応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第102話 頭を上げてへの応援コメント

    十二国記か…w

  • 第52話 もう遅いへの応援コメント

    ざまぁしたかった訳じゃないんや

  • 第42話 告白への応援コメント

    >捕まるあなたに【行】っても
    捕まるあなたに【言】っても
    ですかね

  • 第56話 鍵師の提案への応援コメント

    食費かw

  • スタンプは ストンプですかね?

  • 第56話 鍵師の提案への応援コメント

    フードファイター魔王!

  • プロローグへの応援コメント

    平和が続くと、脅威を忘れて、軍事予算削減とかあるあるだよね😅

  • 第53話 魔王登場への応援コメント

    はい♡♡かわちい(*´ч`*)

  • 第71話 鍵師探偵への応援コメント

    わかってやれないようあ」

    ▶わかってやれないよう「な」」

    かな、一応報告

  • そろそろ動き出しそうかなぁ…

    どうせならくだんの「王」とやらに見せてる最中に魔法効果切れて反逆者扱いにならねーかなwww

  • どのタイミングで魔法が解けるのかが、楽しみでしょうがないw


  • 編集済

    僕はナイフを持ち帰る
    ▶僕はナイフを持ち「替える」

    「相手は巨大な魔物なので、冒険者が丸飲みしている可能性があります。
    ▶「相手は巨大な魔物なので、冒険者「を」丸飲みしている可能性があります。
    二つ目の光景、想像したら吹いたw

    一応報告

  • 第56話 鍵師の提案への応援コメント

    ‪✕‬封印費用
    〇魔王様のおやつ代

    笑ってしまったw


  • 編集済

    第54話 感動の再会?への応援コメント

    「黙っててごめん、ルナ。立場上、うちの鍵師と魔王が仲がいいなんて、口が裂けていえないもの。このことを他の階層の盟主に知られたら、何を言われるかわからないし。お父様に報告してない。知ってるのは、私とユーリだけよ」

    ▶「黙っててごめん、ルナ。立場上、うちの鍵師と魔王が仲がいいなんて、口が裂けて「も」いえないもの。このことを他の階層の盟主に知られたら、何を言われるかわからないし。お父様に「も」報告してない。知ってるのは、私とユーリだけよ」

    一応、脱字報告を

  • うおぉ、Disintegration...((((;゚Д゚))))

  • 確かに冒険者なら飲みニケーションは大事(笑)

  • 第30話 10億の予算への応援コメント

    1000年の1人の逸材
    ▶1000年「に」1人の逸材

    ですかね

  • 第29話 天翼族の姫への応援コメント

    まぁ実際、「身をもって」あんな規格外の鍵魔法なんてものを体験すれば...ねぇ( ̄▽ ̄;)

    王女様からすると「コレが宮廷鍵師?ダンジョンで私を助けてくださったあの方の方が余程強いですわよね?」とか思ってそうw

  • 僕もいつか慣れるのだろうか
    ▶僕もいつか「成れる」のだろうか

    ですかね

  • 第26話 守勢への応援コメント

    ダンスホールの天井に頭が届きそうなホブゴブリン...?

    いやいや、それもうオーガーやトロールとかのジャイアントとかだよね!?Σ(゚д゚;)

  • 第24話 姫勇者、帰参への応援コメント

    これは...ユーリの取り合いになる!?

    この3人でパーティ組む世界線もありそうかな?

  • 第19話 迫る悪意への応援コメント

    「しぶてねぇな!
    ▶「しぶてぇな!

    かな?

  • 第12話 冒険者試験への応援コメント

    この場合、そのB級冒険者を倒せれば少なくともユーリとのペアでも5階層までは行かせてくれるんよな?

  • 第9話 武器屋デートへの応援コメント

    「嬢ちゃんは敵わねぇなぁ...
    ▶「嬢ちゃんには敵わねぇなぁ...

    文章的にはこの方が?

  • プロローグへの応援コメント

    コミカライズで見つけて来ましたっ(*`・ω・)ノ

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第22話 闇に消える悲鳴への応援コメント

    ホアブゴブリンと呼ばれる魔物は

    ホブゴブリンです?

  • 第9話 武器屋デートへの応援コメント

    うわ……。また被った。
    カウンターの向こうで店主が起きる。
    だが、すぐに寝入ってしまった。

    店主寝てしまった?

