2020/9/27に発生したアルメニア・アゼルバイジャン間の戦争についての現状況及び考察

作者 扶桑のイーグル

10/4」への応援コメント

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  • お疲れ様です。情報収集・まとめ、頑張ってください。

    最悪、アゼル側のナゴルノ・カラバフの奪回だけで終われば良いんですけどね……。
    アルメニア本土侵攻まで進んだら、それこそロシアが動くでしょうし。
    (それを期待/誘発させようと、アゼル市街地の攻撃とか狙ってるのかもですが)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    アゼルは初期は本土も狙っていたようですが、苦戦した瞬間にナゴルノカラバフへと目標変更、しかしまた本土進攻を目標に入れ始めた……という感じですかねえ(今日のまとめにも書きますが)。
    ロシアの一連の動きがそこまで読んでるのだとしたらロシアは策士……。

    2020年10月5日 21:52

  • アルメニア、戦争犯罪に手を染めたりロシアに話通ってないのにさも協力体制にあると見せたり、かなり追い込まれてそうですね

    作者からの返信

    ですねえ。まあどちらも戦争犯罪は行っているのですが、市街地砲撃はアルメニアが先と考えると、崩壊が近いのかもしれません。対戦車ミサイルは相当数生き残ってるみたいなので、案外粘るかもですが

    2020年10月4日 23:48