2026年3月15日 11:32
四 約束の刻への応援コメント
イベント参加ありがとうございます!!古風文字表現の数々に感服しました。難しい表現の中、それでもしっかり伝わってくる絵から、落ち着いた、けれどどこか混じるスピード感や必死さ、そして緊迫感と残心の余韻を、染々と感じました。お訊きするのは野暮だと思いますが、気になるので質問させてください。貞蔵 彼は死んでしまったのでしょうか。
作者からの返信
拙著をお読みいただき、またコメントありがとうございますm(_ _)m☆お気に召していただけたのならば幸いです。貞蔵……ええ。他者には計り知れぬことではありますが、それが二人の間での約束であり、彼を剣士・好敵手として認めた証である最大の敬意のはらい方なのです。
2023年4月3日 03:05
桜企画にご参加いただきありがとうございます。咲き誇る桜の下、鬼気迫る闘いの描写に圧倒されました。そしてそれぞれの命をかけてでも守らねばならない剣術の厳しさに心を打たれました。その命のはかなさが散りゆく桜とシンクロして非情な結末にもかかわらず、すっきりとした読後感を与えてくれました。
拙著をお読みいただき、またご感想ありがとうございますm(_ _)m☆お気に召していただけたのならば幸いです。確かに桜の花の儚さと剣に生きる侍の生き様は重なるものがありますね🌸🏯
2021年5月19日 11:58 編集済
自主企画への参加ありがとうございます。時代小説でしたが、読みやすい文体で1話も簡潔だったため、さらりと読むことが出来ました。決闘の場面では、桜吹雪の舞う中で鎬を削る2人の絵が目に浮かぶようでした。最後に散る花びらは、戦いに敗れた貞蔵の姿とかけておられるのでしょうか?
お読みいただき、またご感想ありがとうございますm(_ _)m☆お気に召していただけて何よりです。そうですね。「散りぎわの美」とでも申しましょうか、桜の散る様と、果たし合いに敗れて散る剣士の姿は重ねているところがありますね。
四 約束の刻への応援コメント
イベント参加ありがとうございます!!
古風文字表現の数々に感服しました。
難しい表現の中、それでもしっかり伝わってくる絵から、落ち着いた、けれどどこか混じるスピード感や必死さ、そして緊迫感と残心の余韻を、染々と感じました。
お訊きするのは野暮だと思いますが、気になるので質問させてください。
貞蔵 彼は死んでしまったのでしょうか。
作者からの返信
拙著をお読みいただき、またコメントありがとうございますm(_ _)m☆
お気に召していただけたのならば幸いです。
貞蔵……ええ。他者には計り知れぬことではありますが、それが二人の間での約束であり、彼を剣士・好敵手として認めた証である最大の敬意のはらい方なのです。