応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第4話 エレベーターへの応援コメント

    怖かったです!

    作者からの返信

    ありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ

  • 第7話 研修期間への応援コメント

    どの物語も怖くて、この作品、完結のお知らせで始めて知り、読み始めて、もう、うわっと。

    昼間に読んで良かったです。
    完結、お疲れ様でした。

    作者からの返信

    おおおおおお⁉
    ありがとうございます!
    あ、そうか私をフォローしてくださっているから、完結通知がいくのか!
    すみません、ありがとうございました!

  • 第5話 顧客への応援コメント

    職場にカンノさんスガノさんのように二通りの読み方ができる名前の新入社員がやってくる際に課所長会議にて名前を間違えて呼ぶととてもナーバスになるらしいからくれぐれも注意しろとのデマが流されました。
    そしてやって来た新入社員はみなが正しく名前を呼ぶので不思議がっていました。

    平和な職場でした。

    作者からの返信

    なんといい職場だ!!!!!!
    え……私が経験した職場以外はみんなブラックなんだろうか……。
    私も次はそんな職場がいいです(^^;

  • 第1話 引っ越しへの応援コメント

    仏壇怖いなぁと思いつつ、本日実家仕舞いによる代替用として購入した小さな上置仏壇が到着します。大丈夫怖くないはず。

    作者からの返信

    お疲れ様です(笑)
    私は昨日とその前、福岡にいまして。返信が遅れました(*- -)(*_ _)ペコリ

    上置仏壇ならきっと大丈夫(たぶん)!
    最近は可愛いタイプのものが増えてきましたので、可愛くすればきっと……。
    ……ご先祖様がどう思われるかは別ですが……。

  • 第1話 引っ越しへの応援コメント

    あ!新しい怖い話✨!!始まってた…!
    (出遅れ感…)怖いですね、何だったんで
    しょうか……((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    用事で九州のほうに行っていたので返信が滞りました!

    そしてご訪問ありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ
    こちらはむかーしに更新していたんですが、一回非公開にしていたんですよ(^^;
    ちょっとずつ更新しようと思っていますので、お時間のあるときにどうぞ!

  • 第7話 研修期間への応援コメント

    うっかり読み始めてしまった。
    怖かったです……(;´༎ຶД༎ຶ`)

    作者からの返信

    おー! お久しぶりです!!

    そして、ですね。

    怖かったですか? うひひひひ。
    最高の言葉をありがとうございます!
    また、お星様も頂き……。ありがとうございましたm(__)m

  • 第7話 研修期間への応援コメント

    自分で部屋を決めての引っ越しなら、不動産屋が情報を伝える義務があると思うんですけどね。
    それが会社の寮となると・・・。

    なるほど。
    これは案外、事故物件化していないヤバイ物件が転がっていそうですねぇ(ニチャァ

    作者からの返信

    おおう ( ゚Д゚)!!! 悪い顔で笑っておられる!!

    でも。
    確かに仰るとおり!!

    ……告知義務は……。
    ないですもんね……。(ニヤリ)

  • 第7話 研修期間への応援コメント

    お祓いとかする前にお前らいまから一週間ここで寝ろ!( ゚Д゚)

    お祓いは、その後だ!

    作者からの返信

    いや、ほんと、ほんと……。

    まず、体験してみろ( ゚Д゚)!!!
    話はそれからだっ!

    ……そんな気分ですよ、ええ。

  • 第7話 研修期間への応援コメント

    「ほら、お祓いをしたから、もう大丈夫!」なんてウインクするような上司だったら、わたしなら張り倒しますよ。「おまっ! 今夜からここに泊まれよな!」嫌がる上司の胸ぐら掴んで大外刈りですよ。マジ怖かったじゃないですかー。ガクガクブルブル(T_T) (←お前が恐い)

    作者からの返信

    いや、ほんと、ここの上司は鬼畜だとおもいます(^◇^;)

    知ってて黙ってるわ、一人だと無視だわ、大勢に発覚するとお祓いをして、「な? な? もう大丈夫やからっ。さ。明日から普通通り!」って……。

    まさに、「お前が住めや( ゚Д゚)!!!」ってなもんです。

    ……社会って、怖い……。

  • 第7話 研修期間への応援コメント

    う、うわっ、生々しいですね、これは……
    深く考えていくと悲しくなってきますね。毎晩最後の瞬間を繰り返してたのかと思うと……。あとひとりだと放置って……そっちも怖いわ!!

