ギンハルしようへの応援コメント
コメント失礼します!
大人の恋愛ですね。
彼、とっても良い人!
約束の場所に来てしまった主人公の気持ち、わかる気がします。
学生の恋愛の様な情熱的な所は無いけれど、そこが寧ろ良かったです。
小説キャッチフレーズの『もう単純に好き嫌いで人間関係は変えられない』に、読み終わってから重みを感じました。
作者からの返信
応援コメントとレビューもありがとうございます!
わたしもちょうど作中の彼らと同じ年なのです。
若い頃にはなかったゆったりとした時間と、勢いをなくしたけれど何かを変えたい思いと、そんなものを一つの形にしてみました。
(なんて書くとかっこいいですが、この話を思いついたのはお風呂に入っていた時でしたがw)
ギンハルしようへの応援コメント
企画の方のお話から離れてプロフィールのところをスクロールしていたら「初めての方向け」のコレクションが目に入ったので、タイトルとジャンルで気になったこちらにお邪魔してみました。
しっとり雰囲気を書き込んでいきながら語られるお話も好きだけれど、こんなふうにさらっとして重さを書き込みすぎないお話もいいもんなんだなあ、と思わされました。
ギンハルに手が届く歳にはなれてないですが、お話拝読しながら手元の思い出(と現在)を見てみたとき「こんな感じなのかもなあ」とも思えて、嫌とか辛い意味じゃないリアリティを感じたのも印象深い体験でした。
ミステリーの方は「こういう謎は自分には作れないなあ」という気持ちでの☆だったんですが、こちらは単純にお話として良かっなあという意味での☆になります。ごちそうさまでした。
作者からの返信
コメントと☆もありがとうございます!
こういう話はあまり重くし過ぎるとなーと思ってあっさり書きましたが、なかなかの波乱万丈ですよね。
リアリティを感じていただけて嬉しいです。