第55話 最後のパーティーへの応援コメント
3年続くはずの学園生活が1年で終わりました・・は、構成力として受け入れられないから、そこは書籍版3巻に期待・・なのかな。
『唯一無二の【雷魔術】を持つ転生者シズルは、18歳となり大貴族が集まる魔術学園の卒業パーティーに出席していた。』書籍3巻はWeb版そのままの学園1年処理ではなく、18歳の卒業パーティーからの描写で始まるのだろうと読み取っています。
第53話 事情説明への応援コメント
『私はエリーが偽物だとすぐに気付いた。』←気付いていたなら周囲に相談しましょう、で終わる話で、せっかく2段構えのミスリードが見事に決まったのに、その着地はダメじゃないですか?(王子自身も予想が付かなかったから、あぶり出す必要があった・・で、良いのでは。)
編集済
第50話 決着への応援コメント
ジークハルトが敵であり、エステルが黒幕だと思わせるミスリードの描写は、見事だと思います。
あと、『ソロモン王の悪魔』の話をここで出すことで、ファンタジーのフレーバーをぐっと引き締める効果があるのもお見事です。
編集済
第49話 悪魔への応援コメント
『敵がいる』の伏線回収は見事ですが、この章の起承転結の『承』が重複する内容も含んで長いと思います。
承(第16話〜第35話):情報共有と小出しのサスペンス
「情報共有」「事情説明」「過去話」といった会話主体のエピソードが細切れに何度も挟まれます。同じような疑問や不安をキャラクター同士が何度も語り合うため、ストーリーの針がなかなか進まない足踏み状態が続きます。
適度なタイミングでルージュとヴァリトラに慎重な調査をさせて、スピード感と情報精度の向上が出来たように思えます。(あまり早いタイミングではサスペンスが消えますが)
改編されている3巻でWEBより良くなっているのか・・、気になる所です。
第13話 レノン子爵への応援コメント
貸しを作っておくのは良いんじゃないかな。侯爵夫人が警戒していたのは、たぶんエリクサーがどうしても必要な事情などを知られて、借りを作ってしまう事だから。
第2話 決意表明への応援コメント
>>「エリクサーを手に入れる。母上は助ける。ルキナも泣かさない。」
ブチャラティみたいなことを言う奴は好きです。
第22話 情報共有への応援コメント
普通、貴族には派閥とかあるからシズルにも取り巻きがいて、本来ならその取り巻きを上手く使って、情報収集するんだろうけど、王国の壊刀には、派閥が出来ないんだろうな。父と兄見てると暴走特急だし。シズルもおなじだから
やらかしが大きければ派閥諸共、潰れるし。
第14話 依頼への応援コメント
ミディール君かわいい。きっと寂しかったんだよ。
第12話 不自然な少女への応援コメント
ミディール君、シズルという壁にぶつかっても挑み続けてるみたいで、好感度が上がった。どの世界でも失敗や大きな壁にぶつかっても諦めない人は尊敬できる。
なんか、シズル君がぼっちだし、この流れで友達にならないかな?ならないんだろうな。
第27話 それぞれの思いへの応援コメント
ロザリーに皆、厳しいと思う。彼女が一番、イリスを殺したくないからオークのゲオルグさんに中途半端な気持ちなら止めろと指摘されたし、使命感と愛ゆえにイリスと一緒に死ぬつもりなんだと思いますよ。
第16話 フォルセティア大森林への応援コメント
未来の侯爵夫人かな?他種族との婚姻が認められるか分からないけど。
第5話 旅立ちへの応援コメント
あれかな?お兄さんに一回、冒険していいから、貴族院にも行け的な取引したのかな?
第6話 婚約者への応援コメント
国としては、新しい加護の一族を作りたいし、そうなるよね。
ハーレムというより、血統主義と政治的思惑って感じ。
話しが進むと理由もなくヒロインが増える物語より、理由があるならいいと思う。
第3話 母との時間への応援コメント
Mierda... uffs.. las madres son todas asi x'd
第14話 依頼への応援コメント
ここからあの展開に繋がるわけか……
第41話 風の祝福への応援コメント
ロザリーみたいなキャラって少年漫画ではあるあるだけどな、と思ってるのは40代以上の私だけ?
