
メディさんはもう少し高身長なイメージでしたが、全体的にミニサイズの世界観なのですね(゚ω゚)
ハント、かわいいのに狩りができるなんて……万能すぎます☆
作者からの返信
うぱ様、コメントありがとうございます!
思考が大人、というか地球にいた全てのスペシャリストの知識を擁しているので忘れがちですが主要な四人は、中学生くらいの年齢で構成されました。
ビジュアルは少年少女です。
ハントは更に若い容姿。
ショタ担当でもあります(笑)
そういう意味でも一家に一人欲しい人材ですね(´・∀・)」
第3話 森の中へへの応援コメント
いつもはひょうひょうとしているメディさんの、寂しそうな姿が刺さりました……ギャップにやられました!
アキさん、魔王っぷりが(笑)
作者からの返信
うぱ様、コメントありがとうございます!
メディくんは感情が脳内信号によって発生していると考えています。
言うなれば、自分以外の人は全員AIみたいに感じています。
この物語は、彼がココロを得る旅路でもあります(*´꒳`*)
アキはすっかり人間を放棄したみたいですね(笑)
第1話 休息への応援コメント
ご馳走か危険か……!
皆さんはご馳走を選びましたね(笑)
食べられるキノコを見分ける力も誰かしらあるのでしょうか?
作者からの返信
うぱ様、コメントありがとうございます!
キノコはファーの食物鑑定で丸裸にできますね。
もちろん地球に無かった作物もありますが、彼女にかかれば具体的な成分分析も容易いので、アスリートの食事管理に最適です!
ウチにも一人欲しいですね(*´∀`)
第12話 魔境の森へへの応援コメント
アキ、ぼくのまおうさま……!
堪えられずに笑ってしまいました(^^)
作者からの返信
うぱ様、コメントありがとうございます!
マニュは魔王の妃になる気まんまんですね(≧∀≦)
第11話 冴えたやり方への応援コメント
どんな状況でも、生き物の命を考えるアキはやはり優しいですね(^^)
作者からの返信
うぱ様、コメントありがとうございます!
アキは、増えすぎた地球人と、全然増えないこの惑星の人の差を考えているみたいですね。
多すぎても少な過ぎても問題はありますからね。
単純に、これ以上人を減らす原因になりたくないという責任逃れの境地なのかもしれませんが(笑)
第9話 前門の獣、後門の人間への応援コメント
齧ると爆発する野菜……!
それはある意味兵器ですっ(^◇^;)
作者からの返信
うぱ様、コメントありがとうございます!
某国の成長ホルモンたっぷりのスイカなどは、かじる前に爆発してくれるので助かりますが、ファーの作るヤツは、場合によってはお腹の中で破裂する機能があるかもしれません。
うまく使えば、便秘薬になるかも?
第8話 逃走準備への応援コメント
初めて食べる人参なのに、ちゃんと人参の味がしたこと。
新しいものを口にするって、けっこう勇気がいることを先人達はチャレンジしてきたんだなぁと(^O^)
この物語、深い……!
作者からの返信
うぱ様、コメントありがとうございます。
たぶん多くの先人が、フグやキノコなどの有毒物によって命を落としましたが、それらの情報はちゃんと持っているみたいです(笑)
実は、味や匂いの中には本能的な危険を感じるものも多く、我々の中にも記憶が刻まれているみたいです。
さらに、我々がスイーツで癒されるのも本能なのです!
第7話 魔道具への応援コメント
ファーさん、排除とかさらっと言っちゃう子ですか(゚ω゚)
このストーリーの女性達はふにゃっとして見えて何気にメンタル強いので好きです(笑)
作者からの返信
うぱ様、コメントありがとうございます!
