第173話への応援コメント
いや〜、人種の機微には疎いかもだけど、経験値としては、若い二人よりかなりあると思いますよ、アトラさんの方がね。
第172話への応援コメント
えっ、なんでそれを話さないの…?
そんな話になる前に、旅立つ動きをしてるからか…。
なんというか空回り。
メタ的には、狂言回しの小人族の族長に引き回されて、それで話が創られている感かな。
第164話への応援コメント
えっ、ここまでエドさんの馬房って作ってなかったの?
ずっと家なし馬だったのか…
そしてゴルドンの事はまだ忘れてる?
第157話への応援コメント
えっ、一週間…?
第156話への応援コメント
ゴルドンにシルヴァンの話をするんじゃなかったの?
暇潰しにギルドに寄ったはずなのに…
それとも三時間で済む依頼なのかな?
第120話への応援コメント
将軍?重鎮?王様かな?
第111話への応援コメント
困った時は、捜し物なら、武器を探す(設える)なら、冒険者ギルドに…。
情報は集まる場所にある…、かもしれない。
第109話への応援コメント
マジックバッグの所持は知るところか。
とは言え、これはご都合かな。
ゴルドンさんの料理は食べ尽くしてたのか…。美味しいものは食べちゃうよね。
第95話への応援コメント
料理の件は毎回楽しみです。
ただ…、読むのが夜が多いので、
お腹が空いて困ってしまいます。
第92話への応援コメント
50食分も作ってくれたゴルドンさんの料理が残ってたら、お兄さん夫婦に振る舞っても良かったかな。
「おぉ、ここまで腕を上げたか…。コレなら心配ないな。」
「そうね…、ゴルドンも頑張ったのね…」
「ところでツクリたてが出て来たのはどういう…」
「あなたそれ聞くのは…」
もう旅路で全部食べちゃったかな。
第66話への応援コメント
トリックスターが多過ぎるな。
第40話への応援コメント
いや犯罪者は処して◯体を亜空庫に、
被害者と一緒に引き渡せば揉める要素がひとつ減る。
揉めないと物語にはならないか。
馬の頭にランタン括り付けるのは可哀想。馬車にはランタンを掛けておくフックは備えてあるもの。遠くから矢を射掛けられたり、灯り目掛けて飛び掛かる野獣避けに、少し車体から離して設置出来る様になってます。エドくん頭にランタンだと、真っ先に頭射貫かれちゃいます。
第37話への応援コメント
紹介状と知り合った人達との関係性の件なんだけど、馬と家の辻褄で行間が埋まってる。不動産と馬は、移動ありきの異世界モノではストーリー的にもメタ的にも負債なんよな。
でもビジネス関係的な街の人よりエドくんとの方が密度が濃くて、親密度が高い主人公…、女の子よりも馬なのか?
第35話への応援コメント
馬や馬車は買う必要があったのだろうか?ドラゴンを倒していたら、ドロップ品や肝を積んで帰る為に必要だった?
収納魔法があるのに?
馬は生き物だけに一番の難関なんよな。
食事に休憩に世話に馬房が必要不可欠。
ストーリー展開的にも、それで費やす部分や断ち切られる流れが足枷になることも。
図書館(情報)よりも家と馬が先。
持ち家に車それと仕事があれば、取り敢えず生活は問題無い、という発想というか優先順位が田舎の日本人なんよね。
同じ田舎者としては判るけれども。
後、それ高校生の発想として普通なのかな?とも。
利便性と時間の使い方としては、金があるならホテル暮らしでタクシー使うが
合理的かなぁ…。
第92話への応援コメント
美味しい料理の隠れた名店。
そして、
この作品自体が隠れた名作。
第67話への応援コメント
そう言えば、
一緒に召喚された3人の存在をすっかり忘れていた。
第29話への応援コメント
ウチの風呂は別府温泉の岩盤浴を参考にしています。つまり、仰向けに寝ないと入浴出来ない造りになってます。ちなみに、38〜39℃のお湯が掛け流し状態。……早く退院して入浴したくなってきた。
第11話への応援コメント
舐めながらの決闘ならさ、肉串を啄みながらのやり方の方がw
第9話への応援コメント
定番の追跡者に草
第8話 伝承への応援コメント
伝承の最後のくだりだけど、勇者達が全員死んだのに、なんでそんな事が分かってるの? 不思議じゃね?
第26話への応援コメント
ギルドマスター全然懲りとらんな(´・∀・`)
第89話への応援コメント
アロンダイトかしら?まぁ水系多いしねぇ_(:3」∠)_
第34話への応援コメント
普通に貸せばいんじゃね?賃貸料とれて土地縛りから解放されるでしょうし。
管理費永遠に払うのも無駄金消費して財布を軽くするにはいいんでしょうがw
第33話への応援コメント
婆さん居所バレても良いわけか
まぁ強制送還される事は無さそうですが、足抜けした人の末路はオーソドックスでは有りそうですがw
第32話への応援コメント
聖女?姫?が送還できたところは触れない方向なのかなw
第14話への応援コメント
うはー 実力隠したいのに個人情報ダダ漏れか
信用ならない人らだな…まぁ主人公も王都近くに縛られて勇者御一行に実力を知られたい様だし問題はなさそうですがw
第12話への応援コメント
もはやこの街にいる意味がない様に思いますが、話しを進める上で必要なんでしょうかねw
第116話への応援コメント
魔王討伐しているのにこの話になるということは、元勇者ということを信じていないのかな?
第66話への応援コメント
1個人としての王様かっこいい(っω<。)クゥ
第17話への応援コメント
やだ、蒼太さんたら
真っ二つにしちゃったら、
素材の評価下がっちゃいますよ~
って思ってしまった、私です。
第38話への応援コメント
適度な人間関係、テンポのいい話の進み具合
最高
第14話への応援コメント
いい依頼主、いい依頼内容
好感の固まり
第32話への応援コメント
この女性司書は仕事できるのだろうが、なんかビッチくさいなぁ。
男司書の対応も、客がイラつくほどもたついていたわけではないし。
「同僚のフォローしている私sugeeee♡」的なw
第3話への応援コメント
Dam trash setting, non common sense.
In short word <<What the trash is this>>
第184話への応援コメント
種族的なアレなのか、小人族は陽気で呑気な質なのかね。一度敵を追い払っただけで、全員が寝こける程呑んじゃ駄目じゃん。てか良く千年保ったな。
もう絶滅待ったなしでヤバそうだけど。