最近は漫画を読まなくて傾向がわからないから何とも言えないけど。
第38話 月下の戦いへの応援コメント
元が平和ボケの日本人だから、精神的にも未熟なのは仕方ないか。
第36話 フォルセティアの風への応援コメント
思わず「まだ魔力練ってなかったのかよ」と突っ込んでしまった。
スザクが戦ってる間、何してたの。
第31話 白狼族への応援コメント
最初から最強でも、徐々に強くなるパターンでも文句を言う人間はいるんだよな。
第56話 違える道への応援コメント
目的はユースティアを守る事かな?
第二王子のままだと自分の母のようにいつか殺されるから国外追放を狙った、国を壊しかねないフルフルを倒したかった、どっちも達成するために今回の事を起こしたって感じかな
第12話 ルキナとデートへの応援コメント
小さな恋の物語!
第11話 婚約者との出会いへの応援コメント
惚れてまう!
プロローグへの応援コメント
訳ありかぁ
第28話 フォルブレイズ兄弟への応援コメント
でも、、起こさなかった理由にはならない
第17話 魔の森の異変への応援コメント
面白い
第7話 ゴブリン退治への応援コメント
遠距離攻撃あるかな〜?
第24話 処遇への応援コメント
難癖つけて下級の冒険者に斬り掛かる行為なんてどう足掻いても犯罪だし、貴族に剣を向けたことは「知らなかったから」減刑していいような軽い罪じゃないよね
理由も妄想レベルの被害妄想以外何者ないから情状酌量の余地もないし
何様のつもりで減刑を要求してるだろうか
被害者だからって好きに減刑できるわけじゃないし、爵位を持つ貴族でもないんだからギルドの判断にケチつけて勝手に罪を軽くしろとか親の権力を傘に来た身勝手以外何者でもないよね
自分の立場とか責任をいつまでも理解しようとしないし、この主人公はダンジョンだの魔物狩りに行く前に5年ぐらい貴族教育させないとダメなのでは??
自分が死んだらどれだけ周りに迷惑がかかるかとか何もわかってないよね
冒険したいなら出家して冒険者を本業にすればいいだけの話だし、貴族辞めればくだらない勉強だのしなくて済むのになんでいつまでも貴族の坊ちゃんやってるのかわからん
いつまで経っても中ボスとか道中で苦戦する程度の力しかないし、最大火力が上がっただけで普通に戦う分にはそんなに強さが変わってないように見える
精神年齢はいい歳いってるはずなのに知り合いが自分のせいで死なないと何も学ばないタイプの害悪お子様ムーブが酷い
面白い話なのに、主人公がすごく残念に見えてしまう
第39話 少女の覚悟への応援コメント
高校生ぐらいの年齢を想像してたけど中学生か小学生かなのか
一気に幼くショボいイメージになったw
僕が中学生の恋愛をバカにしてるのかもな…
第16話 強くなるためにへの応援コメント
転生者でも血は血だな
第33話 激戦への応援コメント
他の作品だとあまり良い役が貰えないオークがここまでカッコいいなんて...!!
第8話 交易都市レノンへの応援コメント
3年でA級になれるんか!?
3年前から探し続けてるってことは、冒険者としての仕事?もせずに昇級した??
