第五章第66話 班長に指名されちゃいましたへの応援コメント
くましゃんの出番だっ!おらみんな道を開けるんですよっ!🐻❄️
第五章第65話 保護してくれているそうですへの応援コメント
ホーちゃんホバリング出来るですとっ!?そのサイズで秒間50〜80回羽ばたくのは机の上のものとかエグいことになりそうだね?w
ピーちゃん達や公爵家の人達本当にこの子の抜けてるところにハラハラキリキリしてそうw
第五章第66話 班長に指名されちゃいましたへの応援コメント
ゴブリン連絡網「呼ばれた気がする」
「我らゴブサーの姫が来るぞ」
「お出迎えしなくては!」
第五章第64話 反省会をしますへの応援コメント
最近逃亡してないねぇ、対人も頑張ってるし落ち着いてきてよかったね?と思ってたけど。そういや数学からは全力ダッシュ気味だったな?ww
作者からの返信
たしかに……w
編集済
第五章第64話 反省会をしますへの応援コメント
コロナ禍で学園祭をその後もやらなくなった学校とかあるしノウハウが途絶えているなと思う
復活させる気が無いならそうなんだろうけど文化が消えている
作中のように考えてた指導者がどれだけいたのやら
そういえば従魔の考え方の違いは修正されないまま卒業なのかな
そうなるとそっちもあの扱いで継承されていくのか
作者からの返信
たしかに……
第五章第63話 魔術大会が終わりましたへの応援コメント
せめて刃引きはしてないと危険極まりないですよね…まぁそれでも人の頭に叩きつけるような状態になったら命に関わりますが、それは魔術も同じですしね
それはさておき、ローザはやっぱりまだ「自分ができたこと」を認めることができないようですね。こればかりは周囲が何度も褒めて、かつ「謙遜のしすぎは褒めた側にも失礼」だと伝えないといけないかな、と
作者からの返信
ですね~
第五章第62話 お見舞いに行きましたへの応援コメント
決勝戦後…?
そこらで喧嘩かなんかあったのかな?大会の間の選手がその状態だったら流石に色々まずいよね?それとも納得いかない生徒が大暴れしちゃったとか…?
作者からの返信
どうなんでしょう……
第五章第61話 決着への応援コメント
いや、これだけゴーレム量産できる魔力量も核となる宝石用意できる資本力もあって、動き回る体力もあるんだから優勝できるよね、というか今までの対戦で一番大会開催者の本懐みたいなバトルだったなw
コミックス2巻おめでたい!
作者からの返信
ありがとうございます!
編集済
第五章第60話 準決勝が始まりましたへの応援コメント
現状ローザちゃんの攻撃方法がローザちゃんのスナイピングショット、ユキちゃんの氷結・氷刃、ホーちゃんのバックスタブ・アサシンスナイプだから魔法耐性あるアダマンタイトゴーレムみたいなのが出てきたら詰んじゃうよねぇ。
ヴィーシャさんがずっと一緒というのも未定だし、パワータイプお友達増えるチャンス?猪みたいなのとか熊さんみたいなのとかいっそ龍…。
作者からの返信
たしかに……
編集済
第五章第56話 魔術選手権が始まりましたへの応援コメント
ローザが分からないのも無理はないかなぁ…入学してからもすごく忙しかったですからね。有力な人なら覚えないといけないでしょうけど、そうでないなら相手から自己紹介があるでしょうしね
作者からの返信
ですかねぇ……
編集済
第五章第55話 カーチャさんを案内しますへの応援コメント
ん?カーチャさん編入してきても在校期間1年だけ?それとも年齢ローザちゃんより下なのかな?
作者からの返信
カーチャはローザよりも一歳年下です。そして貴族は平民より入学が二年遅いため、三年間通えることとなります。
第五章第54話 カーチャさんがやってきましたへの応援コメント
うむ…カーチャさんは立派に貴族令嬢されてますね。ローザが学ぶべきところが多そうです…が、ローザは自身の強みをしっかり活かすところからですかね?
作者からの返信
ですね!
第五章第53話 国際問題は困りますへの応援コメント
ルアンナさん、良くも悪くも貴族らしい…俯瞰的な視点、チャンスを逃さない向上心と強欲さ…あとはもっと情報収集能力をつけて感情や個人的なモノよりも実利とその先を見据えるようになったら上がれるよ!
…いうてローザちゃんはイレギュラーなんだからさっw
作者からの返信
ですね!
