視る、ではなく視られるへの応援コメント
使いこなせるかどうかの気分問題ではなくかぁ
それが理由なのであれば……への応援コメント
ぶっちゃけ焦る必要も無いし自分もモテるって解っただけでも前進じゃね?
それが理由なのであれば……への応援コメント
もとはモテたいから始まったがどのようにモテたいのか、アイドルなのか、好きな人になのか、ちやほやなのか……と種類にについて考え始めたって感じかな
正直若すぎるからってのもありそうよねぇ
ぶっ刺し、斬り裂かれへの応援コメント
隣にラストがいるからな、女性陣はティールまで辿り着かないんよ
ぶっ刺し、斬り裂かれへの応援コメント
結果と言うか、途中にラストと言う壁が居るから・・・
ぶっ刺し、斬り裂かれへの応援コメント
同年代とな~縁がwww
幼馴染のせいには、出来ないへの応援コメント
ティールの春はまだまだ遠そうだ
ホッとできる内容への応援コメント
数時間の休養をはさみ完全回復⋯
数時間早くないですか?数日間?でも、彼らを考えると数時間で合ってる?
すみません、ちょっとだけ気になって。
合致しない、がへの応援コメント
指輪を渡されたの少女かな
ベテラン組も解っているへの応援コメント
誤字訂正
原文
「万が一といいますか……俺はバースが暴走しないかどうかが心配です」
「……ぶっ、はっはっは!!! 子供のくせによく心配要素を理解してるんだな」
「ということは、ガレッジさん達もバースが一人で突っ走ってなにかやらかすかもしれないと思っているんですね」
今回の話で、バーバスが、バースになってます?
焼けばなんとななる?への応援コメント
誤字訂正
原文
木の上にいたフォレストモンキーの数は四体。ティールの考え通り、漁夫の利を狙っていたが呆気なくホブゴブリンが殺されたので計画は台無しになった。
だが、片方の得物は残った訳なのでどう倒すか考えていたのだが、一瞬でティールはその存在に気が付いて殺しに掛かった。
「まずは二体か」
爪撃による遠距離攻撃で二体のフォレストモンキーが体をバラバラにされて死亡。
ちなみにティールの指は当然五本なので、五つの斬撃が放たれることになる。
自分達が見つかっていると思っていなかったフォレストモンキーの殆どが反応出来ておらず、不運にも二体は殺されてしまった。
しかし残りの三体は無傷で残っているので、木の上から飛び降りてティールに襲い掛かった。
木の上に4体、倒されたのは2体、残り3体、数が合わない?
その角は一応危険への応援コメント
誤字訂正
原文
朝食を食べてからそこそこ時間が経っていたのでティールは空腹を満たすために木の魔力で薪用の騎を生み出し、おれに火の魔力から生み出した火を付けてホーンラビットの肉を焼いていく。
誤り
朝食を食べてからそこそこ時間が経っていたのでティールは空腹を満たすために木の魔力で薪用の(騎を)生み出し、(おれに)火の魔力から生み出した火を付けてホーンラビットの肉を焼いていく。
正しい
朝食を食べてからそこそこ時間が経っていたのでティールは空腹を満たすために木の魔力で薪用の(木を)生み出し、(それに)火の魔力から生み出した火を付けてホーンラビットの肉を焼いていく。
原文
魔石と角に毛皮もいっかりと亜空間に入れて再びスライムを探し出す。
誤り
魔石と角に毛皮も(いっかりと)亜空間に入れて再びスライムを探し出す。
正しい
魔石と角に毛皮も(しっかりと)亜空間に入れて再びスライムを探し出す。
()内が誤字訂正よろしくお願いします
覚えがないとは言えないへの応援コメント
そろそろ鬱陶しくなってきたから反撃開始かな
素晴らしい一品、であるへの応援コメント
杖もある。弓もある。良かったなティール!もうどんな後衛入れても大丈夫だぞ!
誰かにとってのへの応援コメント
普段これなのに女が絡むとコイツな〜
何かが砕けた音への応援コメント
脳が処理した時には既にティール君が破壊されていた。南無
教師として活動するならばへの応援コメント
放り出した方が自主開発適応能力高い奴はうまくいくけど教えてもらった方が伸びるタイプはこういう学園のほうがええよなぁ
久しぶりに、奪うへの応援コメント
使わないの可哀想すぎるw
理屈じゃないへの応援コメント
ネックレスの能力奪うのかな?
