終章(2)への応援コメント
再読して当時とは違うものも感じながら、
不幸な終わり方なのになんでこんなに美しいんだろう……と当時と同じことも感じています。
描写がきれいだから切なくも美しくも儚い(?)作品が生まれるんだなあと。
白柳は果たしてこれで救われたのか……と考えさせられるような流れが好きです。
全章読まないとみんな救われないんじゃないかって思わせてしまう感じも好きです……。
次の章でみなと駿の活躍に期待しています!
作者からの返信
ひええ嬉しい……。
ひたすら悲惨な結末になってしまったのですが、美しさを感じていただけたなら感激です…!
救われたと、思いたいものですね。
次章はその二人が主役ですので、ぜひ彼らの活躍(?)を見てやってください!
嬉しい感想、本当にありがとうございました!
編集済
終章(2)への応援コメント
感想はまとめてこちらに。
10章は9章でのコメント通り、最悪の展開になりましたね。
主人公が後を追う展開になったのは予想外でしたが、書き方が思いのほか綺麗だったので、気分が悪くなったりはしませんでした。
さすがでございます。
終章(2)の最後から察するに、駿とみなにはこの展開が読めていた?
2部と3部が並行世界ということですが、某青春ゲームみたいに1部の記憶を持ってたり、主人公が成長したりするんでしょうか?
楽しみにしております。
閑話休題
これも一つの結末ってことですね。
作品の新たな可能性を感じます。
ということは七海ぞっこんルートとか!
季帆の略奪愛ルートとか!
色々できるわけですね!(ぁ
ふふふふふっ…(何
作者からの返信
麗羽さんの予想どおり、最悪の展開になりました。
私自身、流血描写がかなり苦手なもので、私が書いていて耐えられる描写がこれだったのですが、そんなふうに言っていただけてとっても嬉しいです…!
駿とみなは、「白柳が死ぬかも」というところまでは読めていたと思います。むしろ「死んでもいいや」という感じかなと。
ただ麗羽さんと同じく、直紀が後を追うのは予想外だったはずです。
イメージとしては恋愛ゲームのルート分岐で、完全別世界になります。SF要素書けないもので…(汗)
第一章が白柳編なら、第二章はみな編という感じで。
たしかに、並行世界ならそれもこれも書けますね! 麗羽さんのお言葉で、私も新たな可能性に気づきました(笑)
こんな感じの話なのですが、よろしければ次章もお付き合いいただけると幸せです…!
嬉しい感想、本当にありがとうございました!
第9話 世界への応援コメント
改めて、みなたち結構すごいことしてるなあと思いました。(でもいとしいです!)
これは主人公以外みんなヤンデレの可能性が……。
直紀が心の救いですね。神様のようです。
当時初めて読んだ時と同じ感情のほかに、全く違う感情もめばえてきてます。
新たな発見を何度もさせてくれるえこさんに感謝したい……!
とにかく駿とみなが好きです。最後は幸せになってほしいです……!
作者からの返信
再読していただけて嬉しい…!
私も思いました(笑) 完全に犯罪ですもんね。
直紀は根っからのいいやつにしたいと思っていたもので、ものすごーく書きづらかったのですが、そう言っていただけると救われます。よかった…!
時間が経つと感想が変わる話ってありますよね。
この話も紫さんとってそうだったなら、とても嬉しいです!
さらに駿とみなへの嬉しいお言葉もありがとうございますー!
この章の二人はとにかく嫌なやつにしか見えないんじゃないかと思いますが(汗)駿とみなに関しては次章からが本番ですので、引き続きお付き合いいただければ幸いです…!
嬉しい感想、本当にありがとうございました!
編集済
第6話 傷痕への応援コメント
読ませていただきました、ありがとうございます。
すみません、筆力不足なんて思ってないですよ。導入、序奏に時間が掛かる
作品なのだろうな、くらいに感じてます。
白柳さん、いじめに遭ってたのか・・・。
頑張ってるのに、何かあると妙な言動、挙動が出てしまうのか?
心の傷を抱えたままは辛いな、意識は眠ってはくれないから。
本当の彼女の笑顔は、いつか見れるんですよね!