第24話 会談への応援コメント
加護無し・妾の子・母親(後ろ盾)無し
この負のトリプルスコアで生きのびてる上に良い子に育ったことが奇跡すぎるわ
たとえ最高権力者(父)が保護してても公爵家の未来を憂う忠義の士()がいくらでも湧いて出そうだし
エブリディ暗殺日和だったんだろうな
無事に育って…それがこんなに良い子で…そりゃ公爵も何をしてでも幸せにしたいと思うでしょうな
第28話 フォルブレイズ兄弟への応援コメント
わからんなぁ…
救いたいもののことだけ考えればいいのに
救いたい人orその他、どっちが大切かなんて考えるまでもないだろうに
胡蝶の夢への応援コメント
こんな未来でも良かったのになー<夢
第4話 猫カフェへの応援コメント
あーあ
第3話 外出への応援コメント
ヴリトラのアドバイスの元ってマールから借りた小説なんじゃねえのかと不安しかないw
第2話 食事会への応援コメント
ジュリエットは厄介なタイプのお姫様なんじゃないのコレ
ローザリンデは正妻に虐められて引っ込むタイプじゃないだろうけど、変に真面目だからなあ
心配
第1話 事情への応援コメント
シズルはぶれてなくて安心したけど、結局押し切られるんだろうなー……
ティアがシズルに惚れてて乗り気で、ルキナがティアの友人として許して……って感じで
なんかなー
編集済
プロローグへの応援コメント
うーん
ルキナが可哀そう
貴族として覚悟があったとしても可哀そう
シズルがルキナ以外娶るつもりはないって言ったときあんなに嬉しそうだったのになあ
貴族ってやだわー
ユースティアもジークのやり方が(ティアを思っての事とはいえ)強引で一方的だったのがそもそも気に入らんのよ
ジークは他人の幸せを勝手に決めるな
結果的にシズルに惹かれたとはいえ、この縁組は本人達の意思と関係なく推し進められたものなんだもの
あー貴族ってやだやだ
第44話 突然の事態への応援コメント
碌なやつじゃないなヘルメス
第42話 アポロの正体への応援コメント
誤変換報告です
幸い、危険なことを生業とする彼ら【出会っても】
↓
であっても
編集済
第37話 それぞれの日常への応援コメント
誤字報告です
だからだろう、妙に【感心】がある様子で真剣に聞いてくる。
↓
関心
どうやら自分の仕事を【奪われるじゃないかと】不安に思っている様子なので
↓
奪われるんじゃないかと
ホムラとローザリンデって何歳だっけ?
シズル達の年齢はちょいちょい出てくるからわかるんだけどなあ
3つ上位だっけか?
プロローグへの応援コメント
なんか側室囲い込み始まってない?
エピローグへの応援コメント
やっぱりハーレムなの?
第20話 真実の愛?への応援コメント
やっぱりかーw
第18話 倒さねばならぬ敵への応援コメント
どう考えても「ヒロイン」なんだよなあ水色髪
第15話 ミディールという男への応援コメント
ミディール可愛いなw
第14話 依頼への応援コメント
犯人は水色髪のあいつだな!!
第41話 風の祝福への応援コメント
まさかハーレム展開になるので?
第37話 森の怒りへの応援コメント
来ると思ってたらやっぱりキタワァwww
第28話 フォルブレイズ兄弟への応援コメント
兄ちゃんかっこいいー!
プロローグへの応援コメント
11歳で160cm……
第25話 闇を斬り裂く雷光への応援コメント
シズルがんばえー!
第20話 大精霊 への応援コメント
ヴリトラ可愛いなw
さすが8歳www
第19話 出会いへの応援コメント
はっちゃいwww
第15話 夢への応援コメント
ナイスカップル
第12話 ルキナとデートへの応援コメント
ルキナかわええなあ
第20話 大精霊 への応援コメント
勝手なイメージだけどインドラの方が雷っぽいと思った!
第38話 月下の戦いへの応援コメント
呆気に取られる暇があるなら魔力溜めようよ
第33話 ユースティアの覚悟への応援コメント
だがユースティアは弱みを見せない。これが、将来王女として立つことを望まれた少女。
「王女」ではなく「王妃」では無いでしょうか
だがユースティアは弱みを見せない。これが、将来王妃として立つことを望まれた少女。
第28話 フォルブレイズ兄弟への応援コメント
大変ためになる兄上の説教でしたが、それってまずはイリスを救って
時間的な余裕を作ってからする話じゃない?という感じでしたねww
そもそも悩もうが悩むまいが、気に食わない事態になれば
全部まとめて解決するために足掻くのは既定路線だし、
儀式に間に合わなかったら元も子もないしというw
第15話 シズルを思うへの応援コメント
もんもんって…ルキナが幼児退行しすぎなようなw
初登場時はシズルに相応しい婚約者になると意気込んでたのに、
ルージュ関連の大激闘で全部ふっとんじゃったのかな…?
第3話 母との時間への応援コメント
>> 自分しずるが生まれたせいで視力を失い、最愛の子供の成長を見守れなくなった。
違うんやで…雷神様が慌てて雷の大精霊を作ろうとしたから、
おまえはんのおっかさんは目も見えんようになって
半身不随になってもうたんやで…w
第2話 決意表明への応援コメント
母のためとはいえ貴族になれない道を選んでしまえば
普通にルキナとの婚約破棄まっしぐらだと思うんですが、
シズルは婚約者を蔑ろにしていた自覚もないんでしょうか?
