1-5への応援コメント
続き読ませていただきました!
戦闘描写の密度と駆け引きがとても面白かったです。
単純な力比べではなく、「どう崩すか」「どう防ぐか」を考えながら戦っているのが伝わってきて、能力バトルとしてかなり読み応えがありました。
特に、攻撃を紙一重で逸らしながらカウンターを狙う流れや、翼による防御など、戦況が二転三転する構成が良かったです。
作者からの返信
感想を頂き、ありがとうございます😊
>戦闘描写〜
気に入って頂けたご様子で、作者冥利に尽きます!
>単純な力比べ〜
無双はこの闘いではしたくなかったので、其処を汲み取っていただき心より感謝致します❗️🙇♀️
>特に。攻撃を〜
相手にも魅せ場を創りたかったので、そこを『良かった』と言ってくださり、とても嬉しいです‼️
1-1への応援コメント
浄化屋という、ある種自警団的組織の成り立ちや『年齢制限』に帰結するまでの流れが本当に良い
中々にオワッてる人たち(自称正義感ツラ)のせいで、年齢制限が設けられるのは中々リアル感あって楽しいです。
楽しそうな設定が沢山ありそうですし、じっくり読ませていただきます!
作者からの返信
初めまして、御氏🙇♀️
この度は御氏の貴重なお時間を使って読んで頂き、感想まで頂く事ができ、とても嬉しいです!
>浄化屋という〜
有難う御座います。どうやったら主人公が置かれている状況を説明できるか……苦心した甲斐がありました。
>中々にオワッてる人たち〜
悪意なき民意多数なる意見によって、現代でもそういうことがある中、リアル感を出せていて良かったです。
ただ、そのせいで世界の犯罪率が増えているのは皮肉になっていますが……^^;
>〜じっくり読ませて〜
作者冥利に尽きるお言葉を頂戴し、嬉しい限りです‼️
1-1への応援コメント
浄化屋という設定が面白いですね。
発足された当初の話から詞御のライセンスが凍結されてしまった経緯までよく分かりました。
平和な世界になって子どもたちが大事にされるようになることはいい事のように思えますが、貧困層の仕事の斡旋をしていたことも考えると、色々複雑そうですね。
セフィアという内なる存在も気になるところです。
作者からの返信
浄化屋について興味を持ってくださり、有難うございます!
主人公がなぜ編入試験を受けに来たか、その理由を分かって頂き嬉しく思います。
>〜色々と複雑
凍結後、犯罪率が増加しているんですけれども、今更世論は掌を返すことはできないですからね。
セフィアの存在は後々の楽しみを🙇
0-0への応援コメント
最高責任者と一部の者しか立ち入れない場所にある慰霊碑にはどんな意味があるのか引き込まれました。
国王の丁寧な所作からそこに祀られている人達がとても重要な人物だったことがうかがわれますね。
再び忌まわしい刻が巡ってきたという言葉から、これからどんなことが始まるのかドキドキします。
作者からの返信
この度は、御氏の貴重なお時間を使って読んでいただきありがとうございます!
>慰霊碑の意味〜
ここでお答えしたいのですが、最大のネタバレになるのでごめんなさい。ただ、重要な伏線になりことだけはお伝えできます。
>国王の〜
はい、とても重要な人たちだと分かって頂き感服しております!
>忌まわしい刻〜
かなり大きな命題になるので、ご期待に添えられるように頑張ります!!
1-7への応援コメント
最初にまず戦闘シーンを持ってきてこの世界の戦い方を示して楽しませ、すぐ後に戦闘で示唆された設定を詳しく開示して理解させるというのが上手い構成だと思いました。
説明も整理されていて分かりやすかったので、これからの話にすんなり集中出来そうです。
引き続き読ませていただきますね!
作者からの返信
この度は、御氏の貴重な時間を割いて読んでくださった事に心より感謝を申し上げます!
>〜上手い構成
楽しんでくれたと云うこと、また設定の開示についてその様に評価してくださった事嬉しく思います!
>説明も整理されていて〜
自分語りになっていないか心配だったのですが、そう仰って頂けたことはこれからの励みになります。
ありがとうございました!!
