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  • 最終話への応援コメント

    ごきげんよう、ループから抜け出そうが留まろうが、結局人はその日その日、一日一日を足元を見つめながら乗り越えていくことには違いがない。
    それを悟った歩美さんは、きっとこの先の水曜日も元気にタフに、能天気に生きていくのでしょうね。
    楽しいお話、ありがとうございました。

    作者からの返信

    おださん、こんばんは!
    コメント有難うございます。

    そうそう、そのとおりです。
    なんだか突飛なことが起きて世界が変わっても結局やることはあんまり変わらないのだと思います。

    最後まで読んで下さって有難うございます。

  • 第3話への応援コメント

    ごきげんよう、これまでの日常への帰還よりも減らない現金を天秤にかけて即決する歩美さんの強靭なメンタルに乾杯!
    戦士なら仕方ないとかエスプレッソ代を請求するだけのことはありますよね。
    それにしてもそうか、ループから抜け出す代償は、数ある並行世界のうちのどれか、元に戻れるわけではないというのは非常に大きなリスクですものね、彼女がループを選んだのもわかる気がします。

    作者からの返信

    おださん、こんばんは!
    コメント有難うございます。

    強かな主人公です(笑)
    これまで恵まれていたわけでも貧しかったわけでもない普通の小市民をしていたので、望みのハードルが低いという(笑)

  • 第2話への応援コメント

    ごきげんよう、悠木さま。
    随分とご無沙汰してしまい、申し訳ありませんでした。
    今日から少しづつでも読み進めさせて頂きたいと思っています。
    ただ、コメントを書くのは少なくなるかも、その節はハートマークだけでお許しいただきたいと思います。

    同じ一日を繰り返す、ただしその一日は環境や周囲が変化していく。
    本気で考えたら気が狂いそうになる、けれど主人公の空気を読む機能が優秀というか、深く考えないことが自己防衛につながるという本能ゆえか。
    ひょっとしたら、毎日財布の中身が減らずに戻るという小さな幸運が正気を繋ぎ止めているのか?(私だったらそれだけで許しちゃいそう)
    そおれにしてもカレーに飽きていた課長さんがひよこになっているとは驚きすぎて笑っちゃいました。

    続きも楽しみに読み進めさせていただきますね。

    作者からの返信

    おださん、こんばんは!
    コメント有難うございます。

    いえいえ、一度読んでいただいているのでコメントなぞ、お気を使わずお願いいたします(^^)
    お忙しかったのかそれとも、お体が…。もしお体がまだ本調子じゃないとか悪化したとかなら心配でコメントの内容より、そっちのほうばっかり気になってしまいます。何卒、無理のないようお願いいたします。

    編集済
  • 最終話への応援コメント

    胸を均す場面で自分の胸でもやってみたハナスです。こんにちは。
    ついに、課長が綿毛に(笑)薄井さんじゃないバージョンも読んでみたいです。
    日常の中に非日常を求めるのか、非日常の中に日常を求めるのか。
    SFでもあり、少しホラー味もあり、なぜか深く考えさせられました。
    今日を生きるって、そういうことですね。
    面白かったです♪ 完結おめでとうございます♪

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    均せると 分かったときの 虚しさよ

    課長のバージョン、太井さんとか北内さんとかでしょうか笑
    ひとつまみしかないホラー要素を感じてくださり感謝いたします。考えても分からないことって沢山ありますよね。結局、生きているうちに答えが出ることなんてほんの少し。死んだらそれまでだし来世なんか無いんだから、今を生きることに集中したいなと思いつつ書きました笑

    最後まで読んでくださり、ありがとうございます。

    編集済
  • 第3話への応援コメント

    初対面の人にも貴様如きって言える安定した強さ。
    いいですね。
    打開策がありましたね。

    作者からの返信

    誰にでも分け隔てなく接するのは美とされていますが、分け隔てなく接しないほうがストレスを溜めにくいと思うんです。特に失礼な人には笑
    打開策、ありました!(ありました?)

    編集済
  • 第2話への応援コメント

    なんと、ひよこになってる。早退賛成です。

    作者からの返信

    おはようございます!
    コメント有難うございます。

    自分の常識が通じないと実感したときは、早めの退散が一番ですよね٩(ˊᗜˋ*)و

  • 第1話への応援コメント

    ずっとにやけ顔で読んでたんですが、シジミ汁の香り漂う四十代独身で
    我慢できなかったです。声出して笑ってしまった。相変わらず面白いです。
    で、何か起きてるんだろう?

    作者からの返信

    おはようございます!
    コメント有難うございます。

    最初、哀愁漂う…みたいな文章にしていたんですけど、それだと何に対する哀愁なのかを説明する手間があったもので「しじみ汁」に頼りました笑

    有難うございます。読んでくださっただけでもう、私は胸が、胸が――!

