編集済
第1話 出会いへの応援コメント
興味深いです!
第5話 終わりとはじまりへの応援コメント
タクミが「友達ですらなかった」と言ったときのミユキの反応がとても気になる。 彼女は "そんなことはない "と言うんだ。
あなたの誤解はどこまで深いのですか? 自分の目的を達成するためにこっそり人を利用するのは、友情じゃない。
あなたが過ごした楽しい時間はすべて、他の人とデートするというひとつの目的のためにあったのよ。
だからあなたは彼の友人ではないし、決してそうではなかった。 彼の心を傷つけて良かったでしょ? あなたは最初からリスクを知っているべきだったし、純粋な気持ちを持っていなかったのだから、彼に近づきすぎないべきだった。
その話をありがとう。 短いけれど、とてもわかりやすく、いろいろな気持ちを引き出してくれます。 タクミがかわいそうで、ミユキにはすっかり腹が立ってしまった。 人の心を弄ぶ奴には仕返しが必要だ。
第5話 終わりとはじまりへの応援コメント
面白かったです。主人公との関係をただ反省後悔するだけでなく、積極的になれなかったのが最後一人で主人公との関係を再構築するという成長も見えて非常に良かったです。
短編ですが、素晴らしいです。
第5話 終わりとはじまりへの応援コメント
美しい話ですね
第5話 終わりとはじまりへの応援コメント
これは想像が捗りますね
編集済
第5話 終わりとはじまりへの応援コメント
素敵なお話しでした。
なんだか目の前で観ている感じがしました。
短編なので、もう少し詳しい情景が観たい
と思いましたが、その分自分なりの解釈
想像が出来て良かったです。
きっと誤解が解けて、相思相愛になるんだ
と思います。良かったです。
学生の頃を思い出しました。
作者からの返信
メッセージありがとうございます。
身近に感じてもらえて嬉しいです。想像するのも楽しいですよね。
第5話 終わりとはじまりへの応援コメント
更新お疲れ様でした
人生往々にして後で気付かされる事ばかりですね
取り返しのつかない事もありますが果たして今回はどちらでしょうかね。
(久遠次第)
次回作も楽しみにしてます
作者からの返信
メッセージありがとうございます。短編を執筆中です。
第5話 終わりとはじまりへの応援コメント
更新・完結おめでとうございます。
これは辛いですね。はたして信頼を取り戻すことができるか?ってところからですからね。
最後の驚いた顔ってのも果たしてどういう意味かですね。
もう関わることのないと思っていた人から声を掛けられたからって可能性が高そうですが。
作者からの返信
メッセージありがとうございます。無関心だった人が表情を変えてくれた。っていうのは今後に繋がるポイントです。
第5話 終わりとはじまりへの応援コメント
とても面白かったです。有り難うございました。
4人のその後の人間関係を色々想像してしまいます。
巧くんには、他の良い女性と付き合って、見返してもらいたいところですが。
渚の恋愛は?巧と忍の関係は?等々。
他の作品も引き続き楽しみにしています。
作者からの返信
メッセージありがとうございます。文字数制限のある短編ならではかと思います。いろいろ想像してみてください。
第5話 終わりとはじまりへの応援コメント
面白い作品だったので、この話の続きだったり、これまでの過程も読みたいと思いました。次回作も楽しみにしています。
作者からの返信
メッセージありがとうございます。短編の楽しみは空白部分を読み手が好きなように想像できるところだと思います。
第5話 終わりとはじまりへの応援コメント
好意と憧れの勘違いですか
美由希の努力が巧を絆せられると良いですね
最後の巧の反応には希望が持てるような?
告白されたのを知った渚のドライさに、女性のリアルさを感じました
現実だとこの後さらっと渚と忍が付き合ってたりすることがままあったり
作者からの返信
メッセージありがとうございます。
なくしてから気づく大切なものですね。
第5話 終わりとはじまりへの応援コメント
4話の中盤位での渚との会話、巧くんとも仲良くなりたい〜と本好きの〜モノローグでも名前呼びでしたので、距離感が難しいですが、面白いお話しでした。
作者からの返信
メッセージありがとうございます。短編は言葉選びが難しいです。
編集済
第5話 終わりとはじまりへの応援コメント
もしやこれで終わり?!
結局無視されてたなら、今更特別な人的に
巧クン呼びしても届かないよね。。?
当て馬にされた巧クンの中で、彼女達は無関心な存在になってるんだから。。
作者からの返信
短編ですので
最後の驚いた表情をしたというところがポイントです。
編集済
第5話 終わりとはじまりへの応援コメント
利用するためだけに元幼馴染という立場を利用して再接近し、繋げようとした女が1番のガン。友人への善意は元幼馴染への悪意でもある。