0−0 浄化屋稼業、再開への応援コメント
Xの企画参加ありがとうございました。
ボーイミーツガール異世界ファンタジーアクションとして楽しく読ませていただきました。
キャラクターが立っていて良いですね!登場人物が少ないながらも各々の役割をこなしていましたし、綺麗にまとまっていてすごいです!
人鳥迂回
作者からの返信
この度は、御氏の貴重なお時間を使い読んでくださった事、そして、総評まで頂けたことに心より感謝を申し上げます‼️
「キャラクターが立っている」
物書きとしてとても嬉しいです☺️
戦闘描写を書きたいから始めた創作道。
一つの解を御氏から頂戴しました。心より有難うございました!!
5-8への応援コメント
拝読させていただきました。
非常〜に濃ゆい!
文字の密度、内容の密度
どちらも驚きました^ ^
10000文字くらいありますよね?
内容の緊迫感と熱量が凄かったです。
漠然とではありますが、超ド級の戦いにおいて、伝説の力が覚醒する展開に物語の熱さよりまず先に作者様の熱量の方が凄いなと思いました。
ただ、密度凄いんで携帯よりPCで読んだ方が良いですね(≧∇≦)
作者からの返信
この度は読んでいただきありがとうございます😊!
>〜濃ゆい
そう言ってもらえてとても嬉しいです^^
>内容の緊迫感と熱量が〜
最終決戦なので、頑張りました。
それが伝わっているとお聞きできて感謝です❗️
>〜熱量
戦闘描写を読むのも書くのも好きなので、熱中してしまうのでそれが現れたのかもしれません。ですが、個人的に謝辞を。一人の物書きとして誉です‼️
1-3への応援コメント
こんにちは。
先日は企画へのご応募ありがとうございました!
ここまで読ませて頂きました。
プロローグ以降、入試のシーンから始まり、すぐに世界観と専門用語の説明が入るので、読者にやさしい構成だと思いました。
詞御と心の声(セフィア)の関係や、どうして詞御の中に入っているかなどは、入試が終わるとわかるのでしょうね。
私も声の描写を入れるのが好きなので、「凛とした綺麗な声色」になんだか嬉しくなりました。
この作品は完結済みとのことですが、これからも執筆がんばってください!
作者からの返信
この度は足を運んで頂き、有難うございます🙇♂️
また、応援もかけて下さり嬉しい限りです!
セフィアに関して、なぜ詞御の中にいるのかは、後ほど判明していくので、御氏の時間が取れた時、また立ち寄って頂けると幸いです‼️
1−3への応援コメント
最初からここまで、ほぼノンストップで拝読いたしました!
練り込まれた世界設定でありながら説明臭くない開示やテンポの良い展開
詞御とセフィア、そして依夜との絆。そのどれもが面白くて読むのが止まらなかったです!
新展開も雰囲気が代わり、浄化屋稼業をメインに様々な事件に巻き込まれていくのでしょうか。
神のことも気になりますが、このまま作品追いかけて行きたいと思います。
作者からの返信
こんばんは、御氏!
一巻目だけではなく、二巻目にも目を通して頂き一人の物書きとして感無量です!!
>新展開〜
そうですね、「巻き込まれる」というか詞御が本来の日常に入っていくので、「首を突っ込んでいく」のが正しいかな、と。でも学園編も構想ではあるので、いつになるかは分かりませんが、足を運んで頂けるなら嬉しい限りです!!
この度は、改めて心より感謝の意を申し上げます‼️
5-8への応援コメント
極限状態の中での葛藤と決断が丁寧に描かれており、読者の緊張感を強く引き込む展開だと感じました。
特に、詞御とセフィアの想いが重なり合い、新たな力へと昇華していく過程は非常に熱く、物語の転換点として印象的です。
戦闘描写も迫力があり、視覚的に情景が浮かびやすい点が魅力的でした。
また、「一心同体」という概念が二人の関係性と結びついていることで、単なるパワーアップに留まらない意味合いが生まれている点も良かったです。
全体を通して勢いと感情の高まりが見事に表現されている一節だと思います。
作者からの返信
御氏の貴重なお時間を使って読んで頂けたこと、感謝致します。
ここで描いている「新たな力」への持って行き方、此処から物語の創造が生まれたと言っても過言ではない今話。
そこを見事に汲み取って頂けた事に御氏の洞察力に感嘆するばかりです!