第30話 月下の約束への応援コメント
あれ…?ルキナの母君であるマリアは仮にも侯爵令嬢で第二夫人なんですか?
ルキナが生まれたときのお話(12話)では彼女は妾の子ということでしたが、
侯爵令嬢が妾に甘んじるというのは大変な不名誉だと思われるので、
ここ数話の第二夫人という設定が正しいんですかね?
第23話 当たり前の日常への応援コメント
ルキナに潜んでる何かに気取られないことが主眼にしても、
喋る雷竜の子は希少性と幼さから王侯貴族も手を出しやすいのではw
雷竜である利点があるのはルキナの問題に関してだけだと思いますw
第22話 反省への応援コメント
まさかの戦闘メイドが日々の護衛も兼ねてたなんて…w
魔の森に同行させた護衛騎士はなぜか新人だったのにw
第14話 チンピラの実力への応援コメント
誘拐犯と書いた看板があっても被害者がその場にいなければ
証拠がないから逮捕できないような気もしますがw
どこかで護衛が見てるのでしょうか?
第9話 オーガとの戦いへの応援コメント
真正面から拳をぶつけ合うのは思い切りが良すぎますねw
普通に手を痛めて次の攻撃ができなくなってしまう危険性が高いし、
しかも自己治癒のあるオーガだけダメージなしになりかねないというw
第8話 オーガ襲来への応援コメント
王族並みに貴重な加護持ちのはずなのに護衛が新人騎士ww
侯爵家の危機管理の低さが貴族界隈で問題になりそうですがww
第34話 それぞれの思いへの応援コメント
一旦コメ欄見るのやめます
批判ばっかして楽しいか?
文句あんなら自分で書け、
書けないからコメ欄なんかで文句言ってんだろ
しょうもない
編集済
第28話 フォルブレイズ兄弟への応援コメント
何でこんなコメント欄になってるんだ…?
主人公は肉体年齢に精神年齢が引っ張られてるって書いてあったし、兄貴も問題を起こしてきたわけでもないから別にそんなおかしくないでしょ。
そんな意見があるなら頭空っぽで楽しめる絵本か、格式高い文学でも嗜んでくれ
てか自分で書けや。
自分の母親のことで焦ってる普段クールな弟をいっつもヤンチャな兄貴が落ち着かせるってめっちゃ良くないか?
第9話 大将軍の息子への応援コメント
相手のこと理解してないとこうなる典型。
フォルブレイズ家のことといい、雷のことといい情報惰弱はあかんてよ。
第23話 エルフの集落への応援コメント
イリスに一切声かけしてない辺りが仄めかしてますねぇ
第56話 違える道への応援コメント
王子が自由になるため、学園の同級生の関係をズタボロにして、狙い通りに成功して国を去っていく。悪魔契約者なのに敵とみなされず討伐もされない…ご都合主義すぎるだろって感想かな。悪魔召喚の元凶?となったミディールは処されず、自ら悪魔召喚せずとも王子が報告して国で悪魔討伐すれば良かっただけなのに、あたかも悲劇の王子様みたいな演出が気持ち悪い。
第55話 最後のパーティーへの応援コメント
王子もミディールも加害者のくせに偉そうだな。こんなやつがトップになる国とか最悪やん。主人公も結果力だけを利用されて手の上で踊ってただけの脳筋ザコ助でしかない。どこにもハッピーになれそうな要素がない。
第7話 ゴブリン退治への応援コメント
魔法使ってくれ!範囲魔法!
第28話 闇を斬り裂く神の雷への応援コメント
技名に含まれているのかわかりませんが乾坤一擲しすぎではないだろうか
まさにこの勝負に負ければ終わり、すべてを賭ける。それが乾坤一擲の意味するところなので連発してしまうと言葉の強さが弱くなっていくよーな
引っ張り出すときにも乾坤一擲していたのにそこから戦闘に入ったのでどうにも気になってしまった
プロローグへの応援コメント
話が早いと言うか、早すぎる感じが良いと思います。