応援コメント

第112話 王の帰郷」への応援コメント

  • 責任感の強い人は「できたこと」より「できなかったこと」を考えちゃうからなー。
    アトつらいなぁ。
    手に入れたモノの大きさよりも無くしたモノへの後悔が。
    こうして成長していくんでしょうけど。

    ヒューはどんな話してるんでしょうか。
    某ミサトさんみたいに
    「これがあなたの守った街よ」
    みたいなこと言ってるのかな笑

    作者からの返信

    そすねー。
    グラヌス憑依で書いてるんで、このへん、まったく何を言っているのか、私自身わかってないっす(笑)
    何も話してない可能性も、ひょっとしたらあるかもっす。ただそばにいる、みたいな。(笑)

  • グラヌス編、あっという間に読み終えてしまいました。

    いつしか読者は物語の中に、スポッと入り込んじゃってます(笑)。

    途中からアトがいなくなったので、「どうなっちゃうのーーーー?!」って感じで、読むペースがさらに早まっていく感覚でした。

    ザクトとイブラオのほか、弓兵隊は全滅。

    何とも言いようがない、悔しくてやるせない出来事ですね。

    ショックや責任を感じたであろうアトに対する、ヒューの気遣いには、固い友情の絆を感じます。

    心の傷を完全に消すことができないからこそ、側にいてあげたいのでしょうね。

    心配で待っていた街の人々も、王の無事を確認し、やっと安心できたと思います。

    アトはようやく、家に帰ってこれたのですね。

    本当によかった…………。


    続きを楽しみにしております!!

    作者からの返信

    グラヌス編、お読みいただき、ありがとうございました。
    セーフ!(笑)
    いや、これで途中ですっと音沙汰なかったら、「あー、アカンかったかぁ」って可能性が出ますので(笑)
    この章は全体的に、「アトって、このままでええのんか?」という方向性が決まった気もします。うん、そのままだねって(笑)
    次章、書いてる方も「こいつでいいのか?」という、カルバリスになります(笑)

  • いい最終回だった(天丼)

    冗談はさておき口下手なグラヌスには無理ゲーですが
    街に帰って来た時アト坊に
    「あれが貴方の守った証ですぞ、王よわが友よ」とでも
    言えばアト坊の心も少しは救われるのにw

    作者からの返信

    たしかに、言われてみれば、どうやら最終回オーラ出すの好きみたいです。

    もうひとつの「言われてみれば」が、グラヌス口下手ですね。んーこれ、ほんとに気づきませんでした(笑)一人称で書くからなのか、私が天然なのか・・・