また、【一心同体】の概念もきちんと捉えて下さり、一人の物書きとしてとても嬉しいです!
改めて、この度は有難うございました‼️
0-0への応援コメント
厳重に封じられた空間の描写から始まる導入が非常に印象的で、読者に強い緊張感と興味を抱かせる構成だと感じました。
無機質でありながらも、慰霊碑だけが際立つ空間演出が見事で、場の異質さと重みが効果的に伝わってきます。
また、国王の言葉には抑制された感情と確固たる決意が込められており、過去への悔恨と未来への覚悟が丁寧に描かれている点が魅力的でした。
限られた描写の中で背景や物語の広がりを想像させる力のある一節だと思います。
作者からの返信
この度は、コメントありがとうございます!
導入に関して、「印象的」と言って下さりとても嬉しいです(^^)
また、構成の方も書いているときに注力した処を評価して頂けた事もありがたい事です。
この慰霊碑の場所の重要性と国王の覚悟を読み取って下さり「魅力的」と捉えていただけた事は今後の励みになります‼️
かなり悩んだ序ノ幕でしたが、好意的に見てもらえたこと、心より感謝を申し上げます🙇♂️
1-3への応援コメント
緋村真実さま、こちらから失礼します。
先ほどはお返事をいただきありがとうございます。
今回の章も密度の濃い内容に感心しております。
風景がしっかりと届いてきて心地よさを感じました。
お仕事が忙しいご様子で、無理はなさらないでくださいね。
週末でもいつでも、お好きなときにいらしてください。
作者からの返信
一幕の三話まで読んで頂き、感謝を申し上げます!
「心地よさ」を感じて頂けた事に一人の物書きとして嬉しく思います‼️
自分の身を案じて頂ける御氏の優しさが心に染み入ります。有難うございます🙇♂️
>週末でもいつでも〜
はい、時間的な余裕ができた時、伺いたいと思います。本当に心より感謝の意を伝えます!
1-2への応援コメント
Xで緋村真実様のことを知り、拝読いたしました。
まだ読みはじめですが、あらすじからすでに壮大な世界観を感じています。
プロフィールを拝見しましたが、ご自身が愉しめるための作品という実直さに惹かれました。
ゆっくり読ませていただきますね。
ぜひわたくしのところにも遊びにいらしてくださいね。
応援しております。
作者からの返信
「照春」氏、この度は足を運んでくださり、有難うございます🙇
プロフィールも見ていてだき、心より感謝の意を。
応援、ありがとうございます‼️
平日は仕事の都合上、中々時間が取れませんが、週末の土日に時間が取れるので、少しお待たせしてしまいますが、お待ちいただけると幸いです🙇♀️
編集済
0−0 浄化屋稼業、再開への応援コメント
お久しぶりです( * . .)"
まさかの続編!?
驚きながらもさっそく読ませていただきました♪
久しぶりなのに、数年前読みながらイメージしていた世界観が一瞬で蘇りました。
だいたいは忘れてしまっているものなので、こちらの作品はやっぱり名作だったということですね…また読めて嬉しいです♡
さてさて、恒例の誤字報告を…
ほれ、依夜や。服の割合がどんどん消えてえおるぞ。
→どんどん消えておるぞ。
わたしに露出性壁はありません!!
→露出性癖は
バスケットボール代の“プラズマの球体を生成し、対象のモンスターに投げつける!
→バスケットボール大の“プラズマの球体”を生成し、
当たれば消し炭どころが蒸発しかねない熱量。
→当たれば消し炭どころか
『ストリッパーしたいのでしたら止めませんけどね』
→ストリップしたいのでしたら
『了解じゃ、詞御殿。早く“闘い”と“戦い”の区別をつけねばならずぞ、依夜や』
→区別をつけねばならぬぞ、
作者からの返信
お久しぶりです、御氏🙇♀️
頭の中では構想はあったのですが、中々形にすることができずこの機会でのお披露目になりました。一度は完結して、新作に取り掛かっていたのですが(※カクヨムオンリーで連載中)、やっぱり風呂敷広げたら畳まないと、と思い執筆に至りました。また、前作を覚えていて下さったというのは、作者冥利に尽きるというものです。不定期更新になりますが、またお付き合い頂けるなら嬉しい限りです。
>誤字報告〜
本当に助かります!