    作者からの返信

    そうなんですよね……。
    同じことを繰り返しているって、こんなにしんどいことはないだろう、と思います。
    神主さんのお祓い、届くといいんですが……。

    そして。
    ひとりだと、お祓いしてくれない。

    ……これが、世間です……。社会です……。会社です……。

  • 第7話 研修期間への応援コメント

    うわ~~~~自殺の仕方が生々しく解説された~~~~!!!
    会社の側もそんなことあった寮なら壊して立て替えさせろよな~!!
    そして私が入った会社の研修期間中の寮はみんな個室だったので十人部屋にびっくりしました……部活の寮じゃあるまいし……!!

    作者からの返信

    そう!!!
    夏子さん、そうなの!!

    十人部屋……

    まさに合宿所ですよ!! ここもすごい!
    二段ベッドが五個って……。
    プライバシーもへったくれもない……。

    という。
    そんな部屋でもありました……(^◇^;)

  • 第7話 研修期間への応援コメント

    「居室内の全員が物音を聞いたのは初めてみたいで……。それでようやく、お祓いをしたようですよ」
    って、それまでは1人聞いても放置だったんでしょうか。聞いた人は可哀想に。
    いやあぞくぞくしました。
    怖い話は朝読むようにしています。怖いので(笑)

    作者からの返信

    うひひひ。
    一人しか聞いてない場合は、放置、あるいは「……うん。そういうこともあるな」とか言われてなだめられていたんでしょう……。酷い話です。

    そして。
    おお、ぞくぞくしましたか!!
    こりゃあ書き手冥利につきます!
    朝に更新してよかった(笑)

  • 第7話 研修期間への応援コメント

    今春って、ごくごく最近の話じゃないですか。世間がコロナで騒いでいる裏で、そんなことがあってたのですか。

    一人二人ならともかくそれだけ多くの人が何度も体験していると言うのは凄いですね。すぐにお祓いをしてもらったのがせめてもの救いですが、果たして本当に成仏できたのでしょうか?( ; ゚Д゚)

    作者からの返信

    うひひひ。
    コロナ真っ最中の最新話です。

    これね。
    部屋にいた全員が数日にわたって体験したらしく……。

    その後、どうなったんでしょうね……。

  • 第7話 研修期間への応援コメント

    怖い現象でしたね。
    自殺した人の怨念が残っているのでしょうか?
    お祓いをしても怖くていられないと思いました。

    作者からの返信

    いや、本当にそうです。

    お祓いをしたから、って……。

    住み続けられませんよね……。

  • 第7話 研修期間への応援コメント

    音だけでも怖いのに、その音の真相を知ってさらにゾ~~ッ。

    果たしてお祓いの効果は?
    その後が気になります。

    作者からの返信

    効果、あったんでしょうかねぇ……。

    一度おさまってから、また新人が来た時に……、とかありそうですよね。

    「え!? 誰か、『気のせい』って言ってよ! お祓いってなに!?」と、なったそうです(^◇^;)

  • 第7話 研修期間への応援コメント

     なんか本作の趣旨に反して、めちゃくちゃ怖い話だったんですけど……。

     神主さんも大変だ、こんなときに。

    作者からの返信

    いろんな意味で神主さん、記憶に残ったことでしょう(^◇^;)

    あ。
    怖かったですか!!!
    うひひひひひ。

  • 第7話 研修期間への応援コメント

    ある意味、笑われる方がよかったのかもしれませんね。まさか笑えないような出来事が、かつて起こっていたなんて(;゚Д゚)

    お祓いをして、騒ぎはおさまったのでしょうか? だけどもしかしたら忘れた頃に、また音がするかもしれませんし。
    音はなくなっても、そんな不気味な部屋にはいたくないでしょうね:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    そうなんですよ(^◇^;)

