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  • 1-15への応援コメント

    Xより参りました。

    第一幕を拝読した全体の印象として、地の文を中心にした丁寧な物語の立ち上げ方が目を引く作品だと感じました。

    個人的に特に好きだったのは、浄化屋関連の設定です。社会構造との関連から、国際的な組織としての設定、就職斡旋のための子どもの採用まで、納得のいく自然な流れで組まれている点は、情報開示が中心となる回でありながら、すらすらと読み進めることができ、続く物語への期待を一気に高めてくれました。

    第一幕は、作品世界の設定や、登場人物たちの情報、目的を段階的に提示する役割を持っているように感じます。明かされる情報の多さと、人物たちの具体的な行動量の比重が前者に傾いているため、作品世界を把握するためにはある程度集中して読む必要がある、という印象も受けました。

    しかし、1-4以降のアクションシーンなど、地の文を中心に緻密な描写がされている点は、この作品の大きな魅力なのではないでしょうか。

    ここからどのように物語が動いていくのか、非常に楽しみです。

  • 1-2への応援コメント

    絶対に合格させたくない……これはフラグですねえ……

    作者からの返信

    鋭い観察眼に舌を巻くばかり。こそっと伏線を隠したのですが💦
    でも気づいて下さり、とても嬉しいです‼️

  • 1-1への応援コメント

    専門用語こそ多いものの、わかりやすく説明され、重厚な世界観が広がる和風ファンタジー。
    続きが気になる開始でした!

    作者からの返信

    専門用語の取り扱いをどうしていけば良いか試行錯誤での展開でしたが、「わかりやすく説明」と言って頂けてとても嬉しいです!
    また、次話への繋ぎができていたことにも喜びました❗️

  • 1-3への応援コメント

    Xから来ました!

    緻密な戦闘描写にかねて、それを評価する外野がいるという構成なので、戦況がどう動いているかを把握しやすい構造になっていて素敵です!

    世界観も非常に重厚ですね!

    Excellent!

    作者からの返信

    この度は感想を頂きありがとうございました😊

    自分の数少ない自信の戦闘描写を誉めてくださり感謝です!
    また、創り上げた物語の世界観に注目して頂き、とても嬉しいです‼️

  • 0-0への応援コメント

    はじめまして!
    ギルドから来ました。
    国王が言及してた人達が、主人公たちなのかな?
    先を楽しみにしてます✨

    作者からの返信

    初めまして、御氏🙇‍♂️

    国王の言及は今後の伏線になります。
    少しでもお楽しんで頂ければ、幸いです!

  • 1-15への応援コメント

    Xの企画から来ました!
    最後、「〝明日〟の事を考えるなんて、一体、いつ以来なのだろうか……」という詞御の独り言と、「さらさら、と頭の中から何かが流れ堕ちていくのも感じていた」という締め方、ここが一番好きです。いろいろ積み上がったあとのこの一文で、読後感がぐっと変わりました。続きが気になりますね!

    作者からの返信

    返信が大変に遅れて申し訳ありません、御氏🙇‍♂️!

    第一幕の詞御の心境とその描写を誉めてくださり、作者冥利に尽きます❗️

    詞御の状態をどう表現するか、悩み考えた末の文章でしたが、御氏の読後感にいい風味で刺さってくれてとても嬉しいです‼️

  • 1-9への応援コメント

    主人公の登場がまだ持ち越されている側面はありますが、登場が気になりますね!
    国王の震える拳や花を供える女王の神聖な仕草は状況がわかりやすく、再出発に向けた決意にも感情移入はできました。

    作者からの返信

    この度は御氏の貴重なお時間で、次作品に足を運んでくださり心より感謝いたします!

    >〜感情移入〜
    少しでも御氏の心を揺さぶる事ができたと知り、とても嬉しく思います❗️

    この先、御氏の時間がある時、足を運んでくだされば幸いです!!

  • 1-3への応援コメント

    読まさせていただきました。
    世界観の作り込みと表現の仕方が素晴らしいと感じました。
    浄化屋の世界観の説明から、自然と試験シーンへとスムーズに読むことができました。

    戦闘のスピード感と激しさを感じさせる文章が、爽快感があり面白かったです。

    作者からの返信

    次作品に足を運んでくださり、感謝を申し上げます!

    >世界観の作り込みと〜
    そう言って頂けてとても嬉しい限りです☺️
    浄化屋の世界観をどう表すのが良いのか悩んでいる中、一つの答えを頂き感謝致します。

    >戦闘の〜
    数少ない好きな分野なので、誉の言葉をもらう事ができ、作者冥利に尽きます‼️

  • 1-6への応援コメント

    戦闘時に理由もなく言葉を発する「わかってない」方が多い中、()や〔〕だけで戦闘描写時のセリフを収めてるのは素晴らしいですね!
    続きも楽しませてもらいますね♪

    作者からの返信

    この度は、読んで頂き有難うございます‼️

    戦闘描写でのセリフの挿入や形式が合っていたこと、また、『素晴らしい』と言ってくださったのは、物書きとして、とても誉です。

    続きを読んで貰えるとのことで、少しでも御氏の時間が有意義な時間になる事を切に願います‼️

  • 1-4への応援コメント

    緊張感と迫力ある戦闘描写、勉強になります。流れるような構成に、これが小説だよ……と思いながら読んでおりました。☆をつけさせていただきました。読ませていただきありがとうございます🎶

    作者からの返信

    >〜これが小説だよ……
    行幸の限りです。自分にとってとても誉れです。

    少しでも御氏の貴重なお時間を潤す事ができて、とても嬉しいです!

    有難う御座います!!

  • 1-3への応援コメント

    詞御とセフィアの会話がとても好きです。戦闘描写も魅力的です!

    作者からの返信

    この二人は永年のバディなので、其処がキチンと描けていたのなら、とても嬉しいです。

    戦闘描写は数少ない得意分野なので、其処を誉めてくださり感謝を申し上げます!!

  • 1-1への応援コメント

    専門用語は難しいのですが、とてもわかりやすく読みやすいです。おそらく文章と、物語の構造が綺麗に整えられているからだと思います。登場人物の心の声も非常にするすると頭に入ってきますし、全体の流れも綺麗ですね! 読ませていただきありがとうございます!

    作者からの返信

    こちらこそ、読んで頂き、有難う御座います!

    専門用語の簡易化が今後の課題ですね。ご教授くださり感謝いたします。

    >とてもわかりやすく〜
    そう言ってもらえてとても嬉しいです。
    解説にならないように気をつけたのですが、功を奏した様子で、書き手冥利に尽きます!!

  • 0-0への応援コメント

    あらすじを読み、難しいのかな……とどきどきしながら序章を読ませていただきました。
    とても美しい文章で読みやすく、するりと読むことができ、これからどうなるのかと想像力を掻き立てられる導入部でした。次話を楽しみに読ませていただきますね🎶

    作者からの返信

    御氏の貴重なお時間を使って読んでくださり、有難う御座います🙇‍♂️

    導入が上手くいったとお聞きでき、とても嬉しいです。
    次話に繋がる「引き」ができた事を知り、ホッとしています!