アップロード前に確認したはずなのですが、この悪い癖はなかな手強いです💦 改めて、感謝いたします❗️
1-2への応援コメント
世界観の構築や広がり方などとても好みです。
ここから主人公がどのような目的で何を成していくのかを想像すると、ワクワクとドキドキが止まりません。序盤は丁寧にゆっくりと走り出してこそ、物語を読んでる気になりますね……!
続きもゆっくりと読んで行かせて頂きます!
素敵な物語をありがとうございます!
✦───✦───✦───✦
以下は蛇足かつweb小説として読んだ時の感想です
当方の好みとしては全然今のままの方が好きなので、あくまで連載形式として考えた時に引っかかったことをお伝えします。
・冒頭の3話分で主人公の目的もしくはそれに準ずる熱が見えてこない
・オリジナルな用語があるが、それに対しての説明が今のところ不十分な箇所がある。説明しすぎるのも中だるみしますが、説明しなさすぎても物語に集中できなくなる原因かな、と……
・1話ごとの掴みと引きがやや弱い(とくに続きが読みたくなる引きが強いといい)
あくまで個人的かつ、連載を意識するならの感想ですので、全然読み飛ばしてもらって構いません……!
見当違いな意見を申しておりましたら本当にすみません!
作者からの返信
物語に関して、少しでも御氏の心の琴線に触れられたのであれば、嬉しい限りです^^
続きも読んで下さる、この言葉は一人の物書きとして心より感謝を致します!!
✦───✦───✦───✦
自作品のことを心から思ってくださる故の批評ですから無碍にはしません。
多分、御氏の指摘は自分が未だに書籍化ができていないことに由来するものかと思います。プロ目線というかそういうのが自分には足りないのだと思います。御氏が挙げてくださった課題を胸に刻み、鍛錬していきます。
この度は有難うございました!!
1-7への応援コメント
Xから来ました。
カタカナと難しい漢字がある中で”浄化屋”という非常にのみこみやすい設定が良いと感じました。
また戦闘シーンもスピード感があり良かったのですが、読み慣れていなかった私からすると少し置いてかれているような感覚に(ターゲット層の方が読み慣れていれば何の問題もないと思いますが!💦)
漢字が多いので(コアな作家が使う”尤も”など)、ふりがながあったらもっと読みやすいなと感じました。
引き続き展開が気になるので、拝読させていただきますね☺︎
素敵な作品でした!
作者からの返信
御氏の貴重なお時間を使い読んで下さったこと、心より感謝を申し上げます!
自分では『常用漢字』と思っていましたが、認識を改めなければならない、と思いました。硬めの文章は維持しつつもう少し読みやすさを念頭に置きたいと思います。アドバイス有難うございます!!
続きを読んでくださると聞き、作者冥利に尽きます。
少しでも御氏の時間を潤す事ができるよう祈るばかりです。
2-11への応援コメント
闘いの儀という本番へ出場権を得る戦いでしたが色んなものが込められていましたね
中でも気になるのは倶纏という存在です
憑くと表現していたということは彼らが自発的に行っているんですよね
欠損と関係があるとすれば目的は寄生?
詞御とセフィアの絆の深さを考えると寄生とは考えにくいですがストックホルム症候群的な共依存とも考えられる
この辺りも後の見どころになりそうすね
なんにせよ資格を取り戻すために一歩前進
次の戦いも楽しみです
作者からの返信
第二幕まで読んで頂き、感謝です!
倶纏の扱いについて、御氏はなかなか鋭いところをついてくる洞察力に感服するばかりです。この世界のありように関わってくるものです。少しずつ謎は明かされていきます。
次の幕も楽しんで頂けると幸いです!
1-15への応援コメント
拝読いたしました!
