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  • 聖なる夜の小さなかけらへの応援コメント

     こんばんは。
     遅くなりましたが、すてきな物語を書いてくださり、また、自主企画にエントリーしてくださり、ありがとうございます。
     コメントを書くと言っておきながらすっかり遅くなり、クリスマスも過ぎてしまって、申し訳ありません。

     『いろのひめごと』の続編ということで、楽しませていただきました。
     人が人を思いやり、気遣い、尊敬している本作の世界には、つくづく癒されます。みどりさんが幼いいろちゃんに教育者として何かを与えるのではなく(少なくともそれだけではなく)、素直な言葉のやり取りを通じて何かを得ていく様が、今回も優しく、美しい文章で描かれていたと思います。

     さて、以前僕の拙作にコメントを頂いたとき、返信として「何か書くか迷っている」という話をしましたが(後になって「どう書くか迷っている」と表現した方が良かったのではないかと後悔しましたが)、ここから先がその、書くか書くまいか迷った部分たちです。
     端的に言えば、今回の文章を読ませていただいて、日本語で少々気になった箇所についてご相談させていただきたいという話です。なんちゃって校閲者としての悪い癖です。ですが、もちろん、このはりとさんが普段から僕なんかよりもずっと美しく気品のある文章を書いていらっしゃることは僕も重々承知しておりますので、僕のような者の難癖はスルーして、このはりとさんの感覚を優先していただくという方針で何の問題もありません。
     本作を読ませていただいたところ、誤字脱字の類は見当たりませんでしたが、微妙な違和感を抱いた箇所がいくつかあったので、それらを拾わせていただきます。他の書き手さんの文章をチェックする際、文字数を減らしたり分かりやすくしたりするために便宜的に採用している形式があるので、気は引けましたが、今回もそれを使わせていただきました。具体的には、本作の元々の文章(原文)の該当箇所を1文あるいは2文ほどの単位で抜き出し、→「 」で“修正案”を書かせていただきます。修正案と偉そうに言っていますが、他に分かりやすい言い方を考えられていないだけです。別に「原文は間違っている。俺様の言う通りにすれば正しくなる」と申し上げるつもりはなく、あくまで提案ですから、軽く流していただいて構いません。修正案には( )が出てきますが、これは入れても入れなくても良いと考えた部分、あるいは入れるべきか削るべきか僕には決めきれなかった部分です。また、(あるいは“ ”)と書いたときの“ ”内は、直前の部分についての他の案を指すものとしています。なお、本文中で「 」で挟まていた箇所は、引用するとき既に「 」で挟んでいる都合上、『 』にしています。修正案に続けて、原文に対して抱いた違和感と修正案の理由を書いています。感覚的な話が多い上に、言葉足らずで上から目線に思えるかもしれませんが、あまり長く書きすぎても疲れるだろうということで簡略化を狙っただけです。他意はありません。
     こういう校閲的なことを書くと、たまに、取り上げた箇所と修正案のそれぞれについてコメントを返そうとしてくださる親切な方がいらっしゃるのですが、そのように丁寧に反応を返していただく必要はありません。というか、このコメントは、応援コメントのはずなのに応援とは言い難いような内容ばかり長くなってしまいましたし、残しておくと他の読者の方々の邪魔になるでしょうから、確認していただいた後はそのまま削除していただいて構いません。
     前置きだけで長くなりましたが、以下、失礼します。

    ・「彼女の言う『おねえさん』とは、家族が増えたわけではなく、学年が上がったのを指す」
    →「彼女の言う『おねえさんになった』とは、(家族が増えたことではなく、)学年が上がったことを指す」あるいは「彼女の言う『おねえさん』とは、妹に対する姉のことではなく、下級生の面倒を見る学年(のこと)を指す」
     原文のままでも十分意味は通じますが、品詞や文型をそろえた方が文章としてきれいになると思います。

    ・「正解と告げはしたが、わたしの言いかたから答えは別にあると察したようだった」
    →「(正解と聞いても、)わたしの言いかたから、本当の答えは別にあると察したようだった」
     原文だと「告げる」の動作主がわたし(=みどりさん)で、「察した」の主語がいろちゃんですが、この接続というか切り替えに違和感があったので、修正案を考えてみました。ただ、ここの書き直しは難しく、僕自身、本文に上手く当てはめられる案にまで練り上げられたとは思っていません。申し訳ありません。

    ・「人の様子や態度を見られるとは、確かにお姉さんである」
    →「人の様子や態度に気を配れるとは、確かにお姉さんである」
     古今東西、「見る」は色々な意味を含む語なので、原文でも間違いではないと思いますが、分かりやすさを重視するならもう少し詳しい言い方をするのが良いと思います。

