応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第66話(第4章、完)への応援コメント

    これ続きはありませんか?面白かったのにもったいない

  • 第2話への応援コメント

    赤子が空を無防備に飛んでたら
    肉食系の鳥獣に狙われそうで…
    読みながら「気を抜いてたら…」
    って展開にドキドキしてましたw

  • 第21話への応援コメント

    要するに放置してい"た"も問題ない状況だ。

    →要するに放置してい"て"も問題ない状況だ。

    た、では無く、て、ではないでしょうか。

  • 第20話への応援コメント

    ただ、飛んでいる間は木の葉に邪魔されて空から印が見えないので、適当な"感覚の"木に頭から塗料をぶっかけておいた。

    → 適当な"間隔の"木に頭から塗料をぶっかけておいた。

    → 適当な"感覚で"木に頭から塗料をぶっかけておいた。

    主観になりますが、2パターンのどちらかの方が良いのではと思います。

  • 第8話への応援コメント

    時たま溜まっている雨水を収納しながら、ペルカは木片に
    ""
    弓のようなもの
    "を突き立てて、"
    ギリギリと何度も
    "先端が尖った木を"
    回転させている。


    →時たま溜まっている雨水を収納しながら、ペルカは木片に
    "エンピツの様な片方のみ尖った枝を突き立て、"
    弓のようなもの
    "で"
    ギリギリと何度も
    ""
    回転させている。


    弓のようなものを突き立てて、では、弓のようなものを回転させる感じになると思うので・・・老婆心ながら考えてみました。

    追伸
    エンピツの消しゴム側の受け手は、書いていませんがくぼみのある石でしょうか。

  • 第5話への応援コメント

    探していた訳では無いのですが、二つほど見つけてしまいました。
    ご確認下さい。

    1.
    トレーニング器具を揃えたり。格闘技の同情を回ってやり方を調べたり。

    同情→道場

    誤変換でしょうか。

    2.
    なにせこの状況でミルクなんて飲めるわけがないしね。食事はペルカに取っ手もらうしかないのだ。私が彼女の代わりに寝るのと同じ、役割分担だ。

    取っ手→とって

    フライパンの取っ手な感じですので、平仮名の方が良いのではと思います。

  • 第37話(第1章、完)への応援コメント

    イントロ終了???

    それとも、これまでも本筋???

    イントロなら長すぎ。

    本筋なら、題名、コメントを変更するべき。

    まあ、たまたま読んだ読者の主観にしか過ぎないけど。

    作者からの返信

    はい。ここまで序章です。
    ここから本題の予定ですが、そちらものろのろ進んでいきます。
    テンポが速い展開はこの作品にはありません。申し訳ありませんがご了承ください。


  • 編集済

    第37話(第1章、完)への応援コメント

    応援はしてます、
    が…中の人?が余りに他人事の様に
    騒ぐばかりで…自分が外の人だと
    多分キレそうになるだろうなぁ

    依存度が高過ぎる…
    これからの成長が無いと読むのも
    きつい位にウザァ〜いぃ
    生後数カ月の赤子だとしても
    現代知識とか思考能力があるなら
    グライダーの様なもの作ってとか
    革があるなら靴底にするとか
    外の人の負担減らす事を考えつかないのか…
    のび太くん…かぁ
    ドラえもんが哀れだったが
    現代社会ではまだマシだったんだね


    スミマセン、読むだけのクセに
    作中の人の文句ばっかで…
    ごめんなさいm(_ _)m

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    【錬金】や他の特典の詳しい説明、ポッカに何ができて何ができないかは3章以降に述べる予定なので、苛々させてしまっていたらすみません。
    「指示」がなければペルカがどうしていたかの説明も足りなかったかもしれませんね……。今後の参考にさせていただきます。

  • とっても面白いです!素敵な小説に出会えました。
    ポッカちゃん ペルカちゃん、頑張ってー

    これからも応援しております。

    作者からの返信

    わあ! 初めての感想が!
    ありがとうございます。サバイバルからの脱出はまだまだ遠いですが、じっくり見守ってやってくれると嬉しいです。