    「考えすぎだ」とか、「君は少し、神経質なのかい?」とか言われる方がまだいいというか……。

    「そうか、わかった」といきなり、お祓いし始める方が、「まじか! これ、まじもんか!!」ってなりますしね……。


  • 編集済

    よし、先にコメントを書こう。

    >脚だけが走り去っていった、

    ここで、笑ってしまったんです。
    もう、すいませんという感じで。
    きっと、本人は笑わせる気はないのに、笑ったら失礼ですよね。
    脚さん、ごめんね。

    子どもって、無邪気ですね。
    リアルな子どもも、霊も、いたずらされると困るので、いたずらしたら、きちんと叱っています。じゃないと、面白がって同じことするので。叱っても、こちらの反応が面白いと、続くことがありますけど、ね。
    (いたずらする霊は、子どもだと考えて叱っています。大人だと思うと叱れないので)

    作者からの返信

    いや、案外脚も、「そやろ?」と思っているかも(^◇^;)

    これ、私も子どもの霊だとおもってたんですが……。

    おっさんが、子どもの声だったら嫌だなぁ……。

  • 人間、追い詰められると案外強かったりしますよね。Wさん、やるぅ~……(笑)

    しかし、複数でしたか。大人から子どもまでとは。

    作者からの返信

    私もWさんも、「そうか、複数居たのか」と思ってたんです。

    カクヨムに載せるまで。

    現在。

    おっさんが、子ども声なのではないか疑惑が……。

    ……こっちのが、怖い……。

  • Wさん強い!!!!!!(笑)
    しかし最後の最後で、そうきたか、って感じですね……。そっか、一人じゃなかったんだ……

    作者からの返信

    Wさん。タダでは引き下がらないっ。
    しかし、一筋縄ではいかなかった( ゚Д゚)!!!

    どうなんでしょうねー……。
    複数居るのか……。
    男の霊が、実は子どもの声で喋っていたのか……。


  • 編集済

    うわぁぁぁ怖かったです~!!
    こどもの笑い声をあげる大人の男だったとしたら、それもまた怖いですね…。

    作者からの返信

    〉こどもの笑い声をあげる大人の男

    いやあああああああああ ( ゚Д゚)!!!

    それ怖いっ!!! そ、それか!? それがいたのか!?

  • おおおお……怖いですね。水とか濡れちゃうし、迷惑(そっち?)
    遊びたかったんでしょうが、こわいですね。
    そして複数いる……
    個人的には男の幽霊より子供のほうが……いや、でも……どっちもいやだ!

    作者からの返信

    そりゃもう、どっちも嫌だってもんですよ( ゚Д゚)!!!

    でも、子どものほうが、無邪気に悪戯を仕掛けてくる感じですね……。
    しかも、大変迷惑……。

  • 鳥肌がたちました。
    会社に最後まで残りカギをかけて帰ると言う経験はあります。
    結構怖いですよね。
    子供でもやはり怖いです。

    作者からの返信

    私も、最後は苦手です(^^;

    人気のない大きな建物って、怖いですよね。
    出来るだけ居残らないようにしてます(;^ω^)

  • 大丈夫、きっとその子供は、遊びたがっていただけですって。一緒に遊んであげましょう(*´▽`)

    ……そして遊んでいるうちに、何処かに消える。

    作者からの返信

    ええ、そうです。
    遊んでほしかっただけなんですよ。

    ただその場所は。

    この世なのか、あの世なのか……。


  • 編集済

    同僚や上司よ話すのを小馬鹿にしていたと聞いて、絶対ろくな目にあわないなと思いましたが、案の定。
    子供も、「よーし、二度と馬鹿にできないようにしてやる」と、気合いを入れて仕掛けていたのでしょうね。

    お忙しい中、更新お疲れ様です!(^o^)!

    作者からの返信

    兄者! ご無沙汰してます(o^―^o)

    そうそう。
    この施設にいる幽霊くん(ちゃん?)。
    きっと、「腕によりをかけて脅かしてやるぜ!」と息巻いていたのでしょう(笑)

    さて。
    私は、ようやく、この連休のんびりできそうです。
    兄者もお疲れのないように!