    ・「彼女が口にした『プレゼント』からアイデアが浮かび、用意すべき答えと結びつけられる自信がわいてきた」
    →「彼女が口にした『プレゼント』からアイデアが浮かび、(ある種の確信を伴って、)用意すべき答えへと結びついた」(「自信がわいてきた」を削る)
     原文だと「アイデア」が「浮かび」までの部分の主語で、それ以降は「自信」が主語、「わいてきた」の述語になると思いますが、この主語の切り替えが少々分かりにくいと感じました。そこで、修正案では「アイデアが」が文全体の主語になるようにしてみました。

    ・みどりさんの台詞「お料理を全部? ケーキはお母さんが作ってくれるのね」
    →「お料理を全部? (もしかして)ケーキもお母さんが(作ってくれるの)?」
     原文の確認するような言い方だと、ケーキが手作りでない場合にいろちゃんが気まずい思いをする可能性への配慮を読者が感じにくい気がしたので、修正案として、確認というより単純な疑問という言い方を考えてみました。
     「もしかして」は、ここまでの会話の流れからすると入れても良いと思いますが、七面鳥について訊く場面に出てくる「ひょっとして」とよく似た言葉なので、こちらでは省略した方がくどくならなくて良いだろうということで、( )で挟みました。

    ・「食事が子どもの体をつくっているという実感。そして、口に合ったときの純粋なよろこびを目にしたら、料理へこめる愛情はどんどん増すに決まっている」
    →「食事が子どもの体をつくっているという実感。自分の手料理を食べて純粋によろこぶ我が子を見たら、愛情はどんどん増すに決まっている」
     1文目は体言止めを使って強調されていたので、修正案でもそこはいじっていません。
     2文目の頭「そして」は順接の接続詞ですが、“体言止めの文、「そして」、普通の文”だと少し収まりが悪いように感じますし、ここで無理に接続詞を入れる必要はなさそうなので、修正案では削りました。
     「口に合う」は、手元の辞書で見つけられなかったので迷いどころですが、この文脈には合わないように感じました。というのも、料理を出す人が食べる人に「お口に合いましたか」とは言っても、食べた人が「あなたの料理は私の口に合いました」とは言わないからです。料理を出す人が謙遜して(「自分の料理なんて大したものではありませんけれども」という意味合いで)使う言葉だとすると、みどりさんには別の言い回しを使ってもらった方が良いと思います。ただ、ご覧の通り、修正案にも問題があります。修正案では「食べたときの純粋なよろこびを目にしたら」に変える方向で考えてみたのですが、そうすると「食べる」と「目にする」の動作主の切り替えがいびつな印象になりました。そこで、今度はそれらの情報を補足して分かりやすくする方向にしたのですが、凡庸な表現になった上に、(「料理」という語の重複を避ける都合で)原文からニュアンスが変わってしまいました。原文の「料理へこめる愛情は」以降の意味合いを残す案として「さらに腕を磨きたくなるに決まっている」「さらに丹精込めてつくりたくなるに決まっている」という表現も考えてはみましたが、それだと原文とは別物になりそうな気もするので、修正案はとりあえず上記のような形にしました。

    ・みどりさんの台詞「お誘いをありがとう。気持ちだけもらっておくわね」
    →「素敵なお誘いをありがとう(あるいは“誘ってくれてありがとう”)。気持ちだけもらっておくわね」
     ここは我ながら微妙な気がしたので書こうか迷ったのですが、心からのお礼を言うなら「お誘い」という語自体にも好意を示す表現を付けた方が良いのではないかと思いました。

    ・「待てよ、とわたしは思いとどまる。最初に浮かんだ構図と色づかいはごく一般的だけれど、色数が多く大変で、おまけに面白みがない」
    →「最初に浮かんだ構図と色づかいは一般的ではあるが、(そのままでは)面白みがない(上に、色数が多くて時間が掛かる)」
     我ながらお節介なのですが、ここはみどりさんの人柄に関わる問題だと思ったので、言及させていただきます。こういう箇所の場合、語り手の思考回路や連想を順番にたどっていく記述であるものだと思いますが、その上で「ごく一般的だけれど、色数が多くて大変」を「面白みがない」より先に持ってきてしまうと、みどりさんが作品の完成度より制作の手間を考えて面倒くさがっているように読めます。しかしながら、このはりとさんの描きたいみどりさんはおそらくそのような人ではないはずです。そのため、修正案では、まずその配色だと作品として「面白みがない」ことに思い至り、それから「色数が多くて大変(=時間が掛かりすぎて明日に間に合わないかもしれない)」と考える、という順番で書いてみました。なお、「色数が多くて……」という制作側の事情を書くと、プレゼントにかける労力を惜しんでいる印象がぬぐえないような気もしたので、いっそのことそれを削るのも視野に入れてよいのではないかということで、( )で挟んでいます。