  • 1-4への応援コメント

    静謐な空間に刻まれた過去の重みと、これから始まる物語への予感が交差する硬派な導入でした。戦闘描写もいいですね!
    この先期待しています。
    (イベントから来ました)

    作者からの返信

    ご来訪のほど、有難う御座います!
    導入、そして、自分の得意分野の戦闘描写を評価してくださり、とても嬉しいです‼️

    >この先〜
    御氏の時間に余裕ができた時に、フラッとお立ち寄り頂ければ幸いです🙇‍♀️

  • 0-0への応援コメント

    六畳一間くらいなのかな、慰霊碑( ゚Д゚)
    死んじゃうと圧縮されてしまうのだ_(:3 」∠)_

    作者からの返信

    六畳一間よりは広いです。尤も、慰霊碑はそんなに大きくはありませんが。

    >死んじゃうと〜
    圧縮ならまだ良い方です。ここに刻まれるのが異端であり異例なのですから……。

  • 1-5への応援コメント

    続き読ませていただきました!

    戦闘描写の密度と駆け引きがとても面白かったです。

    単純な力比べではなく、「どう崩すか」「どう防ぐか」を考えながら戦っているのが伝わってきて、能力バトルとしてかなり読み応えがありました。

    特に、攻撃を紙一重で逸らしながらカウンターを狙う流れや、翼による防御など、戦況が二転三転する構成が良かったです。

    作者からの返信

    感想を頂き、ありがとうございます😊

    >戦闘描写〜
    気に入って頂けたご様子で、作者冥利に尽きます!

    >単純な力比べ〜
    無双はこの闘いではしたくなかったので、其処を汲み取っていただき心より感謝致します❗️🙇‍♀️

    >特に。攻撃を〜
    相手にも魅せ場を創りたかったので、そこを『良かった』と言ってくださり、とても嬉しいです‼️

  • 2-1への応援コメント

    前話の最後の記憶が消えていく表現の悲しい美しさからの、翌日の定着による『欠損』の補完

    欠損が意味する倶纏との関係がとてもワクワクします^ ^

    作者からの返信

    >前話の〜欠損が意味する倶纏の関係はこれから明かされていきます。
    其処に期待を寄せて頂けるのは、とても喜んでいます。
    少しでも御氏に楽しさを提供できるように頑張ります!!

  • 1-1への応援コメント

    浄化屋という、ある種自警団的組織の成り立ちや『年齢制限』に帰結するまでの流れが本当に良い

    中々にオワッてる人たち(自称正義感ツラ)のせいで、年齢制限が設けられるのは中々リアル感あって楽しいです。

    楽しそうな設定が沢山ありそうですし、じっくり読ませていただきます!

    作者からの返信

    初めまして、御氏🙇‍♀️
    この度は御氏の貴重なお時間を使って読んで頂き、感想まで頂く事ができ、とても嬉しいです!

    >浄化屋という〜
    有難う御座います。どうやったら主人公が置かれている状況を説明できるか……苦心した甲斐がありました。

    >中々にオワッてる人たち〜
    悪意なき民意多数なる意見によって、現代でもそういうことがある中、リアル感を出せていて良かったです。
    ただ、そのせいで世界の犯罪率が増えているのは皮肉になっていますが……^^;

    >〜じっくり読ませて〜
    作者冥利に尽きるお言葉を頂戴し、嬉しい限りです‼️

  • 1-5への応援コメント

    遂に中位が出てきましたね!
    まだまだ知らない段位が色々とありそうで楽しみです。
    竜人が出てきてから戦闘シーンが更に迫力を増して楽しめました。
    ずっと準備万端のセフィアさん早く使ってあげてー(笑)

    作者からの返信

    はい、これまでの四人の試験管とは桁違いです!

    >知らない階位〜
    徐々に出てきますので、御氏の時間に余裕ができた時、この先を読んで頂けるなら幸いです🙇

    >竜人が出てきてから〜
    戦闘のレベルを上げていきたかったので、どんどん加速していきます。

    >〜セフィアさん
    まだ顕現できない理由があるので、そこは御免なさい🙇‍♀️
    もう少しだけお待ちを(切実な願い)

  • 1-4への応援コメント

    コンマ数ミリの刃こぼれに気が付くのすごすぎます!
    そこを利用しての詞御の攻めも素晴らしいですね。
    竜人が現れたのはついに顕現したということでしょうか。
    まだまだ戦闘が盛り上がりそうでわくわくしますね。

    作者からの返信

    >コンマ数ミリ〜
    詞御が猛者ということが分かる描写をしたかったので、其処を表現できたのはよかったです^^

    >竜人〜
    ですね、相手側の顕現ですね。試験管も詞御の力量を計りたいので。

    戦闘はまだまだ盛り上がります。
    お楽しみ頂ければ幸いです‼️

  • 1-3への応援コメント

    戦闘シーンが格好良くぐいぐいと惹き込まれました。
    昂輝の色が乱舞する様子を是非見てみたいです。
    それにしても二人とも強いですね。
    見ているこっちが手に汗を握ってしまいます。
    どう決着が着くのか楽しみです。

    作者からの返信

    自分、戦闘描写は読むのも書くのも好きなので、そこを気に入って頂けて、とても嬉しく思います!

    >二人とも強い〜
    詞御と互角な人物を出したかったので、そこを捉えてくださり感謝です^^

    >どう決着が〜
    ご期待に添えられると良いな、と思っています!!

  • 1-2への応援コメント

    セフィアと詞御のやり取りから信頼感が表れてて良いですね。
    下位・乙型で下位・甲型の倶纏を倒したことで驚かれるということは同じ下位でも相性みたいなものがあるのでしょうか?
    次回は強敵が現れそうなので、セフィアの顕現というのが見れそうで楽しみですね。

    作者からの返信

    セフィアとの関係は絶対的な信頼があります。そこを汲み取ってえ頂けたのは嬉しく思います!

    >階位の相性〜
    後に出てきますが、詞御が特殊なだけです。それはもう少し後にてお待ち頂けると幸いです。

    >次回は〜
    はい、もう少し早く出したかったのですが、この話数より前に出せなかったのは自分の力量不足です><

  • 1-1への応援コメント

    浄化屋という設定が面白いですね。
    発足された当初の話から詞御のライセンスが凍結されてしまった経緯までよく分かりました。
    平和な世界になって子どもたちが大事にされるようになることはいい事のように思えますが、貧困層の仕事の斡旋をしていたことも考えると、色々複雑そうですね。
    セフィアという内なる存在も気になるところです。

    作者からの返信

    浄化屋について興味を持ってくださり、有難うございます!

    主人公がなぜ編入試験を受けに来たか、その理由を分かって頂き嬉しく思います。

    >〜色々と複雑
    凍結後、犯罪率が増加しているんですけれども、今更世論は掌を返すことはできないですからね。

    セフィアの存在は後々の楽しみを🙇

  • 0-0への応援コメント

    最高責任者と一部の者しか立ち入れない場所にある慰霊碑にはどんな意味があるのか引き込まれました。
    国王の丁寧な所作からそこに祀られている人達がとても重要な人物だったことがうかがわれますね。
    再び忌まわしい刻が巡ってきたという言葉から、これからどんなことが始まるのかドキドキします。

    作者からの返信

    この度は、御氏の貴重なお時間を使って読んでいただきありがとうございます!

    >慰霊碑の意味〜
    ここでお答えしたいのですが、最大のネタバレになるのでごめんなさい。ただ、重要な伏線になりことだけはお伝えできます。

    >国王の〜
    はい、とても重要な人たちだと分かって頂き感服しております!

    >忌まわしい刻〜
    かなり大きな命題になるので、ご期待に添えられるように頑張ります!!

  • 2-11への応援コメント

    ひとまずここまで読ませていただきました。堕纏という設定によって力に対するリスクが明らかになって、物語に緊張感が生まれたのが良かったです。欠落というのも今後キャラの掘り下げに活かされるのかなと期待しました。

    作者からの返信

    第二幕まで読んで頂けたこと、嬉しく思います。
    戦闘描写が読むのも書くのも好きなので、“力”に対する【リスク】はあるべき、という個人的見解で書いています。
    欠損も、広義的には同じです。

    この先、御氏の時間に余裕がある時で構いませんので、立ち寄っていただけるなら幸いです!!