  • 幽霊より生きている賊の方が怖い、と思っていたのですが……。
    子どもの笑い声は反則です。
    大人の霊ならまだしも、予想もしていない「きゃはははは」なんて不意打ち過ぎます。
    でも、そこで怒りがこみ上げて来るのもわかります。
    理不尽さと恐怖に対抗するには怒りの感情が自然です。
    良くない噂話にはそれなりの根拠があるもんですね。

    作者からの返信

    そうそう。賊の方が怖ろしいですよね。
    物理的に攻撃してくるわけですし……(^◇^;)

    噂話には、ちゃんとその元ネタがあるんだなぁ、と私も思った次第です。

    ただ、人によってとらえ方が違うようですが。
    本当にここ、複数がいるんでしょうかね……。

  • 第3話 お母さんへの応援コメント

    戦争は考えさせられることが多いですね

    作者からの返信

    本当にそうです。

    そして、それは忘れてはいけないことだとおもっています。

  • 第5話 顧客への応援コメント

    栗入りじゃないとダメというところに非常にシンパシーを感じました。
    謎の菅野さん、恐いけどお茶目ですね。それで結果的に売り上げに貢献してるんだから、創業者が子供の頃に偶然助けた狸が義理堅く恩返ししてるとか……。

    作者からの返信

    おお、狸説!! 
    そして、栗入りにシンパシー(笑)

    ……本当にねー……(^_^;
    なんなのか。

    ただ、売り上げに貢献し、現在も企業に貢献しているんだから、福の神的ななんかなんでしょうけど……。

    こういう、以外に不思議な話も、企業に結構あるようですね。

    あ!! ☆をたまわりまして、ありがとうございました!

  • 第4話 エレベーターへの応援コメント

    オチが最高にいいですね(^^;)

    作者からの返信

    主任、わかってたんかい( ゚Д゚)!!

    と、いうやつです(笑)

  • 第5話 顧客への応援コメント

    探索者である彼は、なぜその家がそのまま残っているのか、今現在誰のものとなっているのか、など気になって仕方ない。
    そして調べ始めると、知らなければよかったと後悔するような事が色々とわかってきて…
    と言う流れの物語がイメージ出来てしまったw

    とても良い怖さでした!
    実際には絶対関わり合いになりたくないですw

    作者からの返信

    いや、本当に(^◇^;)

    こういう話は、関わらないにこしたことがないんですよ。

    実際、彼は「とにかく、離れたい」と。

    ……こういうのに、興味をもっちゃったら、超やばいんでしょうねー……(棒読み)

  • 第5話 顧客への応援コメント

    非日常なことが、当たり前のように日常に組み込まれているというところが怖すぎます……!

    作者からの返信

    ずーーーっと、連綿と続いてきたことって、結局、「日常」になっちゃうんでしょうね(;^_^A

    だから、土着信仰なんかは「え? これが普通だと思っていました」とかなるのかもしれません。

    こっちは、びっくりしますが(;'∀')

  • 第5話 顧客への応援コメント

    うひょお!こわっ!
    何かこう、モーニングコール的な感じで利用してるのかな、とか、そんなのんきなことを考えていましたけど、違いましたね。怖い怖い。

    作者からの返信

    おお、怖がってくださってなにより(^▽^)!!

    「忘れてませんよ-」的なメッセージなんでしょうねぇ。

    ……なにに、メッセージを送っているのか知らされていませんが……。

  • 第5話 顧客への応援コメント

    これこうなることを知っていて引き継ぐ先輩や会社側もひどくないですか!?(笑)
    でも電話しなくなったら電話してくるのかも……
    怖いというよりなんていうか一種の土地神様なのかなーという印象ですよね。

    作者からの返信

    いやもう、これは、歴代先輩と会社側(経営陣)が、仕組んだ、新入社員への通過儀礼なのですよ( ゚Д゚)!!

    ……でも。
    おっしゃるとおり、土地神的ななにかか……。
    召還、したんですかね……。

  • 第5話 顧客への応援コメント

    何を売っている会社なのか気になりました。
    かんのさまは何を求めているのでしょう。
    それよりも創業100年の会社の創業からの顧客とは凄いと思いました。

    作者からの返信

    こりゃもう、生きてませんね。このお客さん(^◇^;)

    はっきり聞いてませんけど……。
    お客、というより、会社側が招いた何か、のような気がしますが……。

    詳細はわからないですね(^_^;

    さて、この物語で一旦、お休みとなります。
    ここまでおつきあい頂き、ありがとうございました!