    ・「いろちゃんだけでなく、わたしにも『明日の夜まで』のしめきりつきの宿題ができた」
    →「いろちゃんだけでなく、わたしにも『明日の夜』がしめきりの宿題ができた(あるいは“『明日の夜まで』の宿題ができた”)」
     些細な違いではありますが、原文よりコンパクトな表現で済むように思いましたので、書いておきます。

    ・「先に来ていた彼女の学友であるさくらちゃんは、年齢にしては大人びた装いをしていて驚く」
    →「先に来ていた彼女の学友であるさくらちゃんが、年齢にしては(あるいは“意外と”)大人びた装いをしていて驚く」
     文末に「驚く」とあり、これに対応する主語は省略された「わたし(=みどりさん)」なので、「さくらちゃん」は文全体の主語ではありません。主格を表す「が」と「は」の使い分けは難しいので、僕も自信満々とはいきませんが、主格が文末まで係るなら「は」、そうではないときは「が」を使うという使い分けがあるそうなので、この部分の修正案でもそれに依拠することにしました。僕が参考にしたのは以下のサイトの(3)です。
    「アークアカデミー日本語教師養成講座 「は」と「が」の使い分け(https://yousei.arc-academy.net/manbow/index.php/term/detail/1031#:~:text=%E4%B8%BB%E6%A0%BC%E3%81%8C%E3%80%81%E3%81%9D%E3%81%AE%E6%96%87%E3%81%AE,%E5%9F%BA%E6%BA%96%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E4%BD%BF%E3%81%84%E5%88%86%E3%81%91%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B%E3%80%82)」

    ・「わたしが感心の目線を送ると、さくらちゃんは愛らしくはにかんだ」
    →「わたしが褒めると、さくらちゃんは愛らしくはにかんだ」
     ここは作品の内容自体を変えてしまうことになって迷ったのですが、どうしてみどりさんがさくらちゃんを言葉で褒めてあげないのか分かりづらかったので、一応修正案を提示させていただくことにしました。

    ・「いろちゃんの家族と友人のさくらちゃん、わたしも加えて参加者の全員がそろい、パーティーが始まった」
    →「いろちゃんとそのご両親、友人のさくらちゃんに、わたしを加えて(あるいは“わたしが合流して”)、参加者(の)全員がそろい、パーティーが始まった」。
     いろちゃんを「いろちゃん」と書いている時点で主観が強い地の文なので、単に「家族」とするより「ご両親」などの敬意を示す表現にした方がこの語り口に合っているのではないかと思いました。
     文脈から考えて、みどりさん以外の参加者が揃っているところに彼女が加わって「参加者の全員」がそろったという流れでしょうから、「も」より「を」の方が正確なんじゃないかと思い、修正案を書いてみました。ですが、我ながら考えすぎという気もします。

    ・「子どもたちは、ローストターキーの姿を見て怖がっているので、大人が取り分けてあげた」
    →「子どもたちはローストターキー(の姿)を見て怖がっているので、大人が取り分けてあげる」
     「子どもたち」は文末まで係る主語ではありませんが、これは大人との対比なので「は」で良いと思います。先ほどのサイトで言うと(4)の用法ですね。
     ここで問題にしたいのはそこではなく、「取り分けてあげた」という部分です。「怖がっている」が現在形なので、「取り分けてあげた」も現在形にした方が、時制がそろってきれいだと思います。

    ・「こんがりと焼き上がったばかりの皮はパリッと音を立て、それだけで否が応でも食欲をそそられた」
    →「こんがりと焼き上がったばかりの皮はパリッと音を立て、それだけで食欲をそそられた」
     手元の辞書では「否が応でも」は「承知であろうと不承知であろうと、それにはかかわらず。どうしても」とあり、これだけ読むと間違いとは言えなそうです。ただ、個人的には、「否が応でも」と言うと語り手の側に食欲に負けまいとする意志があるようなニュアンスになる気がして違和感があるので、削った方が無難だと思います。