  • 1-15への応援コメント

    まだ力を隠している、理事長に特別扱いされる、ぶっ倒してよい敵キャラがいる、
    などと主人公が活躍するための要素が着々と提示されてきて、カタルシスの瞬間に向けて期待が高まりました。

    作者からの返信

    >〜カタルシスの瞬間に向けて〜
    そう仰って下さり、感謝いたします。
    色々と含みを持たせた主人公の力と理事長からの特別扱いは、どうしても今後の展開に必要だったので、そこを汲み取って頂けて嬉しいです☺️!

  • 1-7への応援コメント

    最初にまず戦闘シーンを持ってきてこの世界の戦い方を示して楽しませ、すぐ後に戦闘で示唆された設定を詳しく開示して理解させるというのが上手い構成だと思いました。
    説明も整理されていて分かりやすかったので、これからの話にすんなり集中出来そうです。
    引き続き読ませていただきますね!

    作者からの返信

    この度は、御氏の貴重な時間を割いて読んでくださった事に心より感謝を申し上げます!

    >〜上手い構成
    楽しんでくれたと云うこと、また設定の開示についてその様に評価してくださった事嬉しく思います!

    >説明も整理されていて〜
    自分語りになっていないか心配だったのですが、そう仰って頂けたことはこれからの励みになります。
    ありがとうございました!!

  • 1-2への応援コメント

    合格者を出したくないなら、なぜ編入試験を行なっているのか‥‥‥笑
    理事長の意図が気になりました^_^

    作者からの返信

    ネタバレになるので、此処での言及は避けさせて頂きますが、それでも敢えて言うとすれば、序ノ幕にヒントがあります。
    合格者を出したくないのではなく、正確には「合格ラインに辿り着ける」者がいないと言うこと。
    尤も、合格者を出したくな、と言うのは試験管の方で、理事長からすれば“篩”に掛けている意味合いがあります。

  • 0-0への応援コメント

    Xから失礼いたします。
    一国の最高権力者が、人目を忍んで訪れなければならない「秘匿された慰霊碑」。その静謐で重苦しい空気感と、国王の痛切な後悔、そして未来への決意が凝縮された見事な導入でした

    作者からの返信

    >〜見事な導入
    そう言っていただけると、とても嬉しいです☺️‼️
    自分が伝えたいこと、全て汲み取って下さり、感謝いたします🙇‍♂️

  • 1-1への応援コメント

    適正年齢引き上げ、リアリティありますね…!現実の国際情勢の議論をみているようです。

    作者からの返信

    世の中の様々な事に於いて、各種の年齢制限の引き上げも話題になる世の中において、この物語で《リアリティ》を演出できたと知って嬉しい限りです!!

  • 0-0への応援コメント

    かつてあった悲劇と、それを防いだ名も知られぬ英雄たち。好きなスタートです。重厚な文体といい、歴史の厚みを感じさせますね…!

    作者からの返信

    >好きなスタート〜
    そう言ってもらえるのは嬉しいです! また歴史の厚みが出ていることを捉えて下さり心より感謝を申し上げます🙇‍♂️‼️

  • 0−0 浄化屋稼業、再開への応援コメント

    Xの企画参加ありがとうございました。

    ボーイミーツガール異世界ファンタジーアクションとして楽しく読ませていただきました。

    キャラクターが立っていて良いですね!登場人物が少ないながらも各々の役割をこなしていましたし、綺麗にまとまっていてすごいです!

    人鳥迂回

    作者からの返信

    この度は、御氏の貴重なお時間を使い読んでくださった事、そして、総評まで頂けたことに心より感謝を申し上げます‼️

    「キャラクターが立っている」
    物書きとしてとても嬉しいです☺️

    戦闘描写を書きたいから始めた創作道。
    一つの解を御氏から頂戴しました。心より有難うございました!!

  • 0-0への応援コメント

    ゆっくりですが、一話からまた読ませていただきますね^ ^

    作者からの返信

    始めから読んで頂けるとお聞きし、とても嬉しく思います!
    ありがとうございます‼️

  • 5-8への応援コメント

    拝読させていただきました。

    非常〜に濃ゆい!
    文字の密度、内容の密度
    どちらも驚きました^ ^

    10000文字くらいありますよね?
    内容の緊迫感と熱量が凄かったです。

    漠然とではありますが、超ド級の戦いにおいて、伝説の力が覚醒する展開に物語の熱さよりまず先に作者様の熱量の方が凄いなと思いました。

    ただ、密度凄いんで携帯よりPCで読んだ方が良いですね(≧∇≦)

    作者からの返信

    この度は読んでいただきありがとうございます😊!

    >〜濃ゆい
    そう言ってもらえてとても嬉しいです^^

    >内容の緊迫感と熱量が〜
    最終決戦なので、頑張りました。
    それが伝わっているとお聞きできて感謝です❗️

    >〜熱量
    戦闘描写を読むのも書くのも好きなので、熱中してしまうのでそれが現れたのかもしれません。ですが、個人的に謝辞を。一人の物書きとして誉です‼️

  • 1-1への応援コメント

    こんな緻密な設定を作られるとは…

    面白い世界だと思います
    過去からの経緯を詳細にかかれのもこの先のストーリーに影響があるからでは?

    詞御の強さも魅力的ですね
    そして、相棒のセフィアがどう絡んでくるかも楽しみで仕方ない!

    作者からの返信

    読んで頂き、有難うございます!

    はい、仰る通りで、過去からの経緯を書いているのはこの先への展開の伏線です^^

    詞御の強さと相棒のセフィアに注目して頂けた事が嬉しいです!

    もし、御氏の時間に余裕ができた時、足を運んでくださると幸いです‼️

  • 1-3への応援コメント

    こんにちは。
    先日は企画へのご応募ありがとうございました!
    ここまで読ませて頂きました。

    プロローグ以降、入試のシーンから始まり、すぐに世界観と専門用語の説明が入るので、読者にやさしい構成だと思いました。
    詞御と心の声(セフィア)の関係や、どうして詞御の中に入っているかなどは、入試が終わるとわかるのでしょうね。

    私も声の描写を入れるのが好きなので、「凛とした綺麗な声色」になんだか嬉しくなりました。
    この作品は完結済みとのことですが、これからも執筆がんばってください!

    作者からの返信

    この度は足を運んで頂き、有難うございます🙇‍♂️
    また、応援もかけて下さり嬉しい限りです!

    セフィアに関して、なぜ詞御の中にいるのかは、後ほど判明していくので、御氏の時間が取れた時、また立ち寄って頂けると幸いです‼️

  • 1−3への応援コメント

    最初からここまで、ほぼノンストップで拝読いたしました!

    練り込まれた世界設定でありながら説明臭くない開示やテンポの良い展開
    詞御とセフィア、そして依夜との絆。そのどれもが面白くて読むのが止まらなかったです!

    新展開も雰囲気が代わり、浄化屋稼業をメインに様々な事件に巻き込まれていくのでしょうか。
    神のことも気になりますが、このまま作品追いかけて行きたいと思います。

    作者からの返信

    こんばんは、御氏!
    一巻目だけではなく、二巻目にも目を通して頂き一人の物書きとして感無量です!!

