応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第184話への応援コメント

    種族的なアレなのか、小人族は陽気で呑気な質なのかね。一度敵を追い払っただけで、全員が寝こける程呑んじゃ駄目じゃん。てか良く千年保ったな。
    もう絶滅待ったなしでヤバそうだけど。

  • 第173話への応援コメント

    いや〜、人種の機微には疎いかもだけど、経験値としては、若い二人よりかなりあると思いますよ、アトラさんの方がね。

  • 第172話への応援コメント

    えっ、なんでそれを話さないの…?
    そんな話になる前に、旅立つ動きをしてるからか…。

    なんというか空回り。
    メタ的には、狂言回しの小人族の族長に引き回されて、それで話が創られている感かな。

  • 第164話への応援コメント

    えっ、ここまでエドさんの馬房って作ってなかったの? 
    ずっと家なし馬だったのか…

    そしてゴルドンの事はまだ忘れてる?

  • 第157話への応援コメント

    えっ、一週間…?


  • 編集済

    第156話への応援コメント

    ゴルドンにシルヴァンの話をするんじゃなかったの?
    暇潰しにギルドに寄ったはずなのに…

    それとも三時間で済む依頼なのかな?

  • 第120話への応援コメント

    将軍?重鎮?王様かな?

  • 第111話への応援コメント

    困った時は、捜し物なら、武器を探す(設える)なら、冒険者ギルドに…。
    情報は集まる場所にある…、かもしれない。


  • 編集済

    第109話への応援コメント

    マジックバッグの所持は知るところか。

    とは言え、これはご都合かな。
    ゴルドンさんの料理は食べ尽くしてたのか…。美味しいものは食べちゃうよね。

  • 第95話への応援コメント

    料理の件は毎回楽しみです。
    ただ…、読むのが夜が多いので、
    お腹が空いて困ってしまいます。


  • 編集済

    第92話への応援コメント

    50食分も作ってくれたゴルドンさんの料理が残ってたら、お兄さん夫婦に振る舞っても良かったかな。
    「おぉ、ここまで腕を上げたか…。コレなら心配ないな。」
    「そうね…、ゴルドンも頑張ったのね…」
    「ところでツクリたてが出て来たのはどういう…」
    「あなたそれ聞くのは…」

    もう旅路で全部食べちゃったかな。

  • 第66話への応援コメント

    トリックスターが多過ぎるな。

  • 第40話への応援コメント

    いや犯罪者は処して◯体を亜空庫に、
    被害者と一緒に引き渡せば揉める要素がひとつ減る。
    揉めないと物語にはならないか。

    馬の頭にランタン括り付けるのは可哀想。馬車にはランタンを掛けておくフックは備えてあるもの。遠くから矢を射掛けられたり、灯り目掛けて飛び掛かる野獣避けに、少し車体から離して設置出来る様になってます。エドくん頭にランタンだと、真っ先に頭射貫かれちゃいます。


  • 編集済

    第37話への応援コメント

    紹介状と知り合った人達との関係性の件なんだけど、馬と家の辻褄で行間が埋まってる。不動産と馬は、移動ありきの異世界モノではストーリー的にもメタ的にも負債なんよな。
    でもビジネス関係的な街の人よりエドくんとの方が密度が濃くて、親密度が高い主人公…、女の子よりも馬なのか?

  • 第35話への応援コメント

    馬や馬車は買う必要があったのだろうか?ドラゴンを倒していたら、ドロップ品や肝を積んで帰る為に必要だった?
    収納魔法があるのに?

    馬は生き物だけに一番の難関なんよな。
    食事に休憩に世話に馬房が必要不可欠。
    ストーリー展開的にも、それで費やす部分や断ち切られる流れが足枷になることも。

    図書館(情報)よりも家と馬が先。
    持ち家に車それと仕事があれば、取り敢えず生活は問題無い、という発想というか優先順位が田舎の日本人なんよね。
    同じ田舎者としては判るけれども。
    後、それ高校生の発想として普通なのかな?とも。

    利便性と時間の使い方としては、金があるならホテル暮らしでタクシー使うが
    合理的かなぁ…。

  • 第8話 伝承への応援コメント

    切ない(´・ω・`)ショボーン

  • 第7話への応援コメント

    【誤字報告】
    現在)レアな焼き加減そこに父さん特製の
    提案)レアな焼き加減。そこに父さん特製の
    (`・ ω・´)ゞビシッ!!

