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  • 嘘と小説への応援コメント

    「小説家はいつだって最上級の嘘つきでなければならない」

    私も小説家というにはおこがましいけれど、物書きの端くれです。
    おじいちゃんが話してくれた叔父さんの小説を書く姿勢がとてもカッコよくて、叔父さんがどんな文章を紡いでいたかは分からないけれど、素敵な嘘をつきたいなぁと思いました。

    最初と最後で上記の文の印象が変わるのはさすがとしか言いようがありませんね!

    とっても面白かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この作品は小説家の「し」の字も知らない小さな人間が書いたもので、ただ自分の主張はこれなのだ、と書いただけのものですので、
    佐藤さんのスタイルに何か影響を与えれたなんて烏滸がましい事を考えてはいませんが、それでも想像力を働かせて頂いて何かを感じ取って貰えたので有れば、幸いです。
    ご覧頂き誠に有難うございました。