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第一章 ③ 式子内親王は食べられたくない!への応援コメント
すごい!面白い!どうやってここまで調べたんだろう。知識が実際にご覧になった映像がストーリーに自然に入っていてとっても魅力的です!
わたしを見つけてくださってありがとうございます。お仕事から帰ってのご褒美ができました。
拝読しにきます。楽しみ♪
作者からの返信
身に余るコメント、ありがとうございます!
ぜひご覧ください!
第一章 ② 司子内親王はアニメを見たい!への応援コメント
司子殿下が*想像出来ないくらいに、
やんちゃで、可愛らしくて驚きました*
一気に親しみが湧きます*
レイは、だいぶ振り回されているようですね><
アニメ好きな司子殿下*
レイは大変だと思いますが、
可愛らしくて、愛しい人物です*
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
エンディング 約束の果てに、たどり着いた未来への応援コメント
執筆、お疲れ様でした。
殉職された英霊の方々も、
約束を果たす事の出来た、カナデとレイも。
定めや運命と言うものではなく、
自らの意思と想いと行動の結果であると、
私は思います。
少しづつですが、大変面白く読ませて頂きました。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございました!!
第一章 ⑤ 祐子内親王のよく分かる「異能力」進講への応援コメント
皇居内疑似探索小説が、もう完全に変化しましたね!
これがどうやって最初の占領される話に繋がるのか。
ワクワクしてきます♪
作者からの返信
ありがとうございます!!
第一章 ⑥ 祐子内親王のよく分かる「裏の歴史」進講への応援コメント
なんとまあ不敬な…というかセンシティブな題材を扱っていますね!(いいぞもっとやれ)
皇族って神話から繋がっていてなおかつ古い古い血筋ですものね…ロマンがありますよね!
作者からの返信
お読み頂き、ありがとうございます!
エンディング 約束の果てに、たどり着いた未来への応援コメント
物語完結、お疲れさまでした!
最初はわがままな司子に周りが振り回されているのが印象的でしたが、まさか自衛隊や米軍まで巻き込む壮大なお話になるなんて、想像できませんでした。
御力の記憶を消すために、カナデがレイとともに闘ったことは覚えていないでしょうが、レイにとっては、自信と強さを取り戻すきっかけになったのは間違いないと思います。
最後のシーン……立場が変わっても、カナデとの友情は何があっても切れないと確信しました。
素晴らしいお話をありがとうございました!
作者からの返信
すごい素敵なレビューまで頂き、感謝に絶えません!!
感動しました。
本当にありがとうございます!!!
m(_ _)m
エンディング 約束の果てに、たどり着いた未来への応援コメント
身近だけれど遠い世界をリアルにファンタジーと融合させてオリジナリティ溢れる作品に作り上げる手腕には脱帽です。特に人間関係や想いの強さには何度も泣かされました。本当に出会えて良かったと思えます。ありがとうございます。
ここまでの濃厚なお話を書き切るのはとても大変だったと思います。お疲れ様でした。
作者からの返信
こちらこそ、読んでいただきありがとうございます!!
感動していただけた様で嬉しいです!
そしてレビューまで書いていただき、本当にありがとうございます!!
もしよろしければ「音楽で人が殺せる世界の従軍記」もお楽しみください!!
m(_ _)m
第六章 ⑨ インペリアル・ガードへの応援コメント
司子さま……怖くて当たり前ですよね。しかし恐怖心にも勝る気高さと意志の強さで己のお役目を全うしようとする御姿は本当に素敵でした。感動と興奮で涙腺が壊れています!
作者からの返信
ありがとうございます!!
第六章 ⑧ 少年少女、大志を抱けへの応援コメント
そうきたかと息を飲みつつ、ガッツポーズをして叫びそうになりました。最高ですね!格好良くて最高のシーンです!是非アニメで見たいと思ってしまうほどに感動的で滾っています。この展開の勢いと、人の想いの強さと気高さが素晴らしくて興奮がおさまりません。
作者からの返信
ありがとうございます!!
とても嬉しいです!
第六章 ⑥ 氷解した海(皇居外制限領域 解放)への応援コメント
もう本当に展開がすごくて涙腺が熱くなります。それぞれの想いが凄まじいですね。司子さまが一番好きです……!
作者からの返信
ありがとうございます!!
