転生姫様の最強学園ライフ! 〜異世界魔王のやりなおし〜

作者 灰色キャット

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 320・雄々しき漢(ファリスside)へのコメント

    雪雨戦、熱くて面白かったです。
    結果としてはファリスの勝ちですが、完全勝利には程遠い。希望としてはかすめる一撃でいいので雪雨が傷を与えて欲しかったですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    闇次 郎さんの言う通り、もう少し雪雨の活躍の場を盛り込んであげるべきでしたね。

    2022年7月17日 19:59

  • 643・終わりに向かってへのコメント

    ティアちゃん良き
    ジュールが基本ティアちゃんに対して迷惑にしかなってないのが、笑ってまう位にはきもいし鬱陶しいけども

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    ジュールは完全にキャラ設定失敗しましたね。当初は足を引っ張る子じゃなかったのですが……。

    2022年5月15日 12:56

  • 13・穏やかな時間と不穏の始まりへのコメント

    色々な出来事をきっかけに、エールティアの前世含めた複雑な事情や思いが見え隠れするのが面白いです。
    そして、多種族が出てくるだけでなくそれぞれに個性を感じて、しっかり描かれているのがすごいと思います。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    前世を覚えているからこその葛藤ですね。これから様々な種族と出会い色んな事を経験しますので、少しでも他のキャラと違う特色を盛る事が出来れば――と思います。

    2021年11月4日 21:16

  • 6・初授業へのコメント

    先生が魅力的でした。
    しっかりとした内容に既習者にも飽きさせない技術もそうですが、女王への敬意が隠せない熱の入り方がなんだか可愛かったです。
    先生の講義がうまいのか、エールティアが聞き上手なのか、私も目が滑らずに楽しく歴史の勉強ができました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    今更ですが、先生の出番をもう少し増やしてあげたらよかったと思います。前作を知らない人にも楽しめるように解説回をいれたのですが、楽しんでいただけて良かったです。

    2021年11月4日 20:24

  • 2・ある朝の一コマへのコメント

    両親からの愛情や両親への愛情というものに未だに戸惑いつつ、実際にはそれを手に入れているように思えます。それに気付けるときが早く来るといいなと思いました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    前世の記憶がある為、手に入れている事に気付いていない。そんな感じを演出できたらと思って作りましたので、こういった感想を貰えると嬉しいです。

    2021年11月4日 20:17

  • 39・九尾の狐へのコメント

    誤字報告です

    >『シャドウハイド』で隠れるのも限界アあるし

    ア、が要らないですね。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    修正しました。

    2021年8月21日 18:06

  • 41・銀狐族の仲間へのコメント

    最後まで決して諦めない先輩は中々格好いいかも知れませんけど、しかしその戦い理由は少々逆恨みぽいです、なのでこれも微妙に何とも言えないかなぁ。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    結構いい感じに締めたつもりですけど、彼の決闘理由がそれですからね。
    微妙な感じになるのも仕方ないかもですね。

    2021年7月18日 21:05

  • 37・激戦の銀狐へのコメント

    しかし、先輩の裏事情は案外かなりしょうもないですね。もちろん凄い才能だからといって努力していないと決め付けるのは差別ですし、たとえ才能だけ有るだからといって別に性格の良し悪しと繋がる訳じゃないだと思います。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    貴族の才能=怠慢や傲慢などの無能の証みたいな考え方をしていた男の子ですからね。その通りだと思います。

    2021年7月19日 19:31

  • 35・一味違う決闘へのコメント

    先輩も貴族に絡まれた人かぁ。
    少なくともこの学園内に碌な貴族生徒はあまり無さそうですね。そして貴族の権力が王族より遥かに大きく見えるですけど?不思議過ぎる。。。今回先輩の決闘要求は身分差の故に制限されたけど、何故王族である主人公さんがこの前に次々とちょっかいを掛けられた時は身分差別が働かなかったですかね。都合悪い時だけの嫌がらせの感じです

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    あまり気にしない主人公ですが、本来なら厳罰されてもおかしくありません。
    この辺りの違和感はいずれ解消する予定です。……綺麗に出来ればいいのですが(^^;

    2021年7月20日 14:03

  • 26・仲直りの友達へのコメント

    同じパターンやんけ大丈夫か?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    結局元鞘って事になりましたが、一応……は大丈夫です。

    2021年7月16日 08:03

  • 25・卑怯者への鉄槌 後へのコメント

    凍死させるの方が正しいだと思いますが、主人公さんなりの思い所が有るかぁ。
    しかし、主人公さんは目たちたくないと言っても、その熱血また優し過ぎる性格のせいで無理でしょうw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    今後も何かあれば首を突っ込む事請け合いの主人公ですので、まあ目立ちたくないは敵わないですねw
    完全に性格が災いしてますが、そこが良いところだと思っていただければ嬉しいです。

    2021年7月14日 20:05

  • 24・卑怯者への鉄槌 前へのコメント

    クリムをここで殺すべきだと私は思います。
    主人公さんはするか否かは解らないですが。
    しかし主人公さんは強いですね〜

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    正直クリムはどうするか悩みました。次話では結局生かしましたが、これからしばらく経ったお話ではそれなりに辛い境遇に置かれている事になってるので、とりあえずそれで彼の話は幕という事にしました。

