元就の野望~全国版~。わたしはガチャを駆使して補佐します

作者 那田野狐

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第159話 とある弾正さんとの打ち合わせへのコメント

    美濃(岐阜南部)や尾張(愛知西部)。南近江(滋賀南半分)にまで広がっている。

    南近江(滋賀南半分)はもとより、美濃(岐阜南部)や尾張(愛知西部)にまで広がっている。
    の方が坂本を中心とした立地の距離感として好ましいのではないでしょうか。

    また、坂本が北近江扱いとなっていますがこの作品としてはそれでいいのでしょうか。

    作者からの返信

    遅くなって申し訳ありません
    北近江南近江の線引きはwikiの北近江(滋賀の北半分)南近江(滋賀の南半分)に寄せた結果として坂本を北近江としております

    2021年9月3日 09:32

  • 第119話 伊予川(重信川)・石手川の…へのコメント

    〉再び大野利直の陣に矢が射掛けられる。ジリジリと削られていく大野利直軍。川を挟んで睨みあって、損害が出ていない中央と左翼のさがジリジリと出ている。→中央と左翼の差が‥

    作者からの返信

    長らく放置していて申し訳ありませんでしたご指摘の誤字すべて修正しました

    2021年9月3日 09:23

  • 第114話 主上への九州平定の報告と近…へのコメント

    〉1528年(享禄元年)12月→さりげなく年号が変わってる。朝廷に銭が集まって式典諸々したのかな?

  • 第113話 九州統一へのコメント

    〉を降り、港で出迎えてくれたのは顔に物凄いクマをこしらえた三好元長さんだった。→ガチャでリ◯D一箱でないかな?それか謎の強壮キノコとか(身長は伸びない。残機も増えない)。
    まークマさんの原因は知らんけど~。(`・з・)ノU☆

  • 第104話阿輸迦(アソカ)作戦 勢場ヶ…へのコメント

    てつほうが進化!瞬間着火連発式になった。これが10丁あるのか。やるな。

  • 第90話豊後上原館の乱(後編)へのコメント

    〉司箭院興仙さんから、年が明けたら開山式をするから京に出頭するように要請がきたよ・・・→出頭‥。京まで来い、または上洛?はないな。招聘とかじゃない所から主人公の心境が忍ばれます。行きたくないんだろーなー。

  • 第86話攪拌同盟?いえ単なる怪しい一団…へのコメント

    〉「着装」


    はい。どこからどうみても秘密結社の怪人とその手下の一団です。

    ◯◯戦隊、▽▽レンジャー成分がある程度含まれている模様。
    アレルギーのある方はご注意下さい。(。-人-。)
    ある程度は、ふぁんたじーですからね。面白です。
    登場シーンにガチャで出ている火薬を使った色つきの爆煙が欲しいかも。

  • 第79話久しぶりの今年の方針会議へのコメント

    〉「欧仙よ。これはなんじゃ?」
    →司箭院興仙さんが日本の天狗ではないということで名付けた。当時、日の本以外は明(中国)・朝鮮・その他(まとめて南蛮)という認識であるとして、興仙さんはヨーロッパ(欧州)の知識が実はあったのだろうか?ふと気になり書き込みしました。
    エクスチェンジボックスにポチっとなとノリノリで歌ってるのでそのうちに、歌って踊れる結構謎な人に成りそうである。

  • 第81話主上(後柏原天皇)崩御へのコメント

    〉「まあ二心あり。そのような疑惑は龍王丸で斬り伏せましたがな」
    →武力で脅迫(物理)で説得したってことかな?どうやったか気になります。

  • 第153話 信英(友)か躍進しなかった…へのコメント

    今更ながら作り方が分かったといっても食材が集まってカレーが数日で形になるチートが怖い。

  • 第15話有田中井手の戦い 開戦へのコメント

    〉「宮庄さまぁあああああ。出来れば捕縛してくださ~い!貴重な武将ですよ!!」
     俺が大声で叫ぶと、大上段に槍を振りあげていた経友さんはニカっと笑い、槍の石突で兜首、熊谷元直の胸を突く。
    「敵将、熊谷元直、この宮庄下野守が召し捕ったぁああ!勝鬨をあげろ!!」→熊谷さん討死しなかった?これは、人材GETガチャですね。
    あと、1日1回のガチャは建材や陶器以外に何が入るのか(チャージされるか)気になります。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    >あと、1日1回のガチャは建材や陶器以外に何が入るのか気になります。
    ガチャは色々都合のいい(オーバーテクノロジ―)ものが色々手に入ります