彼女たちには法令も道徳も規範意識もなにもありません(笑)
自分たちの能力を発揮できることが最優先で、次に生き残るための仲間意識がある程度です。
野良ネコの集団みたいなものです(笑)
アキくんだけは常識的なバランスを持っているみたいです。良くも悪くも。
第1話 アキ1への応援コメント
K.enterprise様
こちらにメッセージを送らせていただくことをお許しください。
この度思うところあって拙作を近々閉じることにしました。
こちらでK.enterprise様にお会いでき読んでいただけたこと、温かく素敵な応援コメントをいただけたこと、そして最高のレビューをいただけたこと、またK.enterprise様の素晴らしい作品に出会え初のレビューを書きましたこと、貴重な体験をさせていただき私は最高の宝をいただきました。
これは大袈裟でなく真実です。書いて良かった…と心から思うことができたありがたき出会いに心から感謝しています。
いただいたコメントは全てコピペして保存してあり、弱気になったときには読んでパワーをいただくつもりです😄
読者としては残りたいと思っていますので、他の作品読ませていただきますね❗
ありがとうございました。 jinja
作者からの返信
jinja 様メッセージありがとうございます。
「生きろ15歳!」は、私にとって、とても思い入れのある作品なので、読めなくなることは、残念の一言です……。
子供にもお薦めできる、正統派ファンタジー作品は貴重だと思いますので、公開だけでも続けてはいかがでしょうか?
掲載料金もありませんし。
もっとも、私も実は非公開にした作品があり、これに関しては何も言えませんが。
あの、私程度の言葉で良ければ、いつでもお声掛けいただければ対応します!
遠慮なくメッセージでも、近況にでもコメントしてください。
私もjinja様と交流を始めた頃、こちらでの活動を悩んでいました。
でも、jinja様の誠実さ、真摯さに感銘を受けて、元気とやる気をいただいたのです。
心より感謝すると共に、また交流が続けられる事を願っております。
エピローグへの応援コメント
全く予想外の結末❗圧巻です😄
すごいの一言です。
久しぶりに読み始め、統治士がここなのですねと驚き、でもすぐに大納得の小気味よさ♥️
良い意味で裏切られる展開、構成が重厚で、作者様の視座がどれほど高みにあるか、かっこいい物語だなぁと感心ばかりです😄
ありがとうございました。
とても楽しかったです。
レビュー書かせていただきますね。
作者からの返信
jinja様、コメントありがとうございます!
テラトラを最後までお読みいただき、心より感謝申し上げます。
創作者として一番嬉しいのが、評価をいただくことより、最後まで楽しんでもらえること。
要した時間分くらいは、何かを持ち帰ってもらいたい、有意義と思ってほしい、そんなわがままな思いがあります。
たくさんの応援コメント、どれも嬉しく、それだけでもこの物語を綴った意味があったと思っています。
本当にありがとうございました!
第5話 リーダーへの応援コメント
ファーちゃん、泣かないで。゚(゚´Д`゚)゚。
このメンバーならアキがリーダーなのは必然ですね(笑)
作者からの返信
うぱ様、コメントありがとうございます!
ファーを労ってくれてありがとうございます(/ _ ; )
リーダーは
メディにやらせると現地人を使って人体実験ばかりしちゃう。
ファーはところ構わず農作物を育てちゃう。
マニュは、自律行動が不可。
よって消去法でもアキしかいませんね(笑)
第3話 情報の精査への応援コメント
12つの士のうち、生育士がすごく気になります。
これは、保育士みたいなものでしょうかね?
この12つの士を起点に文明が造られる野かと思うと深いですね(^^)
作者からの返信
うぱ様、コメントありがとうございます!
生育士が一番ネーミングに苦労しました(笑)
一応、あらゆる用途の動物をお世話する立場となります。
12の役割には、何故か、芸術や金融、経済といった専門家がいないのは、ちょっとだけ理由があったりもします。
第2話 邂逅への応援コメント
医療士と農業士って、珍しい組み合わせですね!
メディさん、何とかと言う名の紳士キャラですね(笑)
作者からの返信
うぱ様、コメントありがとうございます!
チームで言うと、リーダーとクラフター、それにヒーラーですね。
ファーは、今のところ癒し枠です(=´∀`)
医療士が変態なのが気になりますね(笑)
編集済
第1話 来訪者への応援コメント
マニュちゃん、お昼寝の時間とか可愛すぎる……と思ったらドキッとすることを言って……魔性の女性ですね(笑)
最後の場面、誰が見えたのでしょう(゚ω゚)
作者からの返信
うぱ様、コメントありがとうございます!