    2021年7月14日 20:03

  • 23・裏切り者が託す物へのコメント

    レイアさんが裏切らなかったのは良かったです。
    でも個人的な感想としてはそこまで感動する事じゃなかった。寧ろ逆に言うと、今度も裏切ったら気の毒だが許せなかっだと思います。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    前科がありますから、次はないぞ……みたいに思う人も多いと思います。
    これで虐げられるだけの立場だったらまた違ったかもしれませんね。

    2021年7月14日 19:32

  • 21・嵐の前の静けさへのコメント

    まだ学園ですから、決闘を受けた側より素直に許した方の責任だと思います。その事態を許したの癖に主人公さんを責める先生は非常に悪いだと思います。
    仲良く出来るかは微妙ですね、レイアさんは確実に友達を酷く裏切った、でも仕方ないという一面もまた有ります。
    しかし主人公さんは本当にお人好しですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます! まず先生ですが、黒竜人族のやりたい放題を見逃している事が今回の事態を招きましたからね……。先生にも責任は大きいです。いくら決闘の手順や内容に干渉できないとしてもやり方があっただろう……という無能感が出ていますね。あまり有能とは言いにくい存在ですけどね。

    佐藤 一郎さんの言う事はもっともです。
    正直普通なら仲良く出来るかは微妙――というより無理ですね。
    ですが主人公は物理的に攻撃を加えられなかったら基本的にお人よしです。元魔王とは思えないですよねw

    2021年7月14日 19:30

  • 20・大切な人へのコメント

    まぁ、確かにお父様が無駄に楽観視して情報隠し、また主人公さんが冷静ではない原因も少なくないですね。。。しかし学園に女子を保護する政策が全く無いですかね?一日限定ルールと言っても内容が無制限では意味無いでしょう

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    基本的に男女を区別する政策はないです。基本的にこの国に現存する種族は女性が力を持つ傾向が強いので、やれるものならやってみろ! といった感じです。
    決闘がまかり通ったのも彼女の種族が要因の一つでもありますね。

    2021年7月14日 18:48

  • 19・悲しみを抱いてへのコメント

    ちょっとこの学園の運営管理側と先生達は完全に失格だと思います。。。
    確かにファンタジーの学園に於いて虐めや決闘は燃えるテンプレですけど、主人公さんは地位が高い女の子なのにこうも連続無間断で男の暴力に引っ掛かるとは、風紀や安全性ゼロの学園としか思えません。。。
    ともあれ、思い詰めの主人公さんが吹きれて、報われて幸せにやれると良いですね。
    ちなみに百合百合の癒しを期待していますw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    ですね。結構燃える王道ですけど、よくよく考えたら風紀0ですね。弱肉強食のような世界満載ですw
    百合百合出来るのが私の目的なのですが……達成できるか少々不安ですw

    2021年7月14日 18:39

  • 189・オーク族の貴族へのコメント

    いい話や!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    彼はちょい役として出てきてもらいましたが、またいずれ出番を設けられると思います!
    ……いつかは未定ですが(^^;

    2021年7月2日 11:07

  • 188・エスリーア公爵令嬢へのコメント

    ここまで読んでのトータルの感想ですが、ジュールにはもう少し成長して欲しい。
    他の脇役キャラの出来が良いので余計に感じてしまう。物語としては雪雨やレイラ、リュネーなどが各役割を担えるので今のところジュールはただのガヤにしか思えないのが、読み手として残念です。
    書き方キツイかな、不愉快に思ったら削除してね。
    キャラは自分にとって子供だから悪く言われると気分悪いよね。それでもジュールはメインキャラクターだし、この物語でマイナスの印象から入ったキャラだからよけい持ち上げてあげないと作品全体のイメージをモヤモヤとさせてしまうのではないかと危惧してしまいます。
    コレがグレリアやセイルの様な男性キャラが主役ならまた印象が違うのかなぁ。
    とはいえ、これはティファの女の子同士の物語でもあるしライバルは強い男でそれを女の子がバッタバッタとなぎ倒していくのも面白さの一端なのでどうもモヤモヤしてしまいます。
    (。ノω\。)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    まず最初に、不快に思う事はありませんよ。
    確かにあまり悪く言われるのは嫌ですが、今回のは自分でも薄々感じていました。
    闇次 朗さんの感想は嫌味だったり、キツい書き方だったりとは思わなかったですよ。

    ではまず……本来なら、ジュールはもっと成長する予定だったのですが……レイアとアルフの関係や環境を優先してしまった結果と言えるでしょう。
    なまじアシュルと違うキャラを行こうとして失敗した……というのもありますが。

    そして問題のジュールですが……今の話数から考えるとまだ冬の時代になりそうです。
    着実に強くなってはいるのですが、相対する敵の方が強いというオチ。花開くのはまだ先になりそうです……。