詞御とセフィアの内面対話が生み出す静かな熱量、そして「浄化屋」という世界観の奥深さが見事に噛み合い、重厚な導入ながらも読者を置き去りにしない筆致が実にいいですね。
印象深かったのが戦闘描写の“理”が通っているのが素晴らしいです。
昂輝や倶纏の構造が感覚的に伝わり、設定説明が物語進行と一体化しているため、世界の輪郭が自然に浮かび上がる。
社会制度や倫理観を背景に、少年が「信念」と「理不尽」の狭間で葛藤する姿には、現実世界の縮図のような重みがありました。
皇女・依夜との邂逅も象徴的で、ただの勝敗ではなく、“誰のために戦うのか”という問いを物語全体に刻んでいます。
戦闘の緊迫と内省の静寂、その対比が本作の心臓部として見事に機能しており、構成の妙に唸りました。
作者からの返信
この度は、一幕まで読んでいただきありがとうございます。
>印象深かったのが〜
戦闘描写は書いていても読んでいても好きな処なので、そこに着目してもらえたのはとても嬉しいです。
また、そのほかの部分もピックアップして下さったことは恐悦至極にございます。
改めて、感想をくださり感謝いたします!
2-1への応援コメント
詞御の欠損は記憶なのかな?前話で定着とかありましたしね。ここまで読んでみて面白いです! 詞御の強さの秘密とか知りたいですね
2-1への応援コメント
物語の設定、内容がしっかりしていて世界間が良く読み込めました。
主人公が一日ごとにその日の記憶が無くなってしまう制約。かなり辛いですけどだからこそどう活躍するのか読んでみたくなりますね。
ここからは勝手な意見なのですが、ナレーションはともかく、長い台詞に途切れがなかったためにそこだけ少し読みづらさを感じました。
二、三行ごとに段落分けを儲けるともっと読みやすくなるかもしれません。
勝手な意見をすみません。作品面白かったです!!
作者からの返信
返信が大変遅れてしまい申し訳ありません。
面白かったと言ってくださった事、とても嬉しく思います。
御氏からのご指摘・指南、有難う御座います。
今後の作風に生かせるよう精進していきたいと思います。
この度は御氏の貴重な時間を使い読んで頂けた事、心より感謝の意を。
1-15への応援コメント
Twitterのタグから失礼します。
第一章まで読ませていただきました。
テンポよく進んでいく中で、キャラクタ同士の掛け合いが読んでいて楽しいなと思いました。
皇女との仲が深まるほど、セフィアは胸中穏やかではないでしょうね。概念的なものに胸中という語が適しているかはさておき。
ライトノベルらしさもありながら、個性のある世界として話が進んでいて、第一章は楽しく読み進められました。
この後に続く話で、どのような展開が待っているのかわくわくできたので良かったです。
この度はありがとうございました。
作者からの返信
返信が遅くなり申し訳ありません。
第一幕を読んで頂けた事、嬉しく思います。
>セフィアの胸中~
第二幕の最初の一話に答えがあります。
お時間に余裕があるときにでも読んで貰えると幸いです。
>ライトノベルらしさもありながら~
『楽しく読み進められました』
物書きとしてこれほど嬉しいお言葉は在りません。
心より感謝を申し上げます。
次話に興味を惹く展開が出来ていると知ってホッとしています。
此方こそ、御社の貴重な時間を使い読んで頂けた事、有難う御座います!!
1-1への応援コメント
ツイッター企画の者です。XXです。
読ませていただきました。
まず良いところ。
文章の整理は出来てると思います。
続いて悪いところ。
まず、この物語に序章は要らない気がします。
そして所謂序盤から戦闘に近い状況を持ってくるところはホットスタートを意識されているのでしょうか?
そのせいで、キャラクターの掘り下げが甘くなってると思います。
あと、設定の出し過ぎです。
設定を出し過ぎると読むことに読者が疲れてしまうと思います。
作者からの返信
返信が遅くなり申し訳ありません。
御社の貴重な時間を使い読んで頂けた事、嬉しく思います。
自作品の良い処、改善すべき処を挙げて下さり感謝致します。
今後の作品の時に活かせるよう努力していく所存です。
改めて、この度はありがとうございました。
6-3への応援コメント
いやぁ面白かったです!
シリアスなお話は滅多に読まないのに、いつの間にやらハマってしまい、ページを進める指が止まらなくなり一気読みしてしまいました。
よくRT企画で最初の3話まで読みます、みたいなのがありますが、それだけではこの作品の面白さはわからなくてもったいないだろうなと思います。
私は最後まで読めて満足感に溢れています。
しかしこんな壮大なお話をこのページ数に凝縮できたのは素晴らしいですね。
本当はいろいろ書きたかったエピソードもあるんじゃないかと邪推して、番外編や続編を期待してます(笑)
作者からの返信
改めて、全話を読んで下さるだけでなく、校閲までして頂きありがとうございます!