そのコメントは本当に嬉しいです!
m(_ _)m
エンディング 約束の果てに、たどり着いた未来への応援コメント
結局3回で読み切ってしまいました。
この手の作品は、年代的に私には初めてというものなのですが、どんどん読み進んでしまいました。
いろいろな要素をうまく組み合わせてありますね。たくさんの知識にも驚きました。
主人公たちが子供であること、大人であっても友情が大切であることなどから、読者は若い人を想定したものかなと思いましたが、どうなのでしょう。でも大きな視点で物語られているのは確かです。
このような文学的世界のことがあまりわからないので、おかしな応援コメントになってしまったかもしれません。ともかく面白いでした。皇室を見る目が少し変わったかも。
作者からの返信
身にあまるコメントと評価、ありがとうございます!
この作品はライトノベルで、若い人にも皇室を知ってもらいたいという願いも込められているので、若者向けの作品だと思います。
「音楽で人が殺せる世界の従軍記」の方もぜひお楽しみください!
第一章 ⑤ 祐子内親王のよく分かる「異能力」進講への応援コメント
天皇家の存続は世界的に見ても稀な事例と、常々思っておりました。
私も、その特異性に何か言い知れぬ力があると考えたことがあります。
ただ、天皇には手を付けたくないという思いもあって、具体的な創作は避けておりました。
そこへ、超能力者の家系という設定、大変興味深く思いました。
この作品は勇気ある作品と思っておりましたが、もっと深いところから作り込まれていました。
なんか、ワクワクしてきました。
皇居についてもよくご存知で、ゴルフ場とかあまり知られていないことも書いてありました。かくいう私も知らなかった1人でして、ヒコヒコと調べました。
中国との戦争が深まる中、廃止されそのまま森に戻ったようです。
そして、新宿御苑にもゴルフコースがあったようです。
知らない歴史が学べて、1粒で2度おいしいと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます!
どうか応援よろしくお願いいたします!
第一章 ⑨ 神様、誰でもそうでしょう?への応援コメント
レイの言葉には深い人間味を感じました。こんな大人が一人でもいてくれれば、わたしももう少しいい人間になれていたかも(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!!
私も欲しかったです。
第六章 ② アメリカ海軍・駆逐艦「カーティス・ウィルバー」への応援コメント
どこで、こういうの覚えてくるのですか?
教えてください、軍事詳しくないんで
作者からの返信
自衛隊を特集した番組とか、本はたくさんあるので。
エンディング 約束の果てに、たどり着いた未来への応援コメント
完結お疲れ様でした。
最後の最後で権限解放を逆手に使った大逆転が爽快でした。そこに至るまでの展開が一切ぼかされず、重かったのもまたいいコントラストでしたね。
ところで序盤に出てきた真白さんは結局殉職されたのでしょうか? あれ以降一切触れられていないと思うので気になるところです(記憶違いならごめんなさい)。
作者からの返信
ありがとうございます!!
楽しんで頂けたようで本当に良かったです!
真白は無事です。第二部がいつ書けるかわかりませんが、続編に登場する予定です。
m(_ _)m
内親王殿下のご帰還に振られるへの応援コメント
運転手は練習で、車内に鉛筆を立てて、倒さないように運転するんだとか聞いた気がします(*^^*)
ふと思い出して(^-^ゞ
作者からの返信
ありがとうございます!
それは知りませんでした。
これからも応援よろしくお願いいたします!!
m(_ _)m
エンディング 約束の果てに、たどり着いた未来への応援コメント
完結おめでとうございます。
話が進むにつれどんどん面白くなっていき、ラストも凄くしっくりくる終わり方で、とても満足感のある作品でした。
素敵な作品を読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
こちらこそお読みいただき、ありがとうございます!!
満足感があると言っていただけて良かったです!
もう一つの「音楽で〜」の方はまだ続きますので、もしよろしければお暇な時にぜひどうぞ!
本当にありがとうございます!!!
m(_ _)m
第二章 ⑬ 無人兵器の空襲(皇居外苑 擾乱)への応援コメント
>スコープに表示される十字選
ミリタリは詳しくないのであれですけど、何やら誤字の予感(ΦωΦ)
作者からの返信
ほんとだ!
ありがとうございます!!
本当に助かります!
m(_ _)m
エンディング 約束の果てに、たどり着いた未来への応援コメント
完結おめでとうございます。そして、お疲れ様でした。本当に読み応えのある御作でした。楽しい読書時間を有難うございます。
作者からの返信
ありがとうございます。とっても嬉しいです!!
もしよろしければ「音楽で人が殺せる世界の従軍記」の方もよろしくお願いいたします。
こちらが面白ければ、楽しめると思います!
m(_ _)m
エンディング 約束の果てに、たどり着いた未来への応援コメント
取り急ぎ、お伝えしたい言葉はお疲れ様でした。
この小説をほぼ毎日更新なされた作者の清水さんに敬意を表します。
作者からの返信
ありがとうございます!!