    男性主人公なら、まだ恋人枠に収まることが可能なんですけどね。
    いずれは咲かせてあげたいとは思っているのですけどね……

    2021年7月1日 22:25

  • 118・初めて出会う者へのコメント

    うーん、実力も足りないのに噛みつこうとするジュールはまだ反省が足りないのかな。同じスライムの従者だから聖黒と比較してしまうのでやっぱり少しモヤモヤしますね。(^_^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    やはり、どうしても聖黒の魔王と比較してしまいますよね。
    反省が足りない……というより、彼女なりに主人を守ろうとしている感じですね。

    実力が伴ってないので、なんとも言えませんが。
    もう少し強くしてあげれば良かったかな、と今更ながらに思います。

    2021年1月31日 23:52

  • 102・特訓スライムへのコメント

     それでも彼女達が楽しいなら、それはそれでありなん【だ】と思った。

    誤字報告必要ですか、それとも不要ですか?
    余計かなとは思うのですが、一応報告した方が良いのかなと思いまして。別に意味は分りますししなくてもいいかとも思うのです。(^_^;)

    作者からの返信

    報告ありがとうございます!
    誤字・脱字の報告は、してくれれば有難いですね。
    私も確認していますが、やはり見落としもあります。

    読んでくれる方が違和感なく読んでいただければ、その方が嬉しいです。

    2021年1月28日 22:35

  • 100・成敗される者へのコメント

    見れ見るほどリュネーにそっくりで、
    見れ【ば】が抜けてますね。修正宜しくです。
    (^∇^)ノ♪

    作者からの返信

    報告ありがとうございます!
    修正します( ̄^ ̄)ゞ

    2021年1月28日 13:28

  • 1・終わりと始まりへのコメント

    勇者に退治された魔王がお姫様に転生ということですかね。
    やられる際の描写で、もっと裏ボス的ポジションの方がいそうだったので、そういう勢力も絡んでの話になるのかと、期待させる一話ですね。
    面白いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    期待させて申し訳ないですが、設定的には存在するだけで、今回の物語に絡んでくることはありません。
    別の世界でのお話だと思って読んでいただければ嬉しいです。

    2020年12月21日 08:20

  • 58・ぶちぎれスライムへのコメント

    仕込みですね、親たちの。(^∇^)ノ♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ですね。互いの利益が一致したので(笑)

    2020年12月14日 21:16

  • 23・裏切り者が託す物へのコメント

    こういう熱い展開、大好きです。
    ティアを応援したい気持ちが強くなりますね!
    ( ꈍᴗꈍ)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    彼女は敵対している者には冷たいですが、一度情を移したら深い子って感じです。
    今回は上手く王道で行く事が出来ました。

    2020年11月15日 03:38

  • 16・才能の塊(レイアside)へのコメント

    良い悪役感があるキャラクターですが、フレイアールの子孫がこれなのはちょっと凹みますね。子孫に性格や善性が受け継がれる訳ではないけれど、それでも何か残念な気持ちになります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    これについては凄く悩みました。私としてもフレイアールは思い入れのある子でしたので、その子孫をどう扱うか……。

    結果として悪役として出しましたが、もっと彼の子孫らしい子達は必ず出します。そこまで楽しみにしていただければ……と思います。

    2020年11月15日 03:18

  • 6・初授業へのコメント

    なるほど、続編でしたか。(≧▽≦)ノ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですね。遠い未来の続編になります!
    現代で過去の英雄がどう語り継がれているか、それも楽しみに見ていただければ、と思います。

    2020年9月11日 22:02

  • 4・狼人族の馬鹿貴族へのコメント

    猫人族の女の子なら尚更、あざとい程の『ニャー』を所望致します(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    それについてはかなり悩みました。
    『にゃー』については、猫人族の国に行くまでのお楽しみという事で一つ……(笑)