  • 最終話への応援コメント

    『揉んでないよ、均ならしてるんだ』
    イケメンじゃなかったらぶん殴りますね(笑)

    途中途中、戦士ならとか、精霊が宿っているならと、深追いしない歩美さんの切り替えの速さが好きです。
    課長、お疲れ様です(笑)

    普段の日常だとしても少しずつ何かが違うけれど、さほど気にせず生活していますよね。
    これだけガラリと変わったら大変ですが、案外人間というものはどんな環境にも適応する能力がありますもんね。
    今日を生きるということは普段の生活に近いことを選択し続けた結果、なのかなぁって思いました。

    様々な面白さの中に日々の大切さが溶け込む、とても素敵な作品でした。
    めっちゃ笑わせていただき、ありがとうございました!

    作者からの返信

    こんばんは!
    コメント有難うございます。

    イケメンでも鉄拳制裁ですけどね!(爆

    >深追いしない
    話をコメディに振り切ってるので色々と悩んで葛藤してたら流れが崩れるな、と。あと文字数制限があったので……(こっちが本音だったり笑)

    日常って非日常の連続を整理した先にある平均的な事象だと考えてるんです。突拍子がないとか予測不可能とか、そういう事態も一度起こってしまえばそのうち日常の一部になるみたいな。

    最後まで読んでくださり、ありがとうございます。

    編集済
  • 第2話への応援コメント

    これは…!
    次に目覚めた時が楽しみでもあり、怖くもありますね。
    篠原くん、いただいていきますね(はよ読め笑)

    作者からの返信

    こんばんは!
    コメント有難うございます。

    周囲の状況がどう変わるのかは運任せみたいなところもあってホント怖いです。
    ローグライク系のゲームでレア武器をゲットできるか、しょーもない効果のついた武器をゲットするかで進行が変わるような笑
    篠原くんは無料で貸し出します。汚さないでね笑

  • 第1話への応援コメント

    結構ぎっしり書いてあるはずなのに、読みやすい。
    そして最初から最後まで笑えるってなんなのですか(ついコメントしたくなりました笑)
    声出して笑ってましたけど、滲むように少しずつ混ざってくる異変に不気味さを感じますね。

    作者からの返信

    こんばんは!
    コメント有難うございます。

    読みやすいとか笑えるとか、こちらが欲している言葉を使って激励してくださるのはさすがソラノさん。
    天使ですか? いやまさかな…

  • 最終話への応援コメント

    荒んだ心を整地して頂きましたv あざます!
    ついでにレン彼、私も欲しいです~♡

    作者からの返信

    こんばんは!
    コメント有難うございます。

    あとは肥料(食料)をまいて種(恋人)を植えれば、きっと芽(希望)が出てきてくれるのではないかな、と笑
    レン彼みたいに割り切った関係が楽ですよね色々と笑

    最後まで読んでくださり、ありがとうございます。

  • 最終話への応援コメント

    ご執筆お疲れ様でした。
    完結おめでとうございます。
    >均ならしてるんだ
    悲しいところですが、えちえち大王には通じますよね。上を向くと脇へ流れてそもそも頂点を見つけにくい。成長過程なら違うのですが、えちえち大王にはケチって教えないですよー。😉
    ループしているのをベースに展開が面白かったです。さほど困っていなそうなところも今風でいいかなと思いました。そのうち巡っていることを忘れるのかも知れませんね。それが、老いです。

    作者からの返信

    こんばんは!
    コメント有難うございます。

    いすみんの清らかなイメージが崩れるからエッチな発言はダメですよ笑
    なんかね、思うんですよ。昔と今とではタイムループの手段が変わってる、と。過去を変えるとか未来を変えるってのが昔の手段で、今は逃避、みたいな。

    最後まで読んでくださり、ありがとうございます٩(ˊᗜˋ*)و

  • 第3話への応援コメント

    こんばんは。(^ー^)
    さだまさしさんの『雨やどり』の歌詞で9月のとある木曜日に雨が降りましてーーとかそういう表現がまたあらわれるのですが、聞いていてループ感覚になります。
    また、大島弓子先生の漫画やその他で『毎日が日曜日』というものがあり、娘も父も通学や通勤していなくてーーというので始まるものがあり、これまたループだわと思いました。
    ファンタジーですが、少し不思議なSF感もあってお得です。キャラクターが間違われたところかわいかったよ。おもしろかった。

    作者からの返信

    こんばんは!
    コメント有難うございます。

    有名な歌や漫画を引き合いに出してくださり低頭する思いです。
    毎日が日曜日は城山三郎氏の小説ですよね。昔読みました。(氏の小説は落日燃ゆとかも読んだ気が)
    毎日が日曜日みたいなもんだと思えてしまう悲しさ、もしくは諦め(?)みたいな。昔はそういう考えの人が多くて、でも今はラッキーとか得したと思う人のほうが多いのは時代ですよね(^^)

    編集済
  • 最終話への応援コメント

    流石は課長!仕事ができる!昨日よりもっと飛べる!