かなり文が引き締まりました。
>シリアスなお話は~一気読みしてしまいました。
御社の貴重な時間を潤す一滴に自作品がなったことは誉です。
本当にありがたいお言葉を頂戴し、心より感謝を申し上げます!
>~もったいないだろうなと思います。
そう言って下さること、とても嬉しく思います。
冒頭で如何に読者を引き込むかは、今後の自分の課題です。
>私は最後まで読めて満足感に溢れています。
本当に良かった。その思いで胸がいっぱいです。
加えて、御氏を満たすことができた、という御言葉を聞く事ができ感無量です!
>しかしこんな壮大なお話を~
技術を評価して下さり、一人の物書きとしてとても嬉しいです。
コンセプトが
『文庫本一冊程度に収める』
でしたので、そこが達成できたという事に、御氏から非常に嬉しいお言葉を頂戴し、感謝申し上げます。
>本当はいろいろ書きたかった~
そうですね、だいぶ削って今の形になったので、泣く泣くお蔵入りしたエピソードもあります。御氏の鋭いご指摘には敬服するばかりです^^;
番外編や続編の構想はあります。プロットだけならぼんやりと書いています。
いつかお見せする機会がありましたら、何卒よろしくお願い申し上げます。
改めて、この度はありがとうございました❕
6-2への応援コメント
誤字報告です〜
感謝の言葉を口にするのがよほど照れくさかったのか、セブラルは言葉を発し終わるな否やそっぽを向いてしまう。
→発し終わるや否や
このまま大学部に進み卒業後〝王宮警備隊〟に就くか、高卒後に別な職を就くかで、な
→別な職に就くか、でな
6-1への応援コメント
誤字報告です〜
依夜の傷は相当に深かかったはず。
→深かったはず。
ほっと一呼吸付くと、依夜は胸に手を当ててひとしきり安心していた。
→一呼吸吐くと、
見た事がない文字だっただが、何故か読む事ができた。
→文字だったが、
どこまでのいけ好かない神とやらだ。
→どこまでも
緑色のラインに達するまで突破した数はたった一つ――月読王国――の国のみ。
→達するまでに
照れくさからか、これ以上の依夜の賛美は、ある意味精神衛生上、よろしくない。
→照れくささからか、
5-8への応援コメント
誤字報告です〜
もしかしたら、且つての世界大戦を治めた時と同様に、この大陸を完全破壊しかねない。
→世界大戦を収めた時と同様に、
〔わ、私にも分かりません。ただ、〝詞御と一緒に依夜たちを救いたい〟、と強く想ったたら今までと違う力が湧いてきて、気が付けば、こうなっていた、としか……〕
→と強く想ったら今までと違う力が
詞御が、中にいるセフィアが、一緒に、寸文の狂いも無く、同じ動きをしたということを。
→寸分の狂いもなく、
5-7への応援コメント
脱字報告です〜
だから、詞御は、自身の激しい痛みは省みず、まっさき起き上がると片腕に抱いた依夜の容態を診る。
→まっさきに起き上がると
5-3への応援コメント
誤字報告です〜
半ば、予想はしていたが、ここまで情報が徹底的に管理されている事に詞御はため息の一つでも付きたくなった。
→ため息の一つでも吐きたくなった。
その柄頭に詞御は自然に、それいで一部の隙のない所作で手を添える。
→それでいて一分の隙もない所作で手を添える。
5-2への応援コメント
誤字報告です〜
聡明で助かる。戦闘能力だけではないその思考力を含めた総合力、期待せざる得ない。
→期待せざるを得ない。
そこまでお見通しだとは、感服せざる得ない。
→感服せざるを得ない。
ここで冒頭に繋がるのですね!
身内の死を悔いているのかと思っていたら、国の命運を背負った者たちだったとは…
これは序盤の数話だけでリタイアするにはもったいない面白さですね。
作者からの返信
>ここで冒頭に繋がるのですね!