    2020年9月4日 06:45

  • すべてのエピソード 27
  • 1・終わりと始まり 1
  • 2・ある朝の一コマ 1
  • 3・学園の入学式
  • 4・狼人族の馬鹿貴族 1
  • 5・ホームルームの時間
  • 6・初授業 2
  • 7・初訓練の一幕
  • 8・豚さんと遊ぶ少女
  • 9・はじめてのけっとう
  • 10・後悔先に立たず
  • 11・決闘前の授業
  • 12・家族の絆
  • 13・穏やかな時間と不穏の始まり 1
  • 14・貴族の誇り
  • 15・最初の決闘の終わり
  • 16・才能の塊(レイアside) 1
  • 17・疑惑の放課後
  • 18・裏切りの証
  • 19・悲しみを抱いて 1
  • 20・大切な人 1
  • 21・嵐の前の静けさ 1
  • 22・本当に大切な事(レイアside)
  • 23・裏切り者が託す物 2
  • 24・卑怯者への鉄槌 前 1
  • 25・卑怯者への鉄槌 後 1
  • 26・仲直りの友達 1
  • 27・エールティア、呼び出しを受ける
  • 28・特待生のクラス
  • 29・理解できない憎悪
  • 30・特待生達の訓練
  • 31・下校の寄り道
  • 32・お休みの朝
  • 33・休日の使い方
  • 34・苛立つ瞳
  • 35・一味違う決闘 1
  • 36・努力の天才(ハクロside)
  • 37・激戦の銀狐 1
  • 38・覚醒
  • 39・九尾の狐 1
  • 40・決着の刻
  • 41・銀狐族の仲間 1
  • 42・ある日の出来事(???side)
  • 43・スライム契約の時期
  • 44・スラファムの風景
  • 45・スライム族の長老
  • 46・初めての契約
  • 47・スライム族の転校初日
  • 48・不満な毎日(ジュールside)
  • 49・ビーリラの終業式
  • 50・対処方法の相談
  • 51・夏休みの計画
  • 52・初めて見る飛竜
  • 53・雪の名を冠する国
  • 54・歴史ある城
  • 55・策略の二人(ラディンside)
  • 56・出会った二人
  • 57・売り言葉に買い言葉
  • 58・ぶちぎれスライム 1
  • 59・反省を促す者(ジュールside)
  • 60・理解出来ない心境
  • 61・ただ一つ強者の為に(雪雨side)
  • 62・始まりし宴
  • 63・恐怖の敗北(ジュールside)
  • 64・ストレスの溜まる戦い
  • 65・喜びの中
  • 66・気付かなかった感情
  • 67・溢れ出す衝動
  • 68・遠き彼方の光景
  • 69・屋敷への訪問
  • 70・翌日の再会
  • 71・お祭りの日
  • 72・送魂祭①
  • 73・送魂祭②
  • 74・送魂祭③
  • 75・雪桜花を離れる者
  • 76・中継都市オルトリア
  • 77・得られた物
  • 78・踊る熊の花蜜亭
  • 79・悪質な宿屋
  • 80・吹っ掛けた喧嘩
  • 81・馬鹿の撃鉄
  • 82・人質奪還大作戦①
  • 83・人質奪還大作戦②
  • 84・人質奪還大作戦③
  • 85・人質奪還大作戦④ (ジュールside)
  • 86・宿屋の主との戦い
  • 87・騒動の後
  • 88・シルケット流
  • 89・夏の猫人族の国
  • 90・隠れ話
  • 91・中庭のお茶会
  • 92・国王陛下と出会う
  • 93・巡らせる策謀(???side)
  • 94・シルケットのお兄さん
  • 95・猫人族の忠告
  • 96・中庭のひと時
  • 97・ジュールの懺悔
  • 98・もう一人の王族
  • 99・襲ってくる者達
  • 100・成敗される者 1
  • 101・策謀のお時間(ベルンside)
  • 102・特訓スライム 1
  • 103・夏の終わり
  • 104・魔王祭の季節
  • 105・試験当日
  • 106・実技試験
  • 107・試験発表
  • 108・集まった者たち
  • 109・寄り道センチメンタル
  • 110・暗がりの向こう
  • 111・怒り心頭のお姫様
  • 112・話を聞かない兵士
  • 113・滲み出る父の愛情
  • 114・反対する父親
  • 115・遊びに行く二人
  • 116・予想外な客(???side)
  • 117・ご機嫌ジュール
  • 118・初めて出会う者 1
  • 119・きっかけの言葉
  • 120・初めての他人視点
  • 121・初めて見る決闘内容
  • 122・一人演舞
  • 123・銃を愛する者
  • 124・始まる道のり
  • 125・獣人国ガンドルグ
  • 126・ココロノキズ
  • 127・遅れた観光
  • 128・どこか見覚えのある顔
  • 129・魔王祭最終予選(雪雨side)
  • 130・夢の跡
  • 131・妖精族と獣人族
  • 132・空で吐露する気持ち
  • 133・中継都市センウェス
  • 134・素人の目利き
  • 135・好意の視線
  • 136・竜人の国ドラグニカ
  • 137・ひとりぼっちの黒竜人族(レイアside)
  • 138・考えなしの少女
  • 139・エンドラル学園の朝+α
  • 140・竜人族の学園長
  • 141・判断を下す者(フィレッドside)
  • 142・黒竜人族の皇子
  • 143・怒りの矛先
  • 144・みんなのアイドル
  • 145・魔王祭本選
  • 146・激戦の本選会場
  • 147・二重魔法(ベルンside)
  • 148・少女の可能性
  • 149・渇いた心(雪雨side)
  • 150・戦いの鼓動
  • 151・歓喜の中の鬼
