最終話 こどもの本の日への応援コメント
第11笑完結お疲れ様でした!
何というか、本当にある意味似た者同士なんですよねえ。
さて、次回から旅行編ですね。
楽しみです!
作者からの返信
最後までご覧になっていただき、ありがとうございました!
誰もがうらやむものをたくさん持っているのに、自分だけ不完全に感じて思い悩む似た者同士。でもこれって、高校生くらいの皆様は多かれ少なかれどなたでもお持ちの感情だと思うのですよね。
そんな二人の成長も気になりますが、なにやら立哉が熱くなっている模様……。
果たして、どんな旅行になるのやら。明日から始まる特別編、どうぞご期待ください!
プレミアムフライデーへの応援コメント
お代は次に会ったときにー(笑)
そして不憫すぎる子がひとり……₍ᐢ • ༝ •̥ ᐢ₎
作者からの返信
どうして秋乃がこんなウソをついたのか。
もちろんこれこそ、この一年で最大の謎…………、な、はずがあるはずは当然なく。
気づけば、ピザを一生食べれない子になってしまいそうな?
いや?
立哉喜べ! 耳までチーズなる代物がこの世には存在しているぞ!
「…………下半分」
ちょっと秋乃ちゃん!? 今お前、なにかとんでもないこと言ってなかった!?
プレミアムフライデーへの応援コメント
貴様の話は聞いとらん!
作者からの返信
五神合体じじい、今日もお元気&巨大です。
🤖
レジとかも無さそうな、適当な青空レストラン。お客をおいて今日は閉店。
じじいとお花見でしょうかね(´ω`)♪
春の睡眠の日への応援コメント
そうなんですよね。
アラームって、知らない間に鳴ってるんですよね。毎朝。
目が覚めるまでに4、5回鳴ってる筈なんですよ……(´・ω・`)
作者からの返信
お疲れなのかしら、と、ご主人様を心配する目覚まし時計さん。
無理に起こすなんて、とてもできなくて。いつも小さな声で肩を揺するのですが。
今日もご主人様はむにゃむにゃと頭を抑え込んで黙らせて。目覚まし時計さんの、なけなしの勇気を無にしてしまいます。
目覚まし時計さんは、そのままずっと枕元で、ご主人様の顔を間近で見つめながら。
ゆっくり眠ってほしい優しさと。
起こさないと大変という義務感と。
ちょっとドキドキした気持ちの三拍子。
どうしたらいいのかしらとぐるぐる悩んで。たっぷり一分悩み続けて。結局、も一度小さな声で。ご主人様の肩を揺するのです。
彼女にとっての特別な時間。知っているのは自分だけ。
ご主人様が知っているのは、最後のひとゆすりから先の世界だけなのでした。
最終話 こどもの本の日への応援コメント
完結おめでとうございます✨
お疲れさまでした!
立哉くんこそ、有り金全部周りの女子ーずに貢いでそうですが……
まあ。いいか(笑)
作者からの返信
最後までお付き合いいただきましてありがとうございました!
立哉は、言うてもケチなので、そこまでの心配は…………?
いや? りりかのためなら際限無し、春姫ちゃんにはお礼にちょいちょい何かしらあげていそうだし。
王子くんにも何か買ってたし、萌歌さんには常にたかられていそうだし。
……ほんとだ。結構貢ぎ魔だと今気づきました( ̄▽ ̄;)