    >新展開〜
    そうですね、「巻き込まれる」というか詞御が本来の日常に入っていくので、「首を突っ込んでいく」のが正しいかな、と。でも学園編も構想ではあるので、いつになるかは分かりませんが、足を運んで頂けるなら嬉しい限りです!!

    この度は、改めて心より感謝の意を申し上げます‼️

  • 5-8への応援コメント

    極限状態の中での葛藤と決断が丁寧に描かれており、読者の緊張感を強く引き込む展開だと感じました。
    特に、詞御とセフィアの想いが重なり合い、新たな力へと昇華していく過程は非常に熱く、物語の転換点として印象的です。
    戦闘描写も迫力があり、視覚的に情景が浮かびやすい点が魅力的でした。
    また、「一心同体」という概念が二人の関係性と結びついていることで、単なるパワーアップに留まらない意味合いが生まれている点も良かったです。
    全体を通して勢いと感情の高まりが見事に表現されている一節だと思います。

    作者からの返信

    御氏の貴重なお時間を使って読んで頂けたこと、感謝致します。

    ここで描いている「新たな力」への持って行き方、此処から物語の創造が生まれたと言っても過言ではない今話。
    そこを見事に汲み取って頂けた事に御氏の洞察力に感嘆するばかりです!
    また、【一心同体】の概念もきちんと捉えて下さり、一人の物書きとしてとても嬉しいです!

    改めて、この度は有難うございました‼️

  • 0-0への応援コメント

    厳重に封じられた空間の描写から始まる導入が非常に印象的で、読者に強い緊張感と興味を抱かせる構成だと感じました。
    無機質でありながらも、慰霊碑だけが際立つ空間演出が見事で、場の異質さと重みが効果的に伝わってきます。
    また、国王の言葉には抑制された感情と確固たる決意が込められており、過去への悔恨と未来への覚悟が丁寧に描かれている点が魅力的でした。
    限られた描写の中で背景や物語の広がりを想像させる力のある一節だと思います。

    作者からの返信

    この度は、コメントありがとうございます!

    導入に関して、「印象的」と言って下さりとても嬉しいです(^^)
    また、構成の方も書いているときに注力した処を評価して頂けた事もありがたい事です。
     この慰霊碑の場所の重要性と国王の覚悟を読み取って下さり「魅力的」と捉えていただけた事は今後の励みになります‼️

    かなり悩んだ序ノ幕でしたが、好意的に見てもらえたこと、心より感謝を申し上げます🙇‍♂️

  • 1-6への応援コメント

    Xから来ました。コメント失礼します。
    バトル描写がとても迫力あって魅力的ですね!
    これから学園に入り二人がどうなるのか、
    設定についてもまだまだ謎がありますし、
    月読さんも物凄く強そうなのでどんな活躍をするのか楽しみです。
    この先も読ませて頂きますね!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!
    戦闘描写を褒めてくださり、とても嬉しいです(^^)!
    ヒロインもただ護られる存在ではないのを心情としています。
    御しのお眼鏡に叶うことを願うばかりです‼️

  • 1-2への応援コメント

    合格者を出したくない??
    何か裏がありそうですね!
    先が楽しみです!

    作者からの返信

    返信が大変遅れて申し訳ないです、御氏🙇‍♀️!

    合格者を出したくない、とこの試験を監督する人たちからすると最後の試験管の実力を肌を保って知っているからです!!

    返信が遅れて、こんなことを言うのは烏滸がましいかもしれませんが、この先も見て頂けるなら幸いです‼️🙇

  • 1-1への応援コメント

    Xから来ました!
    世界観がめちゃしっかりしてます。
    浄化屋の子供達がどうなっていくのか、楽しみです!

    作者からの返信

    足を運んでくださり、とても嬉しいです!!
    世界観が無事に伝わった様子で、ホッと一安心しています。

    >〜楽しみです
    そう言って頂けて嬉しいです‼️
    御氏の時間が取れた時、また立ち寄ってくれたら幸いです!

  • 1-5への応援コメント

    独特な世界観ですね。
    あまり見た事がないタイプの作品で新鮮です。
    戦闘描写の密度が高くて、読みごたえがある作品だと思いました。
    これからも頑張ってください!!

    作者からの返信

    応援のほど、有難うございます!
    戦闘描写は自分でもこだわった部分なので、そこを褒めていただき嬉しい限りです‼️

  • 2-11への応援コメント

    Xの企画から来ました!
    面白くて一気にここまで拝読させていただきました。

    情景が浮かぶ巧みな戦闘描写、軽快なセリィアとの掛け合い。
    練り込まれた設定を上手に開示しており、とても読みやすい素晴らしい作品でした!

    作者からの返信

    面白い、と言ってくださり作者冥利に尽きます!

    また、「素晴らしい作品」と称して頂けたこと、心より感謝を申し上げます‼️

  • 1-2への応援コメント

    Xから拝読させて頂きました!!一体音声通話で何があったのか!?応援しております!!

    作者からの返信

    応援のお言葉、有難うございます!!

  • 0-0への応援コメント

    RT企画から読ませていただきました。とても好みの文体で惹かれました。漢字とひらがなのバランスも良く、固い印象なのに読みやすいですね。内容も面白いです。たくさん投稿されているようですので、続きはゆっくり読ませていただきたいと思います。作品を紹介してくださり、ありがとうございました。

  • 1-3への応援コメント

    緋村真実さま、こちらから失礼します。
    先ほどはお返事をいただきありがとうございます。
    今回の章も密度の濃い内容に感心しております。
    風景がしっかりと届いてきて心地よさを感じました。
    お仕事が忙しいご様子で、無理はなさらないでくださいね。
    週末でもいつでも、お好きなときにいらしてください。

    作者からの返信

    一幕の三話まで読んで頂き、感謝を申し上げます!
    「心地よさ」を感じて頂けた事に一人の物書きとして嬉しく思います‼️

    自分の身を案じて頂ける御氏の優しさが心に染み入ります。有難うございます🙇‍♂️

    >週末でもいつでも〜
    はい、時間的な余裕ができた時、伺いたいと思います。本当に心より感謝の意を伝えます!

  • 1-2への応援コメント

    Xで緋村真実様のことを知り、拝読いたしました。
    まだ読みはじめですが、あらすじからすでに壮大な世界観を感じています。
    プロフィールを拝見しましたが、ご自身が愉しめるための作品という実直さに惹かれました。
    ゆっくり読ませていただきますね。
    ぜひわたくしのところにも遊びにいらしてくださいね。
    応援しております。

    作者からの返信

    「照春」氏、この度は足を運んでくださり、有難うございます🙇
    プロフィールも見ていてだき、心より感謝の意を。
    応援、ありがとうございます‼️
    平日は仕事の都合上、中々時間が取れませんが、週末の土日に時間が取れるので、少しお待たせしてしまいますが、お待ちいただけると幸いです🙇‍♀️

  • 1-2への応援コメント

    詞御とセフィアの会話も印象的で、力を顕現させるかどうかの葛藤が物語に奥行きを与えていると感じました。心の中でやり取りする関係性も魅力的ですね!