  • 152・戸惑う者(アルフside)
  • 153・渇望する魂(雪雨side)
  • 154・激闘の末
  • 155・過去世界の男
  • 156・魔王祭の事情
  • 157・一日の終わりの夜
  • 158・魔王祭の裏(ガルドラside)
  • 159・準決勝突入
  • 160・準決勝の行方
  • 161・静かなる怒り
  • 162・感謝する者される者
  • 163・忘れていた大切な事
  • 164・妖精との戯れ
  • 165・形なき敗北(ガルドラside)
  • 166・全力の一撃
  • 167・蠢く者(ライニーside)
  • 168・水を差された優勝
  • 169・郷愁の思い
  • 170・別れは再会の約束①
  • 171・別れは再会の約束②
  • 172・去り行く学園
  • 173・久しぶりの故郷
  • 174・ただいまとおかえり
  • 175・来襲、鬼人族
  • 176・実力を測るは聖黒族
  • 177・『風阿・吽雷』
  • 178・王都で過ごす事
  • 179・お熱い二人
  • 180・熱い二人のその裏(アルシェラside)
  • 181・中央都市(王都)リティア
  • 182・有名税
  • 183・幼き暗殺集団
  • 184・命乞いの末
  • 185・特別ではない日
  • 186・既得権益層『貴族』
  • 187・彩られる城
  • 188・エスリーア公爵令嬢 1
  • 189・オーク族の貴族 1
  • 190・聖黒族の女王
  • 191・女王の観察眼
  • 192・敵愾心(アルティーナside)
  • 193・新年のガネラ
  • 194・悪夢の尾
  • 195・謀略の使徒(???side)
  • 196・夜闇の殺し屋
  • 197・見極め、刃を振るう
  • 198・奇妙な符号点
  • 199・同胞(???side)
  • 200・春の日差し
  • 201・初恋話
  • 202・誕生祭前のトラブル
  • 203・上がり続ける株
  • 204・安堵の吐息
  • 205・お披露目の時
  • 206・パーティーの中
  • 207・広場での演説
  • 208・襲い掛かる接吻
  • 209・真夜中の会談(ラディンside)
  • 210・上の空
  • 211・そして伝(わる一)説へ……(ジュールside)
  • 212・暴走竜『レイア』
  • 213・始竜の黄泉返り
  • 214・黒き決闘
  • 215・竜人の戦い
  • 216・未知の本気
  • 217・黒竜の告白
  • 218・鈍感なる夜明け
  • 219・新たな予兆(ファリスside)
  • 220・目覚めの竜人族
  • 221・夢見るままに揺蕩う存在(レイアside)
  • 222・帰ってきた日常
  • 223・特別待遇な歓迎戦
  • 224・合同訓練
  • 225・学園生活の素晴らしさ
  • 226・言い訳と特訓
  • 227・違和感ある転入生
  • 228・動き出す歯車(ガルドラside)
  • 229・避けられぬ決闘
  • 230・外れた道を知らぬ者(アルティーナside)
  • 231・考える瞳
  • 232・抗議するスライム
  • 233・怪しい魔人族
  • 234・広がる噂
  • 235・シルケット流(ベルンside)
  • 236・隠密部隊(フィンナside)
  • 237・過ぎゆく日々の中で
  • 238・親友の集い(リュネーside)
  • 239・再びの魔人族
  • 240・戦いまでの一か月
  • 241・刺客との攻防(雪風side)
  • 242・決戦の時迫る(イシェルタside)
  • 243・揺れ動く心
  • 244・決闘の日の意外
  • 245・嘲笑する王位継承者
  • 246・この世の地獄
  • 247・未熟な聖黒スライム①(ジュールside)
  • 248・未熟な聖黒スライム②(ジュールside)
  • 249・未熟な聖黒スライム③(ジュールside)
  • 250・ドワーフの激震①(レイアside)
  • 251・ドワーフの激震②(レイアside)
  • 252・始竜レイア(レイアside)
  • 253・激昂に触れたがる行為
  • 254・逆鱗
  • 255・子孫達の戦い
  • 256・決着の時
  • 257・違和感の原因
  • 258・決闘後夜
  • 259・逃走劇(イシェルタside)
  • 260・いなくなった夫人
  • 261・エスリーア家の妹令嬢
  • 262・妹は気にしない
  • 263・訓練スライム(ジュールside)
  • 264・エスリーア公爵、発見
  • 265・アルティーナの実力
  • 266・勝敗が決した後
  • 267・それぞれの道
  • 268・妖精の国フェリシューア
  • 269・鬼人族は知っている
  • 270・女王との謁見
  • 271・女王との遊び
  • 272・退屈な日々(ファリスside)
  • 273・予選開始
  • 274・圧勝の姫君
  • 275・激戦の二人
  • 276・否定する力
  • 277・困った襲来者
  • 278・ディエダムの外交官
  • 279・妖精達との別れ
  • 280・予想以上の国
  • 281・人混みを進んで
  • 282・盛り上がる魔王祭
  • 283・つまらない遊び(ファリスside)
  • 284・驚きと賞賛
  • 285・孤高のガンマン
  • 286・従者の成果(ジュールside)
  • 287・戦いの証明
  • 288・中盤戦突入
  • 289・黒竜人族の激闘(レイアside)
  • 290・黒竜乱舞(レイアside)