最後まで読んで頂けて作者として無上の喜びです。
レビューもありがとうございます!!
おっしゃる通り、私もプロット制作時にこの話の主人公を誰にするか迷い、最終的に民間人の主人公と皇族の主人公を二人立ててダブル主人公にするという形になりました。
なので、レイと司子は両方に欠点や弱点があり、両方に乗り越える問題があり、互いに影響しあって二人とも成長していきます。
レイの成長が弱く映る理由は、
この作品の中では、実はレイはすでに主人公として「成長した後」の姿で登場しており、あとは自分が成長できたということを自分で認めてあげるというのがレイの問題で試練だったからです。
カナデと再会することで、レイは自分が強くなったことを自覚し、初めて自分で自分を認めてあげることができます。
そして、今度は自分が人を守ろうと決意します。
彼女たちの活躍を見守っていただき、ありがとうございました!!
m(_ _)m
第四章 ⑫ 占領部隊 本隊の侵入への応援コメント
やんごとなき身分の方が率先して戦場に
ノブレスオブリージュてやつですね
作者からの返信
応援ありがとうございます!
そうかもしれないですね。ただ、司子の場合は義務というより友達や家族を助けたいという感情が大きいです。
第二章 ⑫ 無人兵器の強襲(皇居外苑 騒乱)への応援コメント
>三発連写
→三発連射
でしょうか(*'▽')
作者からの返信
本当だ!
間違っていますね。ありがとうございます!!
誤字があったらまたお願いします。
m(_ _)m
第一章 ④ 東御苑の誓いへの応援コメント
美しく奏でられている音楽を聴いたような感覚を味わった文章でした。読みやすく思いました。
そして、『親』とか、『繋がれて』とか、何やら警護対象以上の関係がうかがえました。
聖地や聖帝という言葉も出てきて、スピリチュアルなイメージが響いてまいりました。世界観に思った以上の広がりを感じます。
作者からの返信
ありがとうございます!!
次の回でそのことが説明されますので、ぜひお読み下さい!
m(_ _)m
第六章 ⑧ 少年少女、大志を抱けへの応援コメント
生前譲渡では無かったとは。
思いつかんかった。
よく考えたら納得できた。
突然…てこともありえるし。
作者からの返信
ありがとうございます!!
本来なら生前譲渡なのですが、御力は肉体に宿っているわけではなくあくまでも聖地の機能なので、生死に関わらず移譲は可能です。
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第一章 ⑤ 祐子内親王のよく分かる「異能力」進講への応援コメント
タイトルみて、最初に感じたのは嫌悪感でした。なんせ舞台が皇居でしたから…。
で、場所、設定だけで中身は◯◯でしたね。ほっとしました。
まだ、ほんのさわりだけしか読めていません。
私は、るび ありがたかったです。
説明文から、先に読んだので皇族の名前読みに悩みました。
かなり、げんなりしてから読み出したので、本文での るび は、ありがたかったです。
他の作品で、大抵主人公は日本人なので主人公の名前すら長い時間間違え読みしてたり…。とほほな。
まあ、こちらも、私見です。
おもしろそうなのですが、一気に読んでしまうと、徹夜の危機になりそうなので。
最後に、充分惹き付けられましたし面白いです。❕(^^)
最後までの完走‼️心から願ってます。キャラ達が勝手きままに動いているような作品は、おもしろいと思います。頑張ってくださいね🎵
追記 るび は横読みだから、違和感があると思います。たて読みだと慣れてるので余りかんじないと思いますよ。実際の文庫とか気にして見ると るび ふってます。以上。
作者からの返信
応援、ありがとうございます!!
本当に助かります!
ルビはかなり労力を割いてつけている部分なので、ご理解いただけて嬉しいです!!
そうなのです。実際の本には、読者が気がついていないだけで驚くほどルビが大量につけられているのです。漫画の方が少ないくらいに。
分かっている人に読まれて良かったです!
もしこのお話を楽しんでいただけたのなら、もう一つの「音楽で人が殺せる世界の従軍記」の方も楽しめると思います。
よろしければ、どうぞそちらも応援お願いいたします!
m(_ _)m
第四章 ⑩ 崇神天皇の見たお告げへの応援コメント
崇徳天皇の崇の字は祟(たたり)と似てるんですよね。
逆説の日本史で知りました
作者からの返信
そういえばそうですね。
お読みくださりありがとうございます!
