応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • どこまでも見守っていたい。そんな作品でした。
    淡々と述べられている文章が、絶叫を覆い隠している氷山のように感じました。
    脳内妄想で作品発表している私は恥ずかしくなりました。

    何と言いますか、誰一人として同じ人生を通っているわけではなく、その人の生き様はその人にしか生きる事が出来ないものだと思います。
    比べてしまうから、むなしくなったり、誇ってしまうものだと感じております。
    どんな生き様でも、認めると楽になれるモンですが、そう簡単には行かないのが人生なのかもしれません。

    とりあえず、生けるところまで生きてみるのも面白そうですよ。
    私も、誇れるような人生ではありませんが、とりあえず、生きております(謎)。







    作者からの返信

    死にたいと毎日思いつつ、会社に行って眠る。
    その繰り返しで何かが壊れているんだろうなと自覚しています。
    それでも、少しばかりの、ふれあいに何かを感じてしまう、弱いんですよ。

  • 桜雪さん、切ないです( ; ; )
    村下孝蔵の「踊り子」が流れて来てしまいました。

    それも美しい愛の形だと思います。

    作者からの返信

    僕が普通に生活していれば、違う形になるのでしょうけど、彼女は結婚願望があるので、僕とは恋人にはなれないんだと思います。
    結局、僕は色々な女性の人生を狂わせてきただけなんだと今は、思っております。

  • 第19話 一緒の意味への応援コメント

    誰か別の女性に恋した時、本当の気持ちが
    分かるのかもしれませんね。

    「またネタにされるね」と笑顔で言える彼女
    さん、素敵だなと憧れます。(*^^*)

    作者からの返信

    恋は、もうしないでいいと思ってます。
    将来を見ていない僕が、人を好きになるのは無責任なような気がしています。

  • 第18話 離れて…への応援コメント

    彼女さんを自分だけのものにしたくて
    殺めてしまいたいと思わなかったんですね。

    ……生きていて下さりありがとうございます。

    作者からの返信

    彼女を殺そうとは思わないですね。
    この頃は、色々と考えてましたが、今は、彼女が幸せに誰かと結婚でもしてくれればいいなと思ってます。

  • 第16話 古風な響きへの応援コメント

    もしかして、彼女さんとの出会いですか。
    ただ逢いたい……胸がキュンとしました。

    作者からの返信

    その通りです。
    『彼女さん』との出会いですね。
    この章で最終章となります。

  • 第15話 自分の価値への応援コメント

    涙の数だけ、女の数だけ……強くなれるよ!
    アスファルトに咲く……いいえ、雪の中でも咲く桜🌸のように。

    作者からの返信

    自業自得なんですけどね。

  • 第3話 繋がりへの応援コメント

    彼女夢中だったのですね。桜雪さんモテ男でしたね・・・^^ お仕事やめてしまったのですか。続きが気になります。

    作者からの返信

    僕が仕事を辞めるときは、女性絡みかもしれません。

  • 第10話 災難と災厄への応援コメント

    桜雪さん
    こんにちは、それは優しさだったのです。
    その彼女達は後悔しているのでしょうか?決してそうではないと思いますよ、上手く言えないけれど責めなくても良いと思います。

    平気な顔をして浮気とか不倫をする人もいるのです、そんな人と違うってわかるので、切ないです。

    作者からの返信

    事情はどうあれ、やっぱり僕が彼女の気持ちを裏切ったのは事実です。
    あのまま付き合っていれば、良かったのか?それはわかりません。
    けれども、僕は、やっぱり最低だと思います。

    今の自分も、ソレを理由に逃げているだけかもしれないと思うと、本当に自分が嫌になります。

  • 第9話 残像への応援コメント

    せつないですね
    どうしようもなく桜雪さんのことを好きだったのだと思うと……せつない

    作者からの返信

    どうしても、この話を描くのが僕も辛いのです。

  • 第8話 非日常への応援コメント

    胸が苦しくなります😢

    作者からの返信

    正直、書くのも辛いんですよね…。