    2020年12月10日 20:52

  • 第8話予言(予告ともいう)へのコメント

    〉1516年(永正13年)


    弟である元就さまも20歳の若者。
    →タイトルの上にあった、「有名戦国武将‥のパパ世代が舞台」というのがよく効いてます。
    戦国といえば1550年前後が騒がしい印象があります。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    信長世代より実は色物が多いんですよね信長パパ世代

    2020年12月10日 20:55

  • 第4話 俺のゴッドアイアースへのコメント

    交渉術スキルのカンストは色々とかなり捗りそう。
    ・武将の勧誘、人材登用・引き抜き
    ・商売繁盛
    ・諜報、情報収集
    (カンスト特典)(仮)
    ・魅力度アップ
    等々今後に期待です。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    綺羅星世代を確保するのに父親を落とす方が早い人材もいるんですよね

    2020年12月10日 20:57

  • 第2話 戦国モノのWeb小説みたいな大…へのコメント

    歴史、月間で七位で発見。拝読させていただきます。
    〉で、俺が毛利元就に転生でないのは、勢力が拡大したとき元就では自由度がなくなるからだそうだ。意味がよく解らない・・・
    →タイトルの補佐って部分たけだと先を読まないと理解しづらいです。「俺の転生先が(直接)毛利元就でないのは‥」の方が伝わり易いかな?

  • 第144話甲斐への誘いへのコメント

    西国一帯の領主となった毛利の重臣がわざわざ甲斐まで出向く必要性がかなり薄いのではないだろうか。
    外交交渉でもなく毛利領内の同一地域の調査を挙げているのであればますます好奇心なども含めて重臣が出向く必要がなくなる。
    普通に領内の調査結果と対策を知らせればいいわけでむしろ領内の方にかかりきりになるレベルの大仕事ではないだろうか。
    おそらく合理性でなく作者さんのそれ以後の思惑があるのだろうがそれらしい理由づけの追加があった方がいいのではないでしょうか。
    流石に夫婦で旅行したいとかは場所としてあり得ないからなやましいですが。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    元々は臣従した安芸武田と若狭武田を通じて甲斐武田が疱瘡退治した主人公への要請という流れです
    あと主人公のメインは外交とか諜報なのでそれらしい文言の追加を考えてみます

    2020年12月7日 08:06

  • 第143話 天文への改元へのコメント

    山科言継さんがやってきた。

    ここでなぜ改元の資金をむしりに彼が来るのだろう?
    確か改元にかかわる資金は足利幕府の時代は幕府が用意するのが大前提のはずで、幕府側からの依頼ならなおのことだと思うが。
    朝廷側の人間が来るのはおかしいのでは?
    毛利に遠慮するような公方や管領ではないのでここは幕臣がだれか来るのが順当ではないかな。

    主上を動かし家臣である毛利に金を出させてその手柄は幕府が分捕る

    これもいまいちわかりませんでいした。
    手柄というのはそもそも朝廷に幕府が資金を調達したふりをすることによって得られるはずなのに朝廷の権威を使って公家を使者に使ってる時点で分捕るも何もないのではなくなるのだろうか?
    そしてそもそもこの世界の今の幕府に因縁をつけたりする力そのものがないと思われるのだが。

    作者からの返信

    ありがとうございます。山科言継が無心に来たメインは即位礼の資金ですね
    あれ、なってませんでした?

    2020年12月7日 07:59

  • 第71話官位を貰うへのコメント

    細かい話になりますが
    朝廷より、毛利殿に從五位下右馬頭と分郡安芸守護代

    前者はともかく後者の守護代は幕府が任命するものですね。

    経久さんを出雲守に任命するよう幕府に働きかけ

    こちらも出雲守なら任命するようにというよりは朝廷への仲介を幕府に依頼ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございますちょっと考えてみます

    2020年12月7日 07:55

  • 第19話有田中井手の戦い。論功行賞へのコメント

    そこそこ実入りが多そうだけど知行地のはずでも知行の2割(税の3割)の上納があれば家臣には自力で鉄砲の調達どころかいきわたった武器の調達が容易でないという妙に世知辛いとこが見える毛利家の状態ですね。
    ガチャでボロボロそういった高級品が出てくる主人公の有利さがよくわかる台所事情の描写だ遠みました。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    しかし役に立つのはサツマイモなのです