    「ああ。だが、他にも考えられるぞ。……店主、ここには呪いの武器もあるか?」
    「呪いの武器??」
    ギョッと僕は思わず目を剥く。
    すると、店主は奥から箱を持ってきた。
    中身を開けると、呪いがかかった武器が入っている。

    狸寝入りかな?反応早すぎ(・・;)

  • 第56話 鍵師の提案への応援コメント

    そwうwいwうwこwとwかw

  • プロローグへの応援コメント

    いやバカなのか?恐れられて封印されるくらいの『魔王』だぞ?……この判断は馬鹿がすぎるだろ

  • 第7話 母の意外な秘密への応援コメント

    楽しい作品だな

  • 更新ありがとうございます!

    正直に言って俺たちの戦いはこれからだ!的なパターンで終わった物語だと思ってたんで嬉しいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    申し訳なかったと思う一方で、こういう声があることですごくモチベが上がっている自分がいる。。。
    第9層の切りのいいところまで書いております。
    ぜひ楽しんでください。コミカライズもよろしくです!

  • 第72話 第二の犯人への応援コメント

    あたなって書いてあるけどあなたの間違えじゃないですか?

  • 第109話 静かな称賛への応援コメント

    >時間という概念が崩壊させるのだ

    概念を

  • >私のお尻がペタンコにする気ぃ

    お尻を


  • 編集済

    第86話 追及への応援コメント

    >一環のおしまい

    一巻
    普通は
    一巻の終わり

  • 第71話 鍵師探偵への応援コメント

    >そのカーリンさんの頼って

    カーリンさんを頼って?

  • 第56話 鍵師の提案への応援コメント

    まさか食費だったとは!

  • 第37話 思わぬ援軍への応援コメント

    姫様入れ違い?

  • 第17話 初陣への応援コメント

    >先ほどの容量で矢を弾く。

    要領

  • 第13話 鍵師の戦いへの応援コメント

    登録のための試験で、階級はどうなるのでしょう?

  • 第104話 良き王とはへの応援コメント

    あなたを最後まで慕ってくれた者たちまで死ぬのは、忍びないでしょ
    →でしょう、かな?

    上を見上げたが、やや誇りっぽい屋根があるだけだ。
    →埃、ですね

    「良い君主とはなんだったんだろ……」
    →なんだったんだろうか・・・、かな?

  • 第103話 新しい王への応援コメント

    冠位十二階に対す私怨は、すでに宮中はおろか都の“平”にすら蔓延している。
    →対する、かな?

  • 第100話 限界を超えろへの応援コメント

    その綺麗な銀毛はままだ。焦げ痕1つ付いていない。
    →銀毛はそのままだ、かな?

  • 第99話 魔獣王への応援コメント

    我々は魔獣王ガルヴェニから力を借り受けた大小として、
    →代償、かな?

  • 第98話 我、復活への応援コメント

    もうその時に遅い。
    →その時には遅い、とか?

    その気持ちを、まま目の前にいる男に眼光とともに叩きつけた。
    →そのまま目の前に、かな?

    保守派と革新派が入れ替わってるように感じたのはこれが原因なんでしょうね。

  • 第97話 巫女たちへの応援コメント

    甲高い音を立て、あっさりと魔法弾が弾いた。
    →魔法弾を弾いた、かな?

  • 第93話 国賓来訪への応援コメント

    時間調整が完璧にできる時限魔物、テロにはピッタリ。

  • 第88話 思わぬ再会への応援コメント

    すまない、エイリナ。……だが、随分と状況が把握しているようだが。誰から聞いた
    →状況を、かな?

  • 第75話 神への宣戦への応援コメント

    生きているなら神様だって殺して見せる!

  • 第72話 第二の犯人への応援コメント

    あなたは当主の部屋の音を聞いて、様子を見に行った。当主が殺されたの深夜だ。
    →殺されたのは、かな?

  • 第71話 鍵師探偵への応援コメント

    リッチーはお手上げと、肉級を上にして見せた。
    →肉球、かと?

    わかってやれないようあ
    →ような、ようや、辺りかな?

    現状、候補者1名です。

  • 第66話 実家訪問への応援コメント

    君もそう呼んでくれて構わぬ。君に『お父様』と呼ばれよりよっぽどいい
    →呼ばれるより、かな?