  • 291・かつて弱者だった者(レイアside)
  • 292・赤と黒の竜(レイアside)
  • 293・どんでん返し
  • 294・再開した戦い
  • 295・焦燥のスライム
  • 296・運命の決闘
  • 297・素早く撃ち抜く者
  • 298・色属性の混ざり合い
  • 299・全てが白に染まりゆく
  • 300・魔王祭の合間
  • 301・唐突の訪問者
  • 302・対照的な二人(レイアside)
  • 303・飢渇絶刀(雪雨side)
  • 304・鬼の血(雪雨side)
  • 305・振り返る者達
  • 306・南西地方の猫人族の意地
  • 307・本気の猫人族
  • 308・準決勝前のお姫様
  • 309・(不)穏やかな時間
  • 310・余計な事(ローランside)
  • 311・準決勝の幕開け
  • 312・偽りの純粋
  • 313・偽物の黒
  • 314・興奮の瞳(ファリスside)
  • 315・届かぬ刃
  • 316・敗北を刻む者
  • 317・鬼の戦い
  • 318・激戦?の中(雪雨side)
  • 319・広がる恐怖(雪雨side)
  • 320・雄々しき漢(ファリスside) 1
  • 321・意外な結末
  • 322・本の中の君
  • 323・垣間見える真実
  • 324・待ち焦がれし者
  • 325・凄まじき攻防
  • 326・エールティアの剣戟
  • 327・過去の少女
  • 328・気付いた感情
  • 329・愉悦の戦い
  • 330・決着宣言
  • 331・光の後ろの影(ファリスside)
  • 332・舞台に上がるその前に
  • 333・心溢れる感謝
  • 334・似てない複製体
  • 335・副都への道
  • 336・光にある影
  • 337・闇から討つ者
  • 338・生み出された者
  • 339・原初の黒
  • 340・暗闇の中の記憶
  • 341・必要とされるもの
  • 342・斬り捨てられしスライム
  • 343・時間稼ぎ
  • 344・語るダークエルフ
  • 345・明けた日の事
  • 346・新年を迎える準備
  • 347・街並みの光景
  • 348・満足なの?
  • 349・からかわれる少女
  • 350・スライムとの和解(ジュールside)
  • 351・唐突の和解
  • 352・戦いの鐘
  • 353・仲間との戦い
  • 354・妖精演舞(ローランside)
  • 355・複製体の戦い(ローランside)
  • 356・暗躍した者との邂逅①
  • 357・暗躍した者との邂逅②
  • 358・ようやくの戦闘
  • 359・一区切り
  • 360・無色透明な戦い
  • 361・切り上げられた戦い
  • 362・戦いの後
  • 363・西地区の治療院
  • 364・図に乗る護衛
  • 365・癒し手の力
  • 366・悔しさの押し殺し
  • 367・召喚される姫
  • 368・北の国の王
  • 369・情報交換の場
  • 370・感じざるを得ない疲労感
  • 371・賑わいの宿
  • 372・意外な言葉
  • 373・ようやくの一息
  • 374・再始動
  • 375・再会した者達
  • 376・チーム『エールティア』
  • 377・北西の国へ
  • 378・ヒューザードの隠れ家
  • 379・生き残り
  • 380・管理人
  • 381・隠された秘密
  • 382・邪悪な研究
  • 383・オルコーの手記
  • 384・別れの言葉を
  • 385・帰る場所へ
  • 386・チーム『アルフ』(アルフside)
  • 387・小国に存在する拠点(アルフside)
  • 388・子供の喧嘩(レイアside)
  • 389・気まぐれの力(ファリスside)
  • 390・拠点捜索(ファリスside)
  • 391・模擬戦場(ファリスside)
  • 392・先祖の複製(レイアside)
  • 393・最強の一角(レイアside)
  • 394・力の証明(レイアside)
  • 395・認められし者(レイアside)
  • 396・昔の自分(レイアside)
  • 397・合流に向けて(ファリスside)
  • 398・気まずい関係(雪風side)
  • 399・騒動の発端(雪風side)
  • 400・ウルウェーズの拠点(雪風side)
  • 401・最凶の一人(雪風side)
  • 402・違い過ぎる価値観(雪風side)
  • 403・単独にて夜を駆ける(雪風side)
  • 404・具現化した死神(雪風side)
  • 405・間近の死(雪風side)
  • 406・鬼人族として(雪風side)
  • 407・死してなお(雪風side)
  • 408・不完全燃焼(雪風side)
  • 409・生還した鬼人族(雪風side)
  • 410・飲兵衛共の哲学(レアディside)
  • 411・帰還の鬼人族(雪風side)
  • 412・集合の刻
  • 413・エールティア派、集結
  • 414・動き出した父(ラディンside)
  • 415・再び訪れた地
  • 416・宿屋での話し合い
  • 417・攻略編成
  • 418・森の中の闇
  • 419・エールティア達の拠点侵入
  • 420・一方その頃の三人(ヴァティグside)
  • 421・雪風へのメッセンジャー
  • 422・再び見えた武人
  • 423・荒ぶる魂(雪風side)
  • 424・鬼神族VS聖黒族(レイア&雪風side)
  • 425・決着の瞬間(雪風side)
  • 426・救われた命
  • 427・一つの区切り
