自主企画「物語の演出&表現を深めたいっ!!」から参りました。
①『一番印象に残ったシーン』
刀良いですよねぇ……。なんともいえない魅力に惹かれてしまいます。
模擬戦で遺憾無く発揮されていて良かっです。
もう一つはヘステとの戦闘ですね。これまた接近+魔法の戦い方が好きなので、
②『一番気に入ったキャラ』
上記の理由からヘステが好きです。そもそも師匠キャラに弱いんですけどね。
迷いましたが、竜胆夏です。刀の戦闘シーンが強く残ります。
物語だけでなく、全体的に良いなと思ったのはタイトルです。遊び心を感じさせてくれてます。
戦闘シーンなどを参考にしてみますね。改めて、ありがとうございました。
作者からの返信
藤原様、ご感想ありがとうございます!
まず印象に残していただけたシーンについて。やはり刀はロマンですよね、皆さんの意見と私の意見が同じで安心しました。
次に、ヘステとの模擬戦。ヘステの戦闘スタイルは普通の人とは違った特有のものにしたので、そのヘステの戦闘スタイルを気に入っていただけて何よりです。
次にキャラについて。まずヘステにつきましては、このキャラは今後も活躍しますので、もしよろしければ楽しみにしてください。
次に夏は、正直自分でも一番気に入ってキャラなので(まあ主人公ですし)気に入っていただけて幸いです。
最後に、藤原様の作品も読ませていただくので、よろしくお願いします!
編集済
好きなシーンは、6話の模擬戦です。魔素量ゼロであわや失格か、というところで、なんとか模擬戦にこぎつけ、魔法を全く使わずステファニー先生を倒してしまうのは鮮やかでした。
もうひとつ印象に残ったシーンは、夏のことをクズよばわりしまくったクレイデンを鶴の一声で黙らせたレグリアのシーンです。クズって連呼しまくるクレイデンにいらっと(笑)してたので、レグリアの一言は痛快でした。
気に入ったキャラクターは、主人公の夏です。ジャンプやマガジンといった少年漫画の主人公を彷彿とさせる、真っ直ぐで裏表のなさそうなキャラクターですね。
二人目はイリーネ。単純にかわいいです。あっでも、プロローグの少女も気になりますね……。
企画の読み合い観点からは外れますが、エピソードタイトルの付け方が好きです。そのエピソードでどう話が動くのか、読む前も読んだ後もありありと想像できるからです(今回の企画で読み直す時にそれを実感しました)。
読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
朝斗様、ご感想ありがとうございます。
まず気に入っていただけた6話のシーンに関しましては、初めて竜胆が実力を発揮した場面ですので、気に入って頂けて嬉しい限りです。
次にクレイデンですが、こいつはこういうキャラとして今後も登場する予定ですので、また先を読んでいただける機会がありましたらこういう場面がまたありますので、楽しみにしていただけると幸いです。
そして次に夏に関してましては、朝斗様のおっしゃる通り、裏表が無い人間となっています。そんな彼を気に入っていただけて幸いです。
そしてイリーネですが、可愛い。はい私もそう思います。このキャラはどんな性格で行こうか今の所一番迷ったキャラですので、気に入って頂けて嬉しい限りです。
プロローグの少女は今後明らかになっていく予定です。
それぞれのタイトルをお褒めいただけるとは思っていませんでした(笑)そこまで深い意味は無かったのですが、褒めて頂けて本当に嬉しいです!
そして最後に、朝斗様の作品も必ず読みに行かせて頂くので、よろしくお願いします!
