第52話 もう遅いへの応援コメント
ざまぁしたかった訳じゃないんや
第42話 告白への応援コメント
>捕まるあなたに【行】っても
捕まるあなたに【言】っても
ですかね
第56話 鍵師の提案への応援コメント
食費かw
第27話 撃て! アストリア!への応援コメント
スタンプは ストンプですかね?
第56話 鍵師の提案への応援コメント
フードファイター魔王!
第71話 鍵師探偵への応援コメント
わかってやれないようあ」
▶わかってやれないよう「な」」
かな、一応報告
閑話 オークはどこへ行った?への応援コメント
そろそろ動き出しそうかなぁ…
どうせならくだんの「王」とやらに見せてる最中に魔法効果切れて反逆者扱いにならねーかなwww
第64話 オークがセットされましたへの応援コメント
どのタイミングで魔法が解けるのかが、楽しみでしょうがないw
編集済
第58話 ダンジョンにて……への応援コメント
僕はナイフを持ち帰る
▶僕はナイフを持ち「替える」
「相手は巨大な魔物なので、冒険者が丸飲みしている可能性があります。
▶「相手は巨大な魔物なので、冒険者「を」丸飲みしている可能性があります。
二つ目の光景、想像したら吹いたw
一応報告
第56話 鍵師の提案への応援コメント
✕封印費用
〇魔王様のおやつ代
笑ってしまったw
編集済
第54話 感動の再会?への応援コメント
「黙っててごめん、ルナ。立場上、うちの鍵師と魔王が仲がいいなんて、口が裂けていえないもの。このことを他の階層の盟主に知られたら、何を言われるかわからないし。お父様に報告してない。知ってるのは、私とユーリだけよ」
▶「黙っててごめん、ルナ。立場上、うちの鍵師と魔王が仲がいいなんて、口が裂けて「も」いえないもの。このことを他の階層の盟主に知られたら、何を言われるかわからないし。お父様に「も」報告してない。知ってるのは、私とユーリだけよ」
一応、脱字報告を
第46話 【時間停止】と【分子分解】への応援コメント
うおぉ、Disintegration...((((;゚Д゚))))
第32話 たまにはこういうのも悪くない への応援コメント
確かに冒険者なら飲みニケーションは大事(笑)
第30話 10億の予算への応援コメント
1000年の1人の逸材
▶1000年「に」1人の逸材
ですかね
第29話 天翼族の姫への応援コメント
まぁ実際、「身をもって」あんな規格外の鍵魔法なんてものを体験すれば...ねぇ( ̄▽ ̄;)
王女様からすると「コレが宮廷鍵師?ダンジョンで私を助けてくださったあの方の方が余程強いですわよね?」とか思ってそうw
第27話 撃て! アストリア!への応援コメント
僕もいつか慣れるのだろうか
▶僕もいつか「成れる」のだろうか
ですかね
第26話 守勢への応援コメント
ダンスホールの天井に頭が届きそうなホブゴブリン...?
いやいや、それもうオーガーやトロールとかのジャイアントとかだよね!?Σ(゚д゚;)
第24話 姫勇者、帰参への応援コメント
これは...ユーリの取り合いになる!?
この3人でパーティ組む世界線もありそうかな?
第19話 迫る悪意への応援コメント
「しぶてねぇな!
▶「しぶてぇな!
かな?
第12話 冒険者試験への応援コメント
この場合、そのB級冒険者を倒せれば少なくともユーリとのペアでも5階層までは行かせてくれるんよな?
第9話 武器屋デートへの応援コメント
「嬢ちゃんは敵わねぇなぁ...
▶「嬢ちゃんには敵わねぇなぁ...
文章的にはこの方が?
第22話 闇に消える悲鳴への応援コメント
ホアブゴブリンと呼ばれる魔物は
ホブゴブリンです?
第9話 武器屋デートへの応援コメント
うわ……。また被った。
カウンターの向こうで店主が起きる。
だが、すぐに寝入ってしまった。
店主寝てしまった?
「ああ。だが、他にも考えられるぞ。……店主、ここには呪いの武器もあるか?」
「呪いの武器??」
ギョッと僕は思わず目を剥く。
すると、店主は奥から箱を持ってきた。
中身を開けると、呪いがかかった武器が入っている。
狸寝入りかな?反応早すぎ(・・;)
第56話 鍵師の提案への応援コメント
そwうwいwうwこwとwかw
第7話 母の意外な秘密への応援コメント
楽しい作品だな
第110話 ユーリVSアストリアへの応援コメント
更新ありがとうございます!
正直に言って俺たちの戦いはこれからだ!的なパターンで終わった物語だと思ってたんで嬉しいです!