  • 編集済

    0−0 浄化屋稼業、再開への応援コメント

    お久しぶりです( * . .)"
    まさかの続編!?
    驚きながらもさっそく読ませていただきました♪
    久しぶりなのに、数年前読みながらイメージしていた世界観が一瞬で蘇りました。
    だいたいは忘れてしまっているものなので、こちらの作品はやっぱり名作だったということですね…また読めて嬉しいです♡


    さてさて、恒例の誤字報告を…

    ほれ、依夜や。服の割合がどんどん消えてえおるぞ。
    →どんどん消えておるぞ。

    わたしに露出性壁はありません!!
    →露出性癖は

    バスケットボール代の“プラズマの球体を生成し、対象のモンスターに投げつける!
    →バスケットボール大の“プラズマの球体”を生成し、

    当たれば消し炭どころが蒸発しかねない熱量。
    →当たれば消し炭どころか

    『ストリッパーしたいのでしたら止めませんけどね』
    →ストリップしたいのでしたら

    『了解じゃ、詞御殿。早く“闘い”と“戦い”の区別をつけねばならずぞ、依夜や』
    →区別をつけねばならぬぞ、

    作者からの返信

    お久しぶりです、御氏🙇‍♀️
    頭の中では構想はあったのですが、中々形にすることができずこの機会でのお披露目になりました。一度は完結して、新作に取り掛かっていたのですが(※カクヨムオンリーで連載中)、やっぱり風呂敷広げたら畳まないと、と思い執筆に至りました。また、前作を覚えていて下さったというのは、作者冥利に尽きるというものです。不定期更新になりますが、またお付き合い頂けるなら嬉しい限りです。

    >誤字報告〜
    本当に助かります!
    アップロード前に確認したはずなのですが、この悪い癖はなかな手強いです💦 改めて、感謝いたします❗️

  • 1-2への応援コメント

    世界観の構築や広がり方などとても好みです。
    ここから主人公がどのような目的で何を成していくのかを想像すると、ワクワクとドキドキが止まりません。序盤は丁寧にゆっくりと走り出してこそ、物語を読んでる気になりますね……!
    続きもゆっくりと読んで行かせて頂きます!
    素敵な物語をありがとうございます!

    ✦───✦───✦───✦

    以下は蛇足かつweb小説として読んだ時の感想です
    当方の好みとしては全然今のままの方が好きなので、あくまで連載形式として考えた時に引っかかったことをお伝えします。

    ・冒頭の3話分で主人公の目的もしくはそれに準ずる熱が見えてこない
    ・オリジナルな用語があるが、それに対しての説明が今のところ不十分な箇所がある。説明しすぎるのも中だるみしますが、説明しなさすぎても物語に集中できなくなる原因かな、と……
    ・1話ごとの掴みと引きがやや弱い(とくに続きが読みたくなる引きが強いといい)

    あくまで個人的かつ、連載を意識するならの感想ですので、全然読み飛ばしてもらって構いません……!
    見当違いな意見を申しておりましたら本当にすみません!

    作者からの返信

    物語に関して、少しでも御氏の心の琴線に触れられたのであれば、嬉しい限りです^^
    続きも読んで下さる、この言葉は一人の物書きとして心より感謝を致します!!

    ✦───✦───✦───✦

    自作品のことを心から思ってくださる故の批評ですから無碍にはしません。
    多分、御氏の指摘は自分が未だに書籍化ができていないことに由来するものかと思います。プロ目線というかそういうのが自分には足りないのだと思います。御氏が挙げてくださった課題を胸に刻み、鍛錬していきます。
    この度は有難うございました!!

  • 1-3への応援コメント

    独自の世界観と緻密な設定…
    一気に戦闘シーンへと駆け込む流れも勢いがあって良いですね!!

    作者からの返信

    お褒めの言葉を頂戴し、恐悦至極に存じ上げます!
    御氏のお時間に余裕ができた時、また立ち寄っていただけると嬉しいです❗️

  • 1-1への応援コメント

    Xからです!
    主人公の実力の高さと世界観の設定が分かりやすいのと、特に「浄化屋」の設定が面白いなと感じました。いろいろと参考になります!!

    作者からの返信

    感想のほど、有難うございます!
    設定を面白い、と言ってくださり嬉しいです!^^

  • 1-4への応援コメント

    Xから参りました
    物語全体から、国家の覚悟と犠牲、そして戦闘の緊張感が強く伝わってきました!

    作者からの返信

    この度は有難う御座います!
    うまく雰囲気が伝わっていて嬉しく思いす‼️

  • 1-5への応援コメント

    RT企画にご参加くださり、ありがとうございます!!

    聞き慣れない専門用語が飛び交う中、理解しやすく、次の話を、次の話をと気になってしまう文章力、構成力に凄く憧れました!

    正直、主人公はこのまま勝ち進むんだろうなとも思ってしまったのですが、所々で、本当に勝てるのか?と疑ってしまう程に、話の流れが良くできて、続きが気になりました!!

    今後も応援致しております!

    作者からの返信

    この度は感想有難うございます!

    戦闘描写は数少ない得意分野なので、そこを評価してくださって嬉しいです! 御氏の時間ができた時にでも寄ってもらえれば幸いですm(—)m

  • 1-7への応援コメント

    Xから来ました。

    カタカナと難しい漢字がある中で”浄化屋”という非常にのみこみやすい設定が良いと感じました。
    また戦闘シーンもスピード感があり良かったのですが、読み慣れていなかった私からすると少し置いてかれているような感覚に(ターゲット層の方が読み慣れていれば何の問題もないと思いますが!💦)
    漢字が多いので(コアな作家が使う”尤も”など)、ふりがながあったらもっと読みやすいなと感じました。
    引き続き展開が気になるので、拝読させていただきますね☺︎
    素敵な作品でした!

    作者からの返信

    御氏の貴重なお時間を使い読んで下さったこと、心より感謝を申し上げます!

    自分では『常用漢字』と思っていましたが、認識を改めなければならない、と思いました。硬めの文章は維持しつつもう少し読みやすさを念頭に置きたいと思います。アドバイス有難うございます!!

    続きを読んでくださると聞き、作者冥利に尽きます。
    少しでも御氏の時間を潤す事ができるよう祈るばかりです。

  • 1-6への応援コメント

    RT企画ありがとうございました。

    ここまで読ませていただきました。
    戦闘シーンが流れるように頭の中に入ってきて、スイスイ読めました。

    戦闘シーンだけでなく、流れを切らずにしっかり設定なども開示しながら進めていかれるのは、大変参考になりました。
    必ず最後まで読ませていただきます。

    とても面白いです!!!

    作者からの返信

    御氏の貴重なお時間を潤す事ができて、作者冥利に尽きます!
    戦闘シーンを誉めて下さった事、とても嬉しいです。

    >必ず最後まで〜
    そう言って頂けて、作品も喜んでいると思います!

    本当にありがとうございます!

  • 1-2への応援コメント

    Xから来ました
    詩御の出自や王と王妃の、言ってることがなんなのか、気になります。

    作者からの返信

    御氏の貴重なお時間を使い読んでくださったことに感謝を。
    完結している物語ですので、ここでの伏線は後々判明します。
    もし良かったらそこまで読んで頂けると、作者としては嬉しい限りです!

  • 0-0への応援コメント

    Xから来ました⭐︎
    覚悟が際立つ始まり、言葉の美しさを勉強させられました^_^
    続きも拝見させていただきます♪

    作者からの返信

    冒頭を気に入ってくださり有難うございます。
    >続きも〜
    是非ともお願いしたいです^^
    何卒よろしくお願いいたします❗️

  • 0-0への応援コメント

    xから来ました✨

    物語としては頭の中で映像化でき、最後の文からも次話が気になる展開が良かったです🌟

    気になったのは、文に間や行間が少ないので、web特有のスクロールの少ない分、視覚からの文字量や列が重なって、私の場合は圧倒されてしまいました💦
    あくまで個人の主観になりますが、間や行間があると、言葉と伝えたい物語や想いが脳内に変換されと思いました✨

    作品として構成や情景をイメージさせてくれる文体なので、次話もゆっくり読ませて頂きます💕

    作者からの返信

    読んで頂き有難うございました。
    また、アドバイスを承り感謝いたします。
    今後、どのようにするか、検討して行きます!!