ん~、こりゃ怖くなりそう。笑
作者からの返信
ありがとうございます!
たしかにスロースタートな話ですが、お付き合いいただけて嬉しいです…!
いじめでした。心の傷ってずっと残りますもんね……
なんとも嫌ーな話で申し訳ないですが、第一章も折り返しですので、彼らのその後も見届けていただければ幸せです!
嬉しい感想、本当にありがとうございました!
第5話 包帯への応援コメント
頭を捻りながらも楽しませていただきました。
ありがとうございます。
やっぱ分からんですね!
白柳・・・、直紀が感じている以上に他の人は奇妙に感じている?
下校したはずの、直紀と白柳、逢いたいと思っても、なかなか・・・?笑
白い包帯?、・・・思いつめてリスト・・・、無いなぁ、ただのフリ?
ほんと無理だー! サスペンス劇場にならなきゃいいが・・・。
楽しみだけど、ちと怖い。笑
作者からの返信
わかりづらくなっているのは、たぶん私の筆力不足のせいなので申し訳ないのですが(汗)そんなふうにいろいろ考えていただけてにやにやしちゃいます。嬉しい…!
白柳については、次話でだいぶ明らかになるかなと思います。
納得していただけるように書けているといいな…!
今後も見守っていただけると嬉しいです!
嬉しい感想、本当にありがとうございました!
編集済
第5話 包帯への応援コメント
消えた新井さんの謎。
白い包帯というワードに危険性を感じるのは、きっとヤンデレというタグによる幻を見せられているからでしょうか?
色んな所が怪しく見えてくるこの作品はきっと、ラブコメではなくミステリー。
あなたを、犯人です。
閑話
ペロッ、これは、塩味…!!
えこさんの作品だから砂糖の味だと思ったのに…!
ヤンデレだーれだ!(ぁ
休題
後日、1作完結しそうな話を投稿するかもしれません。
えこさんには先に謝罪しておきます(ぁ
作者からの返信
ごめんなさい、意味深な書き方しちゃいましたが新井さんはふつうに帰っただけです(笑)
白柳に「やっぱり私学校に残らないといけないから先帰ってて」とかなんとか言われて。
白い包帯は……幻ではないかな……。
砂糖の入れ方がわからないんです。どうすればいいんですか(切実)
でもミステリーっぽくなっているなら嬉しい!
えっそうなんですか…! ぜひ読ませていただこう(わくわく)
しかしなんで謝るんですか(笑)
嬉しい感想、本当にありがとうございました!
第4話 後悔への応援コメント
読ませていただきました、ありがとうございます。
ん~、まだまだ分かりませんね?
人によっては、見ず知らずの初対面、誰かの紹介もない、そんな時、
気安く話しかけるんじゃねえ!、そんな人もいるらしい。
確かに、みなと駿の距離感てのは、人によっては不快かも?
しかし、白柳の反応もこれまた、極端なもの・・・?
はてさて、何が出てくるのか?
楽しみだ~ 笑
作者からの返信
うふふ、考えていただけて嬉しいです!
白柳とみなたちはたぶん最悪に相性が悪いんだろうなと(汗)
白柳の極端な反応の理由についても今後書いていきますので、ぜひお付き合いください…!
嬉しい感想、本当にありがとうございました!
編集済
第4話 後悔への応援コメント
周りに関係を知られてないと、ふとしたことでこういった状況に陥りますよね。
元々あった友人関係、新しい恋人関係。
友達の友達は友達、なんてことは一切ないわけで。
そんな2人がBooking.com.
光と影は相容れない。
光は一体何を照らしているのか…?
閑話休題
未だ!全容が!見えない!
えこさんの作品では初の残酷、暴力描写あり。
上のコメントに深い意味はありません。
……………たぶん。
ヤンデレだーれだ!(ぁ
作者からの返信
Booking.comでした(笑)
友達の友達なんてけっきょく何にも知らない他人ですもんね。
第一章は10話ほどで終わるので、そろそろ折り返しです!
ヤンデレだーれだ!笑
嬉しい感想、本当にありがとうございました!