そう、マニュは魔性の女……
でもアキの図面が無ければ人畜無害のカワイイヤツです(´ω`)
いよいよ、メインキャストが勢揃いとなります!
エピローグへの応援コメント
K-enterpriseさま
はぁぁぁぁ………終わっちゃった………。
いや、ちょっと想定していなかった終わり方でした。それでも、なんかしっくりきたと言うか。
終!ドドーン!!………って感じではなく、この先に続く、様々な色々な話を残しながらのendが、如何にもこのお話らしく感じました。
正直、もっとアキやマニュ、メディとファーたちのこの後続く日常の様子を覗き見たい気持ちでいっぱいです。
本当に、全く、ちょっと短期交流でも出来るなら、ちょっくら行ってみたいです。
なんの交流目的にするかな?たくさん目的がありすぎて、一回じゃあ網羅しきれないな……。
年に数回のスパンで、期間も2週間程度から長くて半年とかの幾つかの選択肢を設けて、全3回行程とかで、ツアー的なものも織り交ぜながら、地球からの交流旅行のプログラムを何処かの旅行会社が(いや、むしろアキたちが)組んでくれないかな?
料金いくらかな?私、出せるかな?
と、めっちゃ妄想が進みます。
ご飯、5杯くらいいけそう……。
(てな感じで、この応援コメントの返信への返信機能が欲しいと、切実に思いました)
実は、夜中に読み終えてたんですが、書きたいことがまとまらず(多すぎて)一旦寝ました。
TERRA TRIAL とても楽しい時間を持つことができました。
ありがとうございました。。。。
※レビューは、ちょっと寝かせてから書きます(笑)
作者からの返信
静寂様、読了及び、コメントをいただき、心から感謝いたします!
まずは、お忙しい中、本作をお読みいただきありがとうございます。
カクヨムで活動を開始して、まず最初に感じた喜びは、その質は抜きにしても、自分でも物語が書けるんだ、ということでした。
それから様々な悲喜があり、現在の心境として、自作を最後まで読んでもらえることが何よりも嬉しいということを痛感しております。
星やレビューは、いつ、どのタイミングでもいただけるのですが、応援とコメントはその物語が確かに流れているという事実を教えてくれます。
事象は観測されてこそ存在する。
つまり、読まれない物語は広義では存在しないに等しい。
なので、どんな評価よりも、最後まで読んでいただき、物語を閉じていただいたことが何よりも嬉しいのです。
それと応援コメント。
活字を通して、私の中にある世界を読み手に伝える行為は文章力と読解力のバランス、趣味嗜好などに影響されます。
言いたいことや、伝えたいこと、伏線や誤解、どんな気持ちになってもらえるか、応援コメントを通じ、毎回ドキドキしてました(笑)
その度に新しい気付きや、視点を教えてもらいました。
私の拙い文章を読み解いていただき、ありがとうございました。
さて、テラトラですが、公募のために字数で閉めてはいますが、実はその後の構想がたっぷりとありまして、続編はいつか書く予定です。
そもそも、ほぼ何も考えていない状態で始まった物語で、最初の数話分のストックだけで、道中も、結末も、メイン以外のキャラもなんにも考えていませんでした(笑)
なので、またいつか彼らが冒険する際、同行して記録を紡ぎたいと思います。
尚、感想やご意見など、近況に遠慮なくお書きいただけると幸いです。
私も欲しいです。応援コメントへの返信、返信機能(笑)
最後にもう一度、最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。
第四話 そして続く試行への応援コメント
次回ついに、待ちに待ったお米回でしょうか?(ソワソワ……)
もう、冷凍庫の中のご飯、チンして食べちゃおっかなぁ〜(ハワ〜〜(ヨダレ))
作者からの返信
静寂様、コメントありがとうございます!