自主企画「物語の演出&表現を深めたいっ!!」より参りました。
黒一黒と申します。
お久しぶりです。
早速ですが、『一番印象に残ったシーン』と『一番に気に入ったキャラ』を書かせていただきます。
『一番印象に残ったシーン』
1、一番印象に残ったのはプロローグでした。
一つの物語の終わりが、次の物語の始まりを生む。
手法としては王道なものですが、登場人物二人の関係性や
そこから読み取れる悲壮な物語にとても引き込まれました。
2、次に印象に残ったのが第6話の模擬戦のシーンです。
やはり刀とものは少年心をくすぐられますね。
魔素を持たないというハンデをものともせず、
刀一本で渡り合う少年。
とても分かりやすいからこそ、余計なことを考えずに熱くなれる一幕でした。
『一番に気に入ったキャラ』
1、やはり一番気に入ったのは主人公の竜胆夏です。
魔素がなく、魔法が打てない少年が偏見や格差をどう乗り越え、
成長していくのか、これからが楽しみなキャラクターでした。
2、次に気にったのがイリーネです。
ヒロインポジらしき立ち位置にいる彼女ですが、
主人公の良き友人でもあり、これからどのように関係が変化していくのか、
楽しみなキャラクターでした。
以上
少年漫画のような王道のストーリーの中に、
細かく作り込まれた設定と様々な伏線が敷かれており、
冒頭からともて引き込まれる作品でした。
引き続き楽しませていただきます。
これからも頑張ってください。
作者からの返信
黒一黒様、お久しぶりです。企画で黒一黒様に同じ作品を二度も読んでいただくという暴挙に出てしまったのに、今度は違う作品を読んでいただけて、嬉しい限りです。ありがとうございます。
プロローグに関してですが、僕がこの王道的な展開がとても好きなので、こういったプロローグにさせて頂きました(笑)
次に第6話の戦闘シーンですが、この作品での主人公の根本的な戦い方を気に入っていただけたようで、何よりです。やっぱり刀はロマンだよな〜という気持ちで書かせて頂きました。
次に気に入っていただけたキャラについてです。
まずは竜胆夏から。やはり刀だけでは魔法に打ち勝つのは並の実力では無理な事だと思いますので、これからの竜胆に自分も楽しみです。
次にイリーネですが、彼女は最初気難しい感じで行こうかと迷ったのですが、それでは竜胆と仲良くなる場面が想像出来ないという事で、最初から友人のような関係になるという形を作らせて頂きました。そのイリーネを気に入っていただけて、嬉しい限りです。
最後に、黒一黒様の作品も読ませて頂くので、何卒よろしくお願いします。
岩月様
「物語の演出&表現を深めたいっ!!」企画から参りました水野酒魚。と申します。よろしくお願いいたします。
さて、早速ですが
①1~15話まで読んで『一番印象に残ったシーン』を2つ。
一つ目はプロローグの少女が死を懇願するシーンです。自分の存在を終わらせなければならないなら、せめて最後は好きになったひとの手で……なんて切ない恋心……
非常に印象的なプロローグでした。
二つ目は12話のヘステ師匠との戦闘シーン。拳で闘う魔法使いと言う設定が素晴らしいと思います。なにも派手な術の打ち合いだけが魔法戦の華ではありませんよね!
師匠、カッコいい!
それでは、
②1~15話まで読んで『一番に気に入ったキャラ』を2人。
ここまでで薄々お気づきでしょうかと存じますが……ヘステ・ソルネ師匠が一番目でございます。
王女様の師であり十分な実力も持ち合わせている女性、これは文句なしに一番目です!
次点でレグリア学園長。主人公となにやら過去の腐れ縁……もとい、えにしがありそうな学園長、15話まででは明かされていないこの方の過去もとても気になります。
以上でございます。
物語の続きは一読者として楽しませていただきたいと存じます。
失礼いたしました。
作者からの返信
水野様、ご感想ありがとうございます!
早速ですが気に入って頂けたシーンやキャラについて話させて頂きます。
まずプロローグについて、このシーンは自分で書いていながら、とても悲しい場面だな、と自分でも思いました。この少女が自分では死なない理由など、詳細が明らかになるのはもっと先の予定なのですが、一先ずこの場面を気に入っていただけて幸いです!
次にヘステとの模擬戦です。この模擬戦は国の中でも強者の部類に入るヘステという事なので、何か特徴的な戦い方をさせようと思い、拳での戦闘スタイルとなりました。なので、ヘステの戦闘スタイルを気に入っていただけて、嬉しい限りです!
次に気に入って頂けたキャラについてです。
まずはヘステに関しましては、あのシーンを気に入って頂けたためやはりか、といった感じです(笑)
次にレグリアに関してですが、これから竜胆とレグリアの関係が明らかになっていくので、もし良ければ読み進めて行ってください。
ご感想ありがとうございました!水野様のお話を楽しませて頂くので、よろしくお願いします!
岩月様、自主企画に参加して頂きありがとうございます。
いろいろな自主企画があるなかで、読み手が自分が書く物語のどこに興味を抱いたのかを知る機会として、当企画を発案した次第です。
では、コメントをば。
1)『一番印象に残ったシーン』
①プロローグ。
少年と少女の想いの交錯が、結果として一人の死を導いてしまう結果となってしまった。ほかに解決策はなかったのかと、やるせなさが胸中に広がりました。果たして少年はこの傷を抱えながらどのような物語を歩んでいくのか気になるところなのであります。
②6話の模擬戦。
やはり刀はロマンです! 刀の技が魔法を圧倒する描写は圧巻ですね。
魔素量至上主義の社会意識を、竜胆夏がどのようにパラダイム・シフトさせるのか期待が募ります。
2)『一番に気に入ったキャラ』
①竜胆夏。
やはり刀使いの夏くんです。彼が切り拓いていく価値観、または世界はどのようになっていくのか気になってしまいますね。まだまだ謎多き夏くんですが、冒頭のプロローグとどのような関係性なのか、それも含めて気になるキャラです。
②プロローグ、団員である青年。
自分としてはどうにもプロローグが気になってしまって。。。
確かに団長も気になる少年なのですが、この団員である青年が気になりました。彼は一体どのような立ち位置で、その場にいたのかな? とか想像が膨らんでしまいました。
最後に、自主企画に参加して頂き、本当にありがとうございました!!