  • 第71話 鍵師探偵への応援コメント

    うーむ
    どういう訳か
    人外 ・・・・ 人族では無いモノは
    関西弁を用いる事が多い


    なんでやねん
    そやねん 大阪弁でもないし、河内弁でもないし
    ましてや京都弁でもないんやわ
    いわゆる 関西弁やねん

    でも    けっこうスキです ハイ

  • 第105話 人食いへの応援コメント

    あー。スッキリ! 最高のザマァありがとうございます^ ^ シュバイケルお疲れ様でした(´∀`*)

    作者からの返信

    カダディさん、ありがとうございます。

    楽しんでいただけて嬉しいです。

  • 第55話 選択への応援コメント

    うーむ
    日本人の感覚として
    極めて妥当的普遍的相対的なモノを感じられます

    祟り神を祭りに祀りて、平に平に善き神となすべく日夜その身を奉げる

    生粋の日本人的感覚 神道ですなぁ

    作者からの返信

    確かに。

    魔王とユーリの関係って、崇め奉られた祟り神で、それに捧げられた巫女(あるいは生け贄)に見えますね。

  • 第96話 小臣のミスへの応援コメント

    早速のザマァ! ありがとうございます😊

    作者からの返信

    いえいえ~!

  • 第94話 作戦開始への応援コメント

    いつも楽しい物語有難うございます。
    誤字というより訂正を…

    「“王おおきみ”……。どうやらシュバイセル殿は、何か私に何か含むところがあるようです」

    一つの文に2回も「何か」が入っているのが気になりまして…文章の意味としては一つで十分かと思います。

    今後も応援させて頂きます。

    作者からの返信

    ご丁寧にありがとうございます。
    ご指摘箇所、修正させていただきました。

    今後とも応援いただけると嬉しいです。
    よろしくお願いします。


  • 編集済

    第87話 頭が高い!への応援コメント

    更新ありがとうございます♪
     早めにザマァお願いします(`・ω・´)ムン!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    盛大にやらかすつもりなので、お楽しみ!

  • 第83話 概念停止への応援コメント

    最近では、オークのこん棒の動きを【停止】させておったし、あの小臣とかいう役人の神仙術も、その一旦じゃ。

    一旦じゃなくて一端だと思うんですが…

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    修正しました!

  • 第81話 口上への応援コメント

    人を助けるのに理由がいるかい?

  • 第67話 娘はやらん!への応援コメント

    オルロ殿、九頭○閃みたいな技使わなかったか…?

    作者からの返信

    次は「天翔る龍閃」かなw

  • 第78話 懇願への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    ユーリ、僕達は君の事を忘れない。
    だから安らかに眠ってくれ...キラーン☆彡

    作者からの返信

    お星様になったユーリ。

    そうか。ユーリは星の王子様だったんだね(謎解釈)

  • 第78話 懇願への応援コメント

    振り返るとそこには修羅が。

    作者からの返信

    「瞬天殺」決めた後の豪鬼をイメージしましたw

  • 第77話 神和への応援コメント

    王が神になろうというならチェーンソーでバラバラにしてやろう。

    作者からの返信

    その話、人がいっぱい死にそうw

  • オークックックッ。

    作者からの返信

    流行らせないよ!

  • 第59話 オーク戦への応援コメント

    それよりもオークのこん棒を止めた【ロック】……。いつも違うように見えたが……
    →いつもと、かな?

    作者からの返信

    修正しました!


  • 編集済

    更新ありがとうございます。

    そうか! ここでオークが暴れて観客全員ナイスボートされれば、クソみたいな身分制度も王国も消えますね!

    作者からの返信

    ククク……。まだこの国は生かす価値がある……。

  • 第56話 鍵師の提案への応援コメント

    「イヤじゃった、イヤじゃ」
    →イヤじゃったら、かな?

    それは楽しみだ。我の腹を唸らせることができるかな。
    →唸らせるのは舌かと?

    サリア、魔王ってことを知らなければただの子供ですねこれ。

    作者からの返信

    我が儘な子どもですからね。

    修正しました!

  • 第75話 神への宣戦への応援コメント

    カミノソンザイナドフヨウラ!

    作者からの返信

    デッデッデデデデ!(カーン)デデデデ!

    まさかこの枠でこのネタをぶっ込んでくる読者がいるとは……(大好き)

    編集済
  • 第52話 もう遅いへの応援コメント

    家臣の罪は、王の罪でもある。危うく1人の忠臣の命を奪うところだったのだ。知らなかっただけでは許されるぬ。
    →許されぬ、かな?

    そういうもう遅いなの!?全然読めなかった・・・
    意外と早く魔力は溜まるものなのかと思っていました。

    作者からの返信

    クロンさん、感想ありがとうございます。
    そういう感想はめっちゃ好物w
    今後も驚かせることが出来れば嬉しいです。

    指示された場所、修正しました!


  • 編集済

    第75話 神への宣戦への応援コメント

    アイン! 男だねぇ(´∀`=)カッコイイ!!

