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  • 第十三話 思わせぶりの罪への応援コメント

    これはブチギレ案件だわ…(゚o゚;;
    いや、でも何か事情があるはず…!どうした津田さん…!?
    続き楽しみに待ってます!

    作者からの返信


    @akainu0521様へ

    これは薫でなくてもキレるでしょうね。
    好きな人には、自分が辛くて寂しい時にこそ
    側にいて欲しいものなのに。
    なのにですよ?
    警察沙汰には巻き込まれたくないと言わんばかりに
    音信不通にされた上、
    彼女さんとデートですか?
    それを責める権利はないのだけれど、傷つきます。
    どんどん距離が広がるばかりの二人です。
    続き、楽しみに待っていると
    仰って頂いて嬉しいです。


    編集済
  • 第二十二話 女の敵への応援コメント

    エマ先生の小説は、毎回さりげなく出てくる食事が美味しそうで…( ̄¬ ̄*)ジュル…
    続き楽しみにしてます☺️

    作者からの返信


    いつも当サイトにお越し頂き、ありがとうございます。
    今、夜の10時30分。お昼ご飯の後、まだ何も口にしていません。
    空腹マックス。
    作中で書いた冷製茶碗蒸しの蟹あんかけや、
    旬のキスを湯葉で巻いて揚げた春巻き、食べたいです……。
    これらは自分でも作れそうだけれど、
    きっと同じ味にはならないんだろうなという、勤め先の料亭メニュー。
    おいしそうだな~と、腹の中で羨みながら
    配膳してます。

    編集済
  • 第五話 事故への応援コメント

    凄く怖い!事故の臨場感があるのは情景描写がきちっとされているからでしょうか。
    二人の出会い方が印象的でした!風景や容姿の描写などが美しくて、日本語の持つ美を感じます。
    お香は嗅ぐではなく聴くと言うのですよね。そう言う細かな配慮も素敵です!

    作者からの返信

    mono黒様へ

    いつもご感想を聞かせて下さり、
    ありがとうございます。
    やはり読者様の反応が得られると、モチベーションもアップします。とても励みになっています。

    事故のシーンに臨場感があったと、おっしゃって頂き、嬉しいです。血生臭いシーンの描写は得意な方だと自負しています。どうしてなのかは、わかりませんが。

    また、日本語の響きを含めて和の美を感じて頂けましたら、嬉しいです。
    たとえば匂いを嗅ぐと書いても聴くと書いても意味は同じですけれど、嗅ぐは腐臭を連想させます。ですので、香道で用いられている『聴く』を使った次第です。

    筆者のそうしたささやかなこだわりを受け止めて下さり、ありがとうございます。すごく嬉しかったです。

  • 京都を舞台に書くのは難しい
    ながら興味深く入ってみました。
    詳細な特徴まで描くのが上手ですね
    ゆったり読んでいきます。

    作者からの返信

    はじめまして(^^)/
    ご感想を聞かせ下さり、誠にありがとうございます。
    また、思いがけなくお褒めの言葉も頂戴し、
    とても嬉しかったです。
    本作は雅やかな表の顔と、魔都としての裏の顔を合せ持つ
    京都を舞台にしなければ、書けない話だとして書いています。
    今後もどうぞはんなりと、お楽しみ頂けましたら幸いです。

    編集済
  • 第二話 かなん季節への応援コメント

    初めてお邪魔致します。
    着物、京都、お香、日本ならではのシチュエーションと情景が文章からそこはかとなく溢れてくるようで、とても魅力的でした。和物が好きなので、まだほんの触りしか読んでいないのに素敵だなと思いました。

    作者からの返信

    mono黒樣

    はじめまして(^^)/
    ご感想を寄せて下さり、ありがとうございます。
    私も【和物】が大好きなんです。つい和の建物や着物等の描写に力が入ってしまいます。
    興味がなければ読み飛ばして頂けばいいですし、mono黒樣のように、一緒に楽しんで頂けましたら嬉しいです。