  • 第5話 顧客への応援コメント

    かんの……かんの……噛まずに言ったりしないよう、事前に発声練習をしておいた方がいいかもしれませんね。

    何度もかかってくる電話。これは、例え相手が生きてる人間であっても怖いです。むしろ霊的なものと知って、霊ならこんなこともあるかもと、ほんの少しホッとしました。
    生きてる人間が、執念の下こんなことをしてると思ったら……:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    それは、ストーカー的な奴ですね( ゚Д゚)!!

    ……私も、生きてる人間が怖いときあります……。

    こちらは、この物語で一旦お休みになります。
    ここまでおつきあい頂き、ありがとうございました!

  • 第5話 顧客への応援コメント

    名前を間違えるな。人の名前を覚えるのが苦手な自分にとっては、耳が痛い話です(-_-;)

    しかしこの菅野様、かなり気難しい方のようですね。
    もしや生前から「かんの、だけども」と言っていたのでしょうか? 幽霊と言うのも怖いですけど、しつこく責めてくる菅野様自身も、何だか不気味ですね。

    作者からの返信

    苗字や名前って、「強烈なやつ」は、覚えるんですよ(^◇^;)

    だけど、「あれ、これ……。どっち、だっけ……?」というのが、怪しいんですよねー……。

    この菅野さん。
    一体、どんな客だったんでしょうねぇ?

    こちらの物語で、一旦お休みになります。
    ここまでおつきあい頂き、ありがとうございました!

    編集済
  • 第5話 顧客への応援コメント

    自分も顧客の引き継ぎを受けた時、クセの強い方ばかりで困りました。
    しかし、名前を間違えるのはどんな理由があるにせよ言い訳できません。
    ここまで注意を受けたのならなおさらです。
    色々と気の緩む時が危ないです。
    これは他人事ではないので、このお話でビシッと気を引き締めました。

    作者からの返信

    名前って、基本ですよね(^◇^;)
    だけどこう……。
    慣れてくると、ゆるみがね……。

    いやもう、ほんと。
    びしっ、と気を引き締めてやっていきましょう!

    ここまでおつきあい頂き、ありがとうございました!

  • 第4話 エレベーターへの応援コメント

    怖いお話でした(>_<)
    エレベーターの二階で止まったところが一番恐怖でした。
    この女性はいったい何者なのでしょう。

    作者からの返信

    おお、怖かったですか!!
    嬉しいです!!

    ……いや、本当にね。
    なんで、女性が乗ってるのか。なんで女性が降り続けるのか。

    ……引っ張り出されたら、どうなるんでしょうね……。

  • 第4話 エレベーターへの応援コメント

    主任~~~~教えてくれよ~~~~使えないってそういう意味だったのかよ~~~~😭😭😭😭😭
    過去最高に怖い回でした……

    作者からの返信

    おおおお!! うっひひひひひ!!
    こりゃ、最高の褒め言葉です!!

    という、「時間によって使えないエレベーター」です(笑)


  • 編集済

    第4話 エレベーターへの応援コメント

    今、来年の発表会の会場を取るべく、某区民文化センターに並んでいます。
    コロナのせいで施設の図書館も閉まっているし事務室に事務の人が三人くらいいるだけで、私はポツンと広いロビーに一人で座っています。

    ロビーに面したホールもスタジオも入り口が真っ暗で怖い‥
    暇だからって、ここで読むんじゃなかったかも‥急にエレベーターが‥ドキドキ‥


    追記
    取るのは来年の29日ですよ。怖いまま、ずっと夜9時まで並ぶんですよ。
    エレベーターに乗ってみろ?動いたんだよ?勝手に‥。ざけんなよ!(壊れ気味)
    いやまあ、昼は娘と少し代わってもらえるからずっとでもないんですけどね。
    夜は、マジ怖いっす。後ろ誰かいる‥

    作者からの返信

    おお、お疲れ様です。
    会場はとれましたでしょうか? うちも、イベントがあるときは、一年前から押えるんですよー。来年は、落ち着いてるといいですよね(^◇^;)

    そして、ですね。

    え? おひとりですか。
    ほほう。で、エレベーターは動いてます? 

