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  • 第5話への応援コメント

    ごきげんよう、不条理ホラー&サスペンスの香りが漂う、恐ろしい物語でした。
    某ネズミの国の会社を彷彿とさせますよね、けれど権利関係は恐ろしい、しかも相手の本家は訴訟大国USAですものね。
    確かに主人公さんはヤンチャだけれど、目の前で友人が処分されて、タトゥーを除去する道具を並べられたら、これは震え上がります。
    というかギターで難を逃れたと思ったら、最後のオチが!
    やられた、と素直に感心してしまいました。
    凄い構成に圧倒された物語でした、ありがとうございました。

    作者からの返信

    タトゥー除去のシーンは計算して、恐怖が段階的に増加していく構造にしました。
    著作権とか権利とかは本当に恐ろしいです……


  • 編集済

    第5話への応援コメント

    このラストは!読めなかった!痛快無比!御世辞ではなくて好きですね!サキの【刺青奇談】かダールの【南から来た男】みたいなオチを考えてました!そっちから!?面白かった!ありがとうございます(。^。^。)

    作者からの返信

    コメントとレビューありがとうございます!
    【南から来た男】オチを考えてたんですが、むしろ裏切ってやろうとこんな形にしました。
    予想を裏切れたようで幸いです

  • 第4話への応援コメント

    なるほど・・もう少しソフトなアプローチで言ってくるかと思いましたが。銃もおもちゃじゃなくて本物以上でした。やはり野心的で挑戦的な作家さんです。しかしウォルト デイズニーも殺しや暴力を除けばこういう会社よ(。^。^。)

  • ―閑話―への応援コメント

    なるほど凝ってますね(。^。^。)どんな作品かよくわかりました。

  • 第3話への応援コメント

    扉を開けて見える世界は日常の続きだけど、やはりしっかり描かれておられます。著作権、追跡者のバックボーンも明らかになって最高のひきだと思います。いや・・本物でしょ💦

  • 第2話への応援コメント

    理由がよくわかんないけど・・何となく後ろめたいことはある。現れた追跡者。ここでの展開もリアリティがあってすごくいいなと思いました。前半で亀にしっかりフォーカスされていたので狙いはそれかと?しかしなぜ?いや・・切り取られて回収とか嫌だなあと勝手に想像してしまいました。

  • 第1話 への応援コメント

    主人公の語りや文章から受ける軽い圧。「これが作者さんの個性なんだな~」と読みながら思いました。とにかく心理や背景描写が丁寧で、男の情事の様子を読んでいても「何かが起こりそう」そんな期待感が膨らみます。バンド名や店の名前に、実名のものを放り込んで来るところも、絵空事感とは無縁の空気を作り出してる気がします。

  • 第5話への応援コメント

    こ、これは東京某奇譚の残骸から飛び出たサッカーパンチ・・・?

    作者からの返信

    そ、そんな事ないですよ。
    こ、これはちょっとした小話です。実体験とかではないです、絶対。