  • 1-1への応援コメント

    アストラルプリズンの設定が、ファンタジーの良い部分が密集してると思いました!
    こういう現実ではあり得ないような要素が、醍醐味ですよね^_^

    作者からの返信

    設定を気に入ってくださり、有難うございます!
    ファンタジー要素が入っている、と言ってくださり、心より感謝の意を❗️

  • 0-0への応援コメント

    Xから失礼します!

    独自の世界観がとても魅力的で、一気に引き込まれる作品でした。

    「欠損を抱えた人間」と、それを補う“倶纏”という設定がまずすごく面白くて、作品の空気を一気に作っているのが印象的でした。

    作者からの返信

    この物語の世界観を気に入ってくださり、とても嬉しいです!
    また、倶纏の設定を褒めていただき、恐悦至極であります!!

  • 1-1への応援コメント

    闘技場での勝利から始まる導入が非常に爽快で良かったです!

    作者からの返信

    導入を褒めてくださり、とても嬉しく感無量であります!!

  • 0-0への応援コメント

    国王と女王が慰霊碑を前に誓いを立てる場面が、とても印象に残りました。
    語られない過去がかえって想像を掻き立て、世界観の奥行きが良かったです!

    作者からの返信

    冒頭の話は、導入としてどうあるべきか? と悩みながら執筆したのでお褒めの言葉を頂き嬉しいです。
    特に【世界観の奥行きが良かった】のお言葉は胸に沁みました。有難うございます!!

  • 1-4への応援コメント

    RT企画ご参加ありがとうございます!
    迫力のある戦闘シーンですね。
    読ませて頂きました、ありがとうございます!

    作者からの返信

    御氏の貴重なお時間を使って読んでくださったこと、心より感謝を申し上げます。
    戦闘描写を褒めてくださり、有難うございます!

  • 1-1への応援コメント

    世界設定の緻密さ、見事です。
    設定要素が多いのに読みやすくて文章が上手いですね。

    作者からの返信

    設定要素が読みやすい、というお言葉は作者冥利に尽きます。
    この度は読んで頂きありがとうございました‼️


  • 編集済

    0-0への応援コメント

    Xから来たんですが、めちゃくちゃ面白いですね。慰霊碑に刻まれた名前のキャラとか、発想が膨らんで導入として上手いと思いました。

    作者からの返信

    >導入として上手い〜
    そう言って頂けて嬉しい限りです!
    あと、『面白い』と言って頂けたことに感謝致します!!

  • 6-3への応援コメント

    難しい世界観にもかかわらず、キャラの個性がいきいきしていて、すんなりと読むことができました。最後も個人的には好きです。続きを匂わせてくれることで、詞御の今後に思い馳せることもできますし。素敵な作品を紹介いただきありがとうございます。

    作者からの返信

    御氏の貴重なお時間を使い読んで頂きまして有難うございます。
    創った世界観をお褒めいただき作者冥利に尽きます!
    キャラも好意を持って頂き嬉しいです。
    続編も別枠で一万字ほど登録していますので、お時間ある時に読んでいただけたら幸いです。

  • 1-15への応援コメント

    Xからきました

    主人公と内在しているセフィアとの関係性いいですね

    作者からの返信

    読んで頂き、ありがとうございます。
    セフィアとの関係性に着目して頂き、嬉しい限りです。

  • 5-8への応援コメント

    伝説の力に目覚め神を倒す
    熱い展開ですね!
    ここまでしてようやく届く存在に対して他の国がどう対象してるのかも気になるところです
    国外には詞御クラスの者が何人もいそうですね

    作者からの返信

    熱い展開と仰ってくださり作者冥利に尽きます!

    国外に関しては続きにて少しずつ明らかにしていきます。牛歩の進捗状態ではありますが、お待ち頂けると嬉しいです。

    次の話も一万文字は超えていますので、時間がある時見て頂けるなら幸いです。
    最後まで読んで頂き、ありがとうございました!!

  • 4-11への応援コメント

    最上位の力とその力を十分に発揮できる刀を持つ詞御
    これを脅かせる敵はどんなのか気になってましたが、まさかの重力使い
    光や時間にまで作用する重力を操るってだけで難敵だとわかります
    これを選んだのこと自体がすごいっす
    それを力押ししちゃうからおもしろい
    想像を超えた戦いでした

    作者からの返信

    返信が遅れて申し訳ないです、御氏m(..)m
    バトルを楽しんで頂けて嬉しいです!

    重力使いに着目して下さって感謝です!!

  • 2-11への応援コメント

    闘いの儀という本番へ出場権を得る戦いでしたが色んなものが込められていましたね
    中でも気になるのは倶纏という存在です
    憑くと表現していたということは彼らが自発的に行っているんですよね
    欠損と関係があるとすれば目的は寄生?
    詞御とセフィアの絆の深さを考えると寄生とは考えにくいですがストックホルム症候群的な共依存とも考えられる
    この辺りも後の見どころになりそうすね
    なんにせよ資格を取り戻すために一歩前進
    次の戦いも楽しみです

    作者からの返信

    第二幕まで読んで頂き、感謝です!

    倶纏の扱いについて、御氏はなかなか鋭いところをついてくる洞察力に感服するばかりです。この世界のありように関わってくるものです。少しずつ謎は明かされていきます。

    次の幕も楽しんで頂けると幸いです!

  • 1-15への応援コメント

    平面世界!
    めっちゃファンタジー感あっていいですね!
    極寒の地に囲まれ閉塞した世界にロマンを感じます
    きっと年月の概念も独特なんでしょうね

    さてこれから下剋上の戦いですが
    顕現の効果も含めてどんな演出されるのか楽しみっす

    作者からの返信

    第一幕まで読んでくださったこと、とても嬉しいです!

    世界観を受け入れてくださり設定を練った甲斐がありました。

    第二幕は一幕よりも戦闘描写が派手になりますので、御氏のお眼鏡に叶うことを願うばかりです!

  • 1-4への応援コメント

    戦闘描写すごいすね!
    細かい動きまで書いているのに勢いが削がれてない
    そういや「二の轍を踏む」って「同じ轍を踏む」と「二の足を踏む」が混ざっちゃった言い方らしいすね

    作者からの返信

    戦闘描写を誉めてくださり、とても嬉しいです!

    また、語彙の紹介をして頂き、勉強になりました。
    感謝致します、

  • 1-15への応援コメント

    拝読いたしました!

    詞御とセフィアの内面対話が生み出す静かな熱量、そして「浄化屋」という世界観の奥深さが見事に噛み合い、重厚な導入ながらも読者を置き去りにしない筆致が実にいいですね。

    印象深かったのが戦闘描写の“理”が通っているのが素晴らしいです。
    昂輝や倶纏の構造が感覚的に伝わり、設定説明が物語進行と一体化しているため、世界の輪郭が自然に浮かび上がる。

    社会制度や倫理観を背景に、少年が「信念」と「理不尽」の狭間で葛藤する姿には、現実世界の縮図のような重みがありました。
    皇女・依夜との邂逅も象徴的で、ただの勝敗ではなく、“誰のために戦うのか”という問いを物語全体に刻んでいます。

    戦闘の緊迫と内省の静寂、その対比が本作の心臓部として見事に機能しており、構成の妙に唸りました。

    作者からの返信

    この度は、一幕まで読んでいただきありがとうございます。

    >印象深かったのが〜
    戦闘描写は書いていても読んでいても好きな処なので、そこに着目してもらえたのはとても嬉しいです。

    また、そのほかの部分もピックアップして下さったことは恐悦至極にございます。

    改めて、感想をくださり感謝いたします!