    作者からの返信

    カダフィさん、ありがとうございます!

    喜んでいただけて何より!


  • 編集済

    第74話 神域への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    フィーネルさんがユーハーンの探している王女みたいですね。

    それよりユーハーン、明日のオークとのご対面が楽しみだねぇ、クックックッ。

  • 第69話 シュバイセルへの応援コメント

    オーク君は何時になったら、成金を潰してくれるのかな?(0゜・∀・)ワクワクテカテカ

    作者からの返信

    夜の帳さん、ありがとうございます。

    もうちょっと待ってくださいね。

  • 活きのいいオークですよ。

    作者からの返信

    ピッチピチやで!

  • 第68話 子は親に帰るへの応援コメント

    イイハナシダナー

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • ラバラケルを兵武省の玄関口にまで案内すると、まだ2台に括られたままのオークを見せた。
    上記の文中の「2台」ですが「荷台」の間違いではありませんか?


    作者からの返信

    柊さん、ありがとうございます。

    修正させていただきました!

  • オーク爆弾セット!

    作者からの返信

    爆弾セット!

    80キロから下がると、爆発しますw

  • 第56話 鍵師の提案への応援コメント

    魔王の食費は経費で落ちますか?
    そういうお話だったか

    作者からの返信

    そういう感じですw!


  • 編集済

    第7話 母の意外な秘密への応援コメント

    病弱設定って息子に言われる母親

    お空に出稼ぎに行っているうちの人って・・・えっ!?
    これ、亡くなったって言ってるだけだよね?
    マジで出稼ぎに出てたら・・・

    後、宿に調理場あるの?
    家財道具から全部没収されて宿屋に泊まってるんだよね。
    装備についてもそれなりに嵩張るし、回収しに来た役人に隠しておけるもんなの?

  • 第67話 娘はやらん!への応援コメント

    試合に負けて、勝負にも負けたな。完全な敗北だ。

    作者からの返信

    ユーリを褒めてあげてw

  • 第66話 実家訪問への応援コメント

    あなたは「覚悟してきている」人ですよね?

    作者からの返信

    その通りだと思います!

  • 第66話 実家訪問への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    殺そうとしたということは、殺される覚悟もあるという事ですよね。
    ロックして死ぬ一歩手前まで、嬲ってあげたら?

    作者からの返信

    私池さん、ありがとうございます。

    ル〇ーシュ……www

  • 確認もせずに持って行った方が悪いね。

    作者からの返信

    ですねwww

  • 第65話 デートでは?への応援コメント

    更新ありがとうございます。

    この手の作品にはいない、鈍感でもヘタレでもないユーリに好感がもてますね。

    作者からの返信

    私池さん、ありがとうございます。

    純粋な主人公というのを書いてみたかったので、
    そういう感想はとても嬉しいです!


  • 編集済

    釣りはいらないでは無く、釣りが無いで草。
    オーク君…この腐った、貴族は貴族に失礼か、貴族にもノンブレスオブリージュがあるもんな。貴族もといクズを叩きのめすのだ!ついでに王宮で暴れてくれてもええんやで?

    作者からの返信

    夜の帳さん、ありがとうございます。

    釣りはないですねw
    いや、大きな釣りはありそうですねw

  • 更新ありがとうございます。

    これは討伐依頼を国から受けないと!
    報酬は1500万ルド+シュバイセルの奴隷落ちが最低ラインですかね。

    作者からの返信

    私池さん、読んでくれてありがとうございます。

    シュバイセルの件はお任せください!

  • 早速ざまぁな予感! 
    ありがとうございまーす((o(^∇^)o))

    作者からの返信

    カダフィさん、ありがとうございます。

    楽しんでもらえれば!

  • ポケセンの受付さんかな?

    作者からの返信

    確かに……。

  • 第51話 謁見式への応援コメント

    同じく唇も、胃どこから魂すら抜けてしまいそうだった。
    →胃どころか、かな?

    一国の主が頭を下げるのは相当なことですね

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    修正しました。

    ですね。
    しかし、部下がやったこととは言え、優秀な人材に罪を着せて、宮廷を追放した罪はやはり重いですね。

  • 第2部STARTおめでとうございます!
    初回からなんだか和気あいあいとしていて良き雰囲気ですね( ´꒳​` )

    「相手は巨大な魔物なので、冒険者が丸飲みしている可能性があります……

    ↑冒険者を丸飲みにして…… だと思います。。
    最初の文だと、「冒険者」が「蛇」を、、に受け取ってしまうので、、 解釈違いだったらすいません🙇‍♂️

  • 第50話 ヒロインたちへの応援コメント

    やや状況がわからない中、陽光を受けて、見慣れた銀髪を見えた。
    →銀髪が、かな?