編集済
第五章第52話 準備が進みましたへの応援コメント
ローザちゃん、前世の記憶どこかのタイミングで思い出せれば四則演算とかもっと出来るだろうに…なんか最近この子の良いところがすっかりなくなって鬱々としたところばっかり…お?逃げるのかな?何処に…?周りも自分も見えてないのにー…救いあれ!(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
算数が苦手な子ですので……
第五章第51話 公子様が来てくれましたへの応援コメント
抜本的な解決ではないけれども…まぁ一先ずはってところはあるのかな?まぁある意味事務作業早くなるチャンスではあった気もするけども得手不得手は仕方ないしねぇ…。
性格はアレだけどルアンナ嬢なんだかんで仕事できる女子だったんだねぇ。
作者からの返信
ルアンナ嬢も貴族令嬢ですので……
第三章第10話 バレちゃいましたへの応援コメント
すみません。失礼ながら、誤字報告です。
「そう。ローザ。よく打ち明けてくましたわね」
↓
「そう。ローザ。よく打ち明けてくれましたわね」
揚げ足取りみたいで、あまり好きではないんですが、書籍化されているということで、報告させていただきました。
作者からの返信
ご指摘いただきありがとうございます。修正しました。
第五章第50話 心配させちゃいましたへの応援コメント
仕事を全部自分がやらなきゃいけない…というのは傲慢なんですよね…後輩を育てるためにも、任せられるところは任せないといけないのですが
作者からの返信
それはそうなんですが……
第五章第50話 心配させちゃいましたへの応援コメント
うーん…。こんなとこで頑張る価値があるのかどんどん疑問に思うような環境に追い込まれてるねぇ。諸々の先行きも不透明だし。
帝国側から見たら隙だらけの状態になってない?
作者からの返信
かもしれません……
編集済
編集済
第五章第49話 書類仕事は大変ですへの応援コメント
監禁されながらのお勉強
自由だけど書類仕事
無事で良かったけど、どちらも大変
胸で悩むのは夫の浮気に怒る他の貴族女性達との共通の悩みですね
作者からの返信
ですね……
第五章第49話 書類仕事は大変ですへの応援コメント
軟禁状態とはいえ、リリアちゃんが無事で良かった…
洗脳(魅了)と関係してそうで不安な聖書だけど、律儀に読み進めるってリリアちゃんの真面目さが出てるな
作者からの返信
ですね……
第五章第48話 恥知らずだそうですへの応援コメント
おおぅ、女性主人公ヒロイン朴念仁だとこうなるのかぁw
レジーナ姉がこーし君とローザちゃんが2人っきりでたびたび過ごしてることを知ってたらめっちゃ凄いパス出してくれそう。サッカーのPKでゴールキーパーをゴールの横で卍固めするくらいの…w
作者からの返信
たしかに……
編集済
編集済
第三章第47話 野営の準備をしますへの応援コメント
根本的に、他の人相手にもかなりビビってませんかね……
まるで、某世界を壊して(殺して)しまう人とか何かみたいですがそんなことはありません
ビビりです
作者からの返信
かもしれません……
第三章第44話 ちょっと心配ですへの応援コメント
ヴァーチャル尻♂チートで転生無双!
魔力集中により最高の尻を具現化するッ!
はいはいノクタ行きましょうねー
(あくまで個人の感想であり、ノクタではない可能性があります(月)
作者からの返信
www
編集済
第三章第41話 自己紹介をしましたへの応援コメント
なるほど、あなたは彼が『腋の男』だと疑っているんですね?
しかし、えき、とも読むなんて今まで知りませんでした
新たな知見ってやつですね
腋窩天然ガス(飼い犬や猫が好んで吸引するガス、難燃性)
作者からの返信
ですかね~
第三章第33話 王太子様が相変わらずですへの応援コメント
先輩、パーティション分けした裏方なら兎も角、廊下に一人で出しちゃダメでしょ
「あ、馬鹿そっちじゃない!」とか言ってください
作者からの返信
ですね……
第五章第5話 お掃除が終わりましたへの応援コメント
ローザさんは、目が笑ってない笑顔とかそういうのがすごく苦手なので、傍目には『ちょっと強引かも知れないけど、イケメンセレブに熱愛されてるー!』くらいにしか見えない可能性があります
まあ、おねーさまがオススメしない程度の男ですが
作者からの返信
たしかに……
第五章第45話 魔法学園に戻ってきましたへの応援コメント
オフェリアさん帝国行きのときも出てこなかったから現状どうなってるのやら気になってたのよね…。
ここで利用されちゃうのかしら?
作者からの返信
どうでしょう……
第五章第45話 魔法学園に戻ってきましたへの応援コメント
魅了の影響(推定)でほぼ自我ないけどオフェリアさんって今は帝国に保護されてたような…
ローザちゃんに対しての良い手札ってもしかして?
作者からの返信
どうでしょう……
編集済
第五章第44話 従魔ってなんなんでしょうへの応援コメント
契約って切れるんだ
ユキとの契約がどうだったか見直したら
弱った時に助け、餌付けし
痛みを与えたのは薬草を塗った時
慣れてから友達になってくれるか申し出て同意してくれてたので
契約が切れても友達ですね
ズッ友だよ
作者からの返信
ズッ友ですね~
第五章第44話 従魔ってなんなんでしょうへの応援コメント
カテラ教授って頭固いなぁ
従魔を研究する人間にとって、ローザちゃん&ユキたちってかなりの特殊事例のはずなのに話を聞こうともしないなんて…
作者からの返信
ですね……
第五章第66話 班長に指名されちゃいましたへの応援コメント
班長として、下に動いてもらうやり方も学びましょう。学生の内に、失敗しても大丈夫な失敗をしておきましょう