2020/9/27に発生したアルメニア・アゼルバイジャン間の戦争についての現状況及び考察

作者 扶桑のイーグル

10/29」への応援コメント

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  • 大義名分は「失地回復」でアゼルバイジャンですか。しかし当のアゼルバイジャン首脳部にしても自国の国民世論を止められないのが厄介ですね。

    トルコの西側兵器とアゼルバイジャンの原油がバーター取引になると非常に厄介だと思います。

    トルコが全力で支援するのはバクー油田を保持するアゼルバイジャンなら「代金の取り逃しがない。」からだと推測します。

    ロシアがアルメニアを支援に及び腰なのは一銭にもならないからかもしれません。



    作者からの返信

    まあ、実質はどっちもどっちですけどね……国際社会の認識では、一応アゼルバイジャンに大義名分があるように思えます。

    元々、トルコとアゼルバイジャンは協調姿勢をずっと続けてきましたからね。そこに油田とあれば、まあ離さないでしょう。

    かもしれませんね。

    2020年10月29日 18:06