    2020年11月27日 00:52

  • すべてのエピソード 18
  • 第1話 すべての始まり
  • 第2話 戦国モノのWeb小説みたいな大河ドラマが視たくなったらしい 1
  • 第3話1日1回限定ガチャ箱は、1回まわすのにコインが1個は必要
  • 第4話 俺のゴッドアイアース 1
  • 第5話ガチャの傾向
  • 第6話多治比元就さまとの邂逅
  • 第7話陣借りしましょそうしましょ
  • 第8話予言(予告ともいう) 1
  • 第9話創業未だならず。毛利治部少輔興元、逝く
  • 第10話武田刑部元繁、動く
  • 第11話有田城に吹く嵐の前のなんとか
  • 第12話対安芸武田家。現状の確認
  • 第13話宮庄経友さんと知己を得る
  • 第14話有田中井手の戦い 前哨
  • 第15話有田中井手の戦い 開戦 1
  • 第16話激突!安芸武田軍 VS 毛利・吉川軍
  • 第17話漁夫の利を得ようか
  • 第18話三入高松城攻略戦
  • 第19話有田中井手の戦い。論功行賞 1
  • 第20話俺が貰った村は
  • 第21話一向一揆?知らんな!
  • 第22話(子を)産めよ(食べ物を)増やせよ地に(喜び)満ちよ
  • 第23話尼子経久と八岐大蛇 ~出雲にて~
  • 第24話姫さま誕生と畝方神社の勧請申請
  • 第25話秋祭り ~謎の出雲商人来襲~
  • 第26話出雲に初詣に行く(尼子に新年挨拶をしに行くともいう)
  • 第27話経久さんと都合のいい起請文を交わす(多分裏になにかいる)
  • 第28話私鋳銭と内政の時間の終わり
  • 第29話久光。死んでしまうとは情けない・・・
  • 第30話大内氏が安芸(広島)に侵攻してきた
  • 第31話吉川経基さんを偲ぶ会
  • 第32話石見銀山攻略戦 ・・・の影でこそこそ
  • 第33話ござるござるよ貫蔵くん(偽名)と煙蔵くん(偽名)は
  • 第34話さらに東に西に手を伸ばす
  • 第35話一年の計と嫁取り問題
  • 第36話城を造ることになった
  • 第37話日刊ガチャ キャラック船ビクトリア号を作る(全120巻)繰り返すけどガチャ
  • 第38話西条鏡山城の戦い 前哨戦
  • 第39話鏡山城の戦い
  • 第40話矢滝城が完成(土台のみ)と幸松丸さまの今後
  • 第41話多治比元就さま毛利元就さまになる
  • 第42話学校を作ることにします。先生はヤバイ人です。
  • 第43話明(中国)で上がる煙
  • 第44話寧波の乱
  • 第45話市杵島号進水
  • 第46話石見(島根西部)矢滝山。愛宕司箭院の開山式
  • 第47話坂氏の乱
  • 第48話カニ大将出陣
  • 第49話節分(閑話)
  • 第50話高橋氏を蹴散らして元就さまが来た俺のところには九州から大きな馬が来た
  • 第51話山陰大永の師走崩れ
  • 第52話反撃大内氏のターン
  • 第53話和議は花いちもんめのリズムで踊る(押しては引いて先に進まない)
  • 第54話痛い引き分け
  • 第55話大天狗(興仙)さんになんとなくバレた
  • 第56話矢滝城の小競り合い
  • 第57話石見(島根西部)の平定
  • 第58話領地が増えた
  • 第59話芸南への道
  • 第60話大内軍再来
  • 第61話宇夜弁ぱわーあっぷ!
  • 第62話佐東銀山城の戦い 対陣
  • 第63話大内軍、戦略的転進(撤退)
  • 第64話海賊衆討伐戦
  • 第65話安芸は晴れ京に掛かる暗雲
  • 第66話建仁寺の恵心さん
  • 第67話ガチャドロ茶釜からはじまる文化人生活?
  • 第68話嫁(仮)に逢いに行き帰りにテンプレに遭う
  • 第69話うましうまし
  • 第70話茶会で広がる知りあいの和。和!
  • 第71話官位を貰う 1
  • 第72話石見(矢滝城)に戻って安芸(吉田郡山城)に向かう
  • 第73話疱瘡神襲来
  • 第74話疱瘡神撃退
  • 第75話施薬院欧仙(仮)
  • 第76話大内氏の没落
  • 第77話周防・長門の今後
  • 第78話 細川と三好の両天秤