    自然に一緒に寝るくらいの仲になってる二人。

  •  第一部完走ありがとうございます♪
    これだけの投稿スピードで揺るがないクオリティΣ(゚д゚lll)脅威的......
     『鍵魔法』の奇想天外さもアストリアの可愛さも回を重ねる毎に増して行き楽しく拝読しておりました。流れる様なストーリー展開にあれ?
    もう一部終わったの? と思っておりましたが
    明日から早速第二部がスタートとの告知。
    楽しみです^ ^

  • 第55話 選択への応援コメント

    前話に続けての誤字報告失礼します。

    当然、悪戦苦闘の毎日だ。
     魔王のご機嫌を取るため、おいしいお菓子を買ってきたり、外の話を聞かせたり、時に素手に殴り合ってストレス発散を手伝うこともあった。

    時に素手で殴ってきたり…… だと。。

    作者からの返信

    引き続きありがとうございます。
    修正しました!

  • 第54話 感動の再会?への応援コメント

    「ユーリが説明するより、多分があたしが説明する方が早いから、言うんだけど。心して聞いてね」

    多分、あたしが…… だと思います。

    魔王様登場から展開がドンドン面白くなっていき楽しみが増えています😊今後も応援させていただきます

    作者からの返信

    ご報告ありがとうございます。
    修正させていただきました。

    魔王様を気に入っていただき何よりです。
    これからも宜しくお願いします!!

  • 第53話 魔王登場への応援コメント

    強すぎる力が制御できない感じか。

    作者からの返信

    いつの世も、制御出来ない力は危ないものですな。

  • 第52話 もう遅いへの応援コメント

    ないものは仕方ないね。

    作者からの返信

    残念ながら……。

  • 第53話 魔王登場への応援コメント

    「10分で思い付いたものなんか凄いわけ無い」って勘違いは分かる
    でもそれは比較対照が明確じゃないから通用するのであって
    「すごい種族が5年でせいぜいなのに100年とかやばい」って
    キッパリ言われてて「僕は低スペでーす」はその人たちをバカにしすぎなのでは?

    作者からの返信

    ごめん。ちょっと考えていってることがわからなかっただが、
    まず「10分で思い付いたものなんか凄いわけ無い」とは、まずユーリはいってない。あくまで10分で書いたと主張してるだけ。

    そして「すごい種族が5年でせいぜいなのに100年とかやばい」は、あくまでユーリが「100年」といったことであって、方法を書いた時間にかかってないと思うのだが……。

    一行目の文章と、下の文章が独立してるなら、なんとなく言ってることはわかるけど、「僕は低スペでーす」なんて小馬鹿にしたことを言わない限り、あくまでユーリ君が思ってることなので。

    たとえ、俺tueeeみたいに「なんでこんなこともできないんだ、こいつらは」みたいな発言まであれば、彼のイメージを損なうことになり訂正するけど、残念ながら読者の私見が入りすぎた指摘かな、と気になりました。

  • 第49話 S級の怒りへの応援コメント

    更新ありがとうございます♪
     しかも一日二話もご褒美ありがとうございました^ ^
     スカッとした今話。一年の終わりに常のすく
    今話。嬉しいプレゼントを頂いた気持ちです。
    今年も楽しませて頂きました。
    ありがとうございます♪
     来年も無理しない範囲で
    楽しませてください^ ^

    作者からの返信

    カダフィさん、ありがとうございます。
    そう言っていただけると、作者冥利につきます。
    引き続き更新していくので、
    今後とも楽しみにしていただければ、幸いです。

    良いお正月を!

  • 第35話 乙女の茶会への応援コメント

    いつも、楽しく読まさせて頂いてます。
    突然ながら誤字報告失礼します。

    「当たり前よ。ユーリは腕に止まった蠅ですら、殺すか殺そうか迷うような子なのよ」

    もしや、「殺すか殺さないか」ではないかと?

    今後も応援させていただきます。

    作者からの返信

    ご丁寧にありがとうございます。
    修正させていただきました。

    今後も楽しんで頂ければ幸いです。

  • 第40話 聖霊の力をへの応援コメント

    それを槍のように伸ばして、アストリアとエイリアに襲いかかる。
    →エイリナ、かな?

    その竜ですら焼き尽くすが事ができる高レベル魔法。
    →焼き尽くす事、かな?

    200間近ゆえ、勢いで☆付けました。これからも頑張ってください。