第三章 ⑧ 約束の声への応援コメント
読んでいて、ゾワッとするこの感じ。イイですね。この覚醒の回、とても好きです。
作者からの返信
ありがとうございます!!
どうぞこの先もよろしくお願いいたします!
m(_ _)m
内親王殿下のご帰還に振られるへの応援コメント
民衆の列と水平に向き合っていた。
↓
民衆の列と平行に向き合っていた。
ではないでしょうか?
作者からの返信
ホントだ。間違っています。
ありがとうございます! 助かりました!
m(_ _)m
第一章 ② 司子内親王はアニメを見たい!への応援コメント
やんごとなき面白さ!
もう星三つです!
作者からの返信
本当にありがとうございます!
この作品はこのように応援がないと消えかねない作品なので、本当に助かります!!
ありがとうございました!!
m(_ _)m
内親王殿下のご帰還に振られるへの応援コメント
カッコいいオープニングですね。
皇宮護衛官という設定も意表を突かれました。テンポいい文章も気持ちがよくて、ちょっと鳥肌ものでした。じっくりと楽しませていただきます。
作者からの返信
お誉めに預かり光栄です。
ありがとうございます!!
どうか応援よろしくお願いいたします!!
m(_ _)m
第一章 ⑥ 祐子内親王のよく分かる「裏の歴史」進講への応援コメント
コメント失礼致します。ここまで読ませていただきました。
最初はドラマの「SP」のような皇宮警察を題材にしたアクションものかと思いきや、異能力ものを匂わせる展開に。
こういった「一般には知られていない、裏で密かに社会を支えている異能力」系のものは大好きです。
続きを楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます!!
頑張って更新しますので、応援よろしくお願いいたします!
m(_ _)m
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第六章 ④ 撤退命令への応援コメント
反乱側からすれば米軍がどう動くかなんて予想済みじゃなきゃおかしい。
米軍は直接手を汚さず日本政府を脅してくるのも想定している(ハズ)
戦術核に比べればF2の空爆なんてへの河童レベルなのでは? 撃ってくるのが分かっていれば反乱側も対応可能と思ってます。
軌道逸らすことくらい御力でなんとかできそうだし。
まあ、その辺はどうなんでしょう、更新楽しみにしてます。
作者からの返信
@hyperclockup様のおっしゃる通りで、全国の御力を合わせれば在日米軍程度は気にかける必要もないほどの敵です。
でも外国の政治的な動きを予想する能力が彼ら(というか日本人)にあるのかと言われると微妙です。
もちろん城内の戦力でもミサイル程度はひねり潰せますが、問題はそれを彼らが五感で感知し、捕捉できるかですね。
第一章 ① 皇宮警察本部への応援コメント
面白いです。
他の人にはない着眼点を持っているところに尊敬の念を覚えました。
作者からの返信
ありがとうございます!
どうぞ応援よろしくお願いいたします!!
m(_ _)m
第六章 ② アメリカ海軍・駆逐艦「カーティス・ウィルバー」への応援コメント
口頭での通信やら無いんですね。全く同盟に有るまじきだなあ~。
この後対艦戦になる時に何かあるか?
米軍のホンネ部分を当事者の声で聞きたい気が。
作者からの返信
通信は全無視ですからね。
第一章 ⑨ 神様、誰でもそうでしょう?への応援コメント
一人だけ、でも一生の友人。二度と会うことはなくても。
一生、ここから出られない。
彼らの想いが、胸に迫ります。
作者からの返信
応援と評価、本当にありがとうございます!!
m(_ _)m
内親王殿下のご帰還に振られるへの応援コメント
ストーリーの始まりちょっとびっくり皇室と言う意外な展開
でも文章の読みやすさに配慮され凄くいい感じで
次も読みたくなりました。
楽しみに読ませていただきます
作者からの返信
ありがとうございます!!
どうぞ応援よろしくおねがいします!
m(_ _)m
第一章 ④ 東御苑の誓いへの応援コメント
描写が、まるでその場にいて書いているようですごいです。
司子が、急に年をとってみえました。
一人まえ~一人である必要はない
かっこいいですね。
そんな言葉上司に言われた日には、「ついてきます」と、言ってしまう。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
これからも司子に付いていってあげて下さい!!
第一章 ③ 式子内親王は食べられたくない!への応援コメント
最初、難しそうで読むのをためらいましたが、皇族の描写が上手で引き込まれてます。司子殿下に、振り回される周りの大人達。
気の毒ーと、思いながら少し楽しんで読んでたりして。
作者からの返信
ありがとうございます!!
