第1話 沖田宗次郎、あやかしを拾うへの応援コメント
はじめまして、自主企画に参加ありがとうございます。櫻葉月咲です。
歴史ものの中でも幕末、特に新選組が大好きで……完結されているとのことなので、ゆっくり噛み締めつつ読ませていただきます。
この度は素敵な作品をありがとうございました!
作者からの返信
こんにちは、素敵な自主企画をありがとうござます!
幕末や新選組もお好きとのこと。よかったです。
以前は、ゆかりの地巡りなどをして楽しみました。他の時代も楽しいのですが、幕末はなんとなく地続きのような感覚があります。
少しでも楽しんで頂けると嬉しいです!
〈あとがき〉への応援コメント
私は後書を蛇足だなんて思いませんね。どんなつもりで作者が書き上げたのか。それって作品本体に優るとも劣らぬ情報だと思います。後書を見付けたら絶対に読みますね。
それはさておき、良い作品でした。
作者からの返信
応援&コメント、レビューもありがとうございます。
私も「あとがき」は好きで、本屋さんでそこをまず、読んだりするのですが、書き手としてはプラスαに思えるのが不思議です。
良い作品と言って頂けて、本道に嬉しいです。
主に司馬作品によって作り上げられたイメージだとしても、彼らは愛しいなあ、と思う次第です。
なによりも、最後までお読みくださってありがとうございます。
ゴン狐! なるほど。懐かしい!
少し違うかもしれませんが、「こういうお話がありました」と、過ぎゆく風と時のなかに立って、遠くを見ているような、そんなお話が好きなのです。
書き手としても、一陣の風が通り過ぎて「そうして、時が流れました。残ったのは風ばかりです」
そんなお話が書けたらと思っています。
第2話 沖田宗次郎、身の上話を聞くへの応援コメント
惹かれますね、この展開。
次がちょっと気になるんですよね。
作者からの返信
コメント&応援ありがとうございます。
新選組をネタにすると、つい、脇道へと逸れてしまうのですが、楽しんで頂けると、嬉しいです。
第10話 沖田宗次郎、仇討ちの介添役となるへの応援コメント
今回は、シリアスな展開ですね。
この時代、武士ならば仇を討つのが当然と言われてましたね。
主君の仇、親の仇、兄弟の仇など。
えっとぉ……気になる点が。
安政5年の話とありますが、土方さんが試衛館正式入門するのは安政6年かと。
作者からの返信
続けてコメントをありがとうございます。
はい。本当はシリアスなんです、このお話。
安政6年!!
ですね。
ひえーーーーっ!と叫んでいました。
で、では、歳三さんはまだ正式ではなくて、試衛館に遊びに来ている、態度の大きいお兄さん、ではだめでしようか😭
編集済
第9話 土方歳三、暗躍するへの応援コメント
こんばんは。
土方さんらしいというか、かっこいいですね。そうそう、土方さんはやられたら倍にして返すタイプかもしれませんね。
蘊蓄たれのいけ好かない…(笑)
山南さぁーん、土方がこう言ってますよ~
えっとぉ…出だし→虚仮
こけにされたら、仕返しせずにはおられない…ですが、んー…最後が妙かなと思います。
「おられない」ではなく「いられない」が適切かと。
今後も頑張って下さいませ
作者からの返信
おはようございます\(^-^)
メッセージをありがとうございます。
百万倍にしようかと思いましたが
千倍にしておきました(^^;
土方さんと山南さん、私的Ver.(=妄想)では、結構仲良しなのですが、最初はこんなものかなあと。
ご指摘ありがとうございます。
おっしゃるように「いられない」がスタンダードだと思います。
時代物なので、ちょっと古めかしくしたいなあと使っています。でも文法的な根拠でお伝えできないので、ありなのか、ちょっと用例などを調べてみます!
改めて自分の「あたりまえ」を考えるよい機会なので、また、お気づきの点がありましたら、お知らせください!
第7話 沖田宗次郎、あやかしと通じ合うへの応援コメント
初めまして。斑鳩陽菜と申します。この度フォロさせて頂きました。
狐の今後が気になります。
私も新選組が大好きです。
よろしけばお立ち寄りくださいませ。お互いがんばりましょう!
作者からの返信
はじめまして。
お立ち寄り、ありがとうございます!
横柄な狐野郎を楽しんでいただけたら、とても嬉しいです。
新選組のお話を書くと、まっとうな(?)歴史物や、人物評伝にならないが悩みの種です。
今度、お伺いさせていただきます!
第1話 沖田宗次郎、あやかしを拾うへの応援コメント
面白い!沖田宗次郎のキャラがよく出ていますねえ。感嘆です。
作者からの返信
応援ありがとうございます。
キャラが出でいるとのこと、とても嬉しいです。
ちょっとほのぼの、ちょっとしんみり、ちょっとコメディなお話を、ぜひお楽しみください!