  • 第1話への応援コメント

    コミカライズから来ました(`・ ω・´)ゞビシッ!!

  • 第92話への応援コメント

    美味しい料理の隠れた名店。

    そして、

    この作品自体が隠れた名作。

  • 第67話への応援コメント

    そう言えば、
    一緒に召喚された3人の存在をすっかり忘れていた。

  • 第29話への応援コメント

    ウチの風呂は別府温泉の岩盤浴を参考にしています。つまり、仰向けに寝ないと入浴出来ない造りになってます。ちなみに、38〜39℃のお湯が掛け流し状態。……早く退院して入浴したくなってきた。

  • 第11話への応援コメント

    舐めながらの決闘ならさ、肉串を啄みながらのやり方の方がw

  • 第9話への応援コメント

    定番の追跡者に草

  • 第8話 伝承への応援コメント

    伝承の最後のくだりだけど、勇者達が全員死んだのに、なんでそんな事が分かってるの? 不思議じゃね?


  • 編集済

    第26話への応援コメント

    ギルドマスター全然懲りとらんな(´・∀・`)

  • 第89話への応援コメント

    アロンダイトかしら?まぁ水系多いしねぇ_(:3」∠)_

  • 第193話への応援コメント

    おお!遂にソータの事を知っている者が出てきた!!
    胸熱

  • 第2話への応援コメント

    なんで誰も不思議に思わないんだろなw送還の魔法がなんで魔王の所にあるんだよってw魔王の所に倒しに行ったら帰されました。世界は変わらず。国王は嘆きましたとさ、ワシら勇者呼んでも意味なくね?wちゃんちゃんw

  • 第34話への応援コメント

    普通に貸せばいんじゃね?賃貸料とれて土地縛りから解放されるでしょうし。
    管理費永遠に払うのも無駄金消費して財布を軽くするにはいいんでしょうがw

  • 第33話への応援コメント

    婆さん居所バレても良いわけか
    まぁ強制送還される事は無さそうですが、足抜けした人の末路はオーソドックスでは有りそうですがw

  • 第32話への応援コメント

    聖女?姫?が送還できたところは触れない方向なのかなw

  • 第14話への応援コメント

    うはー 実力隠したいのに個人情報ダダ漏れか
    信用ならない人らだな…まぁ主人公も王都近くに縛られて勇者御一行に実力を知られたい様だし問題はなさそうですがw

  • 第12話への応援コメント

    もはやこの街にいる意味がない様に思いますが、話しを進める上で必要なんでしょうかねw

  • 第11話への応援コメント

    ギルドの依頼で動いてるように見えるのがなぁ……。
    戦い方を知りたがってたし。


  • 編集済

    第6話への応援コメント

    金もあるし目立ちたくないなら、素材売る必要ないのじゃ無いかな?
    やってることが一般人じゃ無いでしょ、表題詐欺?

  • 第95話への応援コメント

    ≫十六種の野菜を使ったスープよ」

    十六好きだなぁ。


  • 編集済

    第88話への応援コメント

    グレイ・・・やっぱりお面はアレかしらモルダー・・・

  • 第56話への応援コメント

    ≫色々話はあるが、まぁ全てはメシを食ってからにしよう」 

    高校生なのにこの落ち着き!
    謀 十文字家当主か?

  • 第38話への応援コメント

     幌馬車で子供の見送りというと「シェーン、カムバーック!」が頭に浮かぶおっさんですが、こんなにお見送りが出るくらいエルフの国には入りにくいんですね。

  • 第33話への応援コメント

    カレナ姐さん、ソータに秘密の事情を聞かないんだな。

  • 第21話への応援コメント

    ≫同種の風の障壁を張り、自身やエドワルドへの風圧による負担を減らす。

    エドワード「ハァハァ・・・主、風が当たらんから暑いんだが・・・」

  • 第20話への応援コメント

     元勇者、高校生なのに親父くさくねちっこい。_φ(・_・

  • 第19話への応援コメント

    知り合いじゃなかったが、訳ありか。

  • 第18話への応援コメント

    ≫「なあソータ……同じことをしてもまた失敗するのだから、最後に色々ぶっこんで試そうじゃないか」

    十六種類で十六夜ですか(白目

  • 第17話への応援コメント

    自動精肉機能付きマジバッグだから突っ込んどけばOKか。楽過ぎ

  • 第16話への応援コメント

    馬語OKと(話せるとはいってない)