    ・「ショーケース越しにしか見たことのないホールケーキが、いま目の前にあった。なかなかに迫力がある。真っ白な生クリームに大粒の苺が五つのったシンプルなケーキだった」
    →「ショーケース越しにしか見たことのないようなホールケーキが、いま目の前にあった。真っ白な生クリームに大粒の苺を五つのせたシンプルな見た目(あるいは“シンプルなもの”、“シンプルなタイプ”)だが、なかなかに(あるいは“だからこそかえって”)迫力がある」
     この夜のケーキはお母様の手作りとのことで、みどりさんたちがそれをショーケース越しに見たとは考えにくいので、修正案では比喩だと強調しています。
     「なかなかに迫力がある」は、普通に読むと「シンプル」という控えめな表現とは反対向きの記述です。ここには逆接が省略されているものと解釈することができ、順番次第で全体として情報の優先順位が変わってきます。つまり、原文は「なかなかに迫力がある。(だが、)真っ白な生クリームに大粒の苺が五つのったシンプルなケーキだ」という逆接によるつながりであり、ここに「だが」ではなく順接の「そして」を入れると変な感じになります。とはいえ、「A、だが、B」の文型は一般的にBを強調するので、原文のままだと「迫力がある」ことよりも「シンプル」が強調され、これはこれで文脈に合いません。そこで、修正案では「シンプル」よりも「迫力がある」ことを強調できる順番に書き直してみました。

     僕からは以上です。
     繰り返しになりますが、くれぐれも、このはりとさんご自身の感覚を優先していただければと思います。

     長文失礼しました。

    作者からの返信

    こんばんは、あじさいさん。
    体調がすぐれないなか、たくさんのメッセージをお送りくださり、ありがとうございます。

    わたしの力不足から、あじさいさんにとって楽しみより違和感が尽きない内容になったようで、こちらこそすみません…。
    お気遣いに沿って、ご指摘ひとつひとつにはお答えせずにおきますね。
    不特定のかたがお読みになるかもしれませんので、物語の面白さもそうですが、自身の文章力ももっと磨かなければ、と痛感しました。気づかせてくださり、ありがとうございます。
    (*´︶`*)

  • Present for Youへの応援コメント

    クリスマスに似合う、心がリセット出来るお話でした。
    思わず泣いてしまって、涙の乾かないうちに書いたレビューです。
    素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    こんばんは、智子さん。
    応援のメッセージをありがとうございます。

    涙の乾かないうちに、とはうれしい限りで…。
    クリスマスらしいお話になっていたようでホッとしました。
    こちらこそ、すてきな応援をありがとうございました!
    (๑˃̵ᴗ˂̵)


  • 編集済

    Present for Youへの応援コメント


     いつも感じる柔らかな世界観と描写にまた癒されました……。

     応援を頂くだけでなく、作品からも癒しを頂けるとは……流石はこのはりと さんです。

     う~ん……児童文学として書籍化して欲しい。

     レビューと☆は日中にて……今暫しお待ちをば。
    m(_ _)m

    作者からの返信

    おはようございます、赤村さん。
    今日は本当にたくさんの応援を、ありがとうございました!
    レビューをいただけるのはうれしいのですが、どうか無理をなさらないように。
    赤村さんのお手間になりそうですので、お返事はこれを最後にしますね。

    物語で何かしら伝えられたのなら、こんなにうれしいことはありません。こちらこそ、ありがとうございます。
    書籍にするには、まだまだ未熟で…。
    ^^;

    どんなかたちであれ、読んでくださるかたがひとりでもいれば、それで十分かな、と思っています。
    ╰(*´︶`*)╯♡


  • 編集済

    聖なる夜の小さなかけらへの応援コメント


     最初はクリスマスツリーかと思ったんですが、お父さんが組み立てるとの触りが……。
     じゃあ、煙突か?と思ったら『なれる商品』……そこでようやく分かりました(笑)

     毎年アメリカのレーダーに引っ掛り追跡されているあの方(達)でしょうかね~。
     そして冬の絵を書く切っ掛けをくれたことで、いろちゃんにとってみどりさんはその立ち位置になったんじゃないかなぁ……なんて思いました。

     ああ、優しい物語が尊い……今の御時世ならば尚、温かく感じますね。 
     

    作者からの返信

    おはようございます、赤村さん。
    本作もお読みになり、応援のメッセージもありがとうございます。

    「なれる商品」は、大人にとってはほとんど答えのようなものでしたね。ですが、作中では対象が子どもなので難しかったのかもしれません。
    (//∇//)

    >いろちゃんにとってみどりさんはその立ち位置に

    すてきな解釈をありがとうございます!
    赤村さんにあたたかいと感じていただけてうれしく思います。
    (//∇//)

  • Present for Youへの応援コメント

    凄く温かい気持ちになりました!!
    クリスマスはこうあってほしいなぁ、と思いました。(#^.^#)

