おやすみ、老人

作者 諸星モヨヨ

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第4話へのコメント

    斜陽に包まれた余韻。
    その微かな笑みは私にとっては、深い深い森の中。

  • 第1話へのコメント

    諸星モヨヨさんの色々な作品を読んでよく感じるのは、読者にとって導入がいつも期待感に満ちる流れになっているなぁと。
    言葉や表現の選び方からも感じるのですが、きっと丁寧に構成されてらっしゃるのではないかと思います。
    いつも物語を楽しませていただくと共に、勉強させていただいております。

    もしも推敲に時間をかけず、勢いで書いていらっしゃるのだとしたら、控えめに言って天才なのだと思います。

    作者からの返信

    閲覧ありがとうございます!!
    レビューまでいただき本当に嬉しいです。

    勉強とは恐縮ですが、何か得ていただけるものがあれば幸いです。
    天才かどうかは………ノーコメントで。

    2020年11月15日 22:57

  • 第4話へのコメント

    初めまして。
    コメント失礼いたします。
    朝から深くこの物語を反芻しています。
    読み始めから主人公はどうなるのかとハラハラしていましたが、読み進めていくうちに生きるとは、人生とはと考えさせられました。
    ステキな作品、ありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    人生の終焉に何を思うのか、一つの答えを示せたのであれば幸いです。

    2020年11月1日 13:49

  • 第2話へのコメント

    若さとは、明日が待ち遠しい感覚。
    なるほどと思いました。

    作者からの返信

    明日に希望があるから生きられるのかもしれませんね。

    2020年10月28日 18:42