    ゴワゴワコットン100衣と編み上げブーツ着用で目指す先が会社なんて、主人公を超えて世界のヒーローですね。

    あえて書かない余白の塩梅も流石です。
    ニヤニヤして朝日がボヤけました。

    作者からの返信

    もっともっと、課長はまだまだやれる。
    ユーキャンフライ!

    この性根は見習いたいと思います。でも会社に飼いならされて条件反射で出社してるだけかも(笑)

    あと2000文字くらい余裕があれば良かったんですけど、無いものを嘆いても仕方ないかなと。

    最後まで読んでくださり、ありがとうございます٩(ˊᗜˋ*)و

    編集済
  • 第2話への応援コメント

    開放感と無限の可能性に満ちた土曜日なら大歓迎……と思ったけど、この世界の可能性の方が果てしなかった。

    アパートの玄関が今後どうなるのか気になります。会社も。

    課長に関しては激変なのか、あまり変わってないのか、その辺りの感覚は人それぞれでしょうか(°▽°)

    作者からの返信

    こんにちは!
    コメントありがとうございます。

    頭くるくるワールドにようこそお越し下さりました。
    アパートの玄関は進化し続ける運命に。
    でも木造築三十年は変わらないという。

    微妙にそっちじゃない感ばかりの本作です(笑)


  • 編集済

    最終話への応援コメント

    悠木 柚様

     もう、ずーっとニマニマが止まりませんでしたwww
     やっぱり、悠木さんの文章ってリズミカルで切れ味抜群です(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧
     毎日同じって退屈だけど、安心でもありますよね。こんな風に世界が変わっていったら、ドキドキしちゃいます。読んでるぶんには楽しいけど(笑)どうせなら、高低差2センチが増える世界線もいいなw
     課長の変化が可愛い♥
     面白かったです……が、既に以前にお星さまを(^_^;) 今回も★★★です。

    作者からの返信

    こんにちは!
    コメントありがとうございます。

    わー!
    以前のと内容はそのままで文章や単語をけっこう変えたので、そう言っていただくのは凄く嬉しいです。
    高低差2センチ以上になる世界はプロットにもありませんでした。つまり、そんな幸福は訪れないんです。無限5000円くらいが彼女には丁度いいかな、と笑

    リメイク物も最後まで読んで下さって有難うございます。

    あと、ニマニマが止まらないのは、あなプロのほうです笑

    編集済
  • 最終話への応援コメント

    連想語のような課長の変貌と葛飾だけ頑固に変わらないのがじわじわきました。

    作者からの返信

    こんばんは!
    コメントありがとうございます。

    課長に関しては……、課長ってポジションは何かと(フィクションで)手を加えやすいな、と。

    世界が変わってしまっても変わらぬものは必ずある――って、なんかの化粧水みたいですけど、葛飾はそうだという事でどうか。(なにが?)

    最後まで読んでくださって有難うございます。

    編集済
  • 第2話への応援コメント

    いやあ、ダークな微笑みを倍返ししたいところです。(笑)。どこを切り取ってもだめなんですよね。切り取る前に被せるように次のネタに入っているから。リズミカルさでぐいぐい釣られたわ。入れ食いです。ヒヨコのあたり、多分文字数的に我慢されてのでしょうが、エグい原稿があったのではないかと。髪をとかしたら、一気に五十六歳のヘアに様変わりした俺の頭頂部、とか。またきますね。

    作者からの返信

    こんにちは!
    コメントありがとうございます。

    入れ食い、いただきましたー٩(ˊᗜˋ*)و
    短編って長編を書くより難しいので、文章は全体的に我慢しました。そして我慢したにも関わらず文字数が超過していたので泣く泣く表現を変えて短くしたり笑

    編集済
  • 最終話への応援コメント

    久々の短編なのに、爆笑モノですよ!(笑)
    レンタル彼女のいる平行世界に行きたいです!