  • 第79話久しぶりの今年の方針会議 1
  • 第80話ダブル祝言と南九州訪問
  • 第81話主上(後柏原天皇)崩御 1
  • 第82話続く訃報。今川修理大夫逝く
  • 第83話大岩瀬合戦(前編)
  • 第84話大岩瀬合戦(後編)
  • 第85話別府の温泉で大内義興さんに、出会った♪
  • 第86話攪拌同盟?いえ単なる怪しい一団です! 1
  • 第87話賊を撃退し義興さんの依頼を受ける
  • 第88話 豊後上原館の乱(前編)
  • 第89話豊後上原館の乱(中編)
  • 第90話豊後上原館の乱(後編) 1
  • 第91話 京に舞う戦塵 ~事前のおさらい~
  • 第92話どこぞの光の巨人の物語ですか?
  • 第93話やんごとなきお茶会
  • 第94話 紅茶会と討伐軍
  • 第95話 前哨戦 八上・神尾山城の戦い
  • 第96話 将軍足利義晴は逃げ出した 管領細川高国は逃げ出した
  • 第97話 桂川原の戦い
  • 第98話 塩冶興久の乱
  • 第99話九州島津氏の混乱
  • 第100話 田手畷の戦い
  • 第101話 発動 阿輸迦(アソカ)作戦
  • 第102話 阿輸迦(アソカ)作戦 上陸
  • 第103話 阿輸迦(アソカ)作戦 大友義鑑、本拠地を落とされたことを知る
  • 第104話阿輸迦(アソカ)作戦 勢場ヶ原の戦い 1
  • 第105話 郷のつく人による又四郎くん保護し隊(ゴウレンジャー)
  • 第106話 島津(宗家)は大友についた
  • 第107話 戸次川(大野川)沿いの戦い
  • 第108話 大友を詰めるために
  • 第109話 和睦の条件
  • 第110話 大友の降伏 伊東も降伏
  • 第111話 少弐氏の滅亡と同時に知る黒歴史の書
  • 第112話西で残ったのは島津だけとなりました
  • 第113話 九州統一 1
  • 第114話 主上への九州平定の報告と近畿の勢力確認 1
  • 第115話 一年の計は1月にあり
  • 第116話 有能な人と縁を結ぶ(とても大事)
  • 第117話 来島騒動 その1
  • 第118話 宇都宮氏の臣従
  • 第119話 伊予川(重信川)・石手川の戦い 1
  • 第120話 道後地獄
  • 第121話 土佐侵攻
  • 第122話 大内義興逝く
  • 第123話 清洲騒乱
  • 第124話 織田信秀の下剋上成る
  • 第125話 興仙さんweek(ほぼ閑話)
  • 第126話 甲斐の麒麟と渾名される男
  • 第127話 甲斐の虎 武田信虎
  • 第128話 関東享禄の内乱
  • 第129話 尼子と一条の臣従と九州探題
  • 第130話 京への上洛と依藤城の戦い
  • 第131話若狭武田の合流と因幡山名の降伏
  • 第132話 将軍足利義晴さんの合流
  • 第133話 鹿苑院の茶入と大物崩れ
  • 第134話 因果応報 管領、細川高国逝く 
  • 第135話 京は治まりそうで治まらない 軍事的にも文化的にも
  • 第136話 臥茶七曜
  • 第137話 あっちで激怒、こっちで激怒、そっちで激怒で京の周りが荒れる
  • 第138話飯盛城の戦い
  • 第139話一向一揆軍、大和に襲来
  • 第140話烏合の欧仙軍、三ツ星(茶釜)を掲げ大和に入る
  • 第141話 弱った所から喰われていくのが習い
  • 第142話 滅びゆくいっこう宗の第10世宗主
  • 第143話 天文への改元 1
  • 第144話甲斐への誘い 1
  • 第145話 新型戦艦『角盤』就航
  • 第146話 海雲さんと悪い話
  • 第147話 紀伊の海賊
  • 第148話 尾張守護代との会談
  • 第149話 沢庵漬けたぶん欧仙漬けになる
  • 第150話 甲斐に入る
  • 第151話 泥かぶれ
  • 第152話 再会、俺と信英
  • 第153話 信英(友)か躍進しなかった事情 1
  • 第154話 比叡山が何やら騒がしい
  • 第155話 月か赤いですね(謀将たちの悪だくみ)
  • 第156話 ぴかぴかに金色に光った争いの種をまく
