応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • とても面白かった
    主人公のツクシだけがずっと嫌いだったけれど
    様々な別れを経験し歳食ってようやくツクシの良さが出て来てた
    引き継ぎって部分で最後は別れが惜しくなったよ
    心残りは相棒たるゴロウと、ヒロインとして見てたシャオシンの死だけ
    シャオシンはツクシとの子儲けた未来も見たかったな

  • 十四節 炎姫降臨(参)への応援コメント

    まじかよ、シャオシンヒロイン枠で見てたから
    シャオシンだけは残るもんだと思ってたけど、この調子じゃかかわる奴全員死ぬパターンだな

  • 一節 彷徨する死神への応援コメント

    下手に群れるよりこっちの方が俺好みだから良い感じの展開でワクワクしてくる

  • いや、ヤマさんはさすがに大卒様だ。学がねェとよ、年齢がいってから惨めな思いをするんだな。物事に対する考え方に胆力がないっていうのか――まあ、今さら遅いって話になるんだけどよ――

    ↑
    この主人公、普段偉そうな態度してるのに学が無いからとか、年齢を理由に今さら遅いとか言い訳してんのダサ過ぎるでしょ…
    どんな年齢でも学無くても行動に移せるやる奴はやるし、やらない奴はやらないだけ

  • 話は面白いから割と好き
    ただ主人公だけがマイナス点稼いでる感じ
    あらすじでは侠(おとこ)とか書いてたけど、コイツの何処がおとこやねん状態

    我を通すのと筋を通すのは違う
    今の所、筋を通すような漢の部分ほとんどなくて任侠もくそも無い

    ただ我を通して我儘してるだけの主人公でしかない
    ここから成長するかどうかだけれど、ここまで意固地な頑固だと成長余地もあまり感じれない部分は引っかかるかな

    ニーナ死んだのは物語的に主人公の成長促す為だと思ってただけに、変わらな過ぎてなんかな…

  • この主人公、いつまでチチンプイプイ言ってんねん…
    時間経ってるしいい加減正式名称くらい覚えるでしょ…正直ありえん
    それ程までに頭悪くて呼び方すら変えられない程に頑固なのかね?

    例えるなら
    会社でこの機材や重機使うから呼び方含め覚えてね言われて自分で好きな呼び方してその名称で伝わらないのに他人に伝えたり、いつまでも使い方分かんない言ってる奴やで
    そんな奴なんか居ねえよ…

    命掛けるような仕事してんならせめて味方は何が出来るかとか分からん部分あってもある程度は把握しなきゃだし、そういった情報が命綱なんだからいくら頑固だとしても自分の命掛けてる自覚あるならこんな感じにはならんて

  • 今の所何人くらい抱いてるのだろうか?
    そこは気になるところ

  • なんか主人公は筋を通すタイプだと思ってたけど
    コレはただの傍若無人で偉そうにたかるクズになってない?

    それに年齢云々で女王のお色気に反応してないなら宿のエルフだって年増だしそのお色気に一々反応してたのおかしくね?とは思うのだが…

  • これで主人公のヒロインなら犯された部分はあまりにも不快感半端ないけど、そうとは思ってないから子供なのに可哀想と思うくらい
    位置付け的に娘ポジだという認識

  • 四節 白金の騎士の親子への応援コメント

    兵士の方が出来るまでコスト掛かるし
    非常時に日雇いのポーター守って全滅とかになるのはそれこそ有り得ないから、ポーターが肉壁要員だとは俺も思うな
    だから指揮官の逃げは判断的にはそれ程間違いではない、ポーター側との連携取れてないただ見捨てるだけのやり方には問題有りだけれどね

  • 六節 無明のなかへへの応援コメント

    ここまで読んだ感想
    めっちゃ面白そう、ワクワクしてくるぜ!
    こういう骨がありそうで面白そうな作品が評価低めに埋もれてるのは勿体ないね
    ランキング見ると面白いのもあるけど、ほとんどがテンプレ稚拙なのばかりで評価高いのは謎

  • ツクシって筋骨隆々な肉体をしている感じの描写があった。
    しかし、酒好きだからコルチゾールで疎外されているから筋骨隆々は考えがたい。軽度のマイオスタチン関連筋肉肥大みたいな体質でもあるのだろうか?

  • 二節 穴倉の賞金首(壱)への応援コメント

    一箇所の日雇いの当てが外れただけで、いい歳したツクシが対案なく飲んだくれてんの情けな過ぎるw

  • 十八節 痛みを背負ってへの応援コメント

    ツクシは普段から「殺す」だの物騒な事を言ってるからユキに対して怒る資格はないとも言えるわな。

  • 確かにツクシの責任は大きい。
    態々、ユキを女と判別出来る状態で身元不確かなならず者がいる仕事場に連れて行けば、この様な事が起きることが容易に想像できる。
    過信か地球基準の認識の甘さがあったとしか言えない。
    しかし、この地域、階級の貞操観念はわからないが五体満足で救出されたのでましな結果なのかもしれない。

  • 十節 嗅覚の追跡への応援コメント

    鼻が良いみたいな描写はあったが、妖刀を所持している作用かなんかで嗅覚が強化されているか元来の特異体質なのか?

  • 四節 白金の騎士の親子への応援コメント

    ポーターって兵士にとって非常時の肉壁要因でしょ。

  • 七節 トムの導式具細工店への応援コメント

    金貨や銀貨の貨幣を地球へ持ち帰れば地金として買取して貰えるけど、主人公の性格からしてやらないか。

  • 悠里のいた世界の日本とツクシがいた世界の日本が同一とも限らない可能性もあるけど、その点はふれなさそうだな。

  • 正真正銘の固く茹でたゆで卵、2026年ですが美味しくいただきました🥚

  • ありがとうございました

  • この街だけでも強者が多いね

  • ………

  • えど

  • とてもいい物語をありがとうございました!

  • 人間関係の描写がすごく良くて
    今回は涙腺が決壊してしまいました
    とても面白いので、応援してます

  • 二週目、読了しました。

    三十路を越えて金なし家庭なし、つまらん借金抱えてけったいな仕事をしております。

    自衛隊を経験してたり共感する部分が多くて、とても元気が出ました。

    まぁ、それでおつむが良くなる訳でもないんですがね

    またの作品をお待ちしてます。

  • 一節 因果の鎖への応援コメント

    なろうで最後まで読んで、書籍を買ってのんびり新刊を待ってたらいつの間にか四年経ってたのにびっくりです···

    ここでもう一度この作品が読めるのがとても嬉しい。

    是非、また新作もお待ちしています。

  • 完結してだいぶ過ぎた今になってこの小説を読みました
    ハードボイルド感があって、ファンタジーなのにリアルを感じることができて面白かったです
    今更ですがお疲れ様でした

  • 日常では味わえないなんとも言い難い高揚感。1ページ読むたびに更新まだかなぁと思ってしまいました笑

    素敵な物語ありがとうございました

  • 連載ありがとうございました。

  • 最高でした。ありがとう

  • ツクシさんかっけぇっす!

  • この時がツクシがゲッコを弟子と認めた時だと思っています。

  • 十二節 炎姫降臨(壱)への応援コメント

    なん……だと?

  • 七節 ひと恋、燃ゆる瞳への応援コメント

    三人娘みんな死んでほしくない...

  • ヤマさん…orz

  • 渋い....かっこいい。

  • 七節 望郷への応援コメント

    泣ける......

  • 一節 因果の鎖への応援コメント

    こちらでの掲載再開、ありがとうございます。

  • 一節 因果の鎖への応援コメント

    また、読める幸せ