応援コメント

第3話 箱庭」への応援コメント

  • アンドロイドのようないわゆるロボットたちは、記憶(データ)さえしっかり管理すれば支配できる。
    高慢なのかは分かりませんが、校長にはある種の同情も抱きました。
    善し悪しは別として、、、。

    作者からの返信

    箱庭を作り出せるだけの技術や資金が無ければ、あるいは彼もここまで暴走することはなかったのかもしれません。
    思い出に逃避するだけでなく、アンドロイド達にもしっかりと目を向けていれば、あるいは違う結末もあったのかもしれません。

    最終話までお付き合いいただき、ありがとうございました。
    頂いたご感想を励みに、これからも執筆活動に邁進してまいります。