ゲームは少年が好かれるためにあるものです

作者 楓原 こうた

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★★★ Excellent!!!

 ほんとうに、更新中にリアルタイムで読みたかったな~~~。でも、完結後でも全く価値は変わりませんけれどね。
 ただ、ゲームの中身については、解説されても良くわからない私のお頭には、呆れる部分が哀しいですけれど……。

 実は私、ゲーム苦手なんですけれど、傍から見てる分には、なんかいいかも。

★★★ Excellent!!!

鬼ごっこは倍々かと思ったけど…
予想のこえてきたので凄く作り込まれてるなと感じました❗️
普通自分だったらそれに従うと思う
予想して読むのも楽しみ方のひとつだと思います❗️❗️
このあとどうなるかドキドキワクワクが止まらないです🎵
毎日の楽しみの1つ増えた~❗️

★★★ Excellent!!!

表面的には「頭のいい学校」に入りたいという願望から始まる物語。
その動機は……
でもその裏では、ひそかにもうこの段階で、なにかが動き出していますよね。

それが何かをつかめるかどうかが、この物語の「鍵」になるんじゃないのかなぁ。
深く読み過ぎているのが仇となったか??

でもこの裏事情に気が付いた時、この物語の本当の意味が明白になる様な気がします。
さて書き手と登場人物。
そして読み手の頭脳戦は、いかなる結末に向かうのか楽しみですね。