2025年9月20日 09:58
あばら屋への応援コメント
現代でも…ありがちな話かも知れませんねw
作者からの返信
こんばんは。小野塚さん。けっこう、いい話な気がします。しかし、いやあ、すっかり秋ですなあ。ではでは。
2025年9月20日 09:55
寝ぼけてへの応援コメント
服着て出かけるくらい、許してやればいいのに。この時代の人々は猫又に厳しいですよね。仏教の影響でしょうか…それとも。
ねっ!許してやれよ、かわいいじゃん。というのはまあ、現代的な感覚なのでしょうかね。ではでは〜。
2025年9月18日 23:19
水辺にてへの応援コメント
出来心で、詠ませて頂きました……勝手にw
こんにちは。小野塚さん。すてきな歌をありがとうございました。お時間、かかったでしょう。ではでは〜。
2025年9月17日 23:51 編集済
女への応援コメント
木通は『山姫』とも言うのですか!勉強になります…。あの不思議な水色紫の実を食べた事がありますが…何か苦かった様な…苦い思い出。
私も食べたことあります。たしかに奇妙な味ですよね。見た目も独特だし。ではでは〜。
2025年9月17日 23:49
ゆらいへの応援コメント
狸には効くんですね…劇的に。多分。
そういうことなんでしょうな。おはようございます。小野塚さん。仕事前に草むしりをしました。朝晩は過ごしやすくなってきました。よきことかな。ではでは〜。
2025年9月16日 23:26
出稼ぎへの応援コメント
…確かにwこの原題で全てが…ネタバレにw
おはようございます。小野塚さん。当時の人は楽しめたのかな。疑問。ではでは〜。
2025年9月14日 07:58
百物語への応援コメント
> ネタバレの題名はやめて欲しい…。ってwそれにしても、古典しかも怪談をこうまで巧く現代語訳されるとは…!驚きと共に大変、勉強になります。そして本当に好きな話ばかりで、楽しみに拝読しております!
こんばんは。小野塚さん。うれしいコメントありがとうございます。読んでいただけてうれしいです。これ、つづきを訳したいのですが、訳しにくい話のせいで止まっております。
2025年9月14日 07:50
つぶてへの応援コメント
礫…ッ!!…さては、この家の人が……。
おっ。もしや、「君のような勘のいいガキは嫌いだよ」ですかね?
2025年9月14日 07:46
白い何かへの応援コメント
山の高い木の枝というので、天狗のせいにされたのですね…違ってたら天狗礫にヤられそうです。
たしかに。やはり、天狗より正体不明にしたほうが私は好きです。天狗も好きですけど。
2024年12月5日 14:53
火への応援コメント
どのお話も、青切さんのコメントとともに大変面白く読ませていただいております。私も杉浦日向子さんの『百物語』が大好きでよく読み返しているのですが、各話をあんなふうに漫画にしたらどんな感じかなあと想像をしながら読むのもまた、楽しかったです。
こんばんは!美鶏さん。コメントありがとうございます。杉浦日向子さん。いいですよね〜。訳しにくい話のせいで止まっていますが、いつか続きを書きたいです。ではでは。どうもありがとうございました。
2024年4月29日 06:28
虱への応援コメント
印象深い話ですね。呪われて病気になる話は世界中にありますが、シラミと言うのは初耳です。不殺生思想と結びついたのでしょうか。
こんにちは。mamalicaさん。読んでくださり、ありがとうございます。エッセイ、拝読させていただいております。おっしゃるとおり、仏教などによる、不殺思想にもとづいた訓話の面もあったでしょうね。単純におもしろい話ですけど。原題でオチをばらすのをやめてほしいです。ではでは。
2024年2月9日 07:11
観音堂のばけものへの応援コメント
不思議な話ですね。正体が掴めないまま終わる所も、後を引きます。最後、小僧の顔が出て来るところは、小泉八雲の『むじな』を思い出しました。同じオチが伝承され続けたということでしょうか。興味深いところです。
こんばんは〜。mamalicaさん。よくあるオチと言えば、よくあるオチですね。海外にもありそう。正体不明で終わらせるのは、現代の「実話怪談」に引きつがれているのかも。コメントありがとうございました。ではでは。
あばら屋への応援コメント
現代でも…ありがちな話かも知れませんねw
作者からの返信
こんばんは。小野塚さん。
けっこう、いい話な気がします。
しかし、いやあ、すっかり秋ですなあ。
ではでは。