フリーターが声優デビューするに至るまでの話

作者 木遥

すべてのエピソードへの応援コメント

  • できることできないことへのコメント

    全くバカにする意図がないことをご理解頂きたいんですが、「ファー」というのはたぶん「フィー」のことなんだろうなと言うことに気づいた明石家さんまのモノマネをします。

    ファーwwwwwwwwwwww

    帰ります。失礼しました。これは本当に消しても良いです。

    作者からの返信

    アーーーーーもーーーーーーー誤字ーーーーーーーーーー
    修正せずにコメントごとこのまま置いときます(^з^)-☆

    2020年8月24日 22:54

  • ◎書くことへのコメント

    あなたが書く人で、あなたの文章に出会えて良かった

    作者からの返信

    ありがとう。嬉しいです。

    2020年5月29日 20:23

  • *小休止*へのコメント

    いつコメントしようか悩みながら更新される度にコメントできずに読ませて頂いていました。
    はじめまして、同じカクヨムで小説を投稿している不和龍志と申します。

    1964年……前回の東京五輪が開催され、カラー放送が始まり、鉄腕アトムのTV放映から1年が経った……そんな年に生まれた者です。

    アニメや特撮とともに育ち、どっぷりとオタク人生をおくっています。
    そんな私には夢があります。1999年に他界した親友と交わしていた約束…オリジナルのアニメを創る。
    親友が他界した後、頓挫していたその夢。
    半ば諦めかけていたその夢を再燃させたのは、ある若手の女性声優さんとの巡り会いでした。
    2015年に放映されたアニメ『ダンジョンに出会いをもとめるのは間違っているだろうか』。
    ツインテールの幼顔の女神様から聞こえてきたその声のお芝居に鳥肌が立ったのを今でも鮮明に覚えています。
    その声の主は今、若手女性声優の中でも群を抜いた芝居力で超絶な人気を誇る『水瀬いのり』さんです。
    14歳でデビューした彼女はよく言っています。
    「好きなことを信じて諦めずに挑戦し続けることが大事。」と。
    その言葉に涙が出ました。
    50歳を過ぎて、また夢を追う。
    若い時よりも多くの困難があります。
    挫けそうな時も心が折れそうな時も沢山あります。
    ですが、私は諦めません絶対に!

    今企画しているアニメ・コンテンツは、絶対に世に送り出さなければならない!
    亡き親友との誓いだから!

    まだ、2本しかありませんが…出来れば、私の作品も読んでみて下さい。
    上記の想いを込めて書いたので、伝えたいことがお分かり頂けるかも知れません。

    そう、諦めないで!

    作者からの返信

    はじめまして、木遥です。コメントありがとうございます。長らくお返事できなくてすみませんでした。熱量のあるコメントに対し、どうお返事すべきか考えあぐねておりました。

    私は「諦めずに信じていれば夢は叶う」という系統の言葉には心から頷くことができませんが、水瀬いのりさんの言葉はその通りだと思います。信じて挑戦を続けることは、本当に大事なことですね。そして、本当に大変なことですよね。

    不和さんの作品も拝見しました。作中の文章がとても脚本的ですね。好きが詰まっているのだなぁと感じました。今後の発展を楽しみにしております。

    私のこの先はどうなるかは全くわかりませんが、これからも書くことは辞めずに続けていくので、今後もこれまでのように見守っていただけるととても嬉しいです。共に良い進展がありますように。

    2020年5月28日 21:46

  • 補足⑧観劇へのコメント

    俺は逆に知り合いの観劇しか行かないのですが、打率1割ぐらいで、あとは「また演劇をやりやがったな、ぶち殺す」と思いながら帰ってくる日々を送ってます。(「演劇をやる」という概念については、「明白なオチがない」くらいに読み替えてください。ただ、明白なオチがあっても「演劇をやりやがったな」と思うこともありますか)
     ここまで頻度が高いと、「やはり俺になんらかの素養がないのでは??」と思うわけですが、なんか、「演劇のここがオススメ」みたいなポイントがあったら知りたいナーと思いました。

    (追記)
     熱のあるお返事ありがとうございます。おススメ聞きたいですね~~~~
     やっぱ「商業」って「商業」なりのパワーがあるんですね。いやお金は払ってるんですけどね……。小劇団系にもよお……。
     しかし確かにおっしゃる通りで、一歩飛び出して、もうちょっとマス向けの見て、それで俺が感激できるならば(観劇に感激できるならば)(わざわざ言う必要あったかな?)、それはつまり小劇団、お前ら何かが足りないぞということになるわけで、一回行っておきたいところですね。ただ「今」は無理無理の無理感はありますが。

     演劇ではないんですが、「人間が舞台で何かをするもの」ジャンルで言うと、落語がちょっと驚きの面白さだったので、自分を信じて、なにか見に行ってみようと思います。ありがとうございます。

    作者からの返信

    演劇の良さって役者と観客が時間と空間を共有して作品の熱量を生で目の当たりにすることが一つだと思うのですが、どんな内容であれ作り手側の熱量が伝わらず心奪われなかった作品には私も雅島さんと似た感想を持ちます! 

    私が商業演劇ばかりを観るようになったのは、プロの舞台にはその熱量が保証されているからです。そういう意味でハズレたな〜と思うことはありませんでした。

    なので、あとは好みの問題ですかね……?
    演劇ってめちゃくちゃジャンルが多いですものね。

    エンタメらしいエンタメがお好みなら2.5次元(ドラえもんの2.5次元はとても良かったです。タケコプターをこう表現するのか!という楽しさやドラえもんが目の前にいる感動がありました)や、同じミュージカルでも福田雄一さんが演出の作品は小劇場的でエンタメみが強かったりします。(雅島さん好きなんじゃないかなぁ)他にもオススメはたくさんあるのですが、無限に語れるので一旦ここまでにしておきます、うう。

    原作がある作品だと、同じ内容でも読書だと想像ですが、演劇になると肉体を持った人間が目の前でドラマを展開してくれるってところも演劇の面白ポイントですね。

    知り合いが出ている舞台から一歩足を伸ばしてみると、新たに素敵な演劇に出会えると思います!

    2020年4月6日 12:38 編集済

  • 補足②さようなら屋根のあるお家へのコメント

    新作の方、まだ読んでいませんが、私も好きです!!!!!!

    作者からの返信

    嬉しい!!!!!ありがとうございます!!!!!

    2020年3月30日 23:05

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