    ほうほうほう。
    試しに乗ってみる、ってのも手ですよ。うひひひひ。

    いやいやいや。
    でも、早く日常が落ち着いてもらいたいものですね……。

    編集済
  • 第4話 エレベーターへの応援コメント

     ああ、怖かった。なんか、ノリノリで書いてますね。

     ここまでソフトな話できて、ここでいきなり急転直下とか、やめて欲しいのら! 油断してたナリ~。


     しかし、やはり、ホラー上手ですね。これ、描写をすこし間違えると、ギャグになる話なんですが最後まで怖かった。
     

    作者からの返信

    おお、怖かったですか!! 嬉しいです。うひひひひ。
    もう、楽しんで書いてますよ。

    この話は、元ネタは、実はあっさりしたモノで……(^◇^;)

    語り手にもよるんでしょうね。淡々と語るから、「……ほう。怖いですね」と言ったものの、「……うーん……」と寝かせておいたネタだったので……。

    よかった(*^_^*)

  • 第4話 エレベーターへの応援コメント

    怖すぎます!
    エクセルが上書きされないのも偶然ではないような。
    一緒にその女性と降りていたらどうなっていたのか?
    エレベーターの怖さは充分すぎるほど伝わりました。
    しかし体重3桁の僕にとって階段はツラいのでこれからもエレベーターは使い続ける予定です。

    作者からの返信

    おおおお!?
    波里久さん、三桁ですか( ゚Д゚)!!

    そして、ですね……。
    これ、誰か、この女性と降りたひと、いるんですかね……。
    話を聞いてみたいモノです……。

  • 第3話 お母さんへの応援コメント

     すみません、ここにコメントしようとして忘れていました。いま思い出したんですが、大した話じゃないんですが、冒頭の部分、どこかに「傷痍軍人の会」という単語がはいるのでしょうか。会を解散させたという一文があるのですが、その会について触れられてないので、ちょっと気になりました。

    作者からの返信

    おお、ありがとうございます!
    確かに、どこかに入れた方が良いですね……。
    ありがとうございます~!

    ……アップする直前に、「……戦闘機って、『運転』って言わないな……。なんて言ってたっけ、会長さん……。あ。『操縦』か!」と、そっちばっかり気になって……(^◇^;)

  • 第4話 エレベーターへの応援コメント

    エレベーターが使えない理由、そっち!((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

    運転が止まるんじゃないんですよー……。

    この時間、勝手に動き回るかららしいですよー……。

  • 第4話 エレベーターへの応援コメント

    何度も同じことを繰り返す。自分が死んだことに気づいていない霊がやるパターンですよ(;゚Д゚)

    逃げられたのはよかったですけど、もう二度とエレベーターは使えませんね(>_<)

    作者からの返信

    反復行動ね!!! 良くやる感じのアレですよ!!!

    これこそ、怪談!

    ……実際、このエレベーター。
    ある一定の時間は、誰も使わないそうです。

    でも、上がってくるんですって。うひひ。

  • 第4話 エレベーターへの応援コメント

    今回メッチャ怖いです!ヾ(;゚;Д;゚;)ノ゙

    不安な時って周りに何かいないか確認したくなりますが、何の役にも立たないどころか、余計に恐怖が増します。

    それと主任。お願いだから事前に教えといてください:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    おお、怖かったですか!?

    うひひ。嬉しいなぁ!!

  • 第3話 お母さんへの応援コメント

    怖いというよりも、切ないお話でした。

    亡くなっても、残した自分の子供が心配だったのでしょうね……。

    作者からの返信

    昔からそういう話って、多いですよね。
    民話に、昔話に、妖怪に……。

    時代が違っても、そういう感情って変らないのかなぁ、とおもったり……。

    確かに、もの悲しさがありますよね……

  • 第1話 引っ越しへの応援コメント

    なるほど。なるほど。
    その地域は、少し田舎なんでしょうかね。
    現代の日本でも、少し田舎になったら(田舎でなくともたまに)一般的には全く知られていない風習とかありますし、それの究極が『その家にだけ代々言い伝えられている決まり事』と言うやつですものね。
    恐らくこれも、その類ですが・・・。

    本当にそれって、お『仏』壇、だったんですかねぇ・・・。

    作者からの返信

    田舎なんですよ。結構な(^◇^;)

    その土地の風習とか、代々伝えられているモノって、本人達は、『普通』っておもってるから、なかなか外に出てこないんですよね。

    しかしこれ。
    なにを、運んだんでしょうねぇ?