  • 0-0への応援コメント

    Xから参りました。
    国王の覚悟が見える始まり方ですね……
    これから何が始まるのかドキドキします。

    作者からの返信

    少しで次の話に興味を惹く構成にできたのであれば、何よりです!
    願わくば、次も読んで頂けると幸いですm(_ _)m

  • 3-3への応援コメント

    詞御と依夜は似ているのかもしれませんね。ここまで楽しめました。ありがとうございました!

    作者からの返信

    返信が遅れに遅れて、大変申し訳ございません🙇

    今、見ていて下さるかは分かりませんが、詞御と依夜の生き方は、『この時点』では真逆なのです。

    コメント有難うございました‼️

  • 2-1への応援コメント

    詞御の欠損は記憶なのかな?前話で定着とかありましたしね。ここまで読んでみて面白いです! 詞御の強さの秘密とか知りたいですね

  • 2-1への応援コメント

     物語の設定、内容がしっかりしていて世界間が良く読み込めました。

     主人公が一日ごとにその日の記憶が無くなってしまう制約。かなり辛いですけどだからこそどう活躍するのか読んでみたくなりますね。

     ここからは勝手な意見なのですが、ナレーションはともかく、長い台詞に途切れがなかったためにそこだけ少し読みづらさを感じました。

     二、三行ごとに段落分けを儲けるともっと読みやすくなるかもしれません。

     勝手な意見をすみません。作品面白かったです!!

    作者からの返信

    返信が大変遅れてしまい申し訳ありません。

    面白かったと言ってくださった事、とても嬉しく思います。

    御氏からのご指摘・指南、有難う御座います。
    今後の作風に生かせるよう精進していきたいと思います。

    この度は御氏の貴重な時間を使い読んで頂けた事、心より感謝の意を。

  • 1-2への応援コメント

    前回の感想でも書きましたが、ここの段階でもキャラクターに感情移入させる記述が無いのが気になります。
    舞台装置の説明しかしてませんよね?

    作者からの返信

    返信が大変遅れてしまい申し訳ありません。

    ご指南のほど有難う御座います。
    今後に生かしたいと思います。

  • 1-3への応援コメント

    面白いです。ファンタジー好きを納得させる設定がいいですよね。私などは細かな設定を裏設定として次々に展開を進めてしまいがちなのですが、丁寧に描かれているところが読者を納得させると思います。描写もとても素敵ですね。

    作者からの返信

    返信が大変に遅れてしまい申し訳ありません。

    御氏の貴重な時間を使い読んで頂けた事、また感想を頂き感謝を申し上げます。

    お褒めにあずかり恐縮ですm(_ _)m

  • 1-15への応援コメント

    Twitterのタグから失礼します。
    第一章まで読ませていただきました。

    テンポよく進んでいく中で、キャラクタ同士の掛け合いが読んでいて楽しいなと思いました。
    皇女との仲が深まるほど、セフィアは胸中穏やかではないでしょうね。概念的なものに胸中という語が適しているかはさておき。

    ライトノベルらしさもありながら、個性のある世界として話が進んでいて、第一章は楽しく読み進められました。
    この後に続く話で、どのような展開が待っているのかわくわくできたので良かったです。
    この度はありがとうございました。

    作者からの返信

    返信が遅くなり申し訳ありません。
    第一幕を読んで頂けた事、嬉しく思います。

    >セフィアの胸中~
    第二幕の最初の一話に答えがあります。
    お時間に余裕があるときにでも読んで貰えると幸いです。

    >ライトノベルらしさもありながら~
    『楽しく読み進められました』
    物書きとしてこれほど嬉しいお言葉は在りません。
    心より感謝を申し上げます。

    次話に興味を惹く展開が出来ていると知ってホッとしています。

    此方こそ、御社の貴重な時間を使い読んで頂けた事、有難う御座います!!

  • 1-2への応援コメント

    絶対に入学させたくないスクール?!
    どういうことやー!
    気になりますね😳

    作者からの返信

    >絶対に入学~
    この国にも色々とありまして^^;
    ただ、明かされるのが第五幕と後になりますので、もしお時間取れた場合、読んで頂けると幸いです。

  • 1-1への応援コメント

    Xからきました。

    硬い文章ながら、理解できない表現がなくて意外と読みやすかったです!

    世界観もしっかりされてますね🥰

    作者からの返信

    返信が遅くなり申し訳ありません。

    読みやすかったと言って頂けて、とても嬉しく思います。
    また世界観も褒めて頂き、有難う御座いますm(_ _)m

  • 1-1への応援コメント

    ツイッター企画の者です。XXです。
    読ませていただきました。
    まず良いところ。
    文章の整理は出来てると思います。
    続いて悪いところ。
    まず、この物語に序章は要らない気がします。
    そして所謂序盤から戦闘に近い状況を持ってくるところはホットスタートを意識されているのでしょうか?
    そのせいで、キャラクターの掘り下げが甘くなってると思います。
    あと、設定の出し過ぎです。
    設定を出し過ぎると読むことに読者が疲れてしまうと思います。

    作者からの返信

    返信が遅くなり申し訳ありません。
    御社の貴重な時間を使い読んで頂けた事、嬉しく思います。

    自作品の良い処、改善すべき処を挙げて下さり感謝致します。

    今後の作品の時に活かせるよう努力していく所存です。

    改めて、この度はありがとうございました。

  • 6-3への応援コメント

    いやぁ面白かったです!
    シリアスなお話は滅多に読まないのに、いつの間にやらハマってしまい、ページを進める指が止まらなくなり一気読みしてしまいました。
    よくRT企画で最初の3話まで読みます、みたいなのがありますが、それだけではこの作品の面白さはわからなくてもったいないだろうなと思います。
    私は最後まで読めて満足感に溢れています。

    しかしこんな壮大なお話をこのページ数に凝縮できたのは素晴らしいですね。
    本当はいろいろ書きたかったエピソードもあるんじゃないかと邪推して、番外編や続編を期待してます(笑)

    作者からの返信

    改めて、全話を読んで下さるだけでなく、校閲までして頂きありがとうございます!
    かなり文が引き締まりました。

    >シリアスなお話は~一気読みしてしまいました。
    御社の貴重な時間を潤す一滴に自作品がなったことは誉です。
    本当にありがたいお言葉を頂戴し、心より感謝を申し上げます!

    >~もったいないだろうなと思います。
    そう言って下さること、とても嬉しく思います。
    冒頭で如何に読者を引き込むかは、今後の自分の課題です。

    >私は最後まで読めて満足感に溢れています。
    本当に良かった。その思いで胸がいっぱいです。
    加えて、御氏を満たすことができた、という御言葉を聞く事ができ感無量です!