  • 428・監視の日々
  • 429・まるで悪党みたい
  • 430・薄っぺらい厳重
  • 431・女王陛下と聖黒族の複製体
  • 432・二カ国会議の模様
  • 433・会議の疲れ
  • 434・予想外の来訪者
  • 435・親子水入らず
  • 436・聖黒族の思惑(ラディンside)
  • 437・思いを馳せる
  • 438・失くした気持ち
  • 439・帰ってきた故郷
  • 440・母の温もり
  • 441・穏やかな暮らし
  • 442・不穏の始まり
  • 443・母の心眼
  • 444・公爵家の力(ラディンside)
  • 445・雪風の憂鬱
  • 446・ジュールの不安
  • 447・出発の時間
  • 448・ヒュッヘル領クルテル
  • 449・仕方がないから攻めていく
  • 450・潜入、ティリアースの拠点
  • 451・接敵のエールティア
  • 452・一方その頃のジュール(ジュールside)
  • 453・奇襲させてみよう!(ジュールside)
  • 454・越えられない一線(ファリスside)
  • 455・迷走した先
  • 456・誰も操れない
  • 457・少女への使者
  • 458・近づいて行く面倒事
  • 459・異様な町の空気
  • 460・貴族の殴り合い
  • 461・転じた攻め
  • 462・無知の人形
  • 463・一筋の光
  • 464・次に向かうは
  • 465・ルーセイド伯爵領
  • 466・到着した町の違和感
  • 467・幻惑の町
  • 468・魔導具の力
  • 469・祭りばやしが夢の跡
  • 470・新しい町へ
  • 471・(拠点への)中継都市ザインド
  • 472・今までと違った場所
  • 473・闇の中の更に奥
  • 474・舞い散るもの
  • 475・鉄の獣
  • 476・クーティノス
  • 477・僅かな力
  • 478・見つけられた勝機
  • 479・諦めの悪い男
  • 480・最初の苦戦
  • 481・離れたくない二人
  • 482・使者現る
  • 483・手紙の行方
  • 484・二つ目の拠点
  • 485・砦の地下道
  • 486・理解不能の現象
  • 487・更なる謎
  • 488・鎧の戦士
  • 489・光の正体(???side)
  • 490・予想外展開
  • 491・リティア再び
  • 492・四者会談
  • 493・極光の一閃
  • 494・増えた面倒事
  • 495・実際の現場
  • 496・手紙の中身
  • 497・選択する少女
  • 498・新たな出発
  • 499・走り出した者(ファリスside)
  • 500・悠長な会話(ファリスside)
  • 501・純血(シャニルside)
  • 502・行動開始(ファリスside)
  • 503・王子との出会い(ファリスside)
  • 504・鋼鉄の戦い(ファリスside)
  • 505・悔しさと決意(ベルンside)
  • 506・一つの結末(ファリスside)
  • 507・町への帰還(ファリスside)
  • 508・王子からの招待(ファリスside)
  • 509・きまずい食事会(ファリスside)
  • 510・動き出した戦い(シャニルside)
  • 511・勝利の美酒(ファリスside)
  • 512・異変(ファリスside)
  • 513・無頓着な気持ち(ファリスside)
  • 514・隠密(ファリスside)
  • 515・作戦参謀達との対立(ファリスside)
  • 516・アイシカ潜入大作戦(アイシカside)
  • 517・シルケットの大拠点(アイシカside)
  • 518・撤退思案(アイシカside)
  • 519・帰ってきた隠密(ファリスside)
  • 520・悩ましい決断(ファリスside)
  • 521・始まりし攻防(ファリスside)
  • 522・動き出した作戦(アイシカside)
  • 523・拠点攻略の不満(兵士side)
  • 524・役立たずは不必要(ファリスside)
  • 525・内部破壊(ファリスside)
  • 526・抜け出したもの(???side)
  • 527・新たなる闇風(???side)
  • 528・手に入れた成果(ファリスside)
  • 529・無残な報告(ファリスside)
  • 530・後始末の面倒さ(ファリスside)
  • 531・攻略終了(ファリスside)
  • 532・戦略に悩む少女(ファリスside)
  • 533・夜中の作戦会議(ファリスside)
  • 534・囚われのお姫様(リュネーside)
  • 535・見えた光明(リュネーside)
  • 536・ファリス潜入作戦(ファリスside)
  • 537・準備段階(ファリスside)
  • 538・最後の仲間(ファリスside)
  • 539・強襲される補給隊(ファリスside)
  • 540・潜入、監獄町(ファリスside)
  • 541・監獄町の探索(ファリスside)
  • 542・オーク族のやり方(オルドside)
  • 543・進撃するオーク(オルドside)
  • 544・救出に向かう者(ファリスside)
  • 545・傷ついた精神(ファリスside)
  • 546・拠点突破(ファリスside)
  • 547・奮闘するオルド(ファリスside)
  • 548・恐ろしくも儚いもの(ククオルside)
  • 549・投入されるもの(ファリスside)
  • 550・改造ゴーレム(ファリスside)
  • 551・凍りつく感情(ファリスside)