作者からの返信
霧里様、まずは素敵な企画を立ち上げていただきありがとうございます。
まずは気に入られたシーンから。
プロローグに関しましては、正直この作品で私が一番好きな部分でもありますので、この部分を気に入って頂けて嬉しい限りです。少年がこれからどのような人生を歩んでいくのか、もしよろしければこれからも読んでいただけると幸いです。
6話の模擬戦に関しましては、霧里様のおっしゃる通り刀はロマンですよね! これからも竜胆はどんどん圧倒していく予定なので、その最初の部分を気に入って頂けてありがとうございます!
次に、気に入っていただけたキャラに関してです。
竜胆に関しましては、彼の価値観は過去が大きく関係しています。彼の過去がどのような物なのか、これからどんどん明らかにしていく予定です!
次に、プロローグでの青年に関してです。ハッキリ申し上げて、このキャラに目をつけて頂けて自分かなり嬉しいです(笑)
彼は、あの場面がこれからの行動に大きく影響を与えていて、登場シーンを書くのが楽しみなキャラです!
最後に、繰り返しになりますが、素晴らしい企画を立てて頂きありがとうございました!
ペースは遅くなると思いますが、参加者皆さんの作品を全て読ませて頂くのでよろしくお願いします!
15話まで読んだ感想です!基本コメディタッチで読んでいて楽しい上に、竜胆の意思、設定の細かさもしっかりと描かれていて面白いです!戦う相手の強さも伝わってきて竜胆の無双っぷりが引き立っていると思いました!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
竜胆の無双っぷりとコメディ感をこの小説の主軸にしているのでお誉めいただけて嬉しい限りです!
おそらく北条様の企画から来られたのでしょうが、多分北条様の企画が消されてしまっていたので、もしよろしければ北条様の企画に参加されていたひつじ様の小説を教えていただけますでしょうか?
編集済
①『一番印象に残ったシーン』
・まずは、プロローグですね。
少年と少女の愛別。少年と少女の戦いに至ったまでの経緯や、関係性が非常に気になりました。少女の最期と、それと同時に紡がれた少年への想いは本当に切なかった……冒頭から熱くなる場面でした。
・次に、6話の模擬戦ですね。刀での終始息を呑むような、熾烈な戦闘シーンには鮮やかさも感じられて、大変わくわくいたしました。
②『一番気に入ったキャラ』
・まずは、竜胆夏さんです。魔法が至上主義となる世界にて魔素を持たず、魔法を使えない少年が刀を奮い、戦う姿はやはり魅力に溢れていて、大変惹かれました。魔法を使えない彼の人並外れた強さの秘密や、その正体の謎も魅力の一つだと思います。
・次に、イリーナ王女。王女でありながらも、主人公の夏さんに何の偏見も持たず、面白い人間だと接する姿は非常に好ましく感じました。他人の人間性や、その力も素直に認め尊重することができるヒロイン。大変魅力的です。
以前、こちらの作品は別の自主企画の方でも拝読させて頂きましたが、やはり何度読んでも、大変面白い作品でした。読む手がとまらない……。
これからの展開も非常に楽しみです。
影ながら、応援しております。
作者からの返信
鹿山様、ご感想ありがとうございます!
まずは気に入っていただけたシーンから。
プロローグの内容は、正直自分でもかなりお気に入りなのでこのシーンを気に入っていただけて、嬉しい限りです。この二人の関係性は今後明らかになるので、もしよろしければ読んで言ってください。
次に、刀での戦闘シーンなんですが、自分戦闘シーンにあまり自信が無いので、ここを気に入っていただけて嬉しい限りです。今後の励みになります!
そして気にいっていただけたキャラについてです。
竜胆夏の強さは彼の周りの人も気になって仕方がない秘密なのでまだ序盤ですが、今後それを明らかにして行こうと思います。
次にイリーネですが、このキャラはどういう性格で行こうかかなり迷ったキャラです。そんな彼女を気に入って頂けて、迷った甲斐がありました!
最後に、またお会いしましたね(笑)
鹿山様の作品も感想を書かせて頂くので、よろしくお願いします!