    >しかしこんな壮大なお話を~
    技術を評価して下さり、一人の物書きとしてとても嬉しいです。
    コンセプトが
    『文庫本一冊程度に収める』
    でしたので、そこが達成できたという事に、御氏から非常に嬉しいお言葉を頂戴し、感謝申し上げます。

    >本当はいろいろ書きたかった~
    そうですね、だいぶ削って今の形になったので、泣く泣くお蔵入りしたエピソードもあります。御氏の鋭いご指摘には敬服するばかりです^^;

    番外編や続編の構想はあります。プロットだけならぼんやりと書いています。
    いつかお見せする機会がありましたら、何卒よろしくお願い申し上げます。
    改めて、この度はありがとうございました❕

    編集済
  • 6-2への応援コメント

    誤字報告です〜

    感謝の言葉を口にするのがよほど照れくさかったのか、セブラルは言葉を発し終わるな否やそっぽを向いてしまう。
    →発し終わるや否や

    このまま大学部に進み卒業後〝王宮警備隊〟に就くか、高卒後に別な職を就くかで、な
    →別な職に就くか、でな

  • 6-1への応援コメント

    誤字報告です〜

    依夜の傷は相当に深かかったはず。
    →深かったはず。

    ほっと一呼吸付くと、依夜は胸に手を当ててひとしきり安心していた。
    →一呼吸吐くと、

    見た事がない文字だっただが、何故か読む事ができた。
    →文字だったが、

    どこまでのいけ好かない神とやらだ。
    →どこまでも

    緑色のラインに達するまで突破した数はたった一つ――月読王国――の国のみ。
    →達するまでに

    照れくさからか、これ以上の依夜の賛美は、ある意味精神衛生上、よろしくない。
    →照れくささからか、

  • 5-8への応援コメント

    誤字報告です〜

    もしかしたら、且つての世界大戦を治めた時と同様に、この大陸を完全破壊しかねない。
    →世界大戦を収めた時と同様に、

    〔わ、私にも分かりません。ただ、〝詞御と一緒に依夜たちを救いたい〟、と強く想ったたら今までと違う力が湧いてきて、気が付けば、こうなっていた、としか……〕
    →と強く想ったら今までと違う力が

    詞御が、中にいるセフィアが、一緒に、寸文の狂いも無く、同じ動きをしたということを。
    →寸分の狂いもなく、

  • 5-7への応援コメント

    脱字報告です〜

    だから、詞御は、自身の激しい痛みは省みず、まっさき起き上がると片腕に抱いた依夜の容態を診る。
    →まっさきに起き上がると

  • 5-3への応援コメント

    誤字報告です〜

    半ば、予想はしていたが、ここまで情報が徹底的に管理されている事に詞御はため息の一つでも付きたくなった。
    →ため息の一つでも吐きたくなった。

    その柄頭に詞御は自然に、それいで一部の隙のない所作で手を添える。
    →それでいて一分の隙もない所作で手を添える。

  • 5-2への応援コメント

    誤字報告です〜

    聡明で助かる。戦闘能力だけではないその思考力を含めた総合力、期待せざる得ない。
    →期待せざるを得ない。

    そこまでお見通しだとは、感服せざる得ない。
    →感服せざるを得ない。


    ここで冒頭に繋がるのですね!
    身内の死を悔いているのかと思っていたら、国の命運を背負った者たちだったとは…
    これは序盤の数話だけでリタイアするにはもったいない面白さですね。

    作者からの返信

    >ここで冒頭に繋がるのですね!
    はい、長い伏線でしたが此処で繋がります。
    何処で繋げるか迷ったのですが、終盤が敢えて伝わるのかな? と思い書いていました。

    >これは序盤の数話だけで~
    そう言ってもらえると報われます。
    「面白い」、この言葉は物書きとしてこれほど嬉しいものはありません。
    感謝致します!


  • 編集済

    4-11への応援コメント

    誤字報告です〜

    融合したレコテルンが突っ込んでくる寸前、詞御たちと依夜たちは別方向に別れる。
    →別方向に分かれる。

    何もしなくても持っているだけも自動的に貯蔵されていく。
    →持っているだけでも


    戦闘描写かっこいい〜!
    シビレました!

    作者からの返信

    >戦闘描写~
    褒めてくださった事、嬉しいです!
    これ以上ない褒め言葉を頂戴し、感謝‼

  • 4-10への応援コメント

    誤字報告です〜

    「お褒めに預かり光栄だよ、ならもっと上の力を見せてやろうか?」
    →お褒めにあずかり(与り)


  • 編集済

    4-9への応援コメント

    誤字報告です〜

    ――それは、上位・乙型の力、倶纏を武具に形成する事が出切るのに相当する事を指していた。
    →形成する事が出来るのに相当する

    その意思を受け取ったのか、宝玉を含む柄の全体が鈍い煌きを放ち、〝白銀〟に輝く、片刃の刀身をこの世に現世せしめる。
    →この世に顕現せしめる。

    のほうがわかりやすいかと思います。

  • 4-8への応援コメント

    誤字報告です〜

    理由は色々有るが、全国中継されているこの衆人環視の中で、セフィアは兎も角、奥の手だけは絶対に披秘匿しなければならない。
    →絶対に秘匿しなければならない。

    それに詞御には、序列戦では無かった武器を携えている。
    →それに詞御は、

    語調を荒げたセブラルに呼応するかのようのに。
    →呼応するかのように。

  • 4-7への応援コメント

    誤字報告です〜

    頬を赤らめ、涙目で詞御に大胆な告白をするフィアナ。それを受けて二人と一体の口調か重なる。
    →二人と一体の口調が重なる。

    我に返ったセブラルは、むんず、とフィアナの首根っこを掴むないなや、力づくで詞御の身体からむりやり引っぺがす。
    →掴むやいなや、

    耳の穴かっぽじいでよく聞きな。
    →耳の穴かっぽじってよく聞きな。

    別に敬称つけなく名前でいいわよ!
    →別に敬称つけずに名前でいいわよ!

  • 4-6への応援コメント

    誤字報告です〜

    何となく彼女たち表情が先ほどよりすっきりしているのは気のせいだろうか? と詞御は思った。
    →彼女たちの表情が


    前話の誤字報告で『遭う』について書きましたが、『遭う』で正解でしたかねぇ…(笑)
    酷い目に遭ってたらしいから(*´艸`*)


  • 編集済

    4-5への応援コメント

    誤字報告です〜

    なんとこの者は、今まで誰一人として編入試験に合格したことが無い試験を突破し編入した人物です。
    →今まで誰一人として合格したことがない編入試験を初めて突破した人物です。
    (重複していた部分を削りました)

    『あら、国王。私達のパートナー、特に高天さんはどうしても勝たねばならぬ理由があるのです。こちらも負けないてない、と思いますよ』
    →こちらも負けていない、と思いますよ

    詞御の許可を受けて、成体で顕現するセフィア。間髪居れず、詞御の額に自身の額を重ねる。
    →間髪入れず(容れず)

    顔を真っ赤にしながらでは説得力のかけらも無かったのだが、詞御は取り合えず、思い出した記憶を依夜たちに語った。
    →詞御は取り敢えず、

    「えぇ!? そ、そういえばあの二人に遭った事があると仰っていましたが、詞御さんは何故、当時滅んだはずの国がある島へ赴かれたのですか?」
    →あの二人に会った事があると
    (『遭う』は災害や事故などひどい目に遭った時に使うので、ただ単に顔を見たぐらいでは『会う』でいいと思います)

  • 4-3への応援コメント

    誤字脱字報告です〜

    「そ、そうなんすよ、詞御さん。早めに説明しなければと思っていたのですが、手間が省けてよかったです!」
    →そ、そうなんですよ、

    詞御もセフィアのことは取り合えず棚上げして依夜の後についていく。
    →取り敢えず

    作者からの返信

    ここで一括の返信とお礼になる事をお許しください。

    自分では気づかなかった誤字脱字を見つけ校閲してくださった事、心より感謝を申し上げます!

    ここまでご指摘下さったもの、全ての修正が終わりました。
    自分でも何度も推敲したのに、ここまでの乱れが有った事に驚いています。

    本当にありがとうございます❕