『夢路の月代』の固唾の「命」論

作者 泊瀬光延(はつせ こうえん)

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第6話 変容へのコメント

    うたかた(泡)と固唾は命を連想させる言葉なのですよね。美しい~ワタシも詩的な受け答えに胸キュンしました☆

    作者からの返信

    おぼろさん、ありがとうございます。勘右衛門は唾を飲んだり、水を掛けられたり(左内の後ろに回ってそう仕向けた?)で、かなり行動派ですね。多分、文学的才能はあまりなくて、うたかたのの歌の受け答えとかたずの件は勘右衛門生涯唯一のクリーンヒットだったのかも知れません。まだまだ謎が多い一編なので物書きとしては魅惑的な原作と思います。

    2020年1月5日 22:20 編集済

  • 第1話 はじめにへのコメント

    後記と連動している(?)のが面白いですね。

    作者からの返信

    いやー、ちょっとお下品に・・・(自爆

    2020年1月6日 21:25