作者からの返信
ありがとうございます。
申し訳なかったと思う一方で、こういう声があることですごくモチベが上がっている自分がいる。。。
第9層の切りのいいところまで書いております。
ぜひ楽しんでください。コミカライズもよろしくです!
第72話 第二の犯人への応援コメント
あたなって書いてあるけどあなたの間違えじゃないですか?
第109話 静かな称賛への応援コメント
>時間という概念が崩壊させるのだ
概念を
第91話 樵との出会い(前編)への応援コメント
>私のお尻がペタンコにする気ぃ
お尻を
編集済
第86話 追及への応援コメント
>一環のおしまい
一巻
普通は
一巻の終わり
第71話 鍵師探偵への応援コメント
>そのカーリンさんの頼って
カーリンさんを頼って?
第56話 鍵師の提案への応援コメント
まさか食費だったとは!
第37話 思わぬ援軍への応援コメント
姫様入れ違い?
第17話 初陣への応援コメント
>先ほどの容量で矢を弾く。
要領
第13話 鍵師の戦いへの応援コメント
登録のための試験で、階級はどうなるのでしょう?
第104話 良き王とはへの応援コメント
あなたを最後まで慕ってくれた者たちまで死ぬのは、忍びないでしょ
→でしょう、かな?
上を見上げたが、やや誇りっぽい屋根があるだけだ。
→埃、ですね
「良い君主とはなんだったんだろ……」
→なんだったんだろうか・・・、かな?
第103話 新しい王への応援コメント
冠位十二階に対す私怨は、すでに宮中はおろか都の“平”にすら蔓延している。
→対する、かな?
第100話 限界を超えろへの応援コメント
その綺麗な銀毛はままだ。焦げ痕1つ付いていない。
→銀毛はそのままだ、かな?
第88話 思わぬ再会への応援コメント
すまない、エイリナ。……だが、随分と状況が把握しているようだが。誰から聞いた
→状況を、かな?
第75話 神への宣戦への応援コメント
生きているなら神様だって殺して見せる!
第72話 第二の犯人への応援コメント
あなたは当主の部屋の音を聞いて、様子を見に行った。当主が殺されたの深夜だ。
→殺されたのは、かな?
編集済
編集済
閑話 オークはどこへ行った? Ⅲ(前編)への応援コメント
更新ありがとうございます。
そうか! ここでオークが暴れて観客全員ナイスボートされれば、クソみたいな身分制度も王国も消えますね!
作者からの返信
ククク……。まだこの国は生かす価値がある……。
第56話 鍵師の提案への応援コメント
「イヤじゃった、イヤじゃ」
→イヤじゃったら、かな?
それは楽しみだ。我の腹を唸らせることができるかな。
→唸らせるのは舌かと?
サリア、魔王ってことを知らなければただの子供ですねこれ。
作者からの返信
我が儘な子どもですからね。
修正しました!
第75話 神への宣戦への応援コメント
カミノソンザイナドフヨウラ!
作者からの返信
デッデッデデデデ!(カーン)デデデデ!
まさかこの枠でこのネタをぶっ込んでくる読者がいるとは……(大好き)
編集済
閑話 オークはどこへ行った?への応援コメント
ラバラケルを兵武省の玄関口にまで案内すると、まだ2台に括られたままのオークを見せた。
上記の文中の「2台」ですが「荷台」の間違いではありませんか?
作者からの返信
柊さん、ありがとうございます。
修正させていただきました!
編集済
第7話 母の意外な秘密への応援コメント
病弱設定って息子に言われる母親
お空に出稼ぎに行っているうちの人って・・・えっ!?
これ、亡くなったって言ってるだけだよね?
マジで出稼ぎに出てたら・・・
後、宿に調理場あるの?
家財道具から全部没収されて宿屋に泊まってるんだよね。
装備についてもそれなりに嵩張るし、回収しに来た役人に隠しておけるもんなの?
第65話 デートでは?への応援コメント
更新ありがとうございます。
この手の作品にはいない、鈍感でもヘタレでもないユーリに好感がもてますね。
作者からの返信
私池さん、ありがとうございます。
純粋な主人公というのを書いてみたかったので、
そういう感想はとても嬉しいです!
編集済
第64話 オークがセットされましたへの応援コメント
釣りはいらないでは無く、釣りが無いで草。
オーク君…この腐った、貴族は貴族に失礼か、貴族にもノンブレスオブリージュがあるもんな。貴族もといクズを叩きのめすのだ!ついでに王宮で暴れてくれてもええんやで?