  • 第3話 お母さんへの応援コメント

    会長さん、青嵐さまの心の中に魂の写しを遺しておられる気がします。
    例えば何かに対して「あの方なら、こう仰るな。きっと笑われるな。お怒りになるだろうな」といったふうに、これからも会話と似たようなことは出来ますよ。人と人の絆や縁は、死んだだけでは途切れないと私は信じています。

    幽霊か……。
    まぁ、居ることを否定は出来ないですね。

    生者も死者も、世界にとってはデータで、感知出来るか出来ないかの違いなんだろうなと。
    ときどき読みとり感度が上がって接触できるときがあって、そういうときに生きてる人間が知覚するんじゃないかなぁ、と思っています。エラーもあるとは思いますけど!(じゃないと理不尽すぎる怖すぎることもありますからっ)

    ご友人を想う気持ちが、同じようにその人を想っている亡くなられた方の気持ちと交感したのかもしれないですね。
    優しい、切ないけども慈愛の想いに、重なったのではないか、と。

    そして、伏せっていらした ご友人の方が、お母さまとお友だちを思い出していた瞬間に繋がったのかもしれない。

    心の繋がりは、生死に阻まれない。
    でも、生きている同士なら心を疎通させることが死者とよりも簡単だから、いまの身近な方々やネット上での繋がりも、大切にしたいですね。

    なんか、私、青嵐さまと、お茶+甘味でもご一緒に楽しみながら、いろんなお話をしてみたいです。
    っていうか、こういうコメント欄で青嵐さまを囲む皆さまとも、わいわいサロンをリアルに開けたらいいのにって思ってます。

    作者からの返信

    〉心の繋がりは、生死に阻まれない。

    すごく、納得します。
    いや、仰るとおり、「亡くなられた会長さんならどう思うだろう」とか、「どう行動されるだろうな」って思うことがたびたびあります。

    そんなとき、会話や交流、思考をなぞることって、ありますよね。

    会員さんの体験も、「こんなことがあった」ということを通じて、いろんな人がいろんな考えを巡らし、結果的に、「多分こうだろう」という結論を導き出すんですが……。

    それがとてもみんな優しくて、とっても人間らしい行動に導いていくんですよね。

    そして、ですね。
    いや、本当に!!
    ここにいらっしゃる皆さんと、リアルお茶会をしたいですよねーーーーーっ!!
    めちゃくちゃ、話が弾んで、楽しいひとときが過ごせそうです!!

    ……なんかこう、できないかな……。

  • 第3話 お母さんへの応援コメント

    幽霊の存在を僕は信じます。
    若い時はよく金縛りにあい苦しい思いをしました。

    金縛りは霊が口から入ろうとするので、「グッ」と口を噛みしめれば「スーッ」と
    口から出る感じがすると聞き試しました。

    金縛りにあい、口を噛みしめると確かに「スーッ」と何か感触があり、目を開けると
    髪の長い女性の姿があり、恐ろしくなった僕は目を閉じると自然と眠りについていました。

    以上僕の怖い体験でした。

    作者からの返信

    金縛り!!
    なるほど、霊が身体の中に入ろうとしてるんですね!!

    ……そして、そこからの、女性の霊。

    おおう!! そんな体験が!!

