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  • さようならへの応援コメント

    ぐた。

    作者からの返信

    かみぶうさま、作品へお越しくださり、ぐったりなコメントをありがとうございます(*^^*)(笑)

  • さようならへの応援コメント

    「ただの勘違い」
    いいですね、このフレーズ、自虐的な嬉しさが込み上げます。
    色んなモノをドブに捨ててきて、これからも同じようなことを繰り返して、ぬるいビールでごまかして。
    みんなそうやって生きるんでしょうか。

    作者からの返信

    あったはずの愛を「勘違い」と言い切る。にもかかわらず、その相手と未だ離れられず、こうして崩れた関係だけ持ち続けている。大切なものを見失っていることに気づいているのにそこから逃れられない主人公を描きました。
    けれど、混じり気のない大切なものだけを手にして生きている人なんて、きっといなくて。何かをどんどんドブに捨てている哀しい自分を、酒でも飲んで紛らわせながら生きるのが人間なんじゃないかと……そんなことを思ったりしますね。

    複数の作品へお立ち寄りくださり、たくさんの☆をありがとうございます(*´∇`*)心より、厚く御礼申し上げます!m(_ _)m💐

    編集済
  • さようならへの応援コメント

    愛って、不思議です。よくよく考えると、不安定な男女のお互いの気持ちだけって。
    なくしたと気付いた時の、狂おしさ。胸に迫ります。

    作者からの返信

    プラナリアさん、作品へお立ち寄りくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    本当にそう思います。形の見えないものを、なぜ確かにあると感じてしまうのか。いつ消え去ってもおかしくないそういうものに、なぜ人間はこうも縋りたくなるのか……
    愛。心。絆。大切なものには、どれも形がない。やはり人間は、決して拭えない不安や孤独の中にいる気がします。

  • さようならへの応援コメント

    失恋の話でいいのでしょうか。
    なんだかそれだけに感じられなかったです。愛せなくなった人にこだわって浪費した時間を悔やんでいるようにも感じました。
    物狂おしい葛藤がよく出ていました。

    作者からの返信

    黒中さん、作品へお立ち寄りくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)

    失恋……そうですね。「大切なものをなくしました」の中には、その相手との愛も含まれていますね。そしてまさに黒中さんのおっしゃる通り、消えてしまった愛に縋り付いて無駄にした時間を思い、絶望感に襲われています。
    今の主人公は、失った大切な何かを取り戻したい、けれど取り戻したいものがわからない、そんな混沌の中にいるようです。……愛なのか、時間なのか。どちらにしても、もう戻ってこない何か。

    やりきれない絶望感を深く感じとっていただけて、とても嬉しいです!✨

    編集済
  • さようならへの応援コメント

    ラストの一文。
    大切なものをなくしました。

    心にズンと響きますね。


    作者からの返信

    a y a neさん、作品へお立ち寄りくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    そのように感じてくださってとても嬉しいです!(*´∇`*)最初と最後の一文が決まっている企画なので、最後の言葉にしっかりと深い意味を持たせたいと思いながら書きました。

    たくさんの☆も賜り、ありがとうございます!✨心より、深く感謝申し上げますm(_ _)m💐💐

  • さようならへの応援コメント


    何が起きて愛した人を、大切なものを無くしたのかを聞くのは不粋かもしれない。

    しばらく言葉が出ませんでした。

    作者からの返信

    もりくぼの小隊さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    そうですね。二人の間に何が起きたのか……それとも、いつしか心が離れ、冷め切ってしまったのか……
    二人とも、いつから愛がなくなったのかは、わからないのかもしれません。

    作品を深く汲み取っていただけて、とても嬉しいです。
    たくさんの☆も賜り、ありがとうございます。心より深く感謝申し上げます!m(_ _)m

  • さようならへの応援コメント

    タイトルに驚き、拝読しさらに宙を見上げました

    胸が痛いくらい、鋭利な言葉の刃物を受けたようでございます

    アオイちゃんの巧みな言葉遣いにいまさらながら感心する、わたくしでございます☆

    作者からの返信

    つばきちゃん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    愛はあったはずなのに、今はどこにも見つからない。大切な時間をドブに捨てたとさえ感じられる果てしない虚しさ、絶望感……そのようなものを描きたいと思いました。
    そのような重苦しい空気をつばきちゃんにも感じていただけたならば、嬉しいです!✨

  • さようならへの応援コメント

    かつて愛していたのは間違いないのに、いったいどこでそれが変わってしまったのでしよう。
    なくしたもの、もう二度と戻っては来ないこでしょうか。

    作者からの返信

    無月兄さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    そうですね。そこに愛情は確かにあったはずなのに……もしかしたら、最初から何もなかったのだろうか?そんな風にすら思ってしまう主人公の痛み、絶望感を描いてみました。
    たくさんのものを失ったとしても、主人公がいつか自分の道を振り返り、「これでよかったんだ」と思える日が来ますように……そう思わずにいられません。

    編集済
  • さようならへの応援コメント

    愛していたから、たった五文字が言えなくて。だけどそれでも、離れて行ってしまったのですね。
    後に残るのは、切なさだけですか( ω-、)

    作者からの返信

    無月弟さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡

    愛していたことは間違いないのに、いまはそれがどこにも見つからない。主人公はその悲しさを認めたくなかったのでしょうね。
    愛も、時間も、形がない。どんどん手の中からなくなっていくことに今更気づく恐怖感……主人公が、自分の過ごした時間を「これでよかった」と言える日が来ることを願わずにいられません。