作者からの返信
夜の帳さん、ありがとうございます。
釣りはないですねw
いや、大きな釣りはありそうですねw
第64話 オークがセットされましたへの応援コメント
更新ありがとうございます。
これは討伐依頼を国から受けないと!
報酬は1500万ルド+シュバイセルの奴隷落ちが最低ラインですかね。
作者からの返信
私池さん、読んでくれてありがとうございます。
シュバイセルの件はお任せください!
第58話 ダンジョンにて……への応援コメント
第2部STARTおめでとうございます!
初回からなんだか和気あいあいとしていて良き雰囲気ですね( ´꒳` )
「相手は巨大な魔物なので、冒険者が丸飲みしている可能性があります……
↑冒険者を丸飲みにして…… だと思います。。
最初の文だと、「冒険者」が「蛇」を、、に受け取ってしまうので、、 解釈違いだったらすいません🙇♂️
第50話 ヒロインたちへの応援コメント
やや状況がわからない中、陽光を受けて、見慣れた銀髪を見えた。
→銀髪が、かな?
自然に一緒に寝るくらいの仲になってる二人。
第57話 そして、深奥へ……への応援コメント
第一部完走ありがとうございます♪
これだけの投稿スピードで揺るがないクオリティΣ(゚д゚lll)脅威的......
『鍵魔法』の奇想天外さもアストリアの可愛さも回を重ねる毎に増して行き楽しく拝読しておりました。流れる様なストーリー展開にあれ?
もう一部終わったの? と思っておりましたが
明日から早速第二部がスタートとの告知。
楽しみです^ ^
第54話 感動の再会?への応援コメント
「ユーリが説明するより、多分があたしが説明する方が早いから、言うんだけど。心して聞いてね」
多分、あたしが…… だと思います。
魔王様登場から展開がドンドン面白くなっていき楽しみが増えています😊今後も応援させていただきます
作者からの返信
ご報告ありがとうございます。
修正させていただきました。
魔王様を気に入っていただき何よりです。
これからも宜しくお願いします!!
第53話 魔王登場への応援コメント
「10分で思い付いたものなんか凄いわけ無い」って勘違いは分かる
でもそれは比較対照が明確じゃないから通用するのであって
「すごい種族が5年でせいぜいなのに100年とかやばい」って
キッパリ言われてて「僕は低スペでーす」はその人たちをバカにしすぎなのでは?
作者からの返信
ごめん。ちょっと考えていってることがわからなかっただが、
まず「10分で思い付いたものなんか凄いわけ無い」とは、まずユーリはいってない。あくまで10分で書いたと主張してるだけ。
そして「すごい種族が5年でせいぜいなのに100年とかやばい」は、あくまでユーリが「100年」といったことであって、方法を書いた時間にかかってないと思うのだが……。
一行目の文章と、下の文章が独立してるなら、なんとなく言ってることはわかるけど、「僕は低スペでーす」なんて小馬鹿にしたことを言わない限り、あくまでユーリ君が思ってることなので。
たとえ、俺tueeeみたいに「なんでこんなこともできないんだ、こいつらは」みたいな発言まであれば、彼のイメージを損なうことになり訂正するけど、残念ながら読者の私見が入りすぎた指摘かな、と気になりました。
第49話 S級の怒りへの応援コメント
更新ありがとうございます♪
しかも一日二話もご褒美ありがとうございました^ ^
スカッとした今話。一年の終わりに常のすく
今話。嬉しいプレゼントを頂いた気持ちです。
今年も楽しませて頂きました。
ありがとうございます♪
来年も無理しない範囲で
楽しませてください^ ^
作者からの返信
カダフィさん、ありがとうございます。
そう言っていただけると、作者冥利につきます。
引き続き更新していくので、
今後とも楽しみにしていただければ、幸いです。
良いお正月を!
第35話 乙女の茶会への応援コメント
いつも、楽しく読まさせて頂いてます。
突然ながら誤字報告失礼します。
「当たり前よ。ユーリは腕に止まった蠅ですら、殺すか殺そうか迷うような子なのよ」
もしや、「殺すか殺さないか」ではないかと?
今後も応援させていただきます。
作者からの返信
ご丁寧にありがとうございます。
修正させていただきました。
今後も楽しんで頂ければ幸いです。
第40話 聖霊の力をへの応援コメント
それを槍のように伸ばして、アストリアとエイリアに襲いかかる。
→エイリナ、かな?
その竜ですら焼き尽くすが事ができる高レベル魔法。
→焼き尽くす事、かな?
200間近ゆえ、勢いで☆付けました。これからも頑張ってください。
第102話 頭を上げてへの応援コメント
十二国記か…w