お米は、現世で各自調達してください(笑)
いろんなモノに溢れてる。
いろんなモノが新たに生み出されてる。
でも、白いホカホカご飯が有れば、とりあえず幸せになれる。
幸せの在り方って、そんなことでもいいのかなって思うのです。
第三話 土木士への応援コメント
ファー、幸せそうですね。
これから、街には、家が建ち、集会場が出来、田畑が広がり、牧場で牛や羊が草を食むんでしょうか?
良いなぁ……行ってみたい。
そして、是非ともクリナのご飯を食べたい!!!
作者からの返信
静寂様、コメントありがとうございます!
はい、ここから始まります。
慎ましくも必要なものは何でもあり、自給自足ができて自己完結する街。
バイオスフェアと言った隔離された完璧な街が大好きなのです。
とはいえ、少ないながらも現地人との交流も生まれ、現地人街なども派生します。
静寂様ならば、どんな役割を持ってどこにどんな住居を構え、どんな暮らしをしたいですか?
第二話 アニケ再会への応援コメント
また来た、飯テロ回……。
こんな夜中に……、しかも、この地球上で何処に行っても食べられないのに(泣)
一つのベットに男同士で寝て頂いても、全く問題ありません。
変な性癖が生まれたとしても、なんの問題も生じません!
むしろウェルカムです!!
作者からの返信
静寂様、コメントありがとうございます!
やはり腐られていらっしゃるのですね……。
ハンウォとかハンシビとか、業が深すぎますかね( ̄∀ ̄)
第一話 旅立ちへの応援コメント
凄いですね……飛行船!滾ります!
ちょっと、ラピ○タを思い出しました(笑)
別回路を二重に組んでいれば、あの船落ちなかったのかなぁとか、夢想しました(笑笑)
いやいや、そもそも地竜で作ってなかったからですね!
作者からの返信
静寂様、コメントありがとうございます!
飛行船、昔はたくさん飛んでいて、いつか普通に乗る機会があると思っていました(´ω`)
ラ◯ュタ、大好きです(笑)
第12話 翼への応援コメント
脱走したパフォとパフュは何処に行ったんでしょうね?
彼らが、どう関わってくるのかが気になります。
作者からの返信
静寂様、コメントありがとうございます!
パフォとパフュ、実はすっごく気に入ったキャラなんです。
絶世の美男美女。
高尚な美的センス。
高度な対人スキル。
市井の人々への奉仕欲。
そして幸福感の付与。
私に足らない完璧な二人、ああ、故にこれ以上の描写が出来ないのです(笑)
第11話 帆船と飛行船への応援コメント
脳筋、バトルジャンキー、やっぱり好き。
ザッと行って、シュッ!
擬音の好きな私は、ウォリとサクサク喋れそう❤︎
作者からの返信
静寂様、コメントありがとうございます!
ウォリってばいっつもフィーリングでワッてなってヨッと生きてますんで、語彙や、それこそ言語すら不要な生き物かもしれません。
大喰らいですが、サクッとした関係を維持できそうです(=´∀`)
第10話 地龍追走への応援コメント
「おかえり、アキ。先に、ご飯にする?お風呂にする?
それとも……アタシ❤︎?」
早く、マニュに言わせてやってちょーだい
作者からの返信
静寂様、コメントありがとうございます!
マニュは対抗心から言ってみたようですが、基本的に選択肢は提示できません。
お風呂も用意できない、ご飯も用意できない。
彼女ができることは、服を脱いで転がるだけなんです(笑)
エピローグへの応援コメント
さまざまな役割を持った仲間たちが集って地球を復興していくというワクワクする設定が面白かったです。十二人揃うところが見たかったと思う反面、統治士がすでに登場していたことに驚きました。
壮大な物語が短い話数でしっかり描かれており、感動しました。
作者からの返信
ニャルさま様、コメントありがとうございます!
本作も読了いただき、心より感謝いたします。
私にとって初めて公開した長編作品で、身の程も知らず、公募向けに文字数を制限した中で書いたため、消化不良な印象を残す結果となりました。
いつか続きを書きたいと考えている、そんな作品に対し、最後まで読んでいただいたこと、何よりも嬉しく思います。
本当にありがとうございました!