追跡者X

作者 諸星モヨヨ

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  • 第5話へのコメント

    このラストは!読めなかった!痛快無比!御世辞ではなくて好きですね!サキの【刺青奇談】かダールの【南から来た男】みたいなオチを考えてました!そっちから!?面白かった!ありがとうございます(。^。^。)

    作者からの返信

    コメントとレビューありがとうございます!
    【南から来た男】オチを考えてたんですが、むしろ裏切ってやろうとこんな形にしました。
    予想を裏切れたようで幸いです

    2020年2月20日 19:24

  • 第4話へのコメント

    なるほど・・もう少しソフトなアプローチで言ってくるかと思いましたが。銃もおもちゃじゃなくて本物以上でした。やはり野心的で挑戦的な作家さんです。しかしウォルト デイズニーも殺しや暴力を除けばこういう会社よ(。^。^。)

  • ―閑話―へのコメント

    なるほど凝ってますね(。^。^。)どんな作品かよくわかりました。

  • 第3話へのコメント

    扉を開けて見える世界は日常の続きだけど、やはりしっかり描かれておられます。著作権、追跡者のバックボーンも明らかになって最高のひきだと思います。いや・・本物でしょ💦

  • 第2話へのコメント

    理由がよくわかんないけど・・何となく後ろめたいことはある。現れた追跡者。ここでの展開もリアリティがあってすごくいいなと思いました。前半で亀にしっかりフォーカスされていたので狙いはそれかと?しかしなぜ?いや・・切り取られて回収とか嫌だなあと勝手に想像してしまいました。

  • 第1話 へのコメント

    主人公の語りや文章から受ける軽い圧。「これが作者さんの個性なんだな~」と読みながら思いました。とにかく心理や背景描写が丁寧で、男の情事の様子を読んでいても「何かが起こりそう」そんな期待感が膨らみます。バンド名や店の名前に、実名のものを放り込んで来るところも、絵空事感とは無縁の空気を作り出してる気がします。

  • 第5話へのコメント

    こ、これは東京某奇譚の残骸から飛び出たサッカーパンチ・・・?

    作者からの返信

    そ、そんな事ないですよ。
    こ、これはちょっとした小話です。実体験とかではないです、絶対。

    2019年12月15日 21:22