なんかがくさま、トキメキシーン書く腕、上がってません? 潤い、艶めき、何だか目が離せないよ。何かいいことあった?(キャー💕)
作者からの返信
現実に良きことが無いからこそッ! 妄想が輝くのです……ッ!(うん…
良い話だったのに!
この高低差がたまりませんなぁ……。
それにしても、これは必ず勝たなければなりませんな。
作者からの返信
気合いを入れるしかないのですな!
義足技術の発展はすごいですからね! 陸上なんて健常者の記録を抜く日がくるんじゃないかってくらいで。ビバ! 無限の可能性。
作者からの返信
ですな! 逆のハンデになりそうな勢いです。
この振れ幅…もう凄いとしか言いようがないです。儚くて美しくて…。
作者からの返信
ここまできたら、もうやるしかないですな!
編集済
これはいかん、泣いてしまう。
ゴカセ氏、やはり良い漢ですわ・・・><
そしてJJも気を使っているのでしょうかこれは。
ナカイくん、なかなかロマンチックな雰囲気に持ち込めたものの、
色々とやはり切ない感じで、しかし美しい感もするという、とても良いですね。
なんにせよ、これは勝つしかない・・・勝つしかないんや・・・
そういえばナカイくんは義肢を作ると言っていたなあと。
僕の亡くなった祖父も義肢職人で、部屋の壁を埋め尽くすぐらいにずらりと、義肢を焼く為の金属製の手形があったのを思い出しましたわ。今はああいう作り方、しないのかもですが、ああいうのを目指すのかなあと思った次第。
追記:
ああ、お気になさらず!>< 僕の祖父が作っていた義手・義足は、ちょっと特殊な制作工程だったので、日本であまり定着しなかった筈です。祖父の義手は、見た目を限界まで本物に近づけるという感じだったので、ナカイくんが目指している様な、実用的なモノとはタイプが違う感じでした。
作者からの返信
なんと! 義肢職人の御身内とは……これは迂闊なことは書けませぬな!
くっそー!!めちゃくちゃ感動してじーーーんとしてたのに最後で爆笑しちまったじゃねえか笑
いや……ほんと凄まじい文才。この回、描写が極まってる。プリントアウトして食べます。
作者からの返信
おなかこわすで!
ナカイくんにとって、装具士の仕事が具体的に自分が作ったものを目の前の人が使ってくれる姿を想像できたのは初めてだったんじゃないかな……。
お母さんにいい義手を作ってあげたいと思ってた、それがもっと具体的に感じられただろうし、ボッチャを通しての出会いがナカイくんにとってもすごく意味があったのだと思います。
作者からの返信
ボッチャがナカイの人生を決めたといっても過言ではない……(ない?
真っ直ぐな目標があるということはよいことですな!