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  • 第4話『多宝塔』への応援コメント

    あぁ、完結してしまった……という思いです。
    もっとこのお話に浸っていたいと思うほど、素敵なお話でした(*^^*)

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     実際にはこの後の話も少し書いていたのですが、ストーリーが間延びしてしまい読み応えが無くなってしまったのでここで終了させて頂きました。
     この後に二条美宏は対岸に写真館を開くお話も書きだしているのですが、中々プロットが決まらず苦労しております。恐らくいつか公開しますので気長にお待ち下い。
     お褒め頂きありがとうございました。

  • 第3話『大聖院』への応援コメント

    なんだか読んでいると、私までカメラの達人になった気分になれますね(*^^*)

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     実際の撮影ノートを元に書いておりますので、条件さえ合えばこのままの設定で撮影できます。

  • 第2話『もみじ歩道』への応援コメント

    なるほど。野生動物を撮るのって難しいんですね。
    動物は、動物園でしか撮ったことがありませんが、動物園の動物は人間慣れしているのか(?)パシャパシャ撮っても、動じないイメージがあります。

  • カメラ用語解説への応援コメント

    カメラは全然わからないので、助かります(*^^*)
    すごく詳しいのですね……!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     以前に某新聞社主催の教室を持っておりました。その頃はよくこの辺りの説明をしておりました。

  • 第1話『紅葉谷公園』への応援コメント

    カメラの知識が凄いですね!
    主人公が写真を取っている様子が目に浮かぶようでした。
    安定した筆致で読みやすく、ストーリーも面白くて惹き込まれます(*^^*)

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     一応、仕事でやっていましたので……。その頃の撮影ノートを引っ張り出してきて書いています。お褒め頂きありがとうございます。

  • 第4話『多宝塔』への応援コメント

    何故か通知が来てなかった……
    完結したんですね! しっとりとした雰囲気で、まるで実際に自分が散策しているかのような心地になりました。
    不思議な黒猫と写真家のコンビ、また別の場所でのやり取りを見てみたいです。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     すみません。本来であればもう少しストーリーを続ける予定でしたが、内容が少し間延びしてしまい面白みに欠ける為ここで急遽終了させて頂きました。
     なお、このストーリーには続編があります。『はなさくいろは』現在、制作中です。

  • 第4話『多宝塔』への応援コメント

    落ち葉、紅の紅葉がうかぶ素敵なお話でした。

    作者からの返信

     お褒めいただきありがとうございます。
     当作品はリアルな話にほんの一滴のファンタジーと言う趣旨で作られています。ぜひ紅葉の季節の宮島に行ってみてください。お薦めです。

  • 第2話『もみじ歩道』への応援コメント

    最後の注意書きもいいですね!

    作者からの返信

     お褒め頂きありがとうございます。

  • カメラ用語解説への応援コメント

    カメラ詳しいですね。この作品にはそれが生きていますね。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     以前に写真関係の仕事をしていましたのでその辺を徹底的に掘り下げてみました。ですが写真は専門用語が多く逆に描写を細かくすればするほど一般の人に伝わらない可能性が高くなりそうで怖いです。
     判らない事などあればどんどん質問してください。

  • 第4話『多宝塔』への応援コメント

    もう少しだけこのしっとりとした時間を堪能したかったのですが……完結してたんですね。
    紅葉を透かして降り注ぐ柔らかい秋の光がまぶたの裏に浮かびます。なかなかあの透明感がカメラにおさめられなくて悔しいんですけどね。

    作者からの返信

     いつもコメントありがとうございます。
     当初の予定ではこの後、清盛茶屋→もみじ饅頭→大願寺→厳島神社→五重塔→千畳閣の順路で、後半は美宏の撮影のモチーフ(動機)の話をメインにするつもりでしたが、どうにもストーリーが間延びしてしまい、面白くならなかったのでここでいったん打ち切り、1万字のショート作品にしてみました。(ついでにカクヨムコンにも参加です)申し訳ありません。

     風景写真で空気感や雰囲気を写すのは一番苦労するんですよね。ちなみに私のポジ時代は1つの被写体を納得いくまで延々と露出・レンズ・アングルを変えて撮影する事で対応していました。デジタルになってからはぐっと枚数が減りましたが……。

  • カメラ用語解説への応援コメント

    カメラはど素人以下なので、説明ありがたいです!
    しっとりとした情景描写が綺麗で、鮮やかな赤や黄色が陽光に照らされている中に黒猫が浮かび上がるようなイメージが浮かびました。う、美しい……。
    続き楽しみにしてます!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     今回の作品のテーマの一つに情景描写がどこまで伝えることが出来るか。と言うのがありましたので、お褒め頂き一安心しました。
     カメラ用語の解説は、また後に必要であれば拡充していく予定です。また撮影のコツなどあれば作品の中で紹介していくつもりです。(読むと自然と撮影がうまくなるような作品になれば良いのですが……)

  • 第1話『紅葉谷公園』への応援コメント

    こんにちは。
    随分しっとりとはじまりましたね。
    その割には濃いカメラネタで(いい意味)で震えてしまいます。
    ここからどう進展していくのか、毎朝楽しみです。
    (しかしネオパンとは…「トライXで万全」世代なもので思わず反応)

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     いつかは微細描写のカメラネタをしたかったのですが、中々良いネタが無かったので引き延ばしていました。内容としては “猫と一緒に撮影旅行” と言った感じのお話で、どちらかと言うとちょっと不思議なほのぼの系のストーリーとなります。
     トライXですか、懐かしいですね。私は元々ネオパンSS派だった(と言うかトライXは大きなお店まで行かないと売ってなかった)ので、現行でも販売中のネオパン100にしてみました。
     ちなみに、更新は不定期で全体としては2万字程度の短編になる予定です。