第二章-1- プロローグ-エルダーの幼き時- への応援コメント
世界観の把握が難しいですが、格調高いハイファンタジーという印象を受けました。透明感がありながら何処かダークな雰囲気に北欧神話を連想します。
読み出すのが遅れましたが、これから数話ずつ楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
月浦さん、ご感想くださりありがとうございます^^嬉しいです!
こちら、実は書き始めた時にちょうど「デューン砂の惑星」の小説版を読んでまして、その世界観にかなり影響を受けました。
(帝国と、それに対する救世主を擁する宗教など含めて)。
熱心なファンタジーファンでもあったので、【ハイファンタジー】と評していただけるのはすごく嬉しいです^^
年代的に高校生~30代まで飛んでの執筆になったので、文章のタッチも千変万化してますがw
楽しんでいただけたらと思います^^
第二話第一章ー2-への応援コメント
以前『砂の惑星』に影響を受けたと仰ってましたが、神話的な物語とSFチックな世界設定は確かに砂の惑星を彷彿とさせますね。続きがないのは残念ですが面白かったです。
作者からの返信
月浦さん
ここまで長文読んでくださりありがとうございます^^
途中、たぶん高校時代に書いた文章がほんと幼く拙くお恥ずかしいものでしたが
^^;;;
執筆分、読んでくださりありがとうございます☆彡
ちょうど東日本大震災で日本に地震でひどい被害が出る前に、文章も地震で終えてしまってたので、自分でも続きをなんとかせねばと^^;
また書ける時が来たら読んでやってくださると嬉しいです^^