この頃影が薄いよーw
バカ出来ない理由への応援コメント
縁は大事なんやなー
やられたらやり返しても良い?への応援コメント
改定する時間より、次の話を書くのに時間を使うべきですよね、お金だして読んでる訳じゃないのに、贅沢だなぁw
真似はしてほしくないへの応援コメント
そらそやろ
共に呑む未来の為にへの応援コメント
良かったならお前たち
良かったなお前たち
ティールはが断っている
ティールは断っている
どこかで再開した時…
どこかで再会した時…
仕方ない……仕方ないへの応援コメント
誰でもこれだけはしょうがなくてしかしメンタルには効く奴w
仕方ない……仕方ないへの応援コメント
紹介と言う名の公開処刑の始まりか。
仕方ない……仕方ないへの応援コメント
新入生に間違われるのはしゃあない
普通は同世代の子が教える立場なんて思わないからな
逆に言うけどへの応援コメント
やっと幼馴染の話になってきた
こちら側の可能性も、捨てきれないへの応援コメント
うわーだよな。まさかレベルで誓約書しちゃったしな
本人から聞けて良かったへの応援コメント
カティアとしても特に起こったり困ることはない
↓
カティアとしても特に怒ったり困ることはない
本人から聞けて良かったへの応援コメント
ハニトラよわそうだもんなーww
やりようはある、かもへの応援コメント
なぜラストが登場?
別行動だったはす。
試運転への応援コメント
ランク五とランク六の魔剣と魔刀……絶対に初心者が持つような武器じゃ無いよな」
疾風瞬閃と豹雷。確かにまだ冒険者になって一か月も経っていないルーキーが持つような武器では無い。
貴族のボンボンが親の過保護を受けて初期の段階から高性能なマジックアイテムや武器を有している場合はあるが、ティールは完全に庶民出身。普通に考えれば絶対にあり得ない豪華な装備だ。
(……というか、まずは一般的な刀という武器が欲しかったな。普段から使うには少し躊躇うと言うか……明日バースさんに聞いてみよう)
本日もビクビクすること無く森の中を探索する。
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ランク5の魔剣と、ランク6の魔刀、の方がイメージしやすいと思う。
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親の過保護を受けて、初期の〜
読点はシッカリ入れよう。
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本日もビクビクすること無く
ビクビクは必要性を感じない。
そもそも余裕綽々で森に入るでしょ。
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下でも言われているが、むしろオークの心情部分に
二分、は不要じゃないかな。
オークがリアルに二分、とか考えてるの想像出来ないし。
どれが正しいとは言えないへの応援コメント
「ば、バカ言え!! そんな事あるわけねぇだろ! ちょっと包丁を背中から刺されそうになっただけだ」
(いやいやいや、十分ヤバい内容だと思うんだか)
包丁で背中から、かな
包丁で背中を、が書きたかった方かな
思うんだ『が』
ね。
殲滅大戦への応援コメント
効果力 ではなく 高火力 では
同じ方向を向いてるか否かへの応援コメント
敵というより飯だよな全部w
おそらく、衝突しないへの応援コメント
もう1個も探して抜き取るつもりなんやなーそうなれば氾濫もなくなってここら辺の変な環境も変わりそうだがティールは現地民は知ったこっちゃねースタイルでいくだろうからここらの産業もだいぶ変わるしかなそうだが
ティール達が去った後のここが時間たってどうなるか気になるな
封じた数瞬への応援コメント
バトムス(?)
編集済
信用出来るへの応援コメント
わざわざスキルとギフトを分けてるのに、ごっちゃになってるじゃん。
最後のリースの心の声で、知性と奪取のギフトを「聞いたことのないスキル」と書かれてる。
スキルとギフトは分ける必要があったのか?
必要なら間違うなよ。
大量の魔石、どうしようかへの応援コメント
スキルを無駄にしないためと言っているのに、スキルを手に入れていない槍や短剣の訓練をするのはおかしくない?
じっくりとへの応援コメント
ふむ、どうせなら大物詐欺ルーキーと言えば…