  • 第15話への応援コメント

    そーか、転移とかは無いのか。

  • 第14話への応援コメント

    平和に暮らす竜種を侵す不貞な輩・・・知り合いだったり

  • 第12話への応援コメント

    だから実力とランクと行動がちぐはぐだったのね。

  • 第11話への応援コメント

    C級、凄いな。
    状況対応に幅広い柔軟性で対応できてる。
    チート無しで立派。
    なんでせこい真似するかね。
    惜しい人たちだ。

  • 第10話への応援コメント

    C級、魔法使いである可能性の考慮なしと_φ(・_・

  • 第8話 伝承への応援コメント

     正義の味方は村を救って次の村に旅立つから正義として語り継がれる。
    小人・ドワーフ・獣人・エルフ・人・異世界人の順に死んでるのは勢力順かな(異世界人除く)
    異世界人が闇落ちするのは、功績を現地人に独占する為かな。
    最後に聞きを救った(人種)が現世最も誉れ高き種と。

    闇落ち推論

  • 第6話への応援コメント

     スローライフする気ゼロか。
    有望だな。

  • 第116話への応援コメント

    魔王討伐しているのにこの話になるということは、元勇者ということを信じていないのかな?

  • 第66話への応援コメント

    1個人としての王様かっこいい(っω<。)クゥ

  • 第107話への応援コメント

    いじられる王様に爆笑でした。

  • 第104話への応援コメント

    この店がこれを機に人気店になることを…

  • 第98話への応援コメント

    ただの善良な魔剣マニアだったか。

  • 第98話への応援コメント

    まさか負けないよね?


    ありえるから怖い^^;

  • 第90話への応援コメント

    >「……深く知る前に振られてよかったかもな」

    この言葉、深い。

  • 第79話への応援コメント

    異世界で新婚旅行みたい・・・

  • 第77話への応援コメント

    喧嘩するほど仲が良い?

  • 第76話への応援コメント

    なんかもう、調べものやめてもよくない?

    あ、それだと物語が終わるか^^;

  • 第73話への応援コメント

    ミリちゃん、ちょっと切ない感じ。

  • 第69話への応援コメント

    そう言えば転送魔法とか飛行魔法ないし、移動でも疲れるみたい。

    この世界の魔法は、そこまで万能じゃないのか、制限が多い気がする。馬車の振動や揺れ防止とか。

  • 第68話への応援コメント

    魔王討伐に行けるレベルなのに、簡単に刺される違和感。何か秘密がありそう。

  • 第66話への応援コメント

    これは、面白い展開!

  • 第45話への応援コメント

    Dランクね〜不便。
    やっぱり社会的な、何かランクを上げないと、他国ではめんどくさそう。

  • 第33話への応援コメント

    いろんな伏線かな?
    物語はだいぶ進んでいるので楽しみ〜

  • 第38話への応援コメント

    幼女キラー(灬ºωº灬)

  • 第8話 伝承への応援コメント

    まあ伝承って8割方改竄されてるから、ね(・ω・)

  • 第17話への応援コメント

    やだ、蒼太さんたら
    真っ二つにしちゃったら、
    素材の評価下がっちゃいますよ~

    って思ってしまった、私です。

  • 第38話への応援コメント

    適度な人間関係、テンポのいい話の進み具合

    最高

  • 第14話への応援コメント

    いい依頼主、いい依頼内容

    好感の固まり

  • 第32話への応援コメント

    この女性司書は仕事できるのだろうが、なんかビッチくさいなぁ。
    男司書の対応も、客がイラつくほどもたついていたわけではないし。
    「同僚のフォローしている私sugeeee♡」的なw

  • 第3話への応援コメント

    Dam trash setting, non common sense.
    In short word <<What the trash is this>>

  • 第33話への応援コメント

    面白くなってきたー!