  • 552・クーティノスを仕留めろ(ワーゼルside)
  • 553・幕を降ろした戦い(ファリスside)
  • 554・帰還する者達(ファリスside)
  • 555・リュネー姫との会話(ファリスside)
  • 556・鮮烈な出会い(ファリスside)
  • 557・クロイズの実力(オルドside)
  • 558・純粋なたくらみ(ファリスside)
  • 559・互角ではない戦い(ファリスside)
  • 560・興味から外れし者(ファリスside)
  • 561・解放寸前の緊張感(ファリスside)
  • 562・栄誉ある凱旋(門番side)
  • 563・兄弟の再会(ファリスside)
  • 564・安らかなひととき(ファリスside)
  • 565・予想外の食事(ファリスside)
  • 566・反抗作戦(ファリスside)
  • 567・作戦の全容(ファリスside)
  • 568・純血派掃討作戦(ファリスside)
  • 569・竜のゴーレム(ファリスside)
  • 570・虚ろな偽物の剣(ファリスside)
  • 571・気付いたその先(ファリスside)
  • 572・王城への道(ファリスside)
  • 573・援軍出陣(ファリスside)
  • 574・先制攻撃(ファリスside)
  • 575・悪夢の兆し(???side)
  • 576・始まりの悪夢(ファリスside)
  • 577・絶対絶命の猫人族(ベルンside)
  • 578・九死に一生(ベルンside)
  • 579・恐怖を感じぬ者(ファリスside)
  • 580・決死の一撃(ファリスside)
  • 581・絶望深まる(ファリスside)
  • 582・昂る感情(ファリスside)
  • 583・真贋(ファリスside)
  • 584・信じる者(オルドside)
  • 585・破壊の想い(ファリスside)
  • 586・崩壊する。触れたもの全て(ファリスside)
  • 587・信じた者が報われる(オルドside)
  • 588・選ぶのは自分(ファリスside)
  • 589・そして彼は現れる(ファリスside)
  • 590・ダークエルフ族の長(ファリスside)
  • 591・覚悟の瞳(ファリスside)
  • 592・巨大なゴーレム(ファリスside)
  • 593・撤退後の少女(ファリスside)
  • 594・末恐ろしい男
  • 595・指南役
  • 596・棘のある男
  • 597・面倒くさがりの対応
  • 598・再来の少年
  • 599・複製聖黒族の戦い
  • 600・お姫様、久しぶりの勝負
  • 601・勝負から戦いへ
  • 602・仮の決着
  • 603・話が好きな少年さん
  • 604・本拠地の情報
  • 605・早鳥の伝令
  • 606・前線へと赴く者達
  • 607・ブリズラクの長
  • 608・厄介事
  • 609・鳥車の外装
  • 610・懐かしき再会
  • 611・戦いの始まり
  • 612・必殺の一撃
  • 613・欠陥品
  • 614・混血の黒竜人族
  • 615・竜型兵器
  • 616・最後の花火
  • 617・爆発の向こう側(ハクロside)
  • 618・混迷する思考(ハクロside)
  • 619・復讐の黒竜人族(ハクロside)
  • 620・最期の瞬間(ハクロside)
  • 621・吹っ切れた者の強さ(ハクロside)
  • 622・戦況分析
  • 623・駆けつける者達
  • 624・戦いを終えて
  • 625・戦後処理の苦しさ
  • 626・総本山の意志(???side)
  • 627・騒乱の終幕
  • 628・僅かな安息
  • 629・帰還の約束
  • 630・化身解放
  • 631・黒竜
  • 632・湖の少女
  • 633・受け継ぎし名剣
  • 634・本拠点へと至る道
  • 635・深い闇の底
  • 636・心深き闇
  • 637・本拠地潜入
  • 638・内部の事情
  • 639・単調な階段。その先
  • 640・魔導兵器『アグニス』
  • 641・導き出された秘策
  • 642・限界突破剣
  • 643・終わりに向かって 1
  • 644・信じる事
  • 645・館の侵入者(ファリスside)
  • 646・水色従者(ファリスside)
  • 647・巨人の元へ(ファリスside)
  • 648・世界樹の巨人(ファリスside)
  • 649・巨人との戦い 前(ファリスside)
  • 650・巨人との戦い 後(ファリスside)
  • 651・巨人討伐(ファリスside)
  • 652・僅かな勝利(ファリスside)
  • 653・巨人内部潜入(ファリスside)
  • 654・番犬との攻防(ファリスside)
  • 655・ユミストルの騎士(ファリスside)
  • 656・勝利の余韻(ファリスside)
  • 657・集う者達(ファリスside)
  • 658・戦いの最中
  • 659・ダークエルフ族の戦い
  • 660・決着?
  • 661・遺跡を追いかけて
  • 662・命の選択
  • 663・最期の解放
  • 664・最強の魔導 前
  • 665・最強の魔導 後
  • 666・哀れな男に虚ろな終わりを
  • 667・後片付け
  • 668・手に入れた平穏
  • 669・表彰前の謁見
  • 670・改めて再会
  • 671・待ち受けるもの
  • 672・女王陛下との面談
  • 673・盛大なる式典
  • 674・戦いの歴史
  • 675・遥か未来へ続く道
  • 676・エピローグ(???side)