はい、長い伏線でしたが此処で繋がります。
何処で繋げるか迷ったのですが、終盤が敢えて伝わるのかな? と思い書いていました。
>これは序盤の数話だけで~
そう言ってもらえると報われます。
「面白い」、この言葉は物書きとしてこれほど嬉しいものはありません。
感謝致します!
編集済
4-10への応援コメント
誤字報告です〜
「お褒めに預かり光栄だよ、ならもっと上の力を見せてやろうか?」
→お褒めにあずかり(与り)
編集済
4-9への応援コメント
誤字報告です〜
――それは、上位・乙型の力、倶纏を武具に形成する事が出切るのに相当する事を指していた。
→形成する事が出来るのに相当する
その意思を受け取ったのか、宝玉を含む柄の全体が鈍い煌きを放ち、〝白銀〟に輝く、片刃の刀身をこの世に現世せしめる。
→この世に顕現せしめる。
のほうがわかりやすいかと思います。
4-8への応援コメント
誤字報告です〜
理由は色々有るが、全国中継されているこの衆人環視の中で、セフィアは兎も角、奥の手だけは絶対に披秘匿しなければならない。
→絶対に秘匿しなければならない。
それに詞御には、序列戦では無かった武器を携えている。
→それに詞御は、
語調を荒げたセブラルに呼応するかのようのに。
→呼応するかのように。
4-7への応援コメント
誤字報告です〜
頬を赤らめ、涙目で詞御に大胆な告白をするフィアナ。それを受けて二人と一体の口調か重なる。
→二人と一体の口調が重なる。
我に返ったセブラルは、むんず、とフィアナの首根っこを掴むないなや、力づくで詞御の身体からむりやり引っぺがす。
→掴むやいなや、
耳の穴かっぽじいでよく聞きな。
→耳の穴かっぽじってよく聞きな。
別に敬称つけなく名前でいいわよ!
→別に敬称つけずに名前でいいわよ!
4-6への応援コメント
誤字報告です〜
何となく彼女たち表情が先ほどよりすっきりしているのは気のせいだろうか? と詞御は思った。
→彼女たちの表情が
前話の誤字報告で『遭う』について書きましたが、『遭う』で正解でしたかねぇ…(笑)
酷い目に遭ってたらしいから(*´艸`*)
編集済
4-5への応援コメント
誤字報告です〜
なんとこの者は、今まで誰一人として編入試験に合格したことが無い試験を突破し編入した人物です。
→今まで誰一人として合格したことがない編入試験を初めて突破した人物です。
(重複していた部分を削りました)
『あら、国王。私達のパートナー、特に高天さんはどうしても勝たねばならぬ理由があるのです。こちらも負けないてない、と思いますよ』
→こちらも負けていない、と思いますよ
詞御の許可を受けて、成体で顕現するセフィア。間髪居れず、詞御の額に自身の額を重ねる。
→間髪入れず(容れず)
顔を真っ赤にしながらでは説得力のかけらも無かったのだが、詞御は取り合えず、思い出した記憶を依夜たちに語った。
→詞御は取り敢えず、
「えぇ!? そ、そういえばあの二人に遭った事があると仰っていましたが、詞御さんは何故、当時滅んだはずの国がある島へ赴かれたのですか?」
→あの二人に会った事があると
(『遭う』は災害や事故などひどい目に遭った時に使うので、ただ単に顔を見たぐらいでは『会う』でいいと思います)
1-15への応援コメント
Xより参りました。
第一幕を拝読した全体の印象として、地の文を中心にした丁寧な物語の立ち上げ方が目を引く作品だと感じました。
個人的に特に好きだったのは、浄化屋関連の設定です。社会構造との関連から、国際的な組織としての設定、就職斡旋のための子どもの採用まで、納得のいく自然な流れで組まれている点は、情報開示が中心となる回でありながら、すらすらと読み進めることができ、続く物語への期待を一気に高めてくれました。
第一幕は、作品世界の設定や、登場人物たちの情報、目的を段階的に提示する役割を持っているように感じます。明かされる情報の多さと、人物たちの具体的な行動量の比重が前者に傾いているため、作品世界を把握するためにはある程度集中して読む必要がある、という印象も受けました。
しかし、1-4以降のアクションシーンなど、地の文を中心に緻密な描写がされている点は、この作品の大きな魅力なのではないでしょうか。
ここからどのように物語が動いていくのか、非常に楽しみです。