とっても嬉しいです!
応援よろしくお願いいたします!!
m(_ _)m
第四章 ⑩ 崇神天皇の見たお告げへの応援コメント
バアルにしても、怖い、怖いよーーつまり「免疫システム」そのものを武器にして
異常を起こすということか、
「困ってる人」という本(割と面白いから読んでみて下さい)に似たような主人公
が出るから、思わず重ね合わせた
こええええ
作者からの返信
ありがとうございます!!
第四章 ⑤ 親友の絆への応援コメント
とりあえず、思うこと男らしい
それにしても、薄っぺらな友情じゃなくてよかったねということなんだけど
ーーこれ、たぶん、反逆罪ーー殺人罪、とか「テロ」とかで、死刑か
無期懲役で、監獄の鏡越しに司子が、わめき散らすとかになりそうなんだけど
うん、どうも、この友情の行く末が心配ってか、怖い
どういう結末に終わっても悲劇にしかなりそうにない
作者からの返信
ありがとうございます!
ただ、刑法を適用させるためには、それが公式に認められた方法で行われた犯罪であると立証する必要がありますので、彼らには住居侵入罪は適用されますが、殺人罪や傷害罪は適用されません。
なぜなら、御力は政府が公式に認めた現象ではないので、それで人を殺そうが傷つけようが犯罪として罰せないからです。
第四章 ② 能動と受動への応援コメント
理不尽なことに、味方側が弱いーー敵の旧皇族のほうが強いだと、、、
絶望
作者からの返信
ご理解いただけてありがとうございます!
味方のほうが敵より強かったら、たぶん面白くないと思います。
内親王殿下のご帰還に振られるへの応援コメント
か、かっこいい、、、
惚れる文章です(はぁと)
(残念ながら、こちらオッサンです)
期待しちゃうオープニング。
楽しませて頂きます。
ありがとうございます!
作者からの返信
こちらこそ、応援ありがとうございます!!
一話一話はすぐに読める長さなので、お気軽にどうぞ!
これからもよろしくお願いいたします!!
m(_ _)m
第一章 ⑧ 猫将軍閣下とボクっ娘への応援コメント
みんな可愛らしい…
かわいい絵面ですね、ほんわかする!猫将軍のあだ名にも納得(笑)
話の落差、ギャップがいいですね!
そして勝手に声優さんをあてちゃうアニメ脳の私←
作者からの返信
ツイッターに各キャラのイメージがあります!
どうぞ応援よろしくお願いします!
m(_ _)m
第四章 ⑯ 二人の狙撃への応援コメント
ここに来てガンガン異能バトルが展開されて面白いです!敵側もただの敵ではなくちゃんと考えが分かるのがまた良いです。
引き続き読み進めていきます。
作者からの返信
ありがとうございます!!
第一章 ⑨ 神様、誰でもそうでしょう?への応援コメント
グッときました。
「普通の自由」は体験できない司子様(呼び方間違っていたらすみません)がアニメや漫画や映画を好む理由。そしてレイさんの友達に対する思い。
「大人では子供同士のような友人関係はたぶん作れない」「本当に友情のためだけに付き合えるのは殿下の年齢だけ」というのはそうだろうなぁと思います。
司子様とレイさんの絆がより深まったようですね。
作者からの返信
ありがとうございます!!
共感していただけて嬉しいです!!
第一章 ① 皇宮警察本部への応援コメント
冬の寒い日に拝読すると*
レイの気持ちに同感します*
いえ、レイの仕事、重要で、大変重いものですね*
夢を叶えて、仕事に出来て、かっこいいです。
緻密に描かれる日々の様子が、
現実味があり、素敵です。
この仕事が、職業が、存在していると感じます。
びしっとした、日々の様子が、引き締まって、
それでいて、彼女の仕事に向かう楽しさが感じられて、
どこかわくわくする気持ちも起こります。
作者からの返信
ありがとうございます!!
これからもよろしくお願いいたします!
m(_ _)m
第三章 ⑨ 子らの戦いへの応援コメント
千里眼……視覚情報以外も見通せたりするんでしょうか
作者からの返信
何度も作中で解説していますが、千里眼は見る能力ではなく、物理情報を視覚に置き換えて知覚する能力です。
見ているわけではありません。
応援よろしくお願いします。
エンディング 約束の果てに、たどり着いた未来への応援コメント
読み応えある作品をありがとうございました
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございました!!
m(_ _)m