    作者からの返信

    こんにちは!
    コメントありがとうございます。

    レンタル彼女もそうですけど、レンタル『私』のいる世界にも行きたいです笑
    もう一人の自分に働かせてダラダラと過ごしたいです。
    最後まで読んでくださって有難うございます。

    編集済
  • 最終話への応援コメント

    www

    作者からの返信

    こんばんは!
    草生えましたか笑
    最後まで読んでくださって有難うございます。

    編集済
  • 最終話への応援コメント

    完結、お疲れ様です。
    これは、一体、どうした事だ!? 主人公でなかったの? 並行世界の中から自由に選べる特別待遇は、どこ行った?
    全然選べてはいないではないですかぁぁ!(笑)
    まっ! でも、歩美さんが困らないんだったら良いんですけどね!
    面白かったです。😄

    作者からの返信

    こんばんは!
    コメントありがとうございます。

    主人公とか特別待遇なんて幻です笑
    どれだけ有利な環境になったとしても、とりあえず会社に行こうとするのは社畜の性癖。変わる世界で変わらぬ心と財布の中身、みたいな。

    最後まで読んでくださり、ありがとうございます。

    編集済
  • 最終話への応援コメント

    どんどん進化して、ついにレンタル彼氏w

    と思っていたら、今度は文明レベルがおかしな方向に……
    果たして、どの世界線の課長が正義なのか?
    全く予想できない内容で、すごく面白かったです(=^・^=)

    作者からの返信

    レンタル彼氏・彼女はボイスだけなら今でもAIで出来そうですよね。WindowsでNeural Processing Unit搭載のPCが出るらしいので、そうなればレンタルしなくても自分で作れてしまうかも笑

    最後まで読んで下さってありがとうございます。

  • 第3話への応援コメント

    私は日曜日をずっとループしてたいです^^ノ

    って思ってたら、働かなくてもいい世界なんて最高じゃないですか!

    作者からの返信

    同じく同じく!
    しかも寒いのが苦手だから6月くらいの丁度いい時期の日曜で、祝日の振替日が翌日になるような、そんなゾーンを繰り返したいです。

  • 第2話への応援コメント

    中身の減らないお財布が欲しいのです!

    作者からの返信

    夢ですよね!
    増えなくても良い、せめて減らない財布。

    どうやっても減っちゃうから余計に欲しく感じます。財布の中身と体重は反比例するから困ってしまう笑

  • 第1話への応援コメント

    所々にちりばめられた笑えるツボがクリティカルヒットしてます!

    作者からの返信

    こんばんは!
    コメントありがとうございます。

    クスッとでも笑ってもらえたなら本望です(*^^*)

  • 第1話への応援コメント

    葛飾ジャスト経理だか警備だか、なんといっても葛飾が気になる亀有金町あたりの女っす。名前よりもパイセンが気になるお年頃。どこまでがホントでどこまでが不思議世界か、不思議の国のアリスの如く、パッとそれでいて滑るように変化してしておもしろかったです。

    作者からの返信

    こんばんは!
    コメントありがとうございます。

    亀有と聞けば両さんを思い出す、そんな田舎者の私です。個人的には『全部ウソ』のコメディが好きなのですけれど、そうなるとちゃんとしたツッコミ役が必要になると思ったのでこんな感じに笑

  • 最終話への応援コメント

    えっと、これ続けるのは結局この上ない天国なのか、それともいずれ精神が崩壊するのか……いずれにせよ凄まじく怖い世界ではあり……
    「いつも」というワードが存在しない斬新過ぎる作品世界。ざわざわが止まりません……(笑)

    作者からの返信

    こんにちは!
    コメントありがとうございます。

    私自身は小市民なので1日5000円あれば天国なのですが、続けるとなると、いつかどこかで孤独をおぼえるような気がします。
    あ、でも孤独が孤高にランクアップしたら耐えられるかも(無理)

    小説などでよく使われる『いつもと同じような』とか『いつもと変わらない』のようなフレーズが使えない世界って、ドキドキよりも恐怖が先行しますよね(笑)
    最後まで読んでくださって有難うございます。

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    ごきげんよう、悠木さま。
    フォローだけしていて拝読させていただくのが遅れてしまい申し訳ありません。
    けれど第一話から面白くて、ドキドキワクワクい、頂戴しました。

    繰り返される同じ一日ですね。
    SF短編でよくあるテーマですけれど、微妙に周辺環境や技術水準だけが進んでいるのが、なんだか不思議を通り越して怖くなってしまいます。
    社名、一字違いで大違い。
    しかも害獣駆除でライフルが必要、怪我人発生前提で医務室完備なんてもう、イヤな予感しかしませんよね。
    なのに語られる主人公のモノローグや会話、そして人物描写が妙にリアルで、いっそう物語に没入しやすい語り口にはさすが悠木さまと感心してしまいました。

    続きも、ゆっくりとはなるかもしれませんが、楽しませて頂きますね。

    作者からの返信

    こんにちは!
    コメントありがとうございます。

    いえ、実はこれリメイク作品なので、おださんは以前に読んで下さっています(ありがとうございます)

    同じ毎日が微妙に変わるようなタイムリープではなく、世界そのものが変わって、でも主人公の身体と財布の中身だけが変わらなければ面白いのではないかなと思って書いてみました(笑)

    楽しんでもらえたなら幸いです。

    編集済