    作者からの返信

    こんばんは、無雲さん。
    応援のメッセージをありがとうございます。

    無雲さんの心があたたかくなったようで、わたしもうれしいです!
    寒い季節のお祝いごとですし、身も心もあたたかくなりたいですよね。
    (๑˃̵ᴗ˂̵)

  • Present for Youへの応援コメント

    このはりとさん、はじめまして。
    とても温かい文章に心が癒されました。この小さなどんでん返しの意味は、小さないろちゃんにはちょっと早すぎるかもしれませんね♪
    よいクリスマスが迎えられそうです。
    このはりとさんも、よいクリスマスをお迎えください※。.:*:・'°☆

    作者からの返信

    おはようございます、ユメしばいさん。
    応援のメッセージをありがとうございます。

    本話のひとつめの謎はあとづけなので、いろちゃんには説明しないと伝わらなそうですね。
    ^^;

    こちらこそ、あたたかいお言葉をありがとうございます!
    ユメしばいさんも、よいクリスマスをおすごしくださいませ。
    (๑˃̵ᴗ˂̵)

  • Present for Youへの応援コメント

    こんにちは。

    完結について、指摘しちゃったみたいですみません。ですが、最後まですごく綺麗にまとまっていて、読み終わった後の余韻がいいなあと思います(^^)

    完結おめでとうございます!

    作者からの返信

    こんにちは、海星さん。
    本話も読んでくださり、ありがとうございます。

    すみませんなどとんでもないです。
    本当に何も浮かばなかったら完結済にして終えるつもりでいました。あのあと、過去の体験と言葉が浮かんできて、ああなりました。
    (*'▽'*)

    「for」には「届いたかどうかわからないけれど」といった意味があるそうです。海星さんに届いたようでよかったです。
    結びを書くきっかけをくださり、こちらこそありがとうございました!
    (๑˃̵ᴗ˂̵)

  • Present for Youへの応援コメント

    コメント失礼いたします。

    いい感じで一話目が終わっていたので、続きはどうなるのかと思ってました。
    二話目は手紙なんですね。
    時期的にもピッタリですし、ほっこりできる物語でした。

    作者からの返信

    おはようございます、烏目さん。
    本話も読んでくださり、ありがとうございます。

    お恥ずかしい話、「完結済」にするのを忘れていまして…。
    (ーー;)

    ですが、そのおかげで過去にもらった手紙を思い出し、「メリークリスマス」でお話を結ぶことができました。
    時期に合わせられていたようでしたら、とてもうれしいです。
    ありがとうございます!
    (๑˃̵ᴗ˂̵)


  • 編集済

    聖なる夜の小さなかけらへの応援コメント

    こんばんは。

    いろちゃんと一緒に「何でだろう?」と悩んでしまいました。私も最後までわかりませんでした(^^;)
    それに、七面鳥やケーキも美味しそうで、クリスマスパーティーに混ざりたくなりました(//∇//)
    最後に素敵なクリスマスプレゼントでほっこりしました。
    連載ということは続きがあるのですね!
    楽しみにしています(^^)

    作者からの返信

    こんばんは、海星さん。
    応援コメントをありがとうございます。

    ひとつめの謎はわかりづらかったですね…。^^;
    パーティーにまざりたく〜はうれしいお言葉で。
    (๑˃̵ᴗ˂̵)

    「連載中」は、すみません、見落としていました…。いったん「完結済」にしました。気づかせてくださり、ありがとうございます。
    もし、蛇足にならず何かしら浮かぶようでしたら、プレゼントとしてかたちにしてみますね。

  • 聖なる夜の小さなかけらへの応援コメント

    優しいお話ですね.*・゚(*º∀º*).゚・*.
    ローストターキーやケーキの描写も丁寧で、皆の浮き立つ心が伝わってくるようでした*°

    そんな夜に、初めて描いた冬の絵。
    きっと忘れられない夜になって、絵を見る度にこの優しい夜を思い出すのでしょうね´ω`*

    作者からの返信

    こんばんは、ここさん。
    応援のメッセージをありがとうございます。

    料理の描写をほめてくださり、うれしいです。余計かな? とも思っていましたので。
    ^^;

    絵を見るたびに思い出す、はそうかもしれませんね。
    (//∇//)

  • 聖なる夜の小さなかけらへの応援コメント

    優しくて温かい作品ですね。
    朝からほっこりしました。

    作者からの返信

    こんばんは、あいるさん。
    早くに読んでくださり、応援コメントもありがとうございます。

    あいるさんに、優しくてあたたかい、と感じていただけて、とてもうれしいです。
    自身で書いておきながら〜ですが、こんなパーティーにお呼ばれしてみたいです。
    (//∇//)