  • 第157話 では、諸君。狩りの時間だ
  • 第158話 断じて猫〇スではありません
  • 第159話 とある弾正さんとの打ち合わせ 1
  • 第160話 姫山城の戦い-集結-
  • 第161話 姫山城の戦い -猫時計-
  • 第162話 姫山城の戦い - 赤松氏滅亡
  • 第163話 細川晴元厄介事を押し付けられる
  • 第164話 北条さんの背中が煤けた模様
  • 第165話 親族で因果を重ねる
  • 第166話 淡海乃海に舞う雪
  • 第167話 閑話 波浪院の百鬼夜行
  • 第168話 欧州の影
  • 第169話 小田原城陥落する(切っ掛けが酷すぎる)
  • 第170話 後北条氏の没落と延暦寺の帰属
  • 第171話 近江を巡る周囲の情勢
  • 第172話 山科言継さん尾張に(海路で)行くらしい
  • 第173話 朝顔の婚姻
  • 第174話 毛利法度目録 4.21版
  • 第175話 濃尾三を襲う天災
  • 第176話 欧仙!ダイオワンは確かにあったぞ!!
  • 第177話 東海道を駆ける風雲
  • 第178話 優秀な物欲センサー
  • 第179話 京極飛騨守高延のターン
  • 第180話 動く六角と机上演習
  • 第181話 南で動いたのは六角だけではない模様
  • 第182話 近江国人を切り崩す
  • 第183話 毛利軍出陣!え?なんでアレがこんな所いるの?
  • 第184話 どこかで見たような策
  • 第185話 賤ケ岳の西 とある湖岸への揚陸作戦
  • 第186話 六角の堅田崩れ
  • 第187話 六角の脱落
  • 第188話 近江討伐その後のアレコレ
  • 第189話 三河は沼。いいね?
  • 第190話 立志未だならず松平清康逝く
  • 第191話 小山田虎親、ライフル銃の真実を知って壊れる
  • 第192話 山科本願寺跡地ここを復興の第一拠点とする
  • 第193話 新たな救荒植物(暑い所限定)
  • 第194話 台湾への本格進攻(開始)
  • 第195話 台湾海賊の討伐戦
  • 第196話 台湾海賊拠点の制圧
  • 第197話 台湾侵攻のための準備
  • 第198話 準備は整った模様
  • 第199話 娯楽にも武器にもなるもの(そのとき天に緑の光龍が翔けたという)
  • 第200話 台湾の落としどころ
  • 第201話 (史実的な意味で)剣豪将軍(になる予定の子供)誕生
  • 第202話 現在の勢力と新たな縁(ほぼ説明回)
  • 第203話 空のスクロールと食客
  • 第204話 朱金のマモノ襲来
  • 第205話 そういえば別府に明礬温泉とかってあったよね?
  • 第206話 本国寺の変
  • 第207話 征夷大将軍返上の意思
  • 第208話 伊豆の噂
  • 第209話 善を勧め 悪を懲らしむ 道半ば 夜明けの露は 我が身なりけり
  • 第210話 足利幕府の終焉と後継指名の回避がもたらしたもの
  • 第211話 創業いまだ成らずして 今川氏輝ついに逝く
  • 第212話 中部で色々と囁き種を蒔く
  • 第213話 新年の方針会議を前に
  • 第214話 今川彦五郎と太原崇孚、戦国に顕現す
  • 第215話 小山田虎親、完全に武田に取り込まれる
  • 第216話 斯波軍ホイホイ
  • 第217話 今川彦五郎、罠を張る
  • 第218話 今川彦五郎の元服
  • 第219話 花倉の小話的なあれこれ
  • 第220話 東海地方は落ち着いて・・・
  • 第221話 史実では三大悪人と呼ばれた二人が出会った
  • 第222話 恐るべし本願寺の耳
  • 第223話 大内義隆くんが大きな船に乗ってやってきた
  • 第224話 だが断る(確実)
  • 第225話 この紋所が目に入らぬか(相手が知らないと滑る案件)
  • 第226話 加賀の地は無人の地を行くように
  • 第227話 来たのは麒麟か駄馬か(前編)
  • 第228話 来たのは麒麟か駄馬か(後編)
  • 第229話 文化の巨人逝く