編集済
第3話 告白への応援コメント
こんばんは、楽しく読ませていただきました。
ありがとうございます。
さて、今のところは楽しそうなのですが、先入観からか、
「ふふ、と腕の中で白柳が笑った。」でバケモノが目覚めたのかと、はっとしました。
何故にそこまでの恐怖を主人公は感じるのか? 衝動なら分かるのだけど?
次回のお楽しみ!
連続ラジオ小説にはまった時以来ですね。まだ、山田康雄さんがご健在の頃の
ことですが・・・。久しぶりに小説を楽しませていただいてます。
ありがとうございます。
作者からの返信
こちらこそありがとうございます!
ふふ、そろそろ普通の高校生活も終わりたいです。
主人公の感じた恐怖の正体について、今後の展開も見守っていただければ幸いです!
わあ、そうなんですね! そんな久しぶりにはまってくださったなんて、光栄です…!
今後も楽しんでいただけるよう頑張りますー!
嬉しい感想、本当にありがとうございました!
第2話 友達への応援コメント
わぁ、やった! 始まってたんだ、いま追いつきましたよ。
ありがとうございます。
なんか怖そうですが、ワクワクします。
主人公、なんか羨ましいことになりそう。
わたしの中、高なんて、ちぐはぐの空回り、A→B→C→D、フーガじゃね。
後年判明、こんなのばっか、勉強と恋愛事情は・・・。
今年の10月まで、こういったサイトを知りませんでした。
何かの弾みでリンク踏んでたどり着いたのですが、こんな世界があったの!?
ああ、たのしい・・・ははは。
糖度低めで、薄暗い話が・・・、なるほどね。
いつもの駄文ですみません。
でも、たのしみ・・・。
作者からの返信
わーっこちらも読んでくださりありがとうございます!
喜んでくださる@nyaunyau_nyankoさんにほっこりしています。嬉しい……。
前作と比べても暗い話になるので、かなり好みが別れる感じかとは思いますが、楽しんでいただけたらいいな…!
周りに女子は多いですもんね、この主人公(笑) ただうらやましいことになるかは……うん(笑)
そうなんですね!
@nyaunyau_nyankoさんがこのサイトを見つけてくださったことに、全力で感謝したいです…!
今後も糖度低めで薄暗い話ばっかり書いていくかと思いますが、お付き合いいただけると幸せです。
嬉しい感想、本当にありがとうございました!
編集済
第1話 図書室への応援コメント
とうとう「あの日」がきた……!
その狂気になまえはあった、という一文にドキドキ感があふれてますね!
誰がヤンデレさんなのか明かされる時がくるのが改めて楽しみです。
なんだかえこさんの作品は誰も信じられなくなりますね!(ほめてます)
不穏な空気を感じつつ、相変わらずの文章のきれいさに安心してます。
更新頑張ってください、応援しています。
作者からの返信
きました!(笑) 迷ったのですが、思い入れのある話なのでやっぱり載せておきたくて。
久々に読み返しながら、一文長っ! とか描写くどっ! とか読みにくさに頭が痛くなっていましたが(汗)嬉しいお言葉をいただけてほっとしております。ありがとうございます!
古すぎてもうすっかり紫さんの記憶も薄れているかと思いますので(笑)再度お付き合いいただけると幸せです…!
嬉しい感想、本当にありがとうございました!
第1話 図書室への応援コメント
ヤンデレ...こt...奴が来る!?(来ません)
今回はまだ普通の高校生活。
不穏なのは家族いうワード。
えこさん、事件です。
閑話休題
本日の閑話休題はお休みとさせていただきます(何
作者からの返信
わーいこちらも読んでくださりありがとうございますー!
やつは来ないので安心してください(笑)
これ、私がリアル高校生のときにはじめて書いた小説で、ちょこちょこ修正しながら載せていくんですけど、たぶん文章とかだいぶ読みにくいかもしれません。
あと舞台設定が古いです。スマホがまだない頃です(歳がバレる… 笑)
そして私の趣味全開なのですが、よろしければまたお付き合いいただけると嬉しいです…!
えっ……なんてことですか楽しみにしてたのに!笑
終章(2)への応援コメント
This story got strange at the end