第15話 オルゴールへの応援コメント
不思議な不思議な家ですね。
みんなどこへ行ってしまったんでしょうか……。どきどき
作者からの返信
はい、不思議がいっぱい眠っている家です。朔が興味がないので解決しないんですけど……(笑) シリーズが続けば泉さまの妹たちが出てきたかもしれませんが私が今椿と向日葵に夢中なのでこの話のシリーズを書くのは当分先になりそうです。
コメントありがとうございます!!
第30話 塔への応援コメント
完結おめでとうございます!
と言っておきながら、もっとこの親子の話が読みたいです~!
この、朔が自分のことを「朔」と呼ぶのにまず惹かれて。
そして朔と泉の共通項というか。お互いにしか理解できない部分を、寄り添って、周りはともかく自分たちはこれでいい、というような。その空気感が、私はとても好みでたまりませんでした!!
作者からの返信
ありがとうございます、ありがとうございます!!!!!!
嬉しい! この親子私自身すごく気に入っているので、そうおっしゃっていただけて本当に嬉しいです!!!
朔は年齢やジェンダーやその他いろんなものを意識していないのでこういう感じだったんですが、終盤小鳥に指摘されて慌ててましたね(笑) やっと他者の視点を認識しました!
ふたりだけの閉じた世界を味わっていただけたようで何よりです😊 世の中にはいろんな関係がありますよね!
第30話 塔への応援コメント
完結おめでとうございます(*^▽^*)
朔くんと、朔くんを通した泉さまのゆるやかな変化が、二人のお屋敷に流れる時間のようでとても素敵でした。二人かこれからもずっと穏やかに暮らせますように💕
作者からの返信
ありがとうございます~~~~!!!
何の起伏もないとても穏やかな話だったんですが、最後までお付き合いいただけて本当に嬉しいです!
朔と泉のゆるいスタートを丁寧に描けてよかったです😊 そのうち朔がご飯いっぱい食べたり学校行ったり泉に後ろから抱き着いてみたり(!)して”普通”のこどもっぽいことにチャレンジし始めてくれたらいいなぁ……と思いつつ、彼の場合はこれも脳の障害の一種なので難しいかなぁ……と思いつつ。書くのにもバランスのとり方の難しい子でしたが、今は無事終えられて感無量です!
本当にありがとうございました、重ねて御礼申し上げます!!
第24話 額縁への応援コメント
相続など、泉さまがどう考えてるのかは、気になりますねー。
みんなが納得できるようなものになればいいのですが。
って、まだ先の話でしょうが。
作者からの返信
泉が逃げてきた、向き合わないといけない親族がいっぱいいて、その辺の調整が大変でしょうね。泉の妹たち、今は絶縁状態ですが生きていますからね……。弟は死んでいますが、甥と姪は実質泉が養っていますし、しっちゃかめっちゃかです。そういうのが全部嫌になって朔を引き取ったんですけど、いやいや、朔も苦手分野だし、本人もたぶんあと30年ぐらい生きるし……。ちゃんと考えておいてほしいですね、朔のために。
コメントありがとうございます!! 望月家の総資産がいくらか、考えておきます!!(笑)
第11話 栞への応援コメント
とある作家の子供が、父親の本が教材として使われた時に、この時の作者の気持ちを書きましょう、と問われて、実際に父親に聞いたら「締め切りが大変だった」と言われたのでその通りに回答したら怒られた、という話を思い出しました(笑)。
作者からの返信
そうなんですよね、作家の意図と出題者の意図が違うのマジで震えますよね……それこそ教材を扱ってる先生と気が合うかどうかみたいな話になっちゃうの怖いですよね(笑) まあでも書いてないこと行間から読み取って解答しちゃうのもまずいししょうがないんかな……と思います!
この親子、出題する先生とも相性悪そうですけどね。いや、プロでベテランの教師なら朔のようなこどもも受け入れてくれると信じる……
コメントありがとうございます!!
第1話 門への応援コメント
朔ちゃん!! 泉さま!!
おふたりが令和を生きていることに感動しました。連作、楽しみです!
作者からの返信
いえ~~~~~い!!!! 元ネタをわかってくれる人に読んでもらえて嬉しいです😊
しかしリメイク前の掟では朔ちゃんこそ得体の知れない謎の美少年だったので、朔ちゃん視点だと「こ、このガキゆがんでやがる……!!!」って感じで書きながら四苦八苦してます。昇はまっとうだった。いいやつだった。
ていうか朔ちゃん視点を書く日が来るとは思わなかった。朔ちゃんの魅力って得体が知れないところにあったじゃん……あの得体の知れない人だらけの掟ワールドでも群を抜いて意味不明だった朔ちゃん……彼視点にすると魅力が半減しないか心配です。
令和版にバージョンアップして設定の大部分を破棄したんですけど、これから朔ちゃんと泉さまが築き上げていく関係はあそこに行きつくのでご安心あれ! \わんわん/
思えば悟に「お前は犬か」と言われて朔ちゃんが「わん」と返事をするシーンもあったね。朔の思い出話って無限に出てくるね……どうしてもどうしてもどこかで再利用したかったんだけど人道的に問題ありすぎて……ここで供養していきます……。
コメントありがとうございます!! なんか思い出話いっぱい語っちゃってすまん!!
第30話 塔への応援コメント
ずっと読んでいられるような雰囲気の作品でした。おだやかで、不思議な二人の世界がとても好きです。泉さまと朔ちゃん親子、大好きだーっ!!!
ありがとうございますーーーっ!!!
作者からの返信
ありがとうございます、ありがとうございます!!
不思議な不思議な二人の閉じられた世界でした。平和なんだか不穏なんだかわからない世界ですが、お互いよき理解者を得られてよかったね!という感じです。あともうちょっと暴力性をコントロールできたら人間社会に溶け込めるかもしれない!
応援ありがとうございました! 嬉しかったです!!