応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • あばら屋への応援コメント

    現代でも…ありがちな話かも知れませんねw

    作者からの返信

    こんばんは。小野塚さん。
    けっこう、いい話な気がします。
    しかし、いやあ、すっかり秋ですなあ。
    ではでは。

  • 寝ぼけてへの応援コメント

    服着て出かけるくらい、許してやればいいのに。
    この時代の人々は猫又に厳しいですよね。
    仏教の影響でしょうか…それとも。

    作者からの返信

    ねっ!
    許してやれよ、かわいいじゃん。
    というのはまあ、現代的な感覚なのでしょうかね。ではでは〜。

  • 水辺にてへの応援コメント

    出来心で、詠ませて頂きました……勝手にw

    作者からの返信

    こんにちは。小野塚さん。
    すてきな歌をありがとうございました。お時間、かかったでしょう。
    ではでは〜。


  • 編集済

    への応援コメント

    木通は『山姫』とも言うのですか!
    勉強になります…。あの不思議な水色紫の
    実を食べた事がありますが…何か苦かった様な
    …苦い思い出。

    作者からの返信

    私も食べたことあります。
    たしかに奇妙な味ですよね。
    見た目も独特だし。
    ではでは〜。

  • ゆらいへの応援コメント

    狸には効くんですね…劇的に。多分。

    作者からの返信

    そういうことなんでしょうな。

    おはようございます。小野塚さん。
    仕事前に草むしりをしました。朝晩は過ごしやすくなってきました。よきことかな。ではでは〜。

  • 出稼ぎへの応援コメント

    …確かにwこの原題で全てが…ネタバレにw

    作者からの返信

    おはようございます。小野塚さん。

    当時の人は楽しめたのかな。疑問。
    ではでは〜。

  • 百物語への応援コメント

    > ネタバレの題名はやめて欲しい…。ってw

    それにしても、古典しかも怪談をこうまで
    巧く現代語訳されるとは…!驚きと共に
    大変、勉強になります。
    そして本当に好きな話ばかりで、楽しみに
    拝読しております!

    作者からの返信

    こんばんは。小野塚さん。
    うれしいコメントありがとうございます。
    読んでいただけてうれしいです。

    これ、つづきを訳したいのですが、訳しにくい話のせいで止まっております。

  • つぶてへの応援コメント

    礫…ッ!!
    …さては、この家の人が……。

    作者からの返信

    おっ。もしや、
    「君のような勘のいいガキは嫌いだよ」
    ですかね?

  • 白い何かへの応援コメント

    山の高い木の枝というので、天狗のせいに
    されたのですね…違ってたら天狗礫に
    ヤられそうです。

    作者からの返信

    たしかに。
    やはり、天狗より正体不明にしたほうが私は好きです。
    天狗も好きですけど。

  • への応援コメント

    どのお話も、青切さんのコメントとともに大変面白く読ませていただいております。私も杉浦日向子さんの『百物語』が大好きでよく読み返しているのですが、各話をあんなふうに漫画にしたらどんな感じかなあと想像をしながら読むのもまた、楽しかったです。

    作者からの返信

    こんばんは!
    美鶏さん。コメントありがとうございます。

    杉浦日向子さん。いいですよね〜。

    訳しにくい話のせいで止まっていますが、いつか続きを書きたいです。

    ではでは。どうもありがとうございました。

  • への応援コメント

    印象深い話ですね。
    呪われて病気になる話は世界中にありますが、シラミと言うのは初耳です。
    不殺生思想と結びついたのでしょうか。

    作者からの返信

    こんにちは。mamalicaさん。
    読んでくださり、ありがとうございます。
    エッセイ、拝読させていただいております。

    おっしゃるとおり、仏教などによる、不殺思想にもとづいた訓話の面もあったでしょうね。単純におもしろい話ですけど。

    原題でオチをばらすのをやめてほしいです。

    ではでは。

  • 観音堂のばけものへの応援コメント

    不思議な話ですね。
    正体が掴めないまま終わる所も、後を引きます。

    最後、小僧の顔が出て来るところは、小泉八雲の『むじな』を思い出しました。
    同じオチが伝承され続けたということでしょうか。
    興味深いところです。

    作者からの返信

    こんばんは〜。mamalicaさん。

    よくあるオチと言えば、よくあるオチですね。海外にもありそう。
    正体不明で終わらせるのは、現代の「実話怪談」に引きつがれているのかも。

    コメントありがとうございました。
    ではでは。