  • 第3話 お母さんへの応援コメント

    私もきっといま突然死んでしまったら、子ども達の事が心配で心配で家の回りをうろうろするんだろうな、って。

    作者からの返信

    いや、本当に。
    こういう話って、昔から連綿とある、というか……。

    だからこそ、お母さんが子を思う気持ちって、強いんだな、って思うんですよね。

  • 第3話 お母さんへの応援コメント

    当時は亡くなった人も多かったので、その分この世に留まっていた方も多かったのかもしれませんね。

    戦争と言う、幽霊よりも恐ろしいものが背景にあるためか、怖さよりも切なさを感じます。

    作者からの返信

    関西の方には、「子育て幽霊」という昔話があるんですよ。

    毎夜飴を買いに来る女の人が居て、不審に思った飴屋の主人が女をつけていくと、墓地に行くんです。

    で、耳を澄ますと、地面の下から子の泣き声がする。

    慌てて掘り返すと、棺桶の中で死んだ妊婦が出産していて、子どもを育てるため、幽霊になって飴を買いに来ていた、という話で。

    今も、京都にこの飴屋さんはあるんですが。

    お母さんが子どもを思う気持ちって、昔から変らないんだなぁ、とおもいます。

  • 第3話 お母さんへの応援コメント

    怖いというか、重みがありますね。

    戦争のせいで、無念の死をとげた人がどれだけいたか。
    戦争経験者の話は年々聞けなくなっていきますけど、これからもちゃんと伝えていきたいですね。

    作者からの返信

    戦争当時青年だった方って、もうかなりのご高齢ですからね。

    お話、ちゃんともっと聞いておけばなぁ、と思います。

    でも、この傷痍軍人会会長さんは、多くを語らなかったですねぇ。

    お母さんが子どもを思う気持ちって、ずっと残るんだろうな、と思います。
    だから、子どももしっかりと前を向いて生きていけるのかも。

  • 第3話 お母さんへの応援コメント

    会員さんの話の重み。
    脚色はいりません。
    悲しいけど、亡くなってもなお我が子を心配する母の気持ち。
    響きました。

    作者からの返信

    お母さんの幽霊って、昔話や、妖怪や……。
    いろんな怪異として残ってますよね。

    子を思う気持ちって、今も昔も変らないんだなぁ、と思います。

    お母さん、お家に入れないんだ、とこの話を聞いた時、物悲しく思いました。

  • 第1話 引っ越しへの応援コメント

    じわじわ怖い((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
    夜に読むんじゃなかったです!!

    作者からの返信

    おおっとう!
    怖かったですか!?

    いや、でしたら、よかった(笑)
    あ。☆を賜わり、ありがとうございます!

    編集済
  • 第1話 引っ越しへの応援コメント

    最後までわからない、というのも怖いですよね((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

    実話を聞き取って思ったひとつに、「理由は結局なんだよ!?」というのがあって……(^_^;

    ほんと、わからないんですよね……。

  • 第1話 引っ越しへの応援コメント

    今年、引っ越しを考えています。
    仏壇をどうしようか、と昨日、家族で話し合ったので非常にタイムリー。
    というかまたまたシンクロ!?

    作者からの返信

    ふふふふふ。
    こういうのって、重なるときは重なるんですよ。

    大丈夫です。
    この引っ越しは上手くいきましたから。

    波里久さんも、大丈夫( ゚Д゚)!!
    多分!!

  • 第1話 引っ越しへの応援コメント

    中にはいったい何が入っていたのでしょう。触れたもの全てを浄めるとは、そうまでしなければならない『何か』が、そこには入っていた?

    気にはなりますが、知らない方がいいのではって予感もします。
    触れたものは全て燃やされた。なら、もしも中身を見るなんてことがあったら、いったいどうなってしまうのでしょう?(; ・`д・´)

    作者からの返信

    知らない方が良いでしょうね(^_^;

    そんな気がします。
    知っちゃったら……。

    なにか、さわりがあるんですよ……。

  • 第1話 引っ越しへの応援コメント

    仏具の取り扱いには気を使いますけど、これは異質ですね。

    そして、この話を読んだ直後、驚きました。
    本文の下、応援ボタンの上に広告って表示されるじゃないですか。そこに現れたのはなんと、仏具の洗浄、修理の広告でした。
    なんと言うタイミングのよさ! こんなの表示されたの初めてですΣ( ゚Д゚)

    この依頼主は仏具を洗浄、修理に出す時も、割烹着を着せるのかも?

    作者からの返信

    おおっとう( ゚Д゚)!? そんなことが!!

    仏壇仏具の取扱は、値段も高いことがあって、気を使うようですが……。

    この場合は、気の使いどころがちょっと違ったようです……。