「金にならないエッセイなんか書いてる場合か?」
そういう疑念が、最近頭をもたげています。
自分は先日、カクヨムロイヤルティプログラム(KLP)をやめました(https://kakuyomu.jp/works/1177354054895092612/episodes/16818792439455979173)。
それまでは、この雑記も(実質的にお金になっていなくても)一応収入の発生する仕事としてやっていたものの、今は収入の発生しない趣味としてやっています。
一方、最近はAIを使った副業の準備を進めています。
普段収支とんとんなのに、今年エアコンとパソコンを買い替え、貯金が減ったからです。
また、今後も家電の買い替えなどで出費が必要になるだろうとも思っています。
そのため、収入を増やさなければ生きていけない、という危機感があるのです。
それなのに、特に午後に、AI副業の時間をあまり多く取れていません。ただでさえ一日のうちで作業に使う時間をそんなに多く取れていないのに、この雑記の執筆に時間を割いているためです。
だから、タイトルに書いた疑念を持ったのです。
それでも、しいてこの雑記を続ける理由を挙げるなら、精神安定のためです。
また、稼ぎと趣味を両立する生きかたを実現したいとも思っているので、稼ぐ準備の段階からでも、それを実践しているつもりです。
今日の記事は愚痴と自己正当化になりましたが、それも精神安定のために必要だと考えています。
これからも、大沢の発信を見守り続けていただければ幸いです。
新規登録で充実の読書を
- マイページ
- 読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
- 小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
- フォローしたユーザーの活動を追える
- 通知
- 小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
- 閲覧履歴
- 以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
アカウントをお持ちの方はログイン
ビューワー設定
文字サイズ
背景色
フォント
組み方向
機能をオンにすると、画面の下部をタップする度に自動